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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 121 から 140 件目(100 頁中 7 頁目) RSS

  • アンフォーレのつくりかた
    • 岡部 晋典
    • 樹村房
    • ¥3080
    • 2023年02月01日
    • 在庫あり
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    • 4.0(2)
  • 新図書館の構想から運用に至るまでの経緯と、それらから得られた成果等の記録集。
    求められる機能が変わりゆく時代の図書館に関係する多様な人々に焦点を当て、各人がどのように活動してきたかを捉えた。具体的には、市長、建築家、デザイナー、行政職員、図書館員、利用者など、さまざまな立場からの記述をまとめ、アンフォーレの多層性を描出している。
    1 起動
    神谷学市長インタビュー アンフォーレができるまで

    2 開発
    構想段階から基本計画策定まで/要求水準の検証/三星元⼈副市長インタビュー ニューヨーク視察から学ぶ/寄稿 図書情報館開設に至る市議会の関わり/特別寄稿 設計者から見たアンフォーレ建設計画/特別インタビュー グラフィックデザイナー廣村正彰氏/ICT化基本構想/チームアンフォーレの奇跡

    3 運用
    アンフォーレの現状整理/より良いスタート/排架計画とラベルの変更、「らBooks」の創設/情報発信の模索/にぎやかな図書館/変わらないメインサービス/コレクションの形成と蔵書の確保/学校図書館支援サービスの拡大/職員インタビュー

    4 検証
    中心市街地は活性化したか/特別寄稿 日本一にぎやかな図書館をめざして/利用者の声

    資料編
    安城市図書館の変遷/施設の概要/図書情報館組織図/アンフォーレ平面図/安城図書館の沿革/図書館入館者数の推移/アンフォーレ本館入館者数の推移/貸出冊数の推移
  • 図書館情報学用語辞典 第5版
    • 日本図書館情報学会用語辞典編集委員会
    • 丸善出版
    • ¥4180
    • 2020年08月24日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 初学者から研究者まで幅広く役立つ図書館情報学の専門用語辞典として版を重ねてきた。7年ぶりとなる第5版に向けての改訂作業・用語解説の見直しは、情報技術および学術情報流通を取り巻く環境の絶え間ない変容の中で進められた。基礎的な概念、図書館情報学教育、図書館運営、目録、分類・件名、索引・情報検索、資料・メディアのそれぞれに関する専門用語と図書館情報学にかかわる人名や団体名など、約1,800項目を収録している。
    ・はじめに
    ・編集の経緯
    ・編集委員一覧
    ・執筆者一覧
    ・凡例
    ・用語解説(五十音順)
    ・欧和対照表
  • アメリカ大統領と大統領図書館
    • 豊田 恭子
    • 筑摩書房
    • ¥1980
    • 2024年07月18日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(2)
  • アメリカ合衆国大統領の様々な記録やゆかりの品々を収集、保存、展示、提供する稀有な施設、それが大統領図書館だ。第31代ハーバート・フーバーから第43代ジョージ・W・ブッシュまで、全米各地に現存する全13館を訪れ、それぞれの大統領の知られざる横顔とともに紹介する。大統領資料をめぐる制度や現在の大統領図書館が抱える問題はもちろん、大恐慌、第二次世界大戦、ウォーターゲート事件、ベトナム戦争、ソ連と核軍縮、9・11……「その時、大統領は何を考えたか」を描く。アメリカ現代史とそれを彩る歴代大統領を知る格好の入門書。
    はじめに  
    1 ハーバート・フーバー……生まれ故郷を公園としてよみがえらせる
    2 フランクリン・D・ルーズベルト……図書館開館で民主主義の強さを示す
    3 ハリー・S・トルーマン……見学者に考えさせる教育的プログラム
    4 ドワイト・アイゼンハワー……アメリカのど真ん中から地平を見渡す
    5 ジョン・F・ケネディ……理想主義的メッセージを次世代に伝える
    6 リンドン・B・ジョンソン……テキサス・サイズで魅せる記録保存室
    7 リチャード・M・ニクソン……すべてを変えたウォーターゲート事件
    8 ジェラルド・R・フォード……ミシガンの歴史に刻まれる双子の施設
    9 ジミー・カーター………センターを退任後の活動拠点に
    10 ロナルド・レーガン……圧倒的な磁力を持つ大統領専用機の展示
    11 ジョージ・H・W・ブッシュ……大学の知名度向上に貢献
    12 ビル・クリントン……町全体の再開発を呼び込む
    13 ジョージ・W・ブッシュ……大統領自身がプロモートする歴史
    おわりに オバマ政権以降の議論
    関連年表
    謝辞
    主要参考文献
  • 図書館を語る
    • 山崎 博樹
    • 青弓社
    • ¥2860
    • 2021年08月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(5)
  • これからの図書館をどうやって運営すればいいのかーー。公立図書館の現職/元館長や図書館学の研究者、新設コンサルタント、什器メーカー、学校図書館関係者の11人が経験を生かして対談・鼎談・座談で縦横に語る。住民と図書館の未来につなぐメッセージ集。
  • 【謝恩価格本】虹いろ図書館 司書先輩と見習いのぼく
    • 櫻井 とりお
    • 河出書房新社
    • ¥1342
    • 2022年11月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 高校卒業後、憧れの図書館で働き始めた犬上健介。しっかり者の青柳先輩、破天荒な霜月先輩たちの背中を追いかけながら、立派な図書館員を目指すけれどーー? 大人気シリーズ、第4弾!
  • 調べるって、おもしろい!!
    • 公益財団法人図書館振興財団/岩崎書店編集部
    • 岩崎書店
    • ¥3520
    • 2022年05月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 小学1?6年生対象に「調べる学習」のテーマの見つけ方から、図書館の利用法、取材方法、まとめ方までをマンガと文でガイド。
    コンクール上位者の作品と調べ方も紹介。
  • 移動図書館の「いま」
    • 石川 敬史
    • 日本図書館協会
    • ¥2200
    • 2025年04月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 移動図書館を対象とした詳細な全国実態調査は,1979年に実施された『全国移動図書館基礎調査一覧 昭和54年度』以降,行われていませんでした。本書は,著者が移動図書館の「いま」の活動状況を把握するために実施した調査の報告書です。開始年度,運営方法,車体や積載冊数,愛称,巡回方法,巡回先の活動から課題と可能性に至る詳細な調査を通じて,移動図書館の「現在地」を把握できます。さらに,移動図書館の写真を口絵で紹介し,利用者のそばに本を運ぶ姿を見ることができます。移動図書館の可能性と,著者の強い思いを随所に感じることができる,渾身の力作です。
    1.はじめに
    2.移動図書館の現在地
     「移動図書館」とは/台数/調査の歴史
    3.調査の対象と方法
    4.移動図書館実態調査報告
     回答館の属性/図書館車の詳細(車体種別 積載冊数 愛称 書架の装備)/運営方法(運転手 同行人数)/巡回方法(年間出動日数 走行距離 ステーション数 停車時間 定期巡回先 音楽 広報)/巡回先での活動(貸出冊数 積載資料の種類 購入冊数・購入費 貸出方法)/コロナ禍の移動図書館(コロナ禍の巡回 地方創生臨時交付金)/移動図書館活動の取り組み(主要な目的 評価 課題 可能性・展望)
    5.調査のまとめ
    6.おわりに
    資料編(調査関係資料 調査結果付録)
  • 学校司書のための学校図書館サービス論
    • 学校図書館問題研究会/篠原 由美子/鈴木 啓子/山口 真也/田村 修/飯田 寿美
    • 樹村房
    • ¥2420
    • 2021年02月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 〈学校司書のモデルカリキュラム〉における科目「学校図書館サービス論」の教科書・参考書。
    学校図書館問題研究会内で構築してきた理論と実践をもとに,「学校図書館とは何か」「学校司書のあるべき姿」を考える一助となるよう企画・編集した書。
    現職者の知識の整理や学びなおしにも。
    第1章 学校図書館サービスの意義と方法
    第2章 学校図書館の運営
    第3章 資料提供サービス・情報サービス
    第4章 利用環境の整備(1):図書館資料の整備
    第5章 利用環境の整備(2):施設・設備の整備
    第6章 児童生徒への読書支援
    第7章 学習支援と情報リテラシー
    第8章 学校図書館利用教育
    第9章 教職員への支援
    第10章 特別な教育的ニーズのある児童生徒に対する支援
    第11章 学校図書館の広報活動・渉外活動
    第12章 学校図書館サービスと著作権
  • 図書館システムのデータ移行問題検討会報告書
    • 日本図書館協会図書館システムのデータ移行問題検討会
    • 日本図書館協会
    • ¥1100
    • 2019年09月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本図書館協会に設置された図書館システムのデータ移行問題検討会(2015年10月〜2018年3月)の報告をまとめた1冊です。
    本報告書は,図書館のデータ移行に関わる問題について検討を行い,その成果として,現行システムと新システムのデータ移行において出力データのルール化を提案するものとなっております。
    また,2018年12月17日に行われた学習会の記録も収録しています。
  • 電子図書館・電子書籍サービス調査報告2023
    • 一般社団法人電子出版制作・流通協議会/植村 八潮/野口 武悟/長谷川 智信
    • 樹村房
    • ¥3520
    • 2024年01月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 本書は,一般社団法人電子出版制作・流通協議会が2013 年から毎年行っている「電子図書館・電子書籍サービス調査」をもとに,公共図書館における電子図書館サービスについて電子書籍サービスを中心に,現状と課題,将来展望を取り上げた最新版。
    電子図書館・電子書籍サービスが新たな段階に入ったという認識のもと,電子図書館が実現する多様性について論じている。
    1章 電子図書館をめぐる最新動向
    2章 電子図書館のアクセシビリティ
    3章 多様な電子図書館の導入事例
    4章  公共図書館における電子図書館・電子書籍サービス調査の結果と考察
    5章  電子図書館・電子書籍サービス事業者への調査の結果と考察
    資料 
    A 公共図書館の電子書籍サービスの動向
    B 電子書籍・電子図書館関連用語
  • 昔話と子どもの空想
    • 東京子ども図書館/小川捷之/松岡享子/森本真実
    • 東京子ども図書館
    • ¥880
    • 2021年02月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 東京子ども図書館では、おはなし ー 肉声で子どもたちに物語を語って聞かせることーが、読書へのいちばんたしかな、いちばんたのしい道であるという信念のもとに、さまざまな活動を行ってきました。機関誌「こどもとしょかん」に、おはなしに関する評論や記事を数多く掲載してきたのも、その一つです。ここに、これまでに掲載された評論のうち、バックナンバーの要求がもっとも多かった三篇を収録して一冊にまとめました。
    ・人格形成における空想の意味 小川捷之 
    ・昔話と子どもの空想  シャルロッテ・ビューラー/森本真実訳・松岡享子編  
    ・昔話における“先取り”の様式ーー子どもの文学としての昔話 松岡享子
    語り手たちは、物語そのもののおもしろさとふしぎさ、それを聞く子どもたちの目のかがやきや笑顔に助けられて、活動をつづけています。が、さらに自分たちの語る物語や、語りという営みについて学ぶことは、活動の意義をより深く理解し、活動への意欲を一層高める助けになります。この冊子がそのお役に立つことを願っています。松岡享子
    "〇人格形成における空想の意味  小川捷之
    〇昔話と子どもの空想  シャルロッテ・ビューラー/森本真実訳・松岡享子編
    〇昔話における“先取り”の様式ーー子どもの文学としての昔話  松岡享子
    〇執筆者紹介
    〇お話に関する評論一覧ーー 機関誌「こどもとしょかん」バックナンバーより
    "
  • 問題解決のためのレファレンスサービス
    • 長澤 雅男/石黒 祐子
    • 日本図書館協会
    • ¥1980
    • 2023年12月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 『新版 問題解決のためのレファレンスサービス』の刊行から16年,レファレンスサービスをめぐる環境は大きく変わりました。インターネット情報資源が多く活用されるようになり,従来のレファレンスブックを用いたサービスとともに新たな情報源の特徴を理解し使いこなす必要があります。本書は,旧版におけるレファレンスサービスの基本をベースに,レファレンス事例を豊富に取り上げ,特にインターネットを利用した解答事例を詳しく解説しています。『レファレンスブックス 選びかた・使いかた』とともに,レファレンスサービスへの深い理解と,より幅広いサービスの展開に役立つ必携の1冊です。
    第1部 レファレンスサービスとレファレンスプロセス
     第1章 情報ニーズと図書館サービス
     第2章 図書館におけるレファレンスサービス
     第3章 情報源とレファレンスコレクション
     第4章 レファレンス質問とレファレンスプロセス
     第5章 質問の受付と内容の確認
     第6章 探索戦略と質問の分析
     第7章 探索の手順と情報(源)の入手
     第8章 回答の提供と事後処理
    第2部 レファレンス質問とその解答事例
     第1章 レファレンスブックの探索
     第2章 言語・文字の探索
     第3章 事物・事象の探索
     第4章 歴史・日時の探索
     第5章 地理・地名の探索
     第6章 人物・団体の探索
     第7章 図書・叢書の探索
     第8章 新聞・雑誌の探索
  • シリーズ 図書館のビジョン 第2巻 鳥取県立図書館ー県民に役立ち、地域に貢献する
    • 野末俊比古/リトルスタジオインク株式会社/図書館のビジョン製作委員会
    • 日外アソシエーツ
    • ¥9900
    • 2025年09月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 司書課程・講習や図書館の研修、新設・建替検討時の資料として優れた活動を展開している全国の図書館を取り上げた映像資料。
    第2巻 鳥取県立図書館。形態:DVD(動画約48分)+付録冊子
    特長・構成
     ○図書館の紹介と図書館員の語り(インタビュー)から構成
     ○キーワードなどをテロップとして表示して理解を促進
     ○映像に加えて付録冊子やウェブ教材が利用可能
    収録内容
     ○県立図書館の理念と役割ー市町村立図書館支援 ほか
     ○「仕事」と「暮らし」を支えるービジネス支援サービス、医療・健康情報サービス ほか
     ○「学び」と「文化」を伝えるー学校図書館支援、郷土資料 ほか
     ○ネットワークの構築と活用ー物流ネットワーク、人的ネットワーク ほか
     ○図書館の運営・課題・展望ーサービスの背景・基盤、現在の課題、図書館の果たすべき機能
    付録冊子・ウェブ教材
     趣旨・内容・構成などに関する解説/司書課程・講習の授業における活用例
     図書館員の研修における活用例/授業・研修用のワークシート など
  • 私と家族と「川の図書館」
    • 熊谷沙羅
    • 有隣堂
    • ¥1540
    • 2025年08月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 幼い頃から大の本好きだった著者は、2020年、図書館も閉鎖されたコロナ禍のなか、当時13歳ながら自分の力で「人が本と触れ合える場所」を創ろうと思い立つ。自宅や近隣から不要になった本を集め、「密」にならない多摩川河川敷の大きなケヤキの木の下で、毎週日曜日の午前に「川の図書館」を開館。やがて地域住民が集まり、「本を通じた人々のサードプレイス」として注目されると、協力者やメディア取材・講演依頼も増えた。「Book Swap Japan」と名付けられた活動は、SNSを通じて拡散、共感者が模倣するかたちで全国に広がりつつある。
    それから5年、18歳になった著者は海外留学も視野に、次の人生を歩み出そうとしている。しかし、メディア取材は多くても、その活動の全体像が総括的に記録されたことはない。
    本書は、著者の13歳からの取り組みをたどりつつ、幼少期の教育から家族とのつながり、活動が周囲に広がることで学んだことにも触れ、自身の活動を振り返る一冊。「本がなぜ人をつなぎ、人に求められるのか」の原点が垣間見える。また父・母・弟という家族の絆と団結が新しい知恵を生み、次の行動を生んでいくストーリーは読む人を元気づけ、様々な知恵や気づきを与えてくれる。
    Chapter1 ディナーテーブルから生まれた「川の図書館」
    Chapter2 父・アントニオと話してみた 熊谷家ヒストリー
    Chapter3 あっという間に動き出した「川の図書館」プロジェクト
    Chapter4 母・スサナと話してみた ファミリールールの謎
    Chapter5 弟・大輔と話してみた 家族について思うこと
    Chapter6 「川の図書館」と私 現在地とこれから
  • 中庄図書館と平松市蔵
    • 岡 長平
    • 吉備人出版
    • ¥1320
    • 2025年11月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 昭和10年、弁護士・平松市蔵が私財を投じ、岡山県の小さな農村に中庄図書館が開館した。その背景と経緯、運営の状況、創立者平松市蔵の人物像が資料に基づく地道な調査で明らかになってきた。
    敗戦という大きな社会状況の変化を迎え中庄図書館がたどった道、一度は忘れ去られていた中庄図書館と平松市蔵の貴重な記録。
    「中庄の歴史を語り継ぐ会」創立20周年記念出版。
    目 次
    はじめに
    第一章 近代日本における西洋図書館思想の移入
    第二章 中庄図書館の設立と終焉
     第一節 設立者・平松市蔵  
     第二節 岡山県における公共図書館設置状況
     第三節 中庄図書館の設立 
     第四節 中庄図書館の運営
     第五節 中庄図書館の終焉
    資料 中庄図書館概要(原文収録)
    人名索引
    事項索引
  • これからの図書館
    • 谷一 文子
    • 平凡社
    • ¥2090
    • 2019年11月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.78(20)
  • 日本の図書館の革命児「図書館流通センター」(TRC)を育てた前会長が、図書館の過去、今、未来、そして使い倒し方を余すところなく語る。幅允孝、猪谷千香との対談も収録。
  • 図書館情報学概論
    • デビッド・ボーデン/リン・ロビンソン/田村 俊作/塩崎 亮
    • 勁草書房
    • ¥4730
    • 2019年08月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(3)
  • 図書館情報学の中心となる「情報」に関し主要領域を解説した基本テキスト。最新の情報管理・情報政策、デジタルリテラシー等を詳説。
     
    情報の基本概念から、情報組織化の手法、情報学の調査研究法まで、図書館情報学の主要領域を解説した概説書。【主な内容】情報学とは何か/情報の歴史/情報学の基本概念/領域分析/情報の組織化/情報技術/計量情報学/情報行動/情報の流通/情報社会/情報管理・情報政策/デジタルリテラシー/情報学の調査研究法/情報学の未来
  • 夜明けの図書館(7)
    • 埜納タオ
    • 双葉社
    • ¥792
    • 2021年02月17日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.36(13)
  • 図書館で、利用者の調べもの、探しものをお手伝いをする「レファレンス・サービス」を扱った、大ヒットお仕事マンガ。今回、新米司書の葵ひなこは、一番難しいレファレンスに挑む! 果たしてその難題とは? 連載期間約10年、文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品が堂々完結。本と人を繋ぐ極上のヒューマンドラマ、全7巻イッキ読みをおすすめします!!

案内