「生涯BE:FIRSTである」という強い意志を込めた5th Anniversaryを掲げた「BE:FIRST ALL DAY」のSgパッケージ
2025年には4都市9公演を回り約30万人を動員したグループ初の国内4大ドームツアーを経て、初の海外ツアー「BE:FIRST World Tour 2025 -Who is BE:FIRST?-」ではアメリカ・アジア・ヨーロッパ全12都市を回り世界への躍進を果たした。
10/29(水)にベストアルバム「BE:ST」をリリースし、デビュー5年目に突入したBE:FIRST。
「生涯BE:FIRSTである」という強い意志を込めた5th Anniversaryを掲げた「BE:FIRST ALL DAY」のSgパッケージ。
●2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。
デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで
制作されるニューアルバムを発売いたします。
『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。
●初回限定盤DVDには、10年前に初ライヴを行った会場「青山 月見ル君想フ」にて2025年10月5日に
開催された配信ライヴ「Mone Kamishiraishi Special Live 105」と当日のメイキング映像を収録。
レミオロメン、2012年の活動休止以来14年ぶりとなる活動再開が決定!
3月9日より、15年ぶりとなる全国ツアーの開催直前にリリースされる、シングルズ・ベストアルバム。
本作には、これまでリリースされた全シングルのタイトル曲22曲、シングル・ミニアルバムのc/w収録曲で
オリジナルアルバムに未収録となっていた20曲、さらに2007年にKitKatにCDを同封し発売となり、
現在入手困難となっており作品化を望む声が高かった「パラダイム」、そして待望の新曲となる「さあはじめよう」
「100億の承認欲求」の2曲を合わせた全45曲を収録。豪華なボリューム感に、レアトラックもあり、
さらには新曲が2曲収録されるという、活動再開という節目に花を添えるべく充実のベストアルバムとなっている(CD3枚組)。
初回限定盤に付属される、ブルーレイディスクには、これまで発表されていた全Music Video24曲と、
活動再開に合わせて公開されたスタジオライブを「Reunion Studio Live 2025」と銘打ち、
「雨上がり」「粉雪」「大晦日の歌」「3月9日」「南風」の5曲を収録。
全29曲という、こちらもボリューム、内容ともに見応え十分の一枚となっている。
Travis Japan 2枚目のCDシングル。
リード曲「陰ニモ日向ニモ」は七五三掛龍也が出演するテレビ朝日オシドラサタデー『ぜんぶ、あなたのためだから』の挿入歌。
初回J盤には、特典映像ディスク、ステッカー・トレカセットが付随する。
リード曲「陰ニモ日向ニモ」は、クールな質感とスピード感のあるビートが印象的な楽曲。"白と黒" "裏と表"をテーマに、人の内側にある二面性や、関係性の表に見える顔と裏に隠された本音を描いている。冷静さの中に余裕と色気を感じさせる、聴くほどに引き込まれていく一曲。
Awich × ALI初コラボSG!アニメ「ゴールデンカムイ」最終章OPテーマ!
2026年1月クール放送のTVアニメ「ゴールデンカムイ」最終章オープニングテーマで、AwichとALIのコラボレーションが実現!
直近では海外アーティストとのコラボレーションも話題となったAwichとしては、アニメの主題歌を務めるのは2作目。そして、数々の名だたる名作の主題歌を描き下ろしてきたALIとしては、アニメ「ゴールデンカムイ」のファン人気も高い楽曲「NEVER SAY GOODBYE」以降待望の再タッグとなる。
アニメ「ゴールデンカムイ」最終章となる今クールの前半部分「サッポロビール工場編」をまとめたものが、2025年10月に劇場アニメとして先行上映されており、本楽曲はその主題歌としても先行配信されており反響を呼んだ楽曲となる。
Travis Japan 2枚目のCDシングル。
リード曲「陰ニモ日向ニモ」は七五三掛龍也が出演するテレビ朝日オシドラサタデー『ぜんぶ、あなたのためだから』の挿入歌。
初回J盤には、特典映像ディスク、ステッカー・トレカセットが付随する。
リード曲「陰ニモ日向ニモ」は、クールな質感とスピード感のあるビートが印象的な楽曲。"白と黒" "裏と表"をテーマに、人の内側にある二面性や、関係性の表に見える顔と裏に隠された本音を描いている。冷静さの中に余裕と色気を感じさせる、聴くほどに引き込まれていく一曲。
※先着外付け特典:スタジオジブリ特製ポスター付は、専用ページからのみ対象となります。⇒特典付ページはこちら
2008年にリリースされた、『崖の上のポニョ』までのスタジオジブリ代表作の主題歌・挿入歌を網羅したオムニバス・アルバム。
スタジオジブリ設立30周年(2015年時)を記念して、『借りぐらしのアリエッティ』『コクリコ坂から』『風立ちぬ』
『かぐや姫の物語』『思い出のマーニー』の5作品を追加したアニバーサリー盤が高音質HQCDとして登場。
みんな大好きジブリアニメ。そんなスタジオジブリから家族みんなで楽しめる大注目のCDが登場!!
「風の谷のナウシカ」から最新作「思い出のマーニー」までスタジオジブリ30年の歴史を振り返るのに、
この1枚で全てが分かる究極のアルバムが発売!!
<収録予定のスタジオジブリ劇場公開作品>
・風の谷のナウシカ/監督:宮崎駿(1984年)
・天空の城ラピュタ/監督:宮崎駿(1986年)
・となりのトトロ/監督:宮崎駿(1988年)
・火垂るの墓/監督:高畑勲(1988年)
・魔女の宅急便/監督:宮崎駿(1989年)
・おもひでぽろぽろ/監督:高畑勲(1991年)
・紅の豚/監督:宮崎駿(1992年)
・海がきこえる/監督:望月智充(1993年)
・平成狸合戦ぽんぽこ/監督:高畑勲(1994年)
・耳をすませば/監督:近藤喜文(1995年)
・On Your Mark/監督:宮崎駿(1995年)
・もののけ姫/監督:宮崎駿(1997年)
・ホーホケキョ となりの山田くん/監督:高畑勲(1999年)
・千と千尋の神隠し/監督:宮崎駿(2001年)
・猫の恩返し/監督:森田宏幸(2002年)
・ギブリーズ episode 2/監督:百瀬義行(2002年)
・ハウルの動く城/監督:宮崎駿(2004年)
・ゲド戦記/監督:宮崎吾朗(2006年)
・崖の上のポニョ/監督:宮崎駿(2008年)
・借りぐらしのアリエッティ/監督:米林宏昌(2010年)
・コクリコ坂から/監督:宮崎吾朗(2011年)
・風立ちぬ/監督:宮崎駿(2013年)
・かぐや姫の物語/監督:高畑勲(2013年)
・思い出のマーニー/監督:米林宏昌(2014年)
収録曲未定/全36曲収録予定
King & Princeの18枚目のシングル「Waltz for Lily」が3月25日に発売決定!
永瀬廉W主演映画『鬼の花嫁』主題歌。
大切な人との出会いを儚くもロマンチックに描いた歌詞と、和のエッセンスを加えた大人びたワルツで紡がれる、King & Princeの新境地とも言える美しいラブソング!
角野隼斗 待望のニューアルバム
角野にとって最も重要な作曲家の一人、フレデリック・ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます。
また、角野の新曲以外にも、アデス、ゴドフスキー、ヤナーチェクといった、角野が尊敬する作曲家とショパンをペアにして収録し、ショパンの音楽への共振が時代を超えてどのような軌跡を描くかが示され、 リスナーが新旧2つの世界を自由に渉猟し、進化し続ける音楽空間に浸ることを目指した作品となっています。
初回生産限定盤は特典BD、愛蔵版ブックレット「HAYATO ORBIT」(約100ページ)が三方背トールサイズ化粧箱に入る仕様となっています。
また完全生産限定盤の国内盤のアナログ盤2枚組は、ショパンがスミレの花が好きだったことにちなみ、紫色をしたレコード「ヴァイオレット・ヴァイナル」にて発売。
LP大の大型ブックレット、特典のB2ポスターも封入されます。
MISIAデビュー25周年を記念したオリジナルベストアルバムをリリース!
2013年にリリースした「MISIA Super Best Records -15th Celebration-」以来、約10年ぶりとなるMISIAのベストアルバム!
同作品は3CDにて構成され、収録曲をファンからの投票で決定する企画となっており、それぞれの希望を持ち寄って、
ひとつの大きな光を灯すような“みんなでつくるベストアルバム”になる。
2025年12月3日 DOMOTO としてリアレンジ、ボーカルも新たにレコーディングした「愛のかたまり」を配信。
そして 2026年、ふたりが初めて出会った日、5月 5日に「愛のかたまり」を含む、全曲合作によるシングルをリリースします。
新録曲として各々が 2 曲ずつ作詩、作曲を手がけた 4曲を収録。
DOMOTO として新たなスタートを切ったふたりの心境、想いが詰まった記念すべき作品に仕上がりました。
表題曲「またね」は、昨年 12 月に実施された初のファンミーティングで制作途中ながら披露された楽曲で、人が人を想う気持ち、その素晴らしさ、儚さを描いた DOMOTO ならではの刹那ミディアムナンバーです。
初回盤 A、通常盤に収録の「怖い 怖イ?」は、アッパーなラテンテイストの楽曲。
DOMOTO の新たな一面が感じられる艶やかでダンサブルな楽曲に仕上がっています。
初回盤 B、通常盤に収録される「ニュー・アンティック」は、ファンキーなエレクトロ・ロックチューン。「ニュー」と「アンティック」と相反する言葉が組み合わさることで、価値観や変化ということに対して深み、面白さを演出しています。
そして初回盤 C、通常盤に収録の「これから始まる物語」は、純粋無垢で心に染み渡るメロディーに、今のふたりの心境がストレートに綴られた歌詩が溶け合い。DOMOTO 珠玉のバラードとなりました。
Snow Man、5ヵ月ぶり11枚目のシングル「BREAKOUT / 君は僕のもの」が7月31日(水)発売決定!
メンバー主演映画・ドラマの主題歌による両A面シングル。
「BREAKOUT」はラウールが主演を務める映画『赤羽骨子のボディガード』主題歌。
エッジの効いたアグレッシブなサウンドが特徴的なロックテイストのダンスナンバー。メンバーそれぞれの個性を活かした
歌声で、クールな一面と情熱的な⼀⾯を表現している楽曲。Snow Manならではのハードで力強いダンスパフォーマンスにも注目。
そして「君は僕のもの」は、渡辺翔太が主演を務めるテレビ朝日系オシドラサタデー『青島くんはいじわる』の主題歌。
「BREAKOUT」と対照的な、明るい王道ポップチューン。
まさに夏のキラキラした情景が浮かぶようなサウンドに、恋⼼に気づいた⼼情を歌ったスウィートなラブソングとなっている。
カップリングには、まるでラスベガスのショーを彷彿とさせるイントロから、Funk、ワルツ、バラード、ダンサブルでポップなサビ、とびきり甘いセリフパート、パートによってどんどん景色が変わる、まさにテーマパークのような楽曲「ドレス&タキシード」と、「君がいてくれたから、自分の色を見つけられたんだ。今度は君の色を見せてほしい。君は君の色でいいんだよ。」という優しく力強いメッセージを込めた、スタイリッシュで壮大なミディアムナンバー「What's your color?」を収録。
バーチャルライバーグループ「にじさんじ」所属の葛葉 2nd MINI ALBUM!
葛葉、待望の2nd MINI ALBUM「Adamantite」(アダマンタイト)の発売が決定。
タイトルに掲げた「Adamantite」には、非常に硬いとされる架空の鉱物・アダマンタイトのように“征服されない、何者にも屈しない”という意味が込められており、前人未到の先へ進む葛葉の姿を、豪華クリエイター陣の視点で描く珠玉の1枚となっています。
初回限定盤Aには、特典ディスクとして既存曲のリミックス音源5曲を収録。
初回限定盤Bには、封入特典として「エンブレムブローチ」を同梱。
さらに、3形態共通特典(初回生産分)として、2026年10月12日(月・祝)に開催されるワンマンライブ「Kuzuha One Man Live "Bloody Alexandrite"」のチケット先行抽選シリアルコードを封入。
結成から30年、解散から20年たった今でも語り継がれる「THE BLUE HEARTS」。
結成30周年企画として特別サイトを開設。一般ユーザーからリクエスト曲を参考に編集し、ファンと共に盛り上がります。
<収録内容>
【メルダック盤】
01.1985(自主制作・1985/12/24)(作詞・作曲: 甲本ヒロト)
02. 人にやさしく(自主制作・1987/2/25)(作詞・作曲: 甲本ヒロト)
03. リンダリンダ(1stシングル・1987/5/1)(作詞・作曲: 甲本ヒロト)
04. 君のため(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
05. 終わらない歌(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
06. 世界のまん中(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
07. NO NO NO(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
08. 少年の詩(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
09. 未来は僕らの手の中(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
10. 星をください(2ndアルバム『YOUNG AND PRETTY』[1987/11/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
11. ロクデナシ(2ndアルバム『YOUNG AND PRETTY』[1987/11/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
12. キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)(2ndシングル1987/11/21) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
13. ブルーハーツのテーマ(自主制作・1988/7/1) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
14. TRAIN-TRAIN((3rdシングル・1988/11/23リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
15. 僕の右手(3rdアルバム『TRAIN-TRAIN』[1988/11/23]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
16. ラブレター(4thシングル・1989/2/21リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
17. 電光石火(4thシングルc/w曲・1989/2/21リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
18. 青空(5thシングル・1989/6/21リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
【ワーナー盤】
01.情熱の薔薇 (6thシングル・1990/7/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
02.イメージ(4thアルバム『BUST WASTE HIP』[1990/9/10]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
03.首つり台から(7thシングル・1991/4/10リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
04.あの娘にタッチ(8thシングル・1991/11/28リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
05. 皆殺しのメロディ(5thアルバム『HIGH KICKS』[1991/12/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
06. TOO MUCH PAIN(9thシングル・1992/3/10リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
07. 夢(10thシングル・1992/10/25リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
08.すてごま(6thアルバム『STICK OUT』[1993/2/10]収録曲) (作詞・作曲:甲本ヒロト)
09.旅人(11th両A面シングル・1993/2/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
10.台風(11th両A面シングル・1993/2/25リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
11.月の爆撃機 (6thアルバム『STICK OUT』[1993/2/10]収録曲) (作詞・作曲:甲本ヒロト)
12.1000のバイオリン(12thシングル・1993/5/25リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
13.1001のバイオリン(12thシングルc/w曲・1993/5/25リリース) (作詞・作曲: 真島昌利 / 編曲: 金子飛鳥)
14.手紙(7thアルバム『DUG OUT』[1993/7/10]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
15. PARTY(13thシングル・1993/8/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
16.夕暮れ(14thシングル・1993/10/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
17.歩く花(7thラスト・アルバム『PAN』[1995/7/10]収録曲) (作詞・作曲:甲本ヒロト)
18. もどっておくれよ(7thラスト・アルバム『PAN』[1995/7/10]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
<プロフィール>
ドリーミング
宮崎県宮崎市出身。国立音楽大学・声楽科卒業。勝本章子氏、立川清登氏に師事。
日本テレビ系アニメ「それいけ!アンパンマン」の主題歌(オープニング/アンパンマンのマーチ・エンディング/勇気りんりん・アンパンマンたいそう・サンサンたいそう・ドレミファアンパンマン)・挿入歌ほか、同キャラクターのイメージソングを300曲レコーディング。精力的に公演を続け、全国各地の子どもたちの前で歌った数は5500ステージを超える。
心あたたまるハーモニーで、童謡・唱歌の世界でも高く評価され、数々のオーケストラとも共演し、そのステージングから、ファミリーコンサート界において、屈指の歌手と評される。
「それいけ!アンパンマン」では声優として『かんたんシスターズ(プラちゃんマイちゃん、シドロ&モドロ)』役で登場している。
2019年1月にデビュー30周年アルバム「それいけ!ドリーミング」をリリース。同年1月31日、妹・嘉代が急逝し、姉・千代があらたなドリーミングとして始動。
(C)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV
(C)やなせたかし/アンパンマン製作委員会2024
Travis Japan 2枚目のCDシングル。
リード曲「陰ニモ日向ニモ」は七五三掛龍也が出演するテレビ朝日オシドラサタデー『ぜんぶ、あなたのためだから』の挿入歌。
初回T盤には、特典映像ディスク、ステッカー・トレカセットが付随する。
リード曲「陰ニモ日向ニモ」は、クールな質感とスピード感のあるビートが印象的な楽曲。"白と黒" "裏と表"をテーマに、人の内側にある二面性や、関係性の表に見える顔と裏に隠された本音を描いている。冷静さの中に余裕と色気を感じさせる、聴くほどに引き込まれていく一曲。