これだけで健脚に! 筋肉体操の谷本道哉が贈る、中高年のための「はじめての筋トレ」
「コケる」「つまずく」「よく転ぶ」「前より歩くのが遅くなった」……。最近足腰に関して、お悩みはありませんか?
そこで、「みんなで筋肉体操」でもおなじみの谷本道哉が、運動がニガテな中高年のために提案するのは、大きく脚を踏み出す「ランジ筋トレ」。自分の筋力に合わせて行えば、必要な“健脚筋”をまるごと鍛えられます。その効果はスクワット超え!
さらに「むせやすい」「腕に力が入らない」など、年のせいにしがちなお悩みも筋トレで解決できます。
つまずきやすくなる50代、筋肉の衰えが加速する60代、転倒が怖い70代、必見!
100歳からも元気に歩き、暮らしていくために、「はじめての筋トレ」を始めましょう。
がんばらない老後で、元気に長生き!“ずぼら”で叶う健康習慣
「もっと体を鍛えなきゃ」「ボケないために頑張らなきゃ」--
そう思っていませんか?でも、その“がんばり”こそが、心と体に負担をかけてしまうことがあります。
本書 『ずぼら老後の健康術』 は、精神科医・保坂隆先生が提案する、**「がんばらない健康習慣」**の決定版。
**「ちょこっとずぼら」**な工夫で、無理なく、楽しく、元気な毎日を送る方法をわかりやすく紹介しています
。
こんな悩みはありませんか?
最近、疲れやすくなった
何をするにも「やらなきゃ」という義務感がストレス
将来の介護や認知症が不安
孤独や、生活の変化にどう向き合えばいいかわからない
本書は、そんなあなたに寄り添い、**「老いを受け入れながら、楽しく生きるヒント」**を教えてくれます。
本書でわかる“楽しい老後”の秘訣
◎無理な運動はやめましょう
目標は“一日1万歩”じゃなくていいんです。著者がすすめるのは、1日3,400歩から始める「ずぼらウォーク」。自然の中を歩けば、脳も心もリフレッシュできます。
◎食事はガマンより「彩り」
特別なサプリも高級食材も不要。食材の色を意識して選ぶだけで、免疫力はアップ。味噌汁や鍋を楽しむのもポイントです。
◎心を軽くする“ちょこっと習慣”
・「ありがとう」を口にする
・昼寝は30分以内
・“嫌なこと”を断る勇気を持つ
無理をせず、心に余白を作ることが、健康長寿への近道です。
孤独を防ぐコツ
「同病の友」を持つことや、趣味を一つに絞らないことが認知症予防にも効果的。囲碁、麻雀、カラオケ、読書など、楽しみながら脳を活性化できます。
“がんばらない”が長寿のカギ
加齢は誰にも止められません。でも、抗わずに受け入れ、気楽に過ごすことで、むしろ健康寿命は延ばせるのです。本書には、「セロトニンを増やす朝日習慣」「フィトンチッドで心を整える森林浴」など、医学的に裏づけられたヒントも満載。
あなたの老後は、まだまだこれから楽しくなるーーそのきっかけになる一冊です。
『ずぼら老後の健康術』--今日から始める“ゆるやか健康習慣”で、人生100年時代を楽しく生き抜きましょう。
発酵食や発酵ライフが注目を集めています。
難しいことや面倒なことはしなくても、昔ながらの和食生活を心がけるだけで、みそやしょうゆ、酒、みりん、納豆、漬物など発酵食品の持つパワーを体に取り入れることができます。
それだけでも、体の調子がよくなり、細胞レベルで健康になっていくのを実感できるはずです。
本書では、普段からなじみのある料理に、ちょっと発酵食品を加えるだけで発酵食になる、お手軽レシピを紹介。
もっと本格的に取り組みたい人には、納豆やキムチを作る発酵食の仕込み方法も紹介。
健康長寿の権威である白澤卓二先生の監修、発酵デザイナー・小倉ヒラクさんとの対談など、発酵にまつわるあらゆる情報をお届けします。
◆はじめに〜発酵ライフで僕が健康を取り戻した話
◆発酵食は帖を元気にする(白澤卓二/医学博士)
◆1章 和朝食と納豆
◆2章 肉のおかず
◆3章 魚のおかず
◆4章 野菜、おつまみ、スープ
◆5章 ごはんもの
◆6章 おやつ
◆7章 発酵食品を仕込む
◆発酵対談 しょうけんVS小倉ヒラクさん
お気に入りの発酵調味料
発酵料理のために揃えておきたい道具
著書累計100万部超! 8万人以上の腸を見てきた名医の最新の腸活レシピ本が登場! キーワードは4つの発酵性糖質をオフする「低FODMAP(フォドマップ)食」--権威のある医学誌や論文で認められ、世界でも注目されている新しい食事法です。本誌では、そんな「低FODMAP食」のレシピをご紹介。どこにでもある食材で、簡単なのにおいしいレシピが満載です。
ストレスの9割が「期待」から生まれる
自律神経が整うコミュニケーションと健康法
自律神経は、呼吸、血流や内臓の働きをコントロールしています。ゆえに、ストレスなどで自律神経が乱れると、便秘、下痢、生理不順、動悸といった症状のほか、集中力の低下や感情の不安定化などの不調をきたすのです。
そして、自律神経を乱すストレスの9割は、他人に「期待」してしまう心から生まれると自律神経研究の第一人者である著者は言います。近年「働き方改革」が普及しても不調を訴える人が減らないのは、そこにコミュニケーションがあるからだ、と。
本書では、自律神経を乱す原因となる他人への「期待の捨て方」から、自律神経のメカニズム、整えるうえでもっとも効果的な呼吸法を解説。また、日頃から意識したい整える習慣や、仕事の中で実践できる手軽な健康法なども紹介します。
自律神経の第一人者による“整える極意”
□五感を癒やして呼吸を深める
□不調なときほど深く呼吸する
□まずは就寝前に「1対2の呼吸」
□ゆっくり呼吸で腸内環境が良好に
□散歩はゆっくり、リズミカルに
□貧乏ゆすりでストレスを逃す
□不安の95パーセントは起きないと知っておく ほか
第1章 なぜ「期待」してしまうのか?
第2章 期待による「自律神経」の乱れ
第3章「呼吸」から変える
第4章 期待しない「習慣」
第5章「仕事」の中で整える
最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載
【とじ込み付録】
2020 純烈 『健康』オリジナルカレンダー
【別冊付録】
3ステップ糖尿病改善術 8種の発酵薬草茶
●年末年始に悩む血糖値
おいしくらくらくぐんと下げる!
PART1 こうじキャベツ、しょうがみりん、皮ごと酢ピーナッツ ほか
PART2 手足ブルブル、手足ブルブル、ひざの上げ下げ
●痛み、こりこりを5秒で解決!
今話題の小林医師と末武医師が開発
自律神経ストレッチ
●1カ所につき1分でOK!!
高血圧 糖尿病 耳鳴り 肩こり 腰痛
ひざ痛 老眼 近視など20の症状を改善
医師も太鼓判!手のひらの治療地図
【刺激する場所とやり方が一目でわかるポスター付録】
●1人でもできる!
ボケ防止!
認知症予防に!
脳トレトランプ
●毒素排出! 腸が若返る!
生活習慣病も撃退
週に1日だけ断食冬にキケン 「高血糖」をおいしく・らくらく下げるコツ
人生100年時代を健康に&楽しく生き抜く4つのポイントは「血液」「筋力」「骨」「腸」。本書では「血液」をサラサラにする、「筋力」をアップする、「骨」を丈夫にする、「腸」をスッキリさせる、手軽でおいしいレシピをたっぷり紹介! 毎日の食事で健康になりたい人へ。
※本書は、2022〜2024年刊行のムック『腸から免疫力アップ!』『血液をサラサラに!』『たんぱく質で筋力アップ!』『何歳からでも骨は育つ!』を再構成したものです。
ありがとう創刊50周年特大号!
巻頭大特集 完全保存版 さらば腰痛! 腰の痛みを予防・改善するセルフメソッド
とじ込み付録 「尿の色カラーチャート」
【インタビュー】
豆原一成さん(JO1)×市毛良枝さん、山下健二郎さん(三代目 J SOUL BROTHERS)
、柴咲コウさん、ハイヒール・モモコさん、吉沢亮さん、黒田アーサーさん、木村昴さん、三浦知良さん、小倉優子さん、小林幸子さん ほか
【100名様にプレゼント!】
首・肩・腰、ガンコなコリに
「ピップエレキバン(R)MAX200 12粒」を抽選で100名様にプレゼント!
【特集】
●秋から始めるリアル腸活 工藤あき先生、秋山祖久先生(胃と腸の健康解説 内視鏡チャンネル)ほか
●世界一の眼科外科医が教える 100歳まで見える目に! 深作秀春先生
●すきま時間でできる「冷え症」対策 石原新菜先生
●認知症かと思ったら。自分や家族ができること 白澤卓二先生
●頭がスッキリする意思決定法 中島美鈴先生
●谷本道哉のやるか すぐやるか 肩こり・ストレートネック解消
●骨粗しょう症予防&免疫力UP 牛乳の新常識
●すごい!健康長寿力最前線レポート!
●あやみん先生のカラー診断おしゃれ塾
●イヴルルド遙華先生の人生相談
●「毎日続けやすい! ごま油でおいしく減塩」
●虎の門病院監修 血糖値を下げる 基本のおかず
and more!!
健康医師、専門家に取材した、ウェルネス情報が満載です
「頭を鍛えるほど効果的な健康法はありません! 健康で長生きができます」。精神科医で作家の和田秀樹氏はこう断言します。特に40代、50代から頭を“鍛えた人”と“鍛えなかった人”では、前者は人生が開花し、後者はボケてしまうと、大きな差が出るといいます。しかも“頭を鍛える方法で最も効果的なものが文章を書くこと”との助言をします。本書は和田氏がそう述べる理由を詳しくわかりやすく解説、さらに“頭を鍛えるための文章練習法”まで手取り足取り説明します。
「新型栄養不足」という言葉を知っていますか?実は、日本人は食事自体は摂れていても、栄養不足であると言われています。欧米型の食事や、加工の度合いが高い「超加工食品」が普及したこと、食育を通じた栄養教育がまだ足りていないことが課題として挙げられています。特に不足しがちな栄養素である16種類の必須ミネラルを摂取し、体の不調を直し、病気を予防するには、「栄養リテラシー」を学ぶことが大切です。本書で一緒に学んでいきましょう。
第1章: 「塩を摂りすぎ」の裏にある日本人の栄養不足
第2章: 栄養についてもっとよく知ろう
第3章: 一番適した食品と調理法を選ぶ
【別冊付録】
楽しく脳年齢が若返る 脳トレわくわくドリル集
◆もの忘れ・ボケを防いで元気に100歳を目指す大特集
・体を使ってボケ予防 どこでもらくらくトレーニング
・脳力アップ! しょうがが主役の10分レシピ
・脳の若返りに最適! 絶対食べたい5つの食品
・水をたくさん飲むだけで認知症は防げる・改善する
・食事のときにクンクンにおいをかぐだけで一生ボケない!
◆すぐ効く! 尿もれ、頻尿がらくらく改善! 特攻テクニック「会陰さすり」
◆高血糖・高血圧一掃! 脳と心臓の病気も防ぐ肉食活用術
◆今年は花粉症で悩まない! すぐに試せるとっておきのワザ
◆神仏探偵が案内する歴史お宝さがし散歩(東京編その20)
◆白内障・緑内障・糖尿病網膜症・黄斑変性に効く ボケ・認知症も改善!
視力アップ果実 アサイベリー
【新連載】
工藤孝文医師の前進が若返る大人のダイエット
【好評連載】
・スーパー銭湯アイドル純烈 あなたへ愛と健康を!
・1皿で完全食! パパッと作れる栄養満点! 昼ごはん
・面白ドリルで脳力アップ! ボケない! もの忘れ一掃! 脳トレゼミナール
・あなたの悩みは私が解決! 健康マイスター加瀬の健康は自分で作れる
・月間『健康』ビギナーズ 福士斉の45歳からの健康の極意
・見るだけで心と体がス~ッと楽になる 丸山修寛の今月のクスリ絵もの忘れ、ボケを防いで100歳を目指す。
愉しい老後ライフを手に入れる心構えと知恵。老後資金、年金、雇用保険、介護、認知症、趣味、リカレント教育。老後ライフを快晴にする必修ポイントが満載!
カンタンすごい!
知るだけで寿命が変わるたった1分のコツ。
肝臓・生活習慣病の第一人者が明かすずっと元気で長生きする方法。
自覚症状なく忍び寄る、糖尿病、腎臓病、心筋梗塞、認知症、脳出血、痛風、狭心症、肝臓がん…などの
今ある病気のもとを根こそぎ断つ!
内臓脂肪・血糖・歯周病菌をスッキリ大掃除して、薬に頼らず元気モリモリ!
健康に気をつけているのに、
不調になるのはなぜ?
あらゆる生活習慣病の初期に現れる
3つのサイレントキラー。
これを大掃除すれば
健康寿命はぐんぐん伸びる!
今からでも遅くありません。
正しく、効率よく、元気になりましょう。
●初版から20年以上,多くの読者にご支持いただいたロングセラーの改訂第3版です。
●日常診療や健診・保健指導で生活習慣病に関わる医師・医療スタッフは,多くの専門的な知識を自分自身の頭の中で整理し,統合的に理解した上で自分の言葉で話すことが求められます。
●第3版では,国内外の新しいガイドラインやマニュアルに取り入れられた診断基準や指導指針,様々な疫学的研究のデータをまとめた総合解析,厚生労働省をはじめ関連学会・協会が行った調査報告などを取り入れ,著者の解釈や考え方を紹介しています。
●内容をきめ細かくアップデートし,参考文献や図表,質疑応答,索引もさらに充実しました。
健康リテラシーの手引き。正しい情報を身につけて健康を守ろう!
健康や医療に関する正しい情報を見極め、活用できる能力「健康リテラシー」を高めるための『日本健康マスター検定』公式テキスト。
・第12回〈2021年7月4日(日)実施予定〉以降対応。
「日本健康マスター検定」とは?
これからの健康長寿社会を生き抜いていくため、毎日の生活や仕事の視点に立った健康についての知恵やノウハウ、リテラシーを身につけることが重要となっています。
「日本健康マスター検定」は特定の疾病や健康テーマではなく、広範な健康領域を体系的にカバーした「健康リテラシー」をはかる検定です。生活やビジネスに活かせる実践的ノウハウや、必要な健康情報を得たり、情報の真偽を見極めたりするスキルが身につきます。
検定には2つのコースがあり、公式テキストの本書は両方に対応しています。
・「ベーシック・コース」は「セルフケア(自分自身の健康づくり)」への関心やニーズを持つ一般生活者、ビジネスパーソンなどが対象です。
・「エキスパート・コース」はベーシック・コースの上級版で、「コミュニティケア(他者、集団の健康づくり)」に関与する方々、例えば健康知識やノウハウを仕事に活用するビジネスパーソンや職域の管理職級リーダー、地域の健康推進を担うリーダーなどが対象です。
合格者は「健康マスター」の資格を取得でき、地域や職場における健康のアドバイザー、リーダーとして活躍の場が広がり、健康関連業務に携わるビジネスパーソンにとってのレベル向上にもつながります。健康知識の習得だけではなく「気づき」から「行動変容」につなげることで健康寿命を延ばし、地域や職場をより健康的で豊かなものにするための正しい健康知識を身につけましょう。
第1章 健康マスターへの道
第2章 食生活と健康
第3章 嗜好を見直す
第4章 身体活動・運動と健康
第5章 睡眠と心の健康
第6章 がん対策
第7章 救急の知識
第8章 高齢の家族の健康
第9章 女性の健康
第10章 口の健康
第11章 感染症を防ぐ
第12章 健康を支える仕組み
第13章 健康の啓発
第1章 健康マスターへの道
第2章 食生活と健康
第3章 嗜好を見直す
第4章 身体活動・運動と健康
第5章 睡眠と心の健康
第6章 がん対策
第7章 救急の知識
第8章 高齢の家族の健康
第9章 女性の健康
第10章 口の健康
第11章 感染症を防ぐ
第12章 健康を支える仕組み
第13章 健康の啓発
担当者必携! 制度のしくみから資格管理、保険給付、賦課徴収のポイントまで解説!
自営業者やフリーランス、無職の人や退職した人などを対象とする国民健康保険。
行政職員は国保に加入していないため、「国民健康保険担当」になっても、馴染みが薄いかもしれません。
本書では、そのような担当になったばかりの自治体職員の方に向けて、
・そもそも社会保障とは?
・国民健康保険ってどんな制度?
・国民健康保険担当にはどんな仕事がある?
・各業務の注意点やポイントは?
など、業務に役立つ知識やノウハウを紹介します。
国民健康保険法のルールに加え、
保険証廃止の流れなど最新の動きもカバー。
「国保業務の広範さ」「国保制度の複雑さ」に
立ち向かうための入門書!
冬の不調を吹き飛ばす大特集号!
強いカラダをつくる「腸活最前線」
なんとなく不調を救う「鉄貯金」のコツ
あきらめない「頻尿&尿もれ」対策
早めの対策でラクになる「花粉症」ケアなど、
寒さに負けず、冬を元気に過ごすヒントがいっぱい!
【特別とじこみ付録】レトロかわいい!「水森亜土イラストおりがみ」
水森亜土さんのアート×『健康』によるオリジナルおりがみが登場!
心ときめく、見ているだけで元気になるかわいいおりがみ。
精神科医の古賀良彦先生による、懐かしいあの形を「思い出しながら折る方法」で脳の筋トレも叶います。
【巻頭スペシャルインタビュー】
●結成35周年!LUNA SEAギターリスト・INORANさんのインタビュー&撮り下ろしフォト掲載!
【特集】
●腸の名医・松生恒夫先生直伝「コレだけ腸活10」
●なんとなく不調を救う「鉄貯金」のコツ
●あきらめない「頻尿&尿もれ」対策
●早めの対策でラクになる「花粉症」ケアなど、
●認知症予防に 早めに知りたい!補聴器のこと
●自分で自分をケアする「メンテナンスヨガ」
【著名人インタビュー】
千秋さん、井上咲楽さん、天国に一番近いアイドルmyun(ミュン)とyayo(ヤヨ)〜さん
【その他特集】
●「千秋さん」インタビュー 自分で自分を褒める!
●「井上咲楽さん&石原新菜先生」対談 走るということ
●「医師・工藤孝文先生×料理家・中本千尋さん」“腸活”クロストーク
●健康編集部・社会科見学「働く」と「健康」のいい関係
●体と心の調子がよくなる「よい暇」の過ごし方
●イヴルルド遥華先生による「2025ウエルネス予報」
●至福ごほうび時間「サウナ旅」
●はたらく先輩インタビュー 編集者・国田昌子さん
●天国に一番近いアイドルmyun(ミュン)とyayo(ヤヨ)〜さん