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Linux の検索結果 標準 順 約 2000 件中 121 から 140 件目(100 頁中 7 頁目) RSS

  • Linuxエンジニア養成読本改訂3版
    • 技術評論社
    • ¥2288
    • 2016年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 本書は、これから仕事でLinuxを使おうという方はもとより、現場で日々Linuxを使っている方にも役立つ、Linuxのコア技術・カーネルのしくみや、ディストリビューションの最新動向と進化の歴史、UNIXコマンドやシェルスクリプトの実践的な基礎など、必須知識とノウハウが満載です。
  • ゼロからわかるLinux Webサーバー超入門
    • 小笠原種高
    • 技術評論社
    • ¥2728
    • 2018年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • Webサーバーをはじめよう。Linuxサーバーの基礎からわかって安心。練習問題&解答・解説集付き。
  • Linux教科書 LPICレベル2 スピードマスター問題集 Version4.5対応
    • 有限会社ナレッジデザイン 大竹 龍史
    • 翔泳社
    • ¥3300
    • 2017年10月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 解くだけでみるみる合格力がつく!
    大好評のスピードマスター問題集が、Ver4.5に対応して登場!


    Linux教育に定評のある著者が、最新試験(Version 4.5)を
    徹底的に分析し、書き下ろした試験対策問題集です。


    試験別、分野別に対策問題があり、それぞれの試験ごとの
    模擬試験も掲載されています。各問ごとに詳しい解説があり、
    問題を解いていくことで確実に実力が付きます。


    LPIが行っている厳正な審査に合格した
    「LPI認定トレーニングマテリアル」です。


    〈対応試験〉
    201試験 LPI Level2 Exam 201/202試験 LPI Level2 Exam 202


    【本書の特徴】
    ●Version4.5に完全対応
    ●LPIの審査を通った「LPIC認定教材」(LATM)
    ●問題→解答・解説がテンポよく読み進められる
    ●(201)7章+模試(202試験)6章+模試で完全網羅
    ●LPIアカデミック認定校の講師による信頼の解説
    ●問題の重要度が一目で分かる


    【目次】
    第1部 201試験
    第1章 キャパシティプランニング
    第2章 Linuxカーネル
    第3章 システムの起動
    第4章 ファイルシステム
    第5章 高度なストレージとデバイスの管理
    第6章 ネットワークの構成
    第7章 システムの保守
    201試験 模擬試験


    第2部 202試験
    第1章 ドメインネームサーバ
    第2章 Webサービス
    第3章 ファイル共有
    第4章 ネットワーククライアント管理
    第5章 電子メールサービス
    第6章 システムセキュリティ
    202試験 模擬試験

    第1部 201試験
    第1章 キャパシティプランニング
    第2章 Linuxカーネル
    第3章 システムの起動
    第4章 ファイルシステム
    第5章 高度なストレージとデバイスの管理
    第6章 ネットワークの構成
    第7章 システムの保守
    201試験 模擬試験


    第2部 202試験
    第1章 ドメインネームサーバ
    第2章 Webサービス
    第3章 ファイル共有
    第4章 ネットワーククライアント管理
    第5章 電子メールサービス
    第6章 システムセキュリティ
    202試験 模擬試験
  • 実践バイナリ解析 バイナリ計装、解析、逆アセンブリのためのLinuxツールの作り方
    • Dennis Andriesse/株式会社クイープ/遠藤美代子
    • ドワンゴ
    • ¥5060
    • 2022年01月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • バイナリ解析とは、バイナリプログラムとそれに含まれているマシンコードやデータの性質を解析する科学と技術のことだ。セキュリティの脆弱性を狙う攻撃やマルウェアなど、悪意をもつソフトウェアに対処するには、バイナリプログラムの本当の性質を突き止める、そのプログラムが実際に実行することを突き止める必要がある。
    本書は、バイナリプログラムの基礎知識、静的解析や動的解析といったバイナリ解析の基本から、ソースプログラムがなくてもバイナリプログラムの内容を書き換えるバイナリ計装といった高度な手法まで、リバースエンジニアリングの範囲を超えて実践的に解説する。
    セキュリティエンジニアやセキュリティ研究者、ハッカーやペネトレーションテストの担当者、リバースエンジニア、マルウェアアナリスト、そしてコンピュータサイエンスの学生など、バイナリ解析に興味をもつすべての人を対象とした、最も魅力的で最も手ごわいテーマであるバイナリ解析入門の決定版である。
    第I部 バイナリフォーマット
    第1章 バイナリを解剖する
    第2章 ELFフォーマット
    第3章 入門:PEフォーマット
    第4章 libbfdを使ってバイナリローダーを作成する
    第II部 バイナリ解析の基礎
    第5章 Linuxでの基本的なバイナリ解析
    第6章 逆アセンブリとバイナリ解析の基礎
    第7章 ELFにコードを注入する
    第III部 高度なバイナリ解析
    第8章 逆アセンブリのカスタマイズ
    第9章 バイナリ計装
    第10章 動的テイント解析
    第11章 libdftを使った実用的な動的テイント解析
    第12章 シンボリック実行
    第13章 Tritonを使ったシンボリック実行
    第IV部 付録
    付録A 速習:x86アセンブリ
    付録B libelfを使ってPT_NOTEを上書きする
    付録C バイナリ解析ツール
    付録D 参考文献
  • 日経 Linux (リナックス) 2021年 09月号 [雑誌]
    • 日経BPマーケティング
    • ¥1879
    • 2021年08月06日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • Linux活用のための実用情報誌【特集1】「やりたい!」を実現する6つの目的別 Linux環境構築ガイド【特集2】図解でマスター「WSL2」
  • Linux-DBシステム構築/運用入門
    • 松信嘉範
    • 翔泳社
    • ¥2948
    • 2009年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.45(9)
  • 本書は、LinuxがエンタープライズシステムのOSとして利用されるケースが増えている今日、システム構築に関わるOSやハードウェアの基礎知識をはじめ、エンタープライズシステムに欠かせない高可用性、さらにはパフォーマンスやケーススタディまで、システムの運用管理における知識にも言及した、高い網羅性を持つ解説書です。これまでDBエンジニアとしてDB環境の構築/運用に携わったことのある技術者、もしくはこれから初めてこれらの業務に携わるという技術者向けに最適の1冊です。誰も教えてくれなかったLinux-OS+オープンソースDBによるエンタープライズ構築運用の勘所をしっかり押さえた本書を読めば、LinuxがDBサーバーOSとしていかに最適か分かるはずです。
  • Linuxプログラミングインタフェース
    • マイケル・ケリスク/千住治郎
    • オライリー・ジャパン
    • ¥8360
    • 2012年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • Linuxのmanページプロジェクト主催者によるLinuxプログラマ必携のリファレンス。Linux開発者(主にシステムプログラマとアプリケーションプログラマ)にとって、プログラミングする上で必要な情報を一冊で網羅。本書で扱う内容は広範囲にわたり一冊でLinuxプログラミングのほぼすべての情報を知ることができます。Linux/UNIX開発者のバイブルとなる一冊。
  • Linuxシステム「実践」入門
    • 沓名亮典
    • 技術評論社
    • ¥3168
    • 2013年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.86(8)
  • 本書ではLinuxを扱う上で必要となる設定ポイントなどをまとめています。ハードウェアとLinuxの関わり、Linuxカーネルやシェルへの理解を深めた上で、設定ファイルや起動スクリプトの作成について解説します。またサーバとしてよく使われているApacheやPostfixなどのアプリケーションの他に日本語環境やX Windowの設定、認証などについても丁寧に解説を進めています。「Linuxをインストールしたがどのように扱ってよいかわからない」「Linuxはどのような構造で動いているか興味がある」という方にお薦めです。
  • 図解! Linuxコマンドのツボとコツがゼッタイにわかる本
    • 高橋隆雄
    • 秀和システム
    • ¥2310
    • 2022年12月17日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Linuxって何? コマンドって何? といった初心者でもOK! 実際にコマンド入力を試しながら、操作方法を学べます。
    Chapter01 Linuxとは? Linuxコマンドとは?
    Chapter02 ユーザ管理
    Chapter03 ディレクトリ・ファイルの操作はどうする?
    Chapter04 テキスト処理とファイル処理
    Chapter05 パッケージとその管理
    Chapter06 ハードウェア関連コマンド
    Chapter07 ネットワーク系コマンド
    Chapter08 シェルスクリプトで簡単プログラミング入門
    Chapter09 gitコマンドも覚えよう
    Chapter10 システム管理系コマンド
    Appendix01 WSL関連の操作
    Appendix02 ソースからのインストールで一連のコマンドを覚えよう
  • 【POD】Linuxコマンドライン入門 1日目
    • インプレスR&D
    • ¥1100
    • 2014年09月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は1日目〜6日目の6分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
    まず1日目では、終了した段階で、コマンドライン操作の基本が理解できていることを目標に、ターミナルエミュレータの基本操作を説明します。1時間目では、導入編としてUNIX系OSの概要について説明。2時間目では、いよいターミナルエミュレータを起動しシェルコマンドを実行する方法について解説します。3時間目では、ファイルシステムの階層構造とディレクトリ操作について、4時間目ではテキスト補完や履歴などシェルを活用する上で欠かせない基本テクニックについて説明します。
  • Linux教科書 LinuCレベル2 Version 10.0対応
    • 中島 能和/濱野 賢一朗
    • 翔泳社
    • ¥4400
    • 2020年11月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 豊富な問題と仮想マシンで合格レベルの技術が身につく!
  • そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」
    • 水野 源
    • シーアンドアール研究所
    • ¥2453
    • 2021年04月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、コマンドライン経験がまったくない人向けに、マンガでLinuxのコマンドを解説しています。ディレクトリの探り方、Webサーバーのインストール、SSHによる遠隔ログインといった基礎を説明します。
  • 基礎からしっかり学ぶ Linux入門
    • 河原木忠司
    • 技術評論社
    • ¥2948
    • 2022年01月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 本書は、Linuxの基本とコマンドの使い方をわかりやすく解説した入門書です。Linuxのインストール・基本コマンドの使い方から、現代の開発・運用の現場で必要とされる機能まで、豊富な実行例を交えながら丁寧に解説します。また、本書を使って学習するための仮想マシンファイルをダウンロードすることも可能。書籍に掲載された実行例をそのまま試せるので、コマンドの使い方やオプション指定時の動作の違いなど、実際に手を動かしながらしっかりと学ぶことができます。
    第1章 Linuxの基本
    第2章 Linux環境の準備
    第3章 bashシェルの基本
    第4章 ファイルとディレクトリ
    第5章 vimの利用
    第6章 応用的なファイル操作
    第7章 アカウントの管理
    第8章 パーミッションとユーザー権限の切り替え
    第9章 bashシェルの活用
    第10章 プロセスとサービスの管理
    第11章 シェルスクリプト
    第12章 日時情報の管理とジョブのスケジューリング
    第13章 ファイルシステム管理
    第14章 パッケージ管理
    第15章 ネットワーク管理
    第16章 リモート接続
    第17章 バージョン管理
    第18章 Debian環境の利用
  • TECHNICAL MASTER はじめてのCentOS 8 Linuxサーバエンジニア入門編
    • デージーネット
    • 秀和システム
    • ¥3300
    • 2020年01月28日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 本書は、サーバOSの標準であるCentOSに対応した、Linuxサーバエンジニアのための入門書です。Linuxとは、CentOSとは、ネットワークとはといった基本から始まって、各種サーバの構築や管理・運用までひととおり学べる内容となっています。もちろん、実際にサーバを構築する際にも十分に役に立つ内容となっています。LPIなどの受験対策にもおすすめです。最新のCentOS 8に対応し、クラウド時代に即した管理にも言及しています。
    Chapter 1 予備知識
    Chapter 2 構築の準備
    Chapter 3 CentOS 8のインストール
    Chapter 4 デスクトップの基本操作
    Chapter 5 コマンドラインからの操作
    Chapter 6 最初にやっておくべきこと
    Chapter 7 CentOS 8のセキュリティ
    Chapter 8 リモートからの管理
    Chapter 9 NFSサーバを使う
    Chapter 10 DHCPサーバ
    Chapter 11 Windowsファイル共有サーバ
    Chapter 12 DNSキャッシュサーバ
    Chapter 13 DNSコンテンツサーバ
    Chapter 14 メールサーバ
    Chapter 15 Webサーバ
    Chapter 16 サーバ仮想化
    Chapter 17 トラブル時の対応
    Chapter 18 運用と管理
    Chapter 19 SSL/TLS証明書の作成
  • いちばんやさしいLinuxコマンド入門教室〜RaspberryPi(Raspbi
    • 中島能和
    • ソーテック社
    • ¥1958
    • 2018年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 豊富な図解とイラストで超わかる!コマンドラインの基本と操作が、この一冊でしっかり身につきます。Linuxに触れるのがはじめての初心者、サーバー管理者など上を目指す初級者、Linuxコマンドに触れるすべてのビギナーに最良の入門書!コマンドによる“ファイル操作”“テキスト編集”から“ネットワーク”“システム管理”までしっかり学べます。Debian系、Red hat系対応。
  • 【POD】Linuxコマンドライン入門 5日目
    • インプレスR&D
    • ¥1100
    • 2014年11月12日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書はパート1(1日目)〜パート6(6日目)の6分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
    5日目であるパート5では、Linuxにおけるシステム管理の基本について説明する。まず1時間目では、ユーザとグループの管理について解説します。
    2時間目と3時間目ではファイルを安全に管理するのに不可欠な、アクセス権や所有者/所有グループの変更方法について解説します。
    4時間目ではファイルサイズやディスクの使用状況の調べ方やログファイルの確認方法について解説します。
  • Linuxデバイスドライバの開発
    • 平田 豊
    • 工学社
    • ¥2640
    • 2021年08月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 「Linuxのデバイスドライバは、難しくてよく分からない」と思っている開発者も多く、著者がデバイスドライバの開発業務に関わったときも、アプリ開発とは概念が異なるためなかなか理解できず、仕事で泣かされていたそうです。
     それくらい、ハードウェアとの橋渡しをするデバイスドライバ開発は、プログラミングの知識だけでなくハードウェアの知識も必要となってくるので、技術も知識も必要になります。
     しかし、本書を読み返すことで、デバイスドライバの基礎が習得でき、「よく分からない」から「なんとなく分かった」にステップアップできます。実際にプログラムを動かしながら、デバイスドライバの基礎を取得できれば、後は応用していくだけです。

     本書は、筆者が実際に試行錯誤して得た知識と、経験を元にて、デバイスドライバ開発の基本的な考え方をやさしく解説しています。デバイスドライバ開発をこれから始めるプログラマーや技術者も、基礎からやさしく学ぶことができます。
     なお、本書に掲載のLinuxカーネルのソースコードは、カーネル・バージョン「5.11」をベースとした、ARM向けのものを採用。また、Linuxディストリビューションは、「Ubuntu 18.04」を使用しています。
    第1章 デバイスドライバの概念
    第2章 開発環境の構築
    第3章 デバイスドライバの基本
    ・hello, world.
    ・ソースファイルとMakefile
    ・デバイスドライバの登録方法
    ・システムコール
    ・ハードウェアの制御
    ・デバッグ方法
    第4章 Device Tree
    第5章 セキュアブート
  • 例解UNIX/Linuxプログラミング教室
    • 冨永 和人/権藤 克彦
    • 株式会社オーム社
    • ¥4070
    • 2018年04月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • UNIX/Linuxシステムプログラミングをはじめよう
     本書は、2007年にピアソン・エデュケーションから発行された『例解UNIXプログラミング教室 -システムコールを使いこなすための12講ー』の改訂版です。
     本書は、UNIX/Linuxの機能を使ったC言語プログラミングを解説するものです。UNIXは、ファイルの操作やプロセスの制御、プロセスへのシグナル、ネットワーク通信、端末の操作など、多くの高度な機能を持っています。しかし、システムコールによって、このような機能を利用したプログラムを正しく動作するようつくるためには、UNIXの隠れた概念や制約について知っている必要があり、それらを網羅的に覚えるのは困難です。
     本書は、この概念や制約が、それぞれのシステムコールの動作に及ぼす影響を全部覚えるといったアプローチはとっていません。むしろ、必要なときに必要なシステムコールが分かり、それをどう使えばよいのか、そして、その機能には当然どのような制限があるのかが分かるようになるように、UNIXの基本概念とプログラマから見えるUNIXの概観をつかめるよう解説しました。
     本書は単なるインタフェースの解説書ではありません。インタフェースの説明をしつつ、 UNIXの概観(エッセンス)を読者に理解してもらうことで、できるだけ楽に、しかも確かなUNIXシステムプログラミングができるようになってもらうことを目指しました。また、豊富なサンプルコードと演習問題を掲載し、実践的なプログラミングの助けとなるようにしています。

    <このような方におすすめ>

    ・C言語の基本を学習し終えた学生、プログラミング入門者
    ・システムプログラミングのスキルをさらに磨きたいソフトウェアエンジニア
    ・組込みプログラムやデバイスドライバの開発に必要な基礎知識を学びたいエンジニア

    <おもな改訂内容>

    ・第0章 UNIXの基礎とシェルの新設:UNIXシステムプログラミングを学ぶ準備として、UNIX にまだ慣れていない読者のために、UNIXとはどのようなものか、どのように操作するかを説明する第0章を新設しました。
    ・用語の見直し:旧版では提案も含めて読者にわかりやすい用語を目指していましたが、この新版では、わかりやすさを保ちつつ、広く使われている語を用いるようにしました。

     UNIX自体がすでに成熟しているため、システムプログラミングの部分については小規模な改善を行いました。

     なお、すべてのコードは以下のサイトからダウンロードできます。

    https://github.com/kazutomi/reikai-unix-code-samples
    第0章 UNIX の基礎とシェル
    第1章 C の復習 (1):マニュアルの読み方,エラー処理,構造体,共用体
    第2章 C の復習 (2):ポインタ,バイトオーダ,複雑な型
    第3章 低水準入出力
    第4章 標準入出力ライブラリ
    第5章 プロセス
    第6章 ファイルシステム
    第7章 ファイル記述子のコピーとパイプ: dup , dup2 , pipe
    第8章 ソケット通信入門
    第9章 シグナルと競合状態
    第10章 端末 (1) :端末,端末ラインディシプリン, termios 構造体
    第11章 端末 (2) :エスケープシーケンス, curses ライブラリ,擬似端末
    第12章 非局所脱出: setjmp, longjmp
    参考文献
    用語集
    索引
  • WSL構築と利用
    • 川口直也
    • カットシステム
    • ¥3300
    • 2020年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

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