本書は、著者がこれまでに発信してきたWeb制作Tipsを一冊にまとめて、具体的な実装方法を解説した書籍です。
・HTMLやCSSの基礎を学んできて、次のステップを踏みたい
・独学で学んできたので、他人のコードを見てみたい
・無駄なコードを省き、短縮化させたい
・よく見かけるあのデザイン、どう実装すればいいのか分からない
このような方を対象として「デザインを見ただけで必要なHTMLタグとCSSコードをイメージし、実装できるようになる」をテーマに、Twitterでは紹介しきれなかったデザインアイデアを画像とともに詳しく解説するのが本書の役割です。
Web制作でよく使われる「背景・画像・写真装飾」「見出しやテキストの装飾」「レイアウト」「ボタンデザイン」と4つのデザインカテゴリーをメインに、お問い合わせフォームのUI、Google検索結果ページに反映する構造化データの書き方、デザインやコーディングを便利にするウェブサービスの紹介など、Web制作の現場で活用できる情報を詰め込んでいます。
■本書の特徴
1.用途に合わせたデザインパターンを70種紹介
カテゴリーごとに豊富なデザインパターンを掲載しました。
シンプルで使いやすいデザインを網羅したので、現場ですぐに使えます。
2.デザインに合わせたコーディングが学べる
デザインに合わせた最適なコードを本書では紹介しています。
コードの短縮化やモダンブラウザの新旧バージョンへの対応も解説しています。
3.サンプルコードですぐに実装できる
本書で紹介したコードはすべて購入者特典で配布します。
どなたでもすぐにデザインを実装できます。
■本書の構成
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
ウェブを有効に機能させるためのノウハウ満載。成功・失敗事例から学べ。
'親切に「話しかけるように書く」ことから始めよう!<br><br>本書は、読者を意識し、わかりやすく、フレンドリーなコンテンツを書くための、最高に親切なWebライティングガイドです。長年ウェブに携わってきたニコルとケイトが、Apple, MailChimpなどでのWebライティング経験から書き上げた、待望の実践的アドバイス本です。<br>読者のニーズを知ったうえで、自分の伝えたい内容をしっかり伝えられるよう、ふさわしいスタイルをどう探したらいいのか、またそれをあらゆるサイトコンテンツにどう反映させていったらいいのかを教えてくれます。このような観点で教えてくれるウェブライティングの本は他にありません。正直で親切なスタイルでコンテンツを作れば、自然に読者の共感をあつめ、ファンが増えていく、そのようなサイト制作・運営を目指すときに、本書は指針となるでしょう。Web担当者、Webライターの入門書として読んでおくべき一冊です。以下の2つのことを学べます。<br> <br>1「サイトコンテンツの制作、進行のしかた」を順を追って教えてくれます。<br>自社をしっかり知るためのリサーチ、企画書つくり、
はじめて学ぶ人でも安心!オールカラーでコードを丁寧に解説。HTMLとCSSの基本を順番に学んで実践的なWebサイトを完成させる!勘違いしやすい箇所は講師がフォロー!ワークショップ感覚で読み進められる。
■Adobe XDとは
Adobe XD(以下、XD)は「DESIGN AT THE SPEED OF THOUGHT(思考の速度でデザインする)」を開発理念に、2016年にベータ版、そして2017年に製品版がリリースされたデザインツールです。
シンプルなUIと軽快な操作性が特徴であり、WebやアプリUIのデザインに特化した機能とチームでの滑なコミュニケーションを可能にする共有機能を兼ね揃えており、大規模で長期的なプロジェクトにおいてもデザインの一貫性の保持を実現するための改良が重ねられています。
実際の制作現場では、Webサイトやアプリケーションのデザインはもちろん、ワイヤーフレーム制作や企画段階の資料など、幅広い用途で使用されており、いわば制作プロセスをつなぐツールとしても多くのユーザーに支持されています。
■本書の特徴
□特徴1:はじめてのXDでもこの1冊で使いこなせるようになります!
XDにはじめて触れる方だけでなく、Adobeツールにはじめて触れる方でも最後まで学習できるように、やさしく丁寧に解説してあります。
□特徴2:豊富な作例で手軽にUIパーツ作成方法が学べる!
すぐに役立つXDの使い方を、豊富な作例で手軽に学べます。実際にXDに触れて、軽快にデザインできることを体験できます。
□特徴3:すぐに使えるワイヤーフレーム!
業種別、業態別のWebサイト制作を、現場のプロが丁寧に解説しました。解説に使用したワイヤーフレームもダウンロード特典として配布するので、すぐに実務に役立てることができます。
■目次
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
はじめはみんなプロトタイプだった…。
いまや誰もが知っているような世界的Webサービスも、
最初は少人数で小規模なβ版やプロトタイプと呼ばれる規模からスタートしました。
以前に比べると、こうしたプロトタイプを作り、公開するまでのハードルは下がり、
アイディアさえあれば、あとは一人でもなんとか作れてしまえる世の中になりました。
Webサービスで起業しようという人だけではありません。
いまや、企業において、Webサイトを公開するだけで十分とはいえなくなってきています。
有料サービスを行うにせよ、顧客に情報を提供するにせよ、
Webサービスやスマホアプリがないと、それだけでオールドタイプの企業とみなされてしまいます。
見方を変えれば、こうしたサービスを提供できれば、企業の規模はあまり関係なく、できる企業と見なされることになります。
本書は、こうしたWebサービスのつくりかた、書き方を解説します。
単なるプログラムの書き方というよりは、Webサービスはどうなっていて、
自分のサービスにはどのように組み込めば良いのかを考えるため、豊富なサンプルで解説しています。
PythonプログラマーからWebプログラマーへの一歩を踏み出す書として、ぜひ活用してください。
【本書の対象読者】
◎Webサービスを開発しようと思っている人
◎Pythonの基礎が分かっている人
◎Webアプリの仕組みに興味がある人
Excelシート間のコピペをはじめ、単純なパソコン仕事は小さなプログラムを書くことで自動で行うことができます。
こうしたプログラムを書けるようになることが、自分の仕事を効率化したい社会人にとって大きな武器になることは間違いありません。
本書ではプログラミング言語Pythonを使って、パソコン仕事の中心であるExcel作業を自動化する方法を紹介します。
Excelの自動化といえば「マクロ・VBA」が定番ですが、Pythonの強みは
・Excelアプリを起動しなくてよい
・メールやWebブラウザなども簡単に自動化できる
という点にあります。
本書ではExcelとともにメール、Webの自動化もしっかり扱います。これにより、Webから抽出したデータをExcelファイルに保存してメールで送信、といった連携も行えるようになり、仕事での活用の幅が広がります。
プログラミング初心者である社会人が、実際に自分の仕事が自動化できるように、必要な情報をもれなく丁寧に解説することを心掛けました。本書を片手に「新しい仕事のやり方」を始めましょう!
<本書の方針>
・オブジェクトなどの難しいプログラム理論は一切使いません。
・一番単純な道具だけで、準備に時間をかけず、すぐ始められます。
・実践的な例題で、実務で本当に使えるプログラムを紹介します。
●実際Web3って、何なのか? ポジショントーク抜きの本当のWeb3
・Web3については、参加のハードルが高いものもあり、ビジネスの実態が今一つつかみにくいところも多い。そこで本書では、1Web3の基本から、2実際にどんな企業がどんな事業をしているのか、3現在Web3はどんな地点にいて、今後どうなっていくと考えられるのか、図解や事例を踏まえながら解説していきます。
●PC黎明期からWeb1.0、2.0、モバイル…と常に最先端を走る著者ならではの解説と、これからうまくいく人の行動原理
・Voicy等でも活躍中の著者は、PC黎明期からコンピュータ業界に携わり、マイクロソフトでも先見的なエンジニアとして活躍。現在もWeb3の核は何かとプロジェクトをスタートさせています。そうした著者ならではの視点や、技術の変化を踏まえていかに動いていくかという仕事の仕方は、すべてのビジネスパーソンに必見の内容です。
※内容的に「中学生にもわかるWeb3」と一部被る部分がございます
第1章 Web3とは何か
Web3への誤解
Web3の概要 仕組みとしての永続性(0819)
スマートコントラクトでできること
永続的なストレージ+永続性のあるコンピュータ
Web3の現状 未来に向けて今行うべきこと
第2章 今、海外で立ち上がり始めているWeb3ビジネス
今シリコンバレーで何が起こっているのか
現在のWeb3のビジネスの全体像
アプリケーションとプラットフォームレイヤー
・Play to Earnなどのエンターテイメント GameFi(0915)
・NFT(0915)
・De-Fi 通常の交換所=コインベース、バイナンス、コインチェック (アプリ)(0915)
・メタバース(Robloxは純粋なメタバース、メタもWeb3には入れない)(0915)
・ユーティリティ
・プラットフォーム(0915)
GAFAMは今後どう動くのか
第3章 Web3の未来
Draw to Earnで目指していること
冬の時間を超えて(0908)
Web3のキラーアプリケーションは国家
第4章 技術的な変化が著しい時期にどう動くべきか:手を動かしている人だけが見えること
※構成は一部変更になる可能性があります
問題の9割は読み込まなくても大丈夫! 効果的な図表チャートでひと目でわかる! 複雑な年金制度をカンタンに理解できる! 本書は、社会保険労務士試験の受験者のために、年金問題に特化して解説した試験対策テキストです。苦手な人の多い年金問題をスラスラ解けるよう、キーワードから紐解くビジュアル方式でわかりやすく解説。問題のポイントとツボ、解き方のノウハウをレクチャーします。巻末には、らくらく暗記単語カードも収録!各章の内容を復習できるWebテストつき!
基礎問題、応用問題を豊富に収録!出題形式が変更されたウェブ解析士新試験の演習ができるのは本書だけ!
内科専門医・総合内科専門医そして総合診療専門医をめざす人のために、各内科領域の第一人者が必修の臨床症例問題218問を選んだ。出題形式や内容は内科系専門医試験に準拠しており、受験対策に必須であるばかりでなく、最新のガイドラインやエビデンスを踏まえた充実の解説により日常臨床スキルのトレーニングにも最適である。付録のWEB 版を使えば、スマートフォンやタブレット,PC でいつでもどこでも学習できる.
自宅受検型のWebテストでトップシェアの「玉手箱」。初期選考やインターンシップ参加選考でもよく使われ、大手・人気企業でも数多く採用されるので、早めの対策がおすすめ。
また、「テストセンター方式の玉手箱」C-GABにも対応。本書で玉手箱とC-GABの両方の対策ができる!
玉手箱とC-GABは、言語・英語・性格は同じだが、計数は違うので独自の対策が必要。
実施企業も増加中。監視型Webテストも登場。
対策本No1の秘密
〇言語・計数・英語、性格の全科目に対応
〇各科目それぞれの問題形式にも対応
〇各問題形式の攻略法も丁寧解説
〇多く実施される問題形式から解説
〇テストセンター方式の「玉手箱」=C-GABにも完全対応
〇分野別対策と模擬テストも充実
〇Webテストの種類を特定できる「裏技」も伝授
〇実施企業リストも掲載・更新
2027年度版では、2024年9月までに入手した情報をもとに、概要などを更新しています。
*2027年度版は2027年度入社予定の人を対象に作成されていますが、もちろん26年度入社の方も使えます。
【電子書籍版でも使いやすい】
通常の問題集は問題から離れた巻末に解答・解説があり、行ったり来たりしなくてはいけないので、電子書籍版だと非常に使いづらいです。しかし、SPIノートの会の問題集は、左ページに問題、右ページに解答・解説を載せ、見開きで完結するように作られているので、行ったり来たりしなくて済むようになっています。つまり、SPIノートの会の問題集は、電子書籍版でも使いやすくなっているのです。
モノを作るためには道具を自分の身体のように使えることが大切です。デジタルなクリエイティブの世界でもそれは同じ。創造するためには、まず技術を身につけましょう。機能やツールの使い方のおさらいからはじめて、読み終わるころにはしっかりと基礎力がついているように、本当に必要な技術を選んで15のレッスンを構成しました。クリエイターとしてプロをめざしたい人が最初に読む本。
主要なWebテスト(玉手箱、TG-WEB)に対応した問題集。
本誌掲載の問題や解答・解説のほかに、付属のCD-ROMを使って本試験さながらにテスト対策を行えるのが最大の特長。
答え合わせがしやすい別冊の解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
Amazon Web Services(AWS)がはじめてでもわかる! AWSの入門書です。多数あるAWSのサービス(機能)の中から特に重要なものを厳選して解説。簡単なWebシステムの構築を通して基礎からしっかり身につきます。
CHAPTER1 Amazon Web Servicesとは何か
1-1 クラウドサービスとは
1-2 巨大クラウドプラットフォームAmazon Web Services
1-3 本書の流れ
要点整理
練習問題
CHAPTER2 AWSをはじめよう
2-1 AWSを使うには
2-2 AWSアカウントの作成
2-3 AWSマネジメントコンソールの基本
2-4 各種サービスのダッシュボード
2-5 ユーザーを追加する
2-6 請求情報を管理する
要点整理
練習問題
CHAPTER3 Webサイトを公開しよう
3-1 Webサーバーの仕組みと作り方
3-2 S3の特徴と料金
3-3 この章での操作の流れ
3-4 S3バケットの作成
3-5 Static website hosting機能
3-6 バケットポリシーの設定
3-7 ファイルをアップロードする
3-8 ツールを使ってアップロードする
要点整理
練習問題
CHAPTER4 LAMPサーバーでWordPressを動かそう
4-1 ブログサーバーの仕組みと作り方
4-2 EC2の特徴と料金
4-3 EC2の操作と通信
4-4 この章での操作の流れ
4-5 EC2インスタンスを作成する
4-6 SSHで接続する
4-7 Apacheのインストール
4-8 PHPのインストール
4-9 MariaDBのインストール
4-10 WordPressをインストールして設定する
4-10-1 WordPressをダウンロードしてインストールする
4-10-2 WordPressの完成
4-10-3 さらなる発展
要点整理
練習問題
CHAPTER5 データベースを活用しよう
5-1 マネージドのデータベースサービスRDS
5-2 この章での操作の流れ
5-3 RDSのDBインスタンスを作成する
5-4 WordPressのデータベースをDBインスタンスに変更する
5-5 DBインスタンスの管理
要点整理
練習問題
CHAPTER6 固定IPアドレスとドメイン名を使おう
6-1 IP アドレス・ドメイン名を設定するには
6-2 Elastic IPで固定IPを割り当てる
6-3 ドメイン名を使えるようにするには
6-4 Route 53でDNSサーバーを作る
6-5 ドメイン名を申請する
6-6 EC2にドメイン名でアクセスできるようにする
6-7 S3バケットにドメイン名でアクセスできるようにする
要点整理
練習問題
CHAPTER7 安全な通信を使おう
7-1 通信をSSL/TLSで暗号化するには
7-2 この章での操作の流れ
7-3 証明書の作成
7-4 ロードバランサーを構成する
7-5 CloudFrontを構成する
要点整理
練習問題
解答・解説
索引
本書は、Webサイトのデザインを改善するために役立つ実際の改善事例やTipsなど、絶えずWebサイトを改善し続けるためのヒントを詰め込みました。
多くのウェブサイトを改善してきた著者たちが、実際のデザイン事例 Before&After、汎用的に使える改善Tipsやコンバージョンに貢献しやすい施策を解説しています。サイトの種類が異なっても再現できるようにポイントを解説するだけでなく、次の一手のアイデア集として長く活用していだけるように、汎用的な内容を数多く紹介しています。
最後の章ではプロが現場で行う改善のプロセスを解説し、次の一手を打ち続けていくために必要な考え方についてまとめてあります。
目次:
Chapter1 デザイン事例集
Chapter2 改善Tips
Chapter3 コンバージョンを上げるための改善を実行しよう
Chapter4 コンバージョンを上げるためのサイト改善のプロセス
はじめに
目次
本書の使い方
著者紹介
用語説明
Chapter1 デザイン事例集
1-1 掲載事例一覧
1-2 バニラエア
1-3 三井住友カード
1-4 UTグループ
1-5 マネックス証券
1-6 ロクシタンジャポン
1-7 トーセキ
1-8 車検の速太郎 足立店
1-9 ハルメクベンチャーズ
1-10 へノブファクトリー
1-11 シバ製靴
1-12 レザーハウス
1-13 御茶ノ水ソラシティカンファレンス
Chapter2 改善Tips
2-1 改善Tips一覧
2-2 改善Tips
Chapter3 コンバージョンを上げるための改善を実行しよう
3-1 初級編 〜まずは気になる箇所を変えて評価してみよう〜
3-2 中級編 〜ボトルネックになっているところから改善してみよう〜
3-3 上級編 〜確実に成果につなげるためのWebテストのススメ〜
3-4 チェックリスト 〜改善前に押さえておきたいWebサイト制作の基本〜
Chapter4 コンバージョンを上げるためのサイト改善のプロセス
4-1 コンバージョンを上げるために必要なこと
索引
かつては虫歯や歯周病などの問題が起こってから受診していたが、口腔内メンテナンスを中心とした歯科衛生士ができる予防歯科業務が、歯科クリニックの中心となっている。加えて、矯正やホワイトニング、インプラントなどの治療を受けたいと考える方も増加しており、歯科クリニックの治療の幅が広がっています。治療をスムーズに進めるために必要不可欠な歯科衛生士の需要は高まっています。
本書は歯科衛生学教育コアカリの実習にかかわる歯科予防処置論、歯科保健指導論、歯科診療補助論の中の技術を中心に実習と歯科クリニックに勤務してからも使えるポケットサイズの書籍で、技術動画をみて繰り返し技術を確認できるようにしている。
もうなにを書けばよいか迷わない。コンテンツの“設計力”が身につく超・実践講座!本気で現場で実践したい人のための、コンテンツづくり・拡散・チューニングの具体的なノウハウを満載!