総合内科専門医、内科専門医をめざす人のために専門医試験必出の症例問題300(全2巻)を厳選した。多数の専門医試験問題集を手掛けてきた編集者と各領域の第一人者が作成した本書はハイレベルな良問のみで構成されている。出題形式や内容は内科系専門医試験に準拠し、最新のガイドラインやエビデンスを踏まえた充実の解説により生涯学習にも最適である。好評のWEB版(1年の利用ライセンス)付でスマホやPCでも学習可能!
大好評を博したAmazon Web Servicesの図解解説書がボリュームアップしての改訂です。ページ数を大幅に増やし、よりわかりやすく、よりたくさんのサービスをフルカラーの図解で解説しています。必要なポイントを中心に無駄なく丁寧にまとめているので、本書1冊で、AWSのサービスと用語、しくみと技術、クラウドとネットワークの基礎などを手っ取り早く簡単に学ぶことができます。前版と同様のやさしさなので、今までのAWS解説書では難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。
現場で最も人気の高いJavaScriptフレームワーク「React」の基本文法と開発手法を基礎から学ぶ。
管理栄養士・栄養士養成校で長年採用されている、
食品学実験書の定番テキストが待望の改訂!
●基礎から応用まで、管理栄養士養成校で多く実施されている実験を厳選!
●学生が興味を持つ身近な題材の実験も取り上げた。
●学生目線のわかりやすい、読みやすい説明。
●食品学に欠かせない食品成分表と栄養成分表示(加工食品の表示)も丁寧に解説!
●データ処理についても基本知識から易しく解説。
●ウェブサイトよりダウンロード可能な入力できる実験レポートのPDF、検定表のExcelフォーマット付録付き。
【目次】
第1章 食品の基礎実験
1 実験の基礎
2 容量分析
3 食品実験に使われる分析手段・機器分析
第2章 食品成分の定性実験
1 たんぱく質・アミノ酸の定性
2 糖質の定性
第3章 日本食品標準成分表に基づく定量実験
1 日本食品標準成分表と栄養成分表示
2 エネルギー(熱量)の計算
3 水分の定量
4 たんぱく質の定量
5 脂質の定量
6 炭水化物の定量
7 灰分の定量
8 無機質(ミネラル)の定量
9 ビタミンの定量
第4章 食品の応用実験
1 食品の色─天然色素
2 食品の官能評価とその分析
3 油脂の試験
4 その他の応用実験
嚥下造影検査(VF)と嚥下内視鏡検査(VE)の解説テキストが待望の改訂!
●嚥下障害の病態を把握して治療方針を立てるためには、VFとVEが大変役に立つ
●本書では、著者らが長年臨床に携わるなかで集めてきたVFとVEの所見を駆使して“みえない嚥下障害”を“目でみえる”ようにわかりやすく解説した
●Web動画152本、カラー画像332点を収載
●テキストとWeb動画を併用することで、より理解を深められる
【目次】
第1章 嚥下造影検査と嚥下内視鏡検査
第2章 解剖、嚥下のメカニズム
第3章 誤嚥・侵入
第4章 咽頭残留
第5章 PAS、兵頭スコア
第6章 偽性球麻痺
第7章 球麻痺
第8章 リハビリテーション手技、種々の所見
第9章 症例紹介
頻出「推論」問題を増やしパワーアップ!3色刷り、赤シートつきで見やすく、直前対策にも最適!様々なテスト形式が出ている中、今だ主流のSPI問題集をコンパクトにまとめた。苦手な人が多い非言語問題の分量を多く掲載。また、WEBテストについても解説した。ハンディータイプで試験直前の確認、携帯して空き時間に進めるのにも最適な一冊。
Replitはクラウドベースのオンライン統合開発環境です。サポートAI機能であるAgent/Assistantに対して自然言語で指示を出すだけで、データベースとの連携などを含む本格的なWebアプリケーションを開発可能です。コーディングが不要で、自然言語を使って開発できるという特徴から、初心者や非エンジニアであっても自分のアイデアをすぐに形にできますし、Webアプリケーション開発者がプロトタイプの作成を手早く行うといった用途にも活用できるでしょう。本書では、ReplitによるWebアプリケーション開発について基本からわかりやすく解説します。実際にいくつかのアプリを開発する手順を解説する中で、外部サービスとの連携やデータベース活用、画像認識、翻訳機能、決済機能などといった高度な機能を実装するノウハウを学べます。
■序章 Webアプリケーション開発の歴史と現状
0.1 Webアプリケーション開発の歴史
0.2 AIによるコーディング支援からVibe Codingへ
0.3 Replitが変えるWebアプリケーション開発
0.4 本書の構成
■第1章 Replitの基礎知識
1.1 Replitとは
1.2 開発環境の特徴
1.3 Replitを構成する要素
■第2章 Replitによるアプリケーション開発の基本
2.1 アカウントの登録方法
2.2 最初のアプリケーション開発
2.3 ワークスペースの画面構成
■第3章 外部APIやライブラリを活用した開発
3.1 「イベント企画書クリエイター」の開発
3.2 「ドキュメントマスター」の開発ーあらゆる文書を自在に変換
3.3 高品質ランディングページの作成
■第4章 データ活用型アプリケーションの開発
4.1 「食事バランスナビ」の開発
4.2 「スマート名刺管理」の開発
4.3 「AIリアルタイム翻訳機」の開発
■第5章 本格的なビジネスアプリケーションの開発
5.1 「YouTubeトランスレーターPlus」の開発1-コア機能開発
5.2 「YouTubeトランスレーターPlus」の開発2-Stripeによる収益化と高度な機能
■第6章 アプリケーションの公開/他ツールとの連携
6.1 アプリケーションのデプロイ
6.2 セキュリティスキャナーによる脆弱性診断
6.3 組み込みアクセス解析機能
6.4 他ツールとの連携と共同作業
■第7章 効果的なAI活用のテクニック
7.1 Webアプリケーションのアイデア創出法
7.2 AIツールでデザイン制作
7.3 Replitへの効果的な指示の出し方
■第8章 応用的な開発手法と参考情報
8.1 スマートフォンからの開発
8.2 ネイティブアプリの開発
8.3 Replit以外のAI開発ツール紹介
8.4 継続的な学びのためのリソース
■Appendix
A.1 Replitで利用可能なツール一覧
A.2 Replitと連携可能なサービス一覧
A.3 本書のサポートサイトについて
ネットワークを介した通信が不可欠な現代において、サイバー攻撃は日々高度化しています。Webシステムの開発・運用に携わるITエンジニアにとって、セキュリティ対策の知識は必須スキルです。
本書は、IT月刊誌『Software Design』のセキュリティ関連特集を再収録したものです。ネットワークセキュリティの基礎から、マルウェア、ランサムウェアといった攻撃手口、脆弱性診断の実践方法、パスキーといった最新技術まで、Webシステムを保護するために必要な知識を幅広く紹介します。
■■■第1章 今さら聞けないネットワークセキュリティ
■■1-1 ネットワークセキュリティの基本
■■1-2 ネットワークセキュリティにおける防御システム
■■1-3 VPNと暗号化/認証の基礎
■■1-4 クラウドネットワークセキュリティ
■■■第2章 マルウェア対策とエンドポイントセキュリティ
■■2-1 Emotetとランサムウェア攻撃
■■2-2 エンドポイントセキュリティの現実
■■■第3章 ランサムウェア対策のアプローチ
■■3-1 ランサムウェアの現状
■■3-2 エンドポイントセキュリティ
■■3-3 マイクロセグメンテーション
■■■第4章 脆弱性診断入門
■■4-1 昨今のセキュリティ事情と対策の基礎知識
■■4-2 脆弱性診断に必要な知識とスキル
■■4-3 Webサイトの脆弱性を突く攻撃の具体例
■■4-4 CTFに挑戦
■■■第5章 認証技術の最前線
■■5-1 従来の認証技術のしくみと課題
■■5-2 パスワードレス認証「パスキー」のしくみ
■■5-3 パスキーの実装と考慮点
■■5-4 プロダクトへのパスキー導入で考えること
■■Appendix 熟考クラウドセキュリティ
動物介在介入の現場で必要な知識や技術と各専門職の役割を解説し、この分野に興味を持つ人、現在活動に従事している人、そしてこれから取り組みたい人、導入したい施設の人にも必携の一冊。多くのイラストや写真、動画で展開し、実際の現場がわかるようにしている。
【CONTENTS】
第1章 動物介在について
1 人の健康や福祉に貢献する動物
2 なぜ,福祉・医療・教育という多岐にわたるフィールドで動物介在が求められるのか?
3 日本での動物介在の実線
第2章 動物介在の理解
1 動物介在サービス(AAS)について
2 AAIの実施形態の分類
3 活用される動物について
4 動物の福祉について
5 対象者への理解と配慮
第3章 動物介在の実施
1 動物介在の実施に向けて
2 PDCA(Plan-Do-Check-Act)サイクルの活用
第4章 動物介在に関わる職種の役割
1 愛玩動物看護師の役割
2 獣医師の役割
3 介在動物評価者の役割
4 介在動物のハンドラーの役割
5 ドッグトレーナーの役割
肺音(呼吸音)研究会による肺聴診の手引きが登場!毎年開催され好評を博している「肺聴診セミナー」の講師陣が,聴診器の当て方や聴診部位,身体診察などの基本知識から,肺音の特徴,各疾患に特徴的な所見までをわかりやすく解説.また,豊富な症例や肺音所見を収載したWeb音源・動画付で病態把握・診断の実践的な理解を深められる.これから肺聴診を学ぶ初学者必携の1冊.
★大学や官公庁で「Webライティング」の講義を行う著者が執筆!
★文章力に自信がない人にも書ける「文章の組み立て方」を解説!
★Web担当者が知っておきたい業務の効率化にも役立つ無料&便利なWebツールも多数紹介!
自社が運営するWebサイトやオウンドメディア、noteなどに掲載するための文章を書く必要のある人が増えてきています。しかし、これまでWeb用の文章を書いたことがなく、「通常の文章を書くのとどう違うのだろう?」「ライティングが苦手…」「書いたけど、言いたいことがうまく伝わっていない気がする…」と感じている方もまた多いのではないでしょうか。
そこで本書では、大学で「Webライティング」講義を担当している著者によるWebでのライティングのワザをまとめました。コンセプトづくりからテーマ選定のための調査や分析、文書作成術、さらにはWebサイトを一般公開したあとの効果的な運用方法など、自社のウェブやオウンドメディア、noteなどの担当になって文章を書く必要が出た人は必見の知識を詳しく解説していきます!
Part1:書くための準備をしよう
Part2:コンセプトを決めよう
Part3:企画を考えよう
Part4:構成を作ろう
Part5:文章を書こう
Part6:文章を見直そう
Part7:キャッチコピーで心をつかもう
Part8:公開後の更新を大切にしよう
●エディターチームが専門医カリキュラムから内科専門医試験必出のトピックを厳選!
●日米欧の最新ガイドラインとエビデンスを踏まえ、かつ実臨床に即したコンセンサスにより作成された良質の臨床問題は充実の595問(連問形式を含む全3巻の合計)!
●すべての問題は内科系専門医試験に準拠した構成と出題形式により作成!
●内科専門医試験全体の約60%を占める臨床問題対策の最強ツールに待望の第2弾!
好評を得た『Evidence Basedで考える認知症リハビリテーション』の第2弾。前作同様、「臨床と研究をつなぐ」「エビデンスベースド」をコンセプトに、認知症者の行動・心理症状である「BPSD」を深く掘り下げる。症状ごとの出現要因や適切な解釈、最新の知見をもとにした妥当な介入戦略の数々を紹介。各項目収載のレクチャー動画も理解の助けとなる。認知症リハビリテーション・ケア分野の医療従事者必携の1冊。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
Webライターなら、
今よりゆるーく働けます!
繊細気質で会社をやめた私が、少ない時間で十分な収入を得られるようになった方法とは?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
みなさんは、今の働き方に余裕があると言えますか?
次のような悩みを抱えている方はいるでしょうか?
・今の働き方をつづけるのはしんどいと思っている
・職場での人間関係がうまくいかずに悩んでいる
・会社にいつづける未来は見えない。でも、何をしたらいいかはわからない
・自分のケアがうまくできず、体調を崩したり、心の病気にかかった経験がある
本書は、心を病んで会社に行けなくなってしまった筆者が、未経験からフリーランスのWebライターになり、ゆるく暮らすためにやってきたプロセスをまとめた本です。Webライターなら、次のような働き方が実現します。
・通勤せず在宅で働けます
・自分のペースで働けます
・繊細な気質を活かせます
・スキルに自信が持てます
「Webライター? 文章を書くなんて難しそう」「スキルがある人しかできないのでは?」「会社をやめてWebライターになって、果たして生活できるの?」このように思う方もいるかもしれませんが、Webライターは未経験・スキルなしでも開始できます。正しい方向性で努力をすれば、会社員のとき以上の収入も得られます。
もちろん、成果を出すためには文章力やWeb系のスキルはある程度必要です。でも、これから学べば大丈夫。最初から十分なスキルや知識を持っている人なんていません。みんな未経験・知識ゼロからのスタートなので安心してください。具体的に何をすればいいかは本文で詳しくお伝えしています。Webライターでゆるく暮らすためのヒントを知ることで、理想のライフスタイルへの一歩を踏み出してください!
【この本の内容】
第1章 Webライターになるとゆるく暮らせる理由
第2章 Webライターの準備をしよう
第3章 Webライターの仕事を理解しよう
第4章 Webライターの入口!SEO記事の基本を知ろう
第5章 Webライターの実践!SEO記事の書き方を知ろう
第6章 Webライターとして収入を増やすためのヒント
第7章 Webライターとして成功するための時間やお金・マインドの話
本書は内視鏡下鼻副鼻腔手術(ESS)の術式を難易度ごとに3Dプリンターモデル・ビデオ・イラストで詳説しており、姉妹書『ウォーモルド内視鏡下鼻副鼻腔・頭蓋底手術』に掲載しきれなかったコツも一挙掲載した。さらにESSの最難関とされる前頭洞手術を中心に美麗な手術イラストを多用することで、よりわかりやすく実践的な書となっている。本書と姉妹書とを併せ読むことで、ESSに対するさらに深い理解につながるだろう。
【手術動画100本以上収載!ふと浮かぶ美容外科手術の疑問を,熟練ドクターふたりが解決します!!】
“美容外科界のレジェンド”市田正成先生と,“美容外科&麻酔科二刀流のアイデアマン” 阿部聖孝先生が,豊富な経験から培った美容外科手術のコツと裏技をやさしく伝授.
計109本,5時間半越えの動画と対話スタイルの解説で,手術を見学しているような臨場感を感じながら,熟練医の知識・妙技を学べる実践書.
「糸のテンションはどんな感じ?」「動かすときのスピードはどのくらい?」「皮膚切除はどのくらいするのがいいの?」といった手術時の素朴な疑問を解決し,美容外科医のステップアップをサポートします!
≪主要目次≫
A 目元
1.重瞼術(埋没法)
2.抜糸式重瞼術(ビーズ法)
3.重瞼術(切開法)
4.眼瞼下垂手術(挙筋腱膜前転術)
5.下眼瞼切開術
B 鼻
1.シリコンプロテーゼによる隆鼻術
2.鼻尖延長術
3.鼻翼縮小術
4.鼻孔縁下降術
C 輪郭・その他(顔面)
1.顔面骨切り術(おとがい形成術)
2.リップリフト(1):上口唇短縮術
3.リップリフト(2):筋肉弁法
D 脂肪吸引・注入
1.脂肪注入術:頬部
2.脂肪吸引術(1):下顎頸部
3.脂肪吸引術(2):上腕,腹部,大腿殿部
E 乳房・その他(体幹)
1.豊胸術
2.乳輪縮小術
F アンチエイジング
1.ヒアルロン酸注入
2.フェイスリフト(1)
3.フェイスリフト(2):美容鍼
G 全身麻酔
1.全身麻酔が適応となる手術
2.全身麻酔の注意点
索引
A 目元
1.重瞼術(埋没法)
2.抜糸式重瞼術(ビーズ法)
3.重瞼術(切開法)
4.眼瞼下垂手術(挙筋腱膜前転術)
5.下眼瞼切開術
B 鼻
1.シリコンプロテーゼによる隆鼻術
2.鼻尖延長術
3.鼻翼縮小術
4.鼻孔縁下降術
C 輪郭・その他(顔面)
1.顔面骨切り術(おとがい形成術)
2.リップリフト(1):上口唇短縮術
3.リップリフト(2):筋肉弁法
D 脂肪吸引・注入
1.脂肪注入術:頬部
2.脂肪吸引術(1):下顎頸部
3.脂肪吸引術(2):上腕,腹部,大腿殿部
E 乳房・その他(体幹)
1.豊胸術
2.乳輪縮小術
F アンチエイジング
1.ヒアルロン酸注入
2.フェイスリフト(1)
3.フェイスリフト(2):美容鍼
G 全身麻酔
1.全身麻酔が適応となる手術
2.全身麻酔の注意点
索引
作業療法士を目指す学生のためのテキストシリーズ
●作業療法士を目指す学生に必須となる日常生活活動の基礎から評価法、臨床での対応までを分かりやすくまとめたテキスト。
●幅広い知識が求められるADLについて、本書1冊で完結して学べるように創意工夫を図った。
●日常生活活動を広い視点から捉え、日常生活活動や手段的日常生活活動だけでなく、基本動作から社会参加までを詳説。
●睡眠、服薬管理、栄養管理、自動車運転などについても項目立てて具体的な介入について言及。
●代償的な側面だけでなく治療的な側面からの作業への介入の視点、そして評価介入のための手段となる理論については独自性のあるコンテンツとしてまとめた。
●疾患別のADLでは、作業療法で対象疾患として広がりつつある大腿骨頸部骨折や呼吸器疾患についても取り上げた。
●各領域での支援の特徴や臨床の現場目線の理解が進むように複数の事例を収載。
●学びを深める手助けとなる動画はQRコードからアクセス可能。
【目次】
1章 ADLと作業療法とは
2章 ADLに関連する各活動
3章 ADLの評価
4章 ADLの介入
5章 疾患別のADL
6章 各領域の臨床におけるADL評価・介入の特徴と事例
実践面を意識して構成した学生向けの調剤学の教科書.患者対応や調剤の実践例等を動画として収載(Web公開)し,実地で困らない力を養成する.今改訂では薬剤や法規等の情報更新を行うとともに薬剤師業務に関連するDX化についての解説を追加した.さらに今改訂より電子版付とした.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版/平成25年度改訂版)対応.
顔面の美容外科施術を安全に行うために必要不可欠な解剖と実際の手技を、豊富なイラストと写真でコンパクトにまとめた。美容外科医のみならず、美容皮膚科、審美歯科、形成外科、再建外科さらには顔面神経にかかわる耳鼻咽喉科や脳神経外科まで顔面にアプローチするすべての医師に役立つ実用書。