最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載特集:「糖尿病と腎障害」透析回避ラクラクできる6つのワザ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
まだ信じているんですか? その健康法。
世界では毎日何千もの論文が新しく発表されています。
医学的根拠は日々更新されているのです。
そこで、年間500本以上の論文を読破する論文オタクであると同時に
1万人以上の臨床経験を持ち現場に立ち続ける
今の実態を知り尽くす現役の医師である著者が、
今あなたに本当に必要な情報を、正しくそしてわかりやすくお伝えします。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
著者は東京大学大学院 医学系研究科 博士課程修了で、
学生時代から公衆衛生学を専攻し、社会疫学、医療経済学およびデータサイエンス
を専門とし続けている医学博士でもあります。
元々膨大であった医学的知見を、今もなお増やし続けています。
現在は、東京大学の研究員として活躍中。
さらに、小さな娘の母親の顔を持ち、
本当に安心できる健康法にも留意しています。
また、医学専門領域出身で現役の医師にして1万人以上の臨床経験を持つため、
「論文を写す」「論文に書いてあることをそのまま伝える」にとどまらず
「複数の論文を踏まえたうえで、ベストな提案を導く」レベルまでできます。
ところで本書のタイトルは「身体を壊す健康法」となっていますが、
全部が全部、身体を壊す健康法を紹介したものではありません。
今や最も信頼できるエビデンス(医学的根拠)からは信じにくいものの、
まだそれが正しいと思って実践しているケースが多い健康法を紹介し、
そこにメスを入れて、実際は何が今現在正しいとされているのかを解明したく、
このようなタイトルを付けました。
本当に身体を壊してしまう健康法もあれば、
身体を壊すだと大げさかもしれないけど、
あまりにもずっと続けたり極端に行なったりしてしまうことで(偏った食事をしてしまうなどで)、
本当に身体を壊してしまうこともあります。
本書を通じて1人でも多くの方が、健康ライフを無理なく継続できることを願ってやみません。
例えば、こちらを疑ってください。
・ケガしたらまずは消毒
・ひじきは鉄分豊富
・がんは遺伝
・糖質制限でやせる
・半身浴が健康にいい
・風邪にはビタミンC
・低血圧だから朝が弱い
・運動すると代謝が上がる
・冷え性対策に靴下
・少しの酒は体にいい
・たくさん歩くとよい
・かかとのカサカサには保湿
最近、大人世代でもApple WatchやGoogle Pixel Watchなどのスマートウォッチをつけている人を多く見かけるようになりました。歩数などの運動量は十分か、睡眠の質はどうか、心拍は正常か、何か異常はないか。いつも腕につけている時計が体の状態を常にモニターし、健康な体づくりをサポートする相棒になってくれます。つけているだけで運動のモチベーションが上がり健康意識も高まる、大人世代こそ実践したい「スマートウォッチ健康生活」。機能や予算に合わせた機器選びから、健康機能の使いこなしあれこれ、全国で増えているスマートウォッチ外来の最新事情まで、わかりやすく解説します。
健康が気になる40代から始めたい、スマートウォッチの健康機能に焦点を当てた一冊です。
◎よく効く健康書100冊のポイントが、この一冊でわかる!
→1500冊を超える「健康書」を作ってきた編集者チームが、必読の健康書「100冊」を厳選。健康書ジャンルのベストセラー本、話題となった本、良書などから、エビデンス(科学的根拠)やその健康法の実践のしやすさ等も考慮しつつ、その内容を検証・分析し、エッセンスを抽出。
◎健康上手になるための「9つの基本ルール」と、「42の真実」とは?
→必読の健康書100冊を検証・分析してわかった「基本ルール」は9つだけ! この9つの基本ルールを知っておくだけで、あなたも明日から「健康上手」になれる。基本ルール1の「ガマンして、“糖質制限” を実行する必要はなし!」から、基本ルール9の「重視すべきはエビデンス(科学的根拠) だが、“医者任せ” は避ける!」まで、意外に知られていない“健康情報のキモ” が、この1冊でマスターできる。
ちまたにあふれる健康情報は、“誤解” だらけ! 「42の真実」を知らなければ、健康にはなれない!?
ちなみに……
「糖質制限」の真実◆「糖質を含む食べ物」には、おすすめの食材もある/ほか
「アブラの摂り方」の真実◆4つの脂肪酸の「種類」を意識すべし/ほか
「腸活」の真実◆「善玉vs.悪玉」菌論はもう古い!? 腸内環境は“多様性” が大事/ほか
「体のほぐし方」の真実◆痛いところ、不快な部位が、「ほぐすべき部位」とは限らない/ほか
「筋トレ」の真実◆のどの筋肉や骨盤底筋など、“見えない筋肉” も重要/ほか
「ウォーキング」の真実◆期待する健康効果は、「ただ歩く」だけでは得られない/ほか
「ダイエット」の真実◆ダイエットに成功するカギは、特別なダイエットをしないこと/ほか
「アンチエイジング」の真実◆「加齢」と「老化」は別物。老化は、予防も治療もできる/ほか
「医者、病院」の真実◆……“最新の治療法”を探し回るより、セカンドオピニオンが大事/ほか
もし、知らない「真実」があったら、本書をご覧ください。
◎コラムも充実。最近、「話題の健康法」についても理解が深まる!
→たとえば、朝食はしっかり食べたほうがいいのか、それとも朝食抜きのほうが健康にいいのかーーどっちがいいか知っていますか? 心身の健康に役立つ呼吸法ってどんなものかは知っていますか? 自分と家族の認知症対策ーー何をすればいいか知っていますか?
◆ ◆ ◆
健康であれば、たいがいのことは解決できます。
自分に合った健康法を知っているか、知らないままでいるかで、
人生の幸福度は大きく変わってきます。
この本を読んで、
いつでも、どこでも、どんな時にも役立つ「健康力」を
あなたも身につけてみませんか?
これだけで健脚に! 筋肉体操の谷本道哉が贈る、中高年のための「はじめての筋トレ」
「コケる」「つまずく」「よく転ぶ」「前より歩くのが遅くなった」……。最近足腰に関して、お悩みはありませんか?
そこで、「みんなで筋肉体操」でもおなじみの谷本道哉が、運動がニガテな中高年のために提案するのは、大きく脚を踏み出す「ランジ筋トレ」。自分の筋力に合わせて行えば、必要な“健脚筋”をまるごと鍛えられます。その効果はスクワット超え!
さらに「むせやすい」「腕に力が入らない」など、年のせいにしがちなお悩みも筋トレで解決できます。
つまずきやすくなる50代、筋肉の衰えが加速する60代、転倒が怖い70代、必見!
100歳からも元気に歩き、暮らしていくために、「はじめての筋トレ」を始めましょう。
最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載
【とじ込み付録】
2020 純烈 『健康』オリジナルカレンダー
【別冊付録】
3ステップ糖尿病改善術 8種の発酵薬草茶
●年末年始に悩む血糖値
おいしくらくらくぐんと下げる!
PART1 こうじキャベツ、しょうがみりん、皮ごと酢ピーナッツ ほか
PART2 手足ブルブル、手足ブルブル、ひざの上げ下げ
●痛み、こりこりを5秒で解決!
今話題の小林医師と末武医師が開発
自律神経ストレッチ
●1カ所につき1分でOK!!
高血圧 糖尿病 耳鳴り 肩こり 腰痛
ひざ痛 老眼 近視など20の症状を改善
医師も太鼓判!手のひらの治療地図
【刺激する場所とやり方が一目でわかるポスター付録】
●1人でもできる!
ボケ防止!
認知症予防に!
脳トレトランプ
●毒素排出! 腸が若返る!
生活習慣病も撃退
週に1日だけ断食冬にキケン 「高血糖」をおいしく・らくらく下げるコツ
ストレスの9割が「期待」から生まれる
自律神経が整うコミュニケーションと健康法
自律神経は、呼吸、血流や内臓の働きをコントロールしています。ゆえに、ストレスなどで自律神経が乱れると、便秘、下痢、生理不順、動悸といった症状のほか、集中力の低下や感情の不安定化などの不調をきたすのです。
そして、自律神経を乱すストレスの9割は、他人に「期待」してしまう心から生まれると自律神経研究の第一人者である著者は言います。近年「働き方改革」が普及しても不調を訴える人が減らないのは、そこにコミュニケーションがあるからだ、と。
本書では、自律神経を乱す原因となる他人への「期待の捨て方」から、自律神経のメカニズム、整えるうえでもっとも効果的な呼吸法を解説。また、日頃から意識したい整える習慣や、仕事の中で実践できる手軽な健康法なども紹介します。
自律神経の第一人者による“整える極意”
□五感を癒やして呼吸を深める
□不調なときほど深く呼吸する
□まずは就寝前に「1対2の呼吸」
□ゆっくり呼吸で腸内環境が良好に
□散歩はゆっくり、リズミカルに
□貧乏ゆすりでストレスを逃す
□不安の95パーセントは起きないと知っておく ほか
第1章 なぜ「期待」してしまうのか?
第2章 期待による「自律神経」の乱れ
第3章「呼吸」から変える
第4章 期待しない「習慣」
第5章「仕事」の中で整える
少食にして「空腹の時間」を長くすることで健康・長寿を手に入れる本です。
【1日3食は、食べ過ぎです】
多くの方は、1日3食を摂っています。
しかし、それは食べ過ぎです。
お腹が一杯になると眠くなります。それは血流が胃腸に集まり、脳をはじめ胃腸以外の他のところに血液が届きにくくなるためです。
そのため、眠くなるだけなく、疲労感や倦怠感を感じる方は少なくありません。
また、食べ過ぎは免疫力を落とし、腸内環境を悪くし、白血球の働きを弱めるなど、さまざまな弊害が生じます。
その結果、糖尿病をはじめ、認知症、ガンなど、さまざまな病気になってしまうのです。
【空腹のさまざまな効果】
一方で「空腹の時間」を長くすると、内臓の休息時間が長くなって内臓が元気になります。
その結果、体熱アップ、排泄促進、免疫力アップ、長寿遺伝子の活性化などが起こり、心筋梗塞・脳梗塞・認知症・がんの予防など、さまざまな効果が発揮されます。
もちろん、少食になるため、ダイエットも成功できます!
本書では、50年以上、食べ過ぎに警鐘を鳴らしてきた医師が、無理なく実践でき、健康寿命を延ばす「超少食健康法」を伝授します。
「温かい蒸し料理は体温を上げ、血行が改善し、冷えやむくみを軽減できる」という健康目的でのせいろ活用に注目した一冊です。「体が温まる」「栄養満点!」「油いらずでヘルシー」「ほったらかし調理でラク」など、せいろ調理の良さが見直されています。無印良品や3COINSでも売り切れ続出など、せいろ人気がまだまだ継続中。せいろ蒸しの効果を医師が解説、おいしく健康になれる秘訣がわかる! お手軽レシピ付き。
人口の高齢化に伴い、近年、患者数が急増している腰部脊柱管狭窄症。現状、標準療法である薬物治療では症状の改善効果が得られにくく、手術を受けた場合も再発や後遺症のリスクが少なからず残る。こうした現代医療の限界は、週刊誌等の報道で多くの患者が知るところとなり、薬や手術の代替療法として、「運動療法」に対する関心が年々大きくなっている。本書でも脊柱管狭窄症の対処法として、運動療法を中心にセルフケアを紹介する。特に、セルフケアを始めるに当たって最重要なのは「継続性」と「簡易性」。この2つの要素を備えた体操、マッサージ、ツボ刺激などの「1分療法」を写真とイラストでくわしく図解する。
愉しい老後ライフを手に入れる心構えと知恵。老後資金、年金、雇用保険、介護、認知症、趣味、リカレント教育。老後ライフを快晴にする必修ポイントが満載!
「頭を鍛えるほど効果的な健康法はありません! 健康で長生きができます」。精神科医で作家の和田秀樹氏はこう断言します。特に40代、50代から頭を“鍛えた人”と“鍛えなかった人”では、前者は人生が開花し、後者はボケてしまうと、大きな差が出るといいます。しかも“頭を鍛える方法で最も効果的なものが文章を書くこと”との助言をします。本書は和田氏がそう述べる理由を詳しくわかりやすく解説、さらに“頭を鍛えるための文章練習法”まで手取り足取り説明します。
最近巷にあふれては消えてゆく健康情報、それ、本当に科学的根拠ありますか?その情報、本当に正しいですか?今あなたが行っているそのダイエット、本当に医学的に実証されていますか?世界では毎日何千本もの論文が新しく発表され、健康、ダイエットそして知育など、生活に直結する情報が、『科学的に正しい根拠』をもって目まぐるしく更新されてゆきます。年間500本以上の医学論文に目を通してきた『ママ女医東大医学博士』が、今あなたに本当に必要な情報を、正しくそしてわかりやすくお伝えします。
世界の科学者が大注目
最新科学でわかった「自然のもつ究極の力」
集中力を取り戻せる! ストレスから解放される!
フェイクグリーンを置くだけで脳が変わる!
公園を散歩するだけで成績や生産性が上がる!
近所に木が10本多いだけで若返る!
デザインは直線より曲線、フラクタルやグラデーションが脳に効く!
自然に触れれば幸福度もアップ!
Nature and the Mind: The Science of How Nature Improves Cognitive, Physical, and Social Well-Being、待望の邦訳!
私たちが研究したところ、なんとフェイクの観葉植物を身近に置くだけでも、健康増進効果があることがわかったのだ。……また、さらに調査を進めたところ、1本の樹木を眺めたり、鳥のさえずりに耳を澄ましたりするだけでも、学校の成績から犯罪発生率、術後の回復の早さといったあらゆるものに良い影響が及ぶことがわかった。
要するに、自然は生活を快適にするための贅沢品ではない──必需品なのだ。(「はじめに」より)
第1部 環境神経科学の根幹にある「注意力の危機」
第1章 人間の性質
第2章 危機に瀕する注意力
第3章 公園を散策する
第4章 自然を分解する
第2部 自然の処方箋
第5章 メンタルと認知機能の健康のための処方箋
第6章 身体の健康のための自然の処方箋
第7章 ソーシャルウェルビーイング(人間関係)のための処方箋
第8章 悲嘆のための自然の処方箋
第3部 自然革命
第9章 空間デザインを自然化する
第10章 自然と都市計画
第11章 子どもと自然
第12章 環境神経科学の未来
【別冊付録】
楽しく脳年齢が若返る 脳トレわくわくドリル集
◆もの忘れ・ボケを防いで元気に100歳を目指す大特集
・体を使ってボケ予防 どこでもらくらくトレーニング
・脳力アップ! しょうがが主役の10分レシピ
・脳の若返りに最適! 絶対食べたい5つの食品
・水をたくさん飲むだけで認知症は防げる・改善する
・食事のときにクンクンにおいをかぐだけで一生ボケない!
◆すぐ効く! 尿もれ、頻尿がらくらく改善! 特攻テクニック「会陰さすり」
◆高血糖・高血圧一掃! 脳と心臓の病気も防ぐ肉食活用術
◆今年は花粉症で悩まない! すぐに試せるとっておきのワザ
◆神仏探偵が案内する歴史お宝さがし散歩(東京編その20)
◆白内障・緑内障・糖尿病網膜症・黄斑変性に効く ボケ・認知症も改善!
視力アップ果実 アサイベリー
【新連載】
工藤孝文医師の前進が若返る大人のダイエット
【好評連載】
・スーパー銭湯アイドル純烈 あなたへ愛と健康を!
・1皿で完全食! パパッと作れる栄養満点! 昼ごはん
・面白ドリルで脳力アップ! ボケない! もの忘れ一掃! 脳トレゼミナール
・あなたの悩みは私が解決! 健康マイスター加瀬の健康は自分で作れる
・月間『健康』ビギナーズ 福士斉の45歳からの健康の極意
・見るだけで心と体がス~ッと楽になる 丸山修寛の今月のクスリ絵もの忘れ、ボケを防いで100歳を目指す。
登録者数約40万人を誇る人気YouTuber・Dr.パンダが、予防医学の観点から“本当に正しい健康習慣”をやさしく丁寧に解説!
私たちは、何気ない日々の生活の中で、悪いと気づかないまま身体に負担をかけ、「健康負債」を積み重ねています。本書では、健康負債につながる間違った健康法や生活習慣を明らかにし、その背景にある医学的根拠=エビデンスとともに、改善策をわかりやすく紹介します。がんの予防と早期発見の方法や気をつけたい大病の予防、さらには健康寿命を延ばす食事術や生活習慣まで網羅。「正しい知識」と「続けられる実践法」を一冊に凝縮した“健康書の決定版”です。
●初版から20年以上,多くの読者にご支持いただいたロングセラーの改訂第3版です。
●日常診療や健診・保健指導で生活習慣病に関わる医師・医療スタッフは,多くの専門的な知識を自分自身の頭の中で整理し,統合的に理解した上で自分の言葉で話すことが求められます。
●第3版では,国内外の新しいガイドラインやマニュアルに取り入れられた診断基準や指導指針,様々な疫学的研究のデータをまとめた総合解析,厚生労働省をはじめ関連学会・協会が行った調査報告などを取り入れ,著者の解釈や考え方を紹介しています。
●内容をきめ細かくアップデートし,参考文献や図表,質疑応答,索引もさらに充実しました。
糖尿病、肝臓がん、骨そしょう症、動脈硬化、認知症、脳卒中を予防し、総死亡リスクが10〜20%低下!最新科学で解明するコーヒー健康法
アメリカの最新の食事ガイドライン(Dietary Guidelines for Americans 2015-2020)においても、1日3杯くらいのコーヒーを飲む習慣は、健康に良いものであるとして推奨されている
本書では著者が、自身の研究と最新の医学論文から、コーヒーがいかに健康に好影響を与えるかを紐解く
内容例を挙げると◎カフェインは本当に健康によくないのか◎外来患者の糖尿病の数値がコーヒーを飲んだ人のほうが飲まなかった人に比べて改善◎コーヒーは、なぜ骨を強くするのか◎意識を失った患者にコーヒーを飲ませると意識が覚醒◎コーヒーを飲む人は健康寿命が長くなる等々
著者はコーヒーには、はつみつ、また豆乳を入れて飲んだほうが健康によいという。カフェインが苦手な人は、デカフェもおすすめだという
クスリとしてのコーヒーを楽しむ一冊。
冬の不調を吹き飛ばす大特集号!
強いカラダをつくる「腸活最前線」
なんとなく不調を救う「鉄貯金」のコツ
あきらめない「頻尿&尿もれ」対策
早めの対策でラクになる「花粉症」ケアなど、
寒さに負けず、冬を元気に過ごすヒントがいっぱい!
【特別とじこみ付録】レトロかわいい!「水森亜土イラストおりがみ」
水森亜土さんのアート×『健康』によるオリジナルおりがみが登場!
心ときめく、見ているだけで元気になるかわいいおりがみ。
精神科医の古賀良彦先生による、懐かしいあの形を「思い出しながら折る方法」で脳の筋トレも叶います。
【巻頭スペシャルインタビュー】
●結成35周年!LUNA SEAギターリスト・INORANさんのインタビュー&撮り下ろしフォト掲載!
【特集】
●腸の名医・松生恒夫先生直伝「コレだけ腸活10」
●なんとなく不調を救う「鉄貯金」のコツ
●あきらめない「頻尿&尿もれ」対策
●早めの対策でラクになる「花粉症」ケアなど、
●認知症予防に 早めに知りたい!補聴器のこと
●自分で自分をケアする「メンテナンスヨガ」
【著名人インタビュー】
千秋さん、井上咲楽さん、天国に一番近いアイドルmyun(ミュン)とyayo(ヤヨ)〜さん
【その他特集】
●「千秋さん」インタビュー 自分で自分を褒める!
●「井上咲楽さん&石原新菜先生」対談 走るということ
●「医師・工藤孝文先生×料理家・中本千尋さん」“腸活”クロストーク
●健康編集部・社会科見学「働く」と「健康」のいい関係
●体と心の調子がよくなる「よい暇」の過ごし方
●イヴルルド遥華先生による「2025ウエルネス予報」
●至福ごほうび時間「サウナ旅」
●はたらく先輩インタビュー 編集者・国田昌子さん
●天国に一番近いアイドルmyun(ミュン)とyayo(ヤヨ)〜さん