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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 121 から 140 件目(100 頁中 7 頁目) RSS

  • 芸術の理解を深める理科
    • 田中 幸/結城 千代子/藤嶋 昭
    • 東京書籍
    • ¥1870
    • 2023年08月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 【本シリーズの特色】
    1)これからの子どもたちにはSDGsという大きな課題があります。環境、エネルギー、食糧、医療、人権、性差など、多くの問題と向き合っていきます。本書は理科的思考から、SDGsの課題を考えていきます。

    2)理科の学びは、実は、社会、算数、国語、芸術とも密接に関係があります。理科を学びながら他教科の理解も深めていきます。今までの類書になかった観点になります。

    3)各巻の各テーマは、すべて子どもの「主体的な」疑問からはじまり、子どもたち自身の「探求心」を高めていきます。

    【この巻の目次】
    第3巻 芸術の理解を深める理科
    1章  光の理科で見る美
    2章  音の理科で聴く美
    3章  触れて知る世界の理科
    4章  理科で香りと味をとぎすます
    1社会の視野を広げる理科
      1章  理科で考える地球上の国々
    2章  歴史と理科
    3章  生き物が作る社会
    4章  理科で暮らしを守る

    2算数の世界に強くなる理科
    1章  大きな数の世界と理科
    2章  小さな数の世界と理科
    3章  不思議な形 規則正しい形と理科
    4章  時間と空間の理科

    3芸術の理解を深める理科
      1章  光の理科で見る美
    2章  音の理科で聴く美
    3章  触れて知る世界の理科
    4章  理科で香りと味をとぎすます

    4国語の力が身につく理科
      1章  理科の春物語
    2章  理科の夏物語
    3章  理科の秋物語
    4章  理科の冬物語
  • デューイと「生活としての芸術」
    • 西郷 南海子
    • 京都大学学術出版会
    • ¥3960
    • 2022年01月25日頃
    • 在庫あり
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  • 1920年代から30年代、教育・哲学・芸術の専門家たちが連携し合う稀有な時代、世界を襲う大恐慌に生活物資が切り詰められるなか、教育哲学者デューイは、心を豊かにする芸術の必要を説く。
  • トーダン 2026年 カレンダー 壁掛け 西欧名画集 60.8 x 42.5cm TD-745 / 絵画・アート
    • トーダン
    • ¥2530
    • 2025年08月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【サイズ】60.8 x 42.5 cm
    【枚数】7 枚

    【三大特徴】
    ・印象派とポスト印象派の巨匠の作品が6枚楽しめる絵画カレンダー
    ・学芸員による作品の解説文付き
    ・2ヶ月表示

    【暦掲載情報】
    六曜

    【作品】
    1-2月 「じょうろを持つ少女」ピエール=オーギュスト・ルノワール(ワシントン、ナショナル・ギャラリー)
    3-4月 「夜のカフェ・テラス」フィンセント・ファン・ゴッホ(オッテルロー、クレラー=ミュラー美術館)
    5-6月 「スープ入れのある静物」ポール・セザンヌ(パリ、オルセー美術館)
    7-8月 「プールヴィルの断崖の上の散歩」クロード・モネ(シカゴ美術研究所)
    9-10月 「桟敷席にいる真珠の首飾りをした女性」メアリー・カサット(フィラデルフィア美術館)
    11-12月 「白い霜」カミーユ・ピサロ(パリ、オルセー美術館)

    【商品詳細説明】
    6人の印象派とポスト印象派の巨匠による名画のカレンダー。
    学芸員による解説文が掲載されているので作品が描かれた背景などが分かり、より一層鑑賞する楽しさが増します。
    このカレンダーで世界名画めぐりをお楽しみください。

    名画シリーズとして、1ヶ月表示タイプ(TD-676)と年間タイプ(TD-85)もあります。
  • 日本の20世紀芸術
    • 東京美術倶楽部/酒井忠康
    • 平凡社
    • ¥31900
    • 2014年11月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 章立て:序章として明治・大正前半期をまとめる。1930年代以降、10年間を一区切りとし、第1章から第7章まで各ジャンルを論じ、各章の冒頭にその時代状況と芸術のかかわりについて解説。終章として2000年代にも触れる。「美術」を中心に幅広く芸術ジャンルを扱い、解説。ジャンルは、美術、版画、イラストレーション、写真、工芸、デザイン、ミュージアム建築、実験映像・アニメーション・マンガ、いけばな、パフォーミングアーツ、書の11項目。各章本文は作家を中心に名鑑的に扱い、作家紹介は略歴と掲載作品の解説を主とし、カラー図典として活用できるように構成。巻末に「資料編」として、年表、図版リスト、人名索引他を付す。
  • 知られざる傑作
    • オノレ・ド・バルザック/私市保彦
    • 水声社
    • ¥3300
    • 2010年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 生命ある絵を追い求め、10年を費やし「カトリーヌ」を描いた老画家フレンホーフェル。長らく秘密にされていた、その絵の本当の姿が明らかになったとき、画家は…。ピカソやセザンヌが主人公に自分を重ね合わせたという表題作のほか、「絵画」と「狂気」が交錯する6篇を収録。
  • 舞台芸術マネジメント論
    • 志村 聖子
    • 九州大学出版会
    • ¥3520
    • 2017年01月26日頃
    • 在庫あり
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  • 音楽や舞踊、演劇に代表される舞台芸術は、アーティスト(演奏家)と聴衆が「その時間」「その場」を共有するという点で、他の芸術とは異なる運営上の特色や難しさを有している。本書は、舞台芸術の中でも特に音楽に焦点をあて、「芸術」(art)概念が変化した現代において、その魅力を、より多くの(かつ多様な)聴衆といかに共有できるかという観点から、人的体制のあり方や、運営を担うマネジメント人材の育成のしくみ作りについて、具体例をもとに論じる。コンサート(音楽祭、プロジェクトなど)の効果的な運営のあり方や、望ましいマネジメントの方向性についての新しい可能性を提示する。
  • アートプレイスとパブリック・リレーションズ
    • 川北 眞紀子/薗部 靖史
    • 有斐閣
    • ¥3410
    • 2022年12月05日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • デジタル化とコモディティ化が進む現代,アートの「場」から得られる知見や着想,地域や文脈とのつながり,そして真正性は,企業にとって有益なものである。アートプレイスの構築から企業が得られるものとは何か。取材と分析から得られた知見をもとに伝えていく。
    序 章 アートプレイスへの注目
    第1部 メディアとしてのアートプレイス
     第1章 企業と芸術とのかかわり 第2章 ビジネスにとってのアートプレイス
    第2部 事例研究1 オウンド・アートプレイス
     第3章 工藝作家が育つ場をつくり,「文化をたのしむ,くらし」を届ける:日本毛織株式会社「工房からの風」 第4章 芸術家との交流が「資生堂らしさ」を育み,企業文化が事業を駆動する:資生堂ギャラリー,資生堂アートハウス 第5章 「よく生きる」をともに考える地域社会の要:ベネッセアートサイト直島 第6章 創業の精神が宿る2つの場所を起点とした芸術支援:サントリー美術館とサントリーホール 第7章 地域に愛される存在をめざした関係づくり:トヨタコミュニティコンサート
    第3部 事例研究2 ペイド・アートプレイス
     第8章 美術を通じたステークホルダーの結節点:大原美術館 第9章 つながりをつくる社会包摂型の芸術劇場経営:可児市文化創造センターala(アーラ) 第10章 クリエイターとの協働によって企業のマインドセットを刷新する:ロフトワーク 終 章 アートプレイスの形態が生み出すコミュニケーション効果
    補 論 本書が依拠する概念と理論
     補論1 アートプレイスの役割 補論2 企業と社会のあいだ 補論3 企業のコミュニケーションと文化芸術
  • 日本大学(芸術学部)
    • 教学社編集部
    • 教学社
    • ¥2200
    • 2023年09月27日
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  • 志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
  • 今日の芸術 新装版
    • 岡本太郎
    • 光文社
    • ¥748
    • 2022年07月13日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.19(16)
  • 「今日の芸術は、うまくあってはいけない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない。」-斬新な画風と発言で大衆を魅了し続けた岡本太郎。一九五四年の底本刊行当時、本書は人々に大きな衝撃を与え、ベストセラーとなった。彼が伝えようとしたこととは何なのか?「伝説」の名著は、時を超え、いつの時代にも新鮮な感動を呼び起こす。
  • 富士山 信仰と芸術の源
    • 久保田 淳/高階 秀爾/田中 優子
    • 小学館
    • ¥10450
    • 2009年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 世界文化遺産登録オフィシャル・ブック

    日本のほぼ中央にそびえ立つとともに、日本人の心の真ん中にそびえる美しい山・富士山。富士山は古来より日本人の精神の拠り所として、また、文化の源泉として、常に私たちとともにありました。
    そして、そんな富士山がもつ高い文化的価値の全貌を初めて明らかにし、世界の人々に強く訴えかけたのが、「認定NPO法人 富士山を世界遺産にする国民会議」および「富士山世界文化遺産登録推進静岡・山梨両県合同会議」によって、そのモットーである「いつまでも富士山を世界遺産に」公式本として刊行された本書でした。
    その意味で、このたびの富士山の「世界文化遺産」登録に際して、本書が果たした役割は、決して小さくないと自負しております。
    信仰、美術、文学、民俗などさまざまな分野において日本を代表する研究者や宗教家の協力によって生み出された本書をぜひ、御覧いただき、なぜ富士山が「世界文化遺産」に登録されたのか、その真相に迫るとともに、あらためて富士山の偉大さに、直接、触れてみてください。
    ユネスコ世界遺産会議に提出するための公式学術的資料として、日英バイリンガル仕様です。
  • 舞台芸術 22 〈劇場〉の現在形 「拡張」と「拡散」の間で
    • 京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター
    • 角川文化振興財団
    • ¥1650
    • 2019年03月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 特集「〈劇場〉の現在形ー「拡張」と「拡散」の間で」に対して3つの視点から渡邊守章、きたまり、宮沢章夫、黒瀬陽平、蔭山陽太、三浦基らが発言。他にアジアにおける演劇教育(平井愛子)をはじめ論考多数を収載。
  • 芸術と心理療法
    • ショーン・マクニフ/小野京子
    • 誠信書房
    • ¥4180
    • 2010年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 表現とアートセラピーは、生きるということが生の創造であることを尊重し、セラピーという援助的環境を通じ、私たち自身の、また私たちに関わりのある人びとの生の価値を高める方法に気づかせてくれる療法である。絵画、音楽、彫刻、演劇、文芸などの表現アートセラピーを通じて私たちは、芸術のもつ豊かさを体感し、内的体験の神秘、強烈な情動を象徴的に表現することができる。このように心理療法と芸術を統合するなかで、人びとのうちに眠る太古の精神世界ーシャーマニズムの癒しの力を再発見し、人間の原初的な生のリズム、体の動きを見出すことになるだろう。
  • 創造と模倣 移動芸術論
    • 栂正行
    • 三月社
    • ¥2420
    • 2019年03月11日頃
    • 在庫あり
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  • 移動とアートの関係、模倣が創造に変わる節目とは?
    ノーベル文学賞受賞者カズオ・イシグロ、V・S・ナイポールの作品世界に投錨し創造の航路をつぶさに描き出す。
    創造と模倣の関係を幅広く問う論考。

    アートは移動する。アーティストも移動する。
    鑑賞者も移動する。
    異文化の窓としての港、文学。
    長崎でカズオ・イシグロ作品の記憶の残像に出会う。
    作中人物たち、先行研究者たち、先行読者たちの記憶の残像。
    空隙とためらい。
    模倣とはまねること。あらゆる生活の場面に模倣はある。
    模型、ミニチュア、根付、オブジェや絵画。
    拡大、縮小、反復、翻案、転用、転換による創造。
    オリジナルと複製芸術。パスティシュと「まがい物」。
    イデアとミメーシス。ポストモダンと模倣社会。
    画家・作家・音楽家を巡る映画から創造と模倣を見る。
    レンブラント | フェルメール | ゴヤ | ターナー
    マネとモリゾ | ルノワール | ゾラとセザンヌ | ロートレック
    ジェイン・オースティン | ヴァージニア・ウルフ
    パガニーニ | シーレとクリムト | ダリ
    フリーダ・カーロとディエゴ・リヴェラ | 「THE FORGER」
    ジャクソン・ポロック | カーウァイ三作。
    V・S・ナイポール『模倣者たち』。
    旧植民地の模倣と建国の創造、中心の発見。
    弟シヴァ・ナイポールの模倣と創造。
    イシグロ作品の成立の過程、そして創造。
    第一章 アートと移動
    第二章 イシグロのトポス
    大阪から長崎へ、
    そしてポストコロニアルへの旅
    第三章 模倣から創造へ
    第四章 創造への転換
    画家・小説家・音楽家を巡る
    映画を糸口に
    第五章 創造と信頼
    カズオ・イシグロの世界の成立
  • インドネシア上演芸術の世界
    • 福岡まどか
    • 大阪大学出版会
    • ¥2200
    • 2016年04月12日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 東南アジアという地域の特性を理解したうえで,上演芸術を通してインドネシアの社会,文化のさまざまな側面を考察する.人々の生活における上演芸術の位置づけ,宗教・信仰との密接な関連,儀礼における芸術の上演,演劇とそれを支える物語の世界,音楽と楽器から見る自然環境とのかかわり,楽器の象徴性,舞踊と身体,ポピュラーカルチャーとアイデンティティについて,民族音楽学・文化人類学的な視点から解説する.
  • 炎芸術No.160
    • 阿部出版
    • ¥2750
    • 2024年11月01日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 特集 よみがえる黄瀬戸



    黄金に輝くようなやきもの「黄瀬戸」は、桃山時代の美濃で、わずかな期間しか作られなかった。同じく桃山時代に作られた「志野」や「織部」が歪みを持った造形で器種も多彩である一方、黄瀬戸は鉦鉢や向付といった食の器が中心で、形も端正である。手本となる本歌の種類が少なく、約束事が多いためだろうか、黄瀬戸を制作する現代作家は少ない。しかしだからこそ、黄瀬戸の魅力、本質をどう捉え、いかに自分らしく表現するか、作家の創造力が問われる。本特集では、今後を担う1960〜80年代生まれの作家を通して、令和によみがえる黄瀬戸の魅力に迫っていく。
    特集 よみがえる黄瀬戸



    黄瀬戸の名品と歴史

    黄瀬戸の魅力を再発見する

    談・伊藤嘉章(愛知県陶磁美術館総長・町田市立博物館館長)



    松村 遷

    素材から追いかけ直す黄瀬戸



    加藤高宏

    黄瀬戸のアンビバレント



    各務賢周

    美濃の自然から黄金を生み出す



    西岡 悠

    黄瀬戸に織部の遊び心を融合する



    山口真人、鈴木 都、大前 悟、後藤秀樹

    松原一哲、山田洋樹、黒岩達大、有本空玄

    伊藤公洋、木村 元、岸野 寛、浜田敦士

    松浦祐介、藤原和夫、加藤三英、加藤圭史

    徳川 浩、田中 孝、鈴木伸治、深見文紀

    太田 梁、富永善輝





    「古典と現代」高麗茶碗

    杉本玄覚貞光

    わび茶の美学と井戸茶碗





    フォーカス・アイ 伊村俊見

    寡黙か雄弁かー遊漂の黒陶

    文・正村美里(岐阜県美術館副館長兼学芸部長)





    期待の新人作家 樽田裕史





    現代工芸の作り手たち 第33回 ガラス 伊藤真知子

    連鎖する生命の姿を編む

    文・中島春香(富山市ガラス美術館主任学芸員)





    展覧会スポットライト

    挂甲の武人 国宝指定50周年記念

    特別展「はにわ」

    文・河野一隆(東京国立博物館学芸研究部長)

    2024/10/16〜12/8 東京国立博物館

    2025/1/21〜5/11 九州国立博物館



    心象工芸展

    文・岩井美恵子(国立工芸館工芸課長)

    2024/9/6〜12/1 国立工芸館



    國吉清尚

    文・倉成多郎(那覇市立壺屋焼物博物館学芸員主査)

    2024/10/25〜11/24 那覇市立壺屋焼物博物館





    陶芸公募展レポート

    第13回国際陶磁器展美濃

    文・石崎泰之(岐阜県現代陶芸美術館館長)

    2024/10/18〜11/17 セラミックパークMINO(岐阜県多治見市)



    第18回パラミタ陶芸大賞展

    文・衣斐唯子(パラミタミュージアム学芸員)

    2024/6/7〜7/29 パラミタミュージアム





    工芸入門講座 陶と漆の技法 第8回 錫粉蒔き・針描き・メノウ磨き

    講師・菱田賢治





    陶芸マーケットプライス

    展覧会スケジュール

    インフォメーション

    HONOHO GEIJUTSU English Summary

  • 音楽芸術マネジメント 10
    • 日本音楽芸術マネジメント学会
    • 日本音楽芸術マネジメント学会
    • ¥3520
    • 2018年12月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 音楽芸術の振興及び保護に係るマネジメントや政策に関する研究、
    音楽芸術に係るアートマネジメント教育に関する研究、
    その他広く音楽芸術に関する研究を推進し、
    もって音楽文化の発展と普及に寄与することを目的として設立されました。
    【巻頭言】
    『音楽芸術マネジメント』第10号の発刊にあたって 中村孝義
    【学会設立10周年記念特集1】「これまで・これから」
      学会10年の歩みとこれから 川村恒明
      「日本音楽芸術マネジメント学会」これまでの10年、これからの10年 中村孝義
      文化行政のこれまでとこれから 韮澤弘志
      これからの日本の文化政策〜2017年と今後 石田麻子
      “たゆたえど沈まず”〜公立文化施設のこの10年と今後の展開 松本辰明
      公立/民間ホールをめぐる10年、そして10年 森岡めぐみ
      実演芸術団体にとってのこの10年、そして今後の10年を見据えて 澤恵理子
      音楽芸術の本質的な価値がもたらす成熟した社会に向けて 丹羽徹

    【設立10周年記念特集2】「10年間の軌跡〜研究会・研究大会、学会誌、会報」
      研究会・研究大会 開催記録(2018〜2017)
      学会誌 掲載論文・記事等一覧(第1号〜第9号)
      会報 掲載記事一覧(0号〜20号)

    【研究論文】
      小学校における音楽アウトリーチの有用性についてー『学習指導要領』における観点から 伊志嶺絵里子

    【研究ノート】
      劇場・音楽堂と芸術団体の提携の事例研究─ティアラこうとうにおける双方向タイプの提携 中川俊宏・上田順
      地域と大学の連携によるワークショップの成果と課題ー青森県「アートスクール」を事例として 市川恵・佐野靖

    【現場レポート】
      指定管理者制度によるオーケストラの公演形態の変化 中原朋哉

    【Book review】

    【紹介】

    『音楽芸術マネジメント』投稿規程
  • 天平芸術の工房
    • 武者小路 穣/山岸 公基
    • 法藏館
    • ¥1320
    • 2021年09月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 正倉院や東大寺をはじめとする花やかな天平芸術の創造にたずさわった工人たちは、どのような歴史を経て、いかなる活動をしていたのか。東大寺の大仏の造営の行われた8世紀半ばを中心にして、日本で活動するようになった画工が政府の工房に組織され、その制作活動を拡大していく過程をたどり、やがて9世紀には官司工房としては衰退して、そこから新しい画工の民間工房が成立していく方向を展望するとともに、古代国家の文化の形成基盤の全体像を解明する。

    目次
    はじめに
    概観 古代国家の工人たち
    1 律令官司の画工
     画工司の組織/中国・朝鮮の画工
    2 渡来した画工
     はじめて来た画工/飛鳥寺の造営
    3 画師身分の成立
     画師の制定/天寿国繍帳/なぞの画師倭
    4 画工司の活動
     画工司の成立/画工の職能/法隆寺金堂壁画
    5 造東大寺司の画工
     東大寺の造営/造東大寺司の成立/造寺司の画工
    6 ある画工の軌跡
     上村主楯万呂/写経所の楯万呂/石山院の楯万呂
    7 官司工房の解体
     造東大寺司の廃止/画工司から画所へ
    終章 自立する画工たち

    参考文献
    略年表
    解説 山岸公基
    はじめに
    概観 古代国家の工人たち
    1 律令官司の画工
     画工司の組織/中国・朝鮮の画工
    2 渡来した画工
     はじめて来た画工/飛鳥寺の造営
    3 画師身分の成立
     画師の制定/天寿国繍帳/なぞの画師倭
    4 画工司の活動
     画工司の成立/画工の職能/法隆寺金堂壁画
    5 造東大寺司の画工
     東大寺の造営/造東大寺司の成立/造寺司の画工
    6 ある画工の軌跡
     上村主楯万呂/写経所の楯万呂/石山院の楯万呂
    7 官司工房の解体
     造東大寺司の廃止/画工司から画所へ
    終章 自立する画工たち

    参考文献
    略年表
    解説 山岸公基

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