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ねずみ の検索結果 標準 順 約 2000 件中 121 から 140 件目(100 頁中 7 頁目) RSS

  • ねずみのすもう
    • わたなべさもじろう/ジェリー・マーティン
    • 鈴木出版
    • ¥1980
    • 2018年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • あらいぐまとねずみたち
    • 大友康夫
    • 株式会社 福音館書店
    • ¥1100
    • 1977年04月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.35(24)
  • あらいぐまの家から、じゃがいもが盗まれました。ねずみの仕業です。でも、取り返したらねずみたちが困ります。そこで……。助け合いの喜びを伝える絵本。
  • ねずみくんとおんがくかい
    • なかえ よしを/上野 紀子
    • ポプラ社
    • ¥1430
    • 2015年01月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(11)
  • ペンギンさんがねずみくんに「ぼくのおんがくかいにトランペットをふいてくれない?」とたのみました。ところがねずみくんのちからではトランペットがふけません。そこでねずみくんは、ねこくんのシンバルととりかえてもらおうとたのみましたが、ねこくんにことわられてしまいました。つぎにたぬきくんのたいこととりかえてもらおうとしましたが、やはりだめです。つぎつぎといろいろなどうぶつにたのんだのですが、さて…。
  • はりねずみのルーチカ トゥーリのひみつ
    • かんの ゆうこ/北見 葉胡
    • 講談社
    • ¥1430
    • 2020年03月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 「はりねずみのルーチカ」シリーズ10冊目は、トゥーリのかくされた過去のお話です。

    ある春の夜、フェリエの桜の森で夜桜パーティーが開かれます。
    花見でみんながにぎわうなか、トゥーリが、一本の古くて大きな桜の木の下にだけ、誰もすわっていないことに気がつきます。
    その理由をルーチカたちにたずねると、その桜の木の下にうめられているという、ある宝の石の伝説を聞かされます。
    フェリエの国には、実は大切な宝の石が三つかくされていて、そのひとつひとつが、フェリエの国の平和と豊かさを
    守ってくれているという伝説があること。そしてもしも、その石がなくなってしまったら、
    フェリエの国にわざわいがおこるかもしれないことを。
    そんなとき、夜桜パーティーの余興として、手品を見せてくれるという旅人の手品師がやってきて……。
  • のねずみくんのもりの1ねん
    • アリス・メルヴィン/木坂涼
    • 徳間書店
    • ¥2750
    • 2022年05月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 森の小さな小屋にすむ、のねずみくん。
    雪におおわれた1月は、
    あたたかい家のなかで毛布にくるまって
    本を読みます。
    2月、さんぽに出ると、空気がつめたくて、
    はいいろりすさんの家の煙突から、
    いいにおい。
    6月はやまねさんと、ノイチゴつみ。
    10月は、落ち葉をあつめて空にまいて…。
    のねずみくんと、森の小さな仲間たちの
    家の中のようすを、細かく丁寧に描き、
    1月から12月まで、
    1年間の森の自然のうつりかわりも
    紹介します。
    それぞれの家は、フラップになっていて、
    めくると家の中が見られるしかけつき。
    ロンドンの美術館、テイトと組んだ絵本や
    雑貨の製作などで活躍の
    イラストレーターによる、
    かわいいしかけ絵本。
  • つかまるわけないだろ!
    • ティモシー・ナップマン/シモーナ・チラオロ/ふしみみさを
    • 徳間書店
    • ¥1650
    • 2017年04月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(3)
  • あるところに、とびきり足の速いネズミがいました。名前はジェイク。ジェイクは自分のことを世界一足の速いネズミだと言って、いばっています。おじいさんネコがどんなにおいかけても、「つかまるわけないだろ!」と、得意顔。ところが、キツネ、オオカミ、クマにもつかまらなかったジェイクが、もういちどネコのところにもどってくると…? 英国で活躍するベテラン作家と新進イラストレーターのコンビが手がけた、現代版「おだんごぱん」。
  • なぞなぞねずみくん
    • なかえ よしを/上野 紀子
    • ポプラ社
    • ¥1430
    • 2015年01月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.2(5)
  • ねずみくんがねみちゃんに、つぎつぎなぞなぞをだしていきます。だけど、ほんとうにねずみくんがいいたかったのは…みんなもいっしょにかんがえてね。
  • ねずみくんとブランコ
    • なかえ よしを/上野 紀子
    • ポプラ社
    • ¥1430
    • 2015年01月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.73(15)
  • 腹話術師/ねずみ
    • つげ義春
    • 筑摩書房
    • ¥1034
    • 2009年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.5(2)
  • つげ義春、貸本マンガ時代の絶頂期から末期に描かれた作品を収録。ハードボイルド、SF、青春物など。困難ななかで発揮された多彩な才能が、いまも読者を驚かせる。
  • 星になった子ねずみ
    • 手島 悠介/岡本 颯子
    • 講談社
    • ¥1320
    • 2016年08月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 子ねずみのチッくんは、病気でねているお母さんねずみと“ふたり”暮らし。戦争末期の、食べるものもない時代でしたが、ご主人の千倉少尉から乾パンやコンペイトウをもらっては、おなかをいっぱいにしていました。
    ある日の夜、千倉少尉はチッくんに『よだかの星』という本の話をしてくれました。それは、みにくい鳥のよだかが、乱暴者のたかにいじめられて、空にのぼって星になってしまうお話でした。
    戦火は次第に激しさをまし、少尉とチッくんにも別れのときがやってきましたーーーー。
  • (小型)どうしちゃったの? ねずみくん
    • なかえ よしを/上野 紀子
    • ポプラ社
    • ¥748
    • 2014年07月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • げんきがないねずみくん。なんとか笑わせようと、動物たちはとくいの曲芸を披露します。
    それでも笑わないねずみくん。そこにねみちゃんがやってきて・・・。

    ねずみくんとねみちゃんのなかよしさが伝わる
    『どうしちゃったの?ねずみくん』が、
    持ち歩きに便利なミニサイズになって再登場です。
  • ねずみとり
    • アガサ・クリスティー/鳴海 四郎
    • 早川書房
    • ¥902
    • 2004年03月16日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.88(40)
  • 若夫婦の山荘に、大雪をついて五人の泊り客、そして一人の刑事がやってきた。折しも、ラジオから凄惨な殺人のニュースが流れる。やがて不気味に緊張感がたかまり、舞台は暗転した! マザー・グースのしらべにのって展開する、スリリングな罠。演劇史上類をみないロングランをほこるミステリ劇。解説:石田衣良
  • 大型絵本>フレデリック
    • レオ・レオニ/谷川俊太郎
    • 好学社
    • ¥10780
    • 2016年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • はりねずみのルーチカ カギのおとしもの
    • かんの ゆうこ/北見 葉胡
    • 講談社
    • ¥1430
    • 2013年10月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • ルーチカは、家を一歩でたとたん、あしもとになにかがおちているのをみつけたのです。ひろいあげてみると、それは、みおぼえのない小さなカギでした。「こんなところにカギがおちてる。いったい、だれの家のカギだろう。」よくみると、カギにはひもがとおしてあって、その先には葉っぱでつくられたカードがついていました。そこには、あまりじょうずとはいえない字で、なにかメッセージがかかれています。


    ルーチカは、家を一歩でたとたん、あしもとになにかがおちているのをみつけたのです。ひろいあげてみると、それは、みおぼえのない小さなカギでした。
    「こんなところにカギがおちてる。いったい、だれの家のカギだろう。」
    よくみると、カギにはひもがとおしてあって、その先には葉っぱでつくられたカードがついていました。そこには、あまりじょうずとはいえない字で、なにかメッセージがかかれています。
    「『お……ください。』? うーん、まんなかは、なんてかいてあるのかなぁ。」
     ルーチカは、カードをみながらちょこんと首をかしげました。さいしょの「お」と、さいごの「ください。」はよみとれるのですが、この葉っぱはよほどおいしかったらしく、あちらこちらが虫にくわれて、すっかりよめなくなっていたのです。葉っぱをうらがえしてみると、なにか森の絵のようなものがかかれていましたが、もちろんそれも虫食いだらけでよくわかりません。
    「とにかく、このカギのもち主をさがさなきゃ。きっと今ごろ、こまっているにちがいないもの。」──本文より。
    フェリエの国に住むハリネズミのルーチカとなかまたち。
    ある日ルーチカは「お○○○○○ください」と書いてある、虫食いの葉っぱつきの鍵を拾います。
    いったい、なんて書いてあったのかな?そして誰の鍵なのかな?フェリエのみんなが知恵を出し合って鍵の持ち主を探します。
    言葉遊びが楽しい、表題の「かぎのおとしもの」のほか、秋の森の恵みをみんなで宝探しする「レペテの実とふしぎなたね」
    月が満ち欠ける理由を想像させる劇中劇「うれしかったお月さま」の3作。
    かわいい動物たちがくりひろげる楽しいストーリーに心温まるメッセジーがこめられた物語です。すべての見開きに美しい挿絵が入る贅沢な一冊です。
    まえがき
    カギのおとしもの
    レペテの実とふしぎなたね
    うれしかったお月さま
  • 日常蒐集録「ねずみ絵日記」
    • ジンボ アユミ
    • KADOKAWA
    • ¥1540
    • 2025年03月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • ジンボアユミさんがペン1本で描く、シンプルで可愛らしい絵と心温まるシーンに癒やされる「ねずみ絵日記」が書籍になりました。
    15万以上のいいねがついた作業員さんの姿や、お父さんに怒られた息子さんの面白く可愛らしい行動、息子さんの愛らしい言い間違い、きょうだいの仲睦まじい様子など、Xで「可愛い」「穏やかで優しい」「愛おしい」「素敵な家族」「温かくて泣ける」などと反響が大きかった2024年6月〜10月のエピソードに、新しい思い出も加えて一冊にまとめました。
    ジンボアユミさん愛用の画材のこだわりやお気に入りの過ごし方、ヤギが好きな息子さんとのほっこりした出来事、これまでにあまり公表していない過去のお話などもご紹介。
    「放っておいたらきっと、しばらくしたら忘れてしまうような小さな出来事もあるけれど、その時々の『好き』に寄り添ったものをこれからも描いていきたい」というペン画家・ジンボアユミさんの、何気ない日常の記録です。
  • へんし〜ん ねずみくん
    • なかえ よしを/上野 紀子
    • ポプラ社
    • ¥1430
    • 2014年04月30日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(6)
  • ねみちゃんをおどろかせたいねずみくんは、「へんしんや」とかかれたかんばんをみつけます。はりきってへんしんしたねずみくんですが…。
  • ねずみさんちの はじめての クリスマス
    • キャラリン・ビーナー/マーク・ビーナー/まえざわあきえ
    • 徳間書店
    • ¥1870
    • 2018年11月13日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 寒い寒い冬に、父さんねずみと母さんねずみと17匹の子ねずみたちが、ゆか下のあたたかいへやに引越してきました。ある晩、父さんねずみと母さんねずみは、たくさんのひとたちが上の家にあつまって、歌ったり、踊ったり、プレゼントをわたしたりと楽しそうにしているのを見ました。どうして今晩はいつもとちがうのだろうと気になった2匹は……? ねずみの家族の目線からクリスマスを描いた、可愛らしい絵本。プレゼントに最適です!
  • えほん はりねずみのルーチカ りんご とれるかな?
    • 北見 葉胡/かんの ゆうこ
    • 講談社
    • ¥1540
    • 2018年01月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.8(5)
  • はりねずみのルーチカが、さんぽにでかけます。おいしそうなりんごが木になっているのをみつけたけれど、なかなかとれません。さあ、どうしたらとれるかな?人気童話シリーズ「はりねずみのルーチカ」が、幼年向けの絵本になりました。


    はりねずみのルーチカが、さんぽにでかけます。
    おいしそうなりんごが木になっているのをみつけたけれど、なかなかとれません。
    さあ、どうしたらとれるかな?
    人気童話シリーズ「はりねずみのルーチカ」が、幼年向けの絵本になりました。

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