TVアニメ『薬屋のひとりごと』より、BIGアクリルスタンドの登場です。
描き下ろしイラストをBIGなアクリルスタンドに仕上げました。
お部屋やデスクまわりなどに飾って、キャラクターとの日常をお楽しみください。
TVアニメ『薬屋のひとりごと』より、BIGアクリルスタンドの登場です。
描き下ろしイラストをBIGなアクリルスタンドに仕上げました。
お部屋やデスクまわりなどに飾って、キャラクターとの日常をお楽しみください。
TVアニメ『薬屋のひとりごと』より、 A5アクリルパネルの登場です。
猫猫、壬氏の描き下ろしイラストをA5サイズのアクリルパネルに仕上げました。
お部屋やデスクまわりなどに飾って、キャラクターとの日常をお楽しみください。
日常生活の中で覚えた表現を、「正しい発音で」「積極的に使う」ことが語学上達の近道です。
本書は、朝起きてから夜寝るまで、ドイツ語の「ひとりごと」をつぶやくことで、ドイツ語習得を目指す一冊。毎日の生活の中で目に触れたもの、心に浮かんだ考えや気持ち・感情をどんどんドイツ語で口に出してみることで、身近でふだん使いできる表現を身につけることができます。
付属の音声には「ゆっくりしたスピード」と「ナチュラルスピード」、そして「フレーズごとに聞けるナチュラルスピード」の3タイプを収録してあるので、ドイツ語の聞き取りが苦手な人でも安心。音声のスピードを使い分けることで、聞き取りがスムーズになり、正しい発音を身につけることもできます。
目次
SZENE 1 一日の流れの中で
SZENE 2 家庭生活
SZENE 3 社会生活
SZENE 4 健康・医療・環境
SZENE 5 教育・文化
SZENE 6 余暇
SZENE 7 気持ち・感情の表現
日常生活の中で覚えた表現を、「正しい発音で」「積極的に使う」ことが語学上達の近道です。本書は、朝起きてから夜寝るまで、ドイツ語の「ひとりごと」をつぶやくことで、ドイツ語習得を目指す一冊。毎日の生活の中で目に触れたもの、心に浮かんだ考えや気持ち・感情をどんどんドイツ語で口に出してみることで、身近でふだん使いできる表現を身につけることができます。付属の音声には「ゆっくりしたスピード」と「ナチュラルスピード」、そして「フレーズごとに聞けるナチュラルスピード」の3タイプを収録してあるので、ドイツ語の聞き取りが苦手な人でも安心。音声のスピードを使い分けることで、聞き取りがスムーズになり、正しい発音を身につけることもできます。
「なつの おちばって やわらかいんだ!」。「どうしよう みつかっちゃった」。外から見ていたら気がつかないようなこと。まわりから見たらどうってことないようにみえる出来事。でもその子にとっては、小さいけれど、「発見」や「不安」や「意地」や「自分だけのヒミツ」だったりする。そんな小さな特別の瞬間を描いた絵本。あの子も、この子もきっと心のなかでおしゃべりしているんです。7人の子どもの特別な瞬間を描く、子どもの心に寄り添う気持ちの絵本。
他人もエライが自分もエライ。人生はその日その日の出来心ーそんな「オトナのチエ」をかみしめながら、友とかたむけるお酒のおいしさはまた格別。七十を過ぎていよいよ朗らかな「人生の達人」が、年を重ねる愉しさ、味わい深さを綴る温かなエッセイ集。
「上野やぶそば」の三代目主人、鵜飼良平氏が本音で語る、そばとそば屋の話。そば好き必読の書です!
第一章 鵜飼良平の素顔
・江戸そばー江戸っ子気質
・そば切りと文献ー『蕎麦史考』/『料理物語』
・江戸そばの修業ー手打ち/つなぎ
・生い立ちーそば湯で産湯
・良平の本音1-老舗と修業/こんくらい(昔からの技術)/
・主な修業先と恩人ー薮伊豆/コークス
・結婚ー店の顔
・良平の本音2-そば好き/食べたいそば/
第二章 上野やぶそば
・藪の源流ー蔦屋/かんだやぶと薮安
・上野やぶの人たちー鵜飼安吉となお/禎次郎と春枝/兄弟/戦争
・三代目ー上野やぶそば/跡継ぎ
・上野やぶの素材ーいいソバ粉/正しい表示/醤油と砂糖
・上野やぶの技ー木鉢/だし/一番だしと二番だし/かえし/仕上げ
第三章 良平、大いに語る
・おいしいそばー三立て/時代のそば/昆布を使わない/ていねい/そばの腰/音
・脇役ー水/そば湯/そばがき/薬味
・高いか安いかー値段/量
・指導の思いーそば教室/そば大学
「……よじれた襞をつくって流れ落ちる湯は、柔しく、軽い、千も万もの接吻」(沐浴)。森茉莉の鋭い感性で紡ぎ出される豊潤な世界。佐野洋子のカラー挿画で彩る瀟洒な一冊。
石鹸・固型香水・花の香い
失った宝石
海から生れた真珠
沐浴
妖婆
時刻の翼
フランスの雑誌
パリのキャフェ
パリのマギャザン
巴里の夏
奥さんとお内儀さん
流行と私
「三角じょうぎのとんがりを北へ西へ南へ」。
サイのいっぽんくんが不思議なひとりごとを言うので、園長さんは気になってしかたありません。
「やっぱりひとりぼっちでさびしいのかなあ」。
いっぽんくんは生まれてすぐにおかあさんを亡くしていたのです。
ある夜のこと。園長さんがいっぽんくんのそばを通ると、「やっ、ぴったりあったぞ」と声がして……。
「アイウエ動物園」シリーズ第5巻
巻末に、サイのことがわかる「アイウエ動物園ものしり百科」つき。
原作2巻に突入! 新しい妃も登場!!
壬氏(ジンシ)付きの下女として、再び宮中に戻った薬屋の少女・猫猫(マオマオ)。ところが高官の急死、謎のボヤ騒ぎ、原因不明の食中毒と、次々に事件が発生! その上、妃教育の講師役に任命されるなど、猫猫の日常は休む間もなくてーー?
いよいよ原作小説の2巻に突入し、新しい妃や侍女も続々登場する第4集です!!
【編集担当からのおすすめ情報】
既刊は続々重版! 原作の最新刊第8巻の発売も控える、コミカライズ版「薬屋のひとりごと」待望の最新刊が登場です。
後宮を離れ、超美形の宦官・壬氏直属の下女となった猫猫ですが、やっぱり次々に難題が降りかかります。果たして猫猫はどう解決へ導くのかーー新展開に入った物語をぜひご覧ください!
(本製品はプリントオンデマンド版の為、CD等は付属しておりません。音声データにつきましては弊社HPよりご購入いただけます。) ネイティブスピーカーの日常の心のつぶやきを1冊にまとめた表現集。朝起きてから寝るまで、仕事や学校などで、ネイティブはこんな表現を心に思い浮かべているのです。自然でカジュアルなフレーズは、英語ブログや日記、ツイッターにも最適。本書の表現を身につけることで、心の中をネイティブ化することができる!!
これ、毒ですーー妃暗殺事件を少女が暴く!
誘拐された挙句、とある大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)は、皇帝の子供が不審死する原因を鉛白だとつきとめた功で、美形の宦官(去勢された男子)・壬氏により、上級妃である玉葉妃の下女にされてしまう。そんな中、後宮の大イベント「園遊会」が開催される。玉葉の毒見役として参加した猫猫は、出された膳を満悦の表情で口にするがーー? 第1集は発売直後に重版出来! ここでしか読めない、原作者・日向夏氏書き下ろしの原作小説番外編も掲載した、大ヒットノベルのコミカライズ第二弾が登場!!
【編集担当からのおすすめ情報】
誘拐直前、花街に暮らしていた時の主人公・猫猫の一日を描いた、原作小説の完全新作番外編「花街の薬屋」を掲載! 原作の日向夏氏書き下ろしですので、ぜひ併せてお読みください。また 作画担当の倉田三ノ路氏オリジナル作品「天穹は遥か」第6集(完結)と同時発売! 記念のプレゼント企画もあります。
山里や海岸にひっそりとたっている小屋たちが、一人一人語り出します。「からっぽじゃないよ」「ぼくをたてたひとは えらくない えらくないから すきなんだ」など、ユーモアのある言葉で、ものを見るのが楽しくなる絵本。
2007年に出版されていた本をもとに、8ページ増やし、写真を選び直して、文の一部を改訂しました。
中里さんは、年を重ねた人々の肖像写真を撮るかのように、日本全国の小屋を撮影してきました。
谷川さんの、小屋たちが語っているかのような文で、読んだ人が世界に引き込まれます。
この本を読んだ後には、街を歩くときにも小さな家が気になり、お気に入りの小屋を見つけたくなりました。
すべてのものに命が宿っている、という感覚を子どもたちに楽しんで欲しいと思っています。
妃毒殺未遂事件の真犯人は…解決編登場!
誘拐された挙句、とある大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)は、皇帝の子供が不審死する原因を鉛白だとつきとめた功で、美形の宦官(去勢された男子)・壬氏により、上級妃である玉葉妃の侍女にされてしまう。
後宮の大イベント「園遊会」の最中、上級妃の一人・里樹妃の膳に毒が盛られるという大事件が発生する。自分が犯人だとの遺書を残して下女が自殺するが、不審に思った壬氏と猫猫は調査を進め…?
この3集までで、原作文庫第1巻が全部漫画で読める! 妃暗殺未遂事件の解決編・登場です!!
【編集担当からのおすすめ情報】
このコミックス第3集の続きは、同時発売(2018年9月19日)の月刊「サンデーGX」10月号ですぐ読める! しかも10月号の付録は原作文庫の挿絵を描いている、しのとうこ氏描き下ろしイラストを使用した、コミックス別ヴァージョン・カバーです。こちらもお買い逃し無く!!
ひとりで子育て悩んでいませんか?
イヤイヤ期、けんか、ゲーム課金、好き嫌い、おねしょ、癇癪(かんしゃく)……。
誰もが悩む問題について、子育て支援の専門家が具体的にアドバイス!
頑張ってるお父さんお母さん、今、子育てをしていることがすでに頑張っていらっしゃいます。
お父さんお母さん達がもし、心が疲れたり、体が疲れたら、あなたのすぐ近くにミルクがあります。
ー 本文より -