「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京)でも注目の医師による、食べ物でみるみる健康になる決定版!巷でいわれる「ヘルシー食」によって、皮肉なことに人は健康を害してしまっている。菜食や粗食では、生命維持に必要な栄養素が不足してしまうからだ。渡辺医師が提唱する、肉(Meat)、卵(Egg)、チーズ(Cheese)による食事療法では、糖尿病から高血圧、不定愁訴、ダイエットまで劇的な効果が出た。
「主治医が見つかる診療所」でも注目の医師による、食べ物でみるみる健康になる決定版!
巷でいわれる「ヘルシー食」がどういうものかといえば、肉や脂を控えて野菜中心に食べること。必須栄養素であるタンパク質と脂質を控え、非必須栄養素である炭水化物(糖質+食物繊維)ばかりを食べるのが「体にいい」とされている。
スーパーに行けば「ノンオイル」や「ローファット」と表示された食品が大量に並び飛ぶように売れる。
こうして、「体にいいもの」を選んで食べた多くの人が、皮肉なことに健康を害してしまっているのが日本の現状。菜食や粗食では、ヒトの生命維持に必要な栄養素が不足してしまうことが原因だ。
渡辺医師が提唱する「肉・卵・チーズ」食事療法の効果は、糖尿病から高血圧、不定愁訴、ダイエットまで劇的な効果を現している。
まさしく、「肉(Meat)」「卵(Egg)」「チーズ(Cheese)」、略して「MEC(メック)食」が病気を治すのだ!
第1章 「ヘルシー」が病気をつくる
第2章 人体に必要な栄養素を考える
第3章 ヒトが太る仕組み、病気になる仕組み
第4章 みずみずしい細胞に生まれ変わる「MEC食」
★ 帯津三敬病院名誉院長 帯津良一氏推薦! !
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帯津三敬病院名誉院長・帯津良一氏と中国太極拳名家・呂徳和氏の指導のもと
鵜沼宏樹氏が新たに考案した10式太極拳
◆◇◆ 本書の内容 ◆◇◆
◎ PART 1 ここがスゴイ! 太極拳
◎ PART 2 ブラブラ体操(準備運動)
◎ PART 3 10式太極拳
◎ PART 4 太極拳式健康メソッド20
◎ PART 5 出会えてよかった太極拳
◎ 「10式太極拳」体験談
◎ <特別対談> ゆっくり動くだけで、身も心もほぐれる
太極拳の魅力 帯津良一 × 鵜沼宏樹
気になる アレコレ 食べて改善!簡単&おいしいからつづく!「100歳まで元気!」を応援! 一生使える! 300レシピ!人生100歳時代に突入したわたしたち。医療費にお金を使うよりも、おいしく食べて健康維持をこの本で。1Part1 血管を鍛えるレシピ2Part2 血圧コントロールレシピ3Part3 血糖値安定レシピ4Part4 筋力アップレシピ5Part5 免疫力アップレシピ6Part6 骨粗鬆症予防レシピ7Part7 腸内環境改善レシピ8Part8 冷え性対策レシピ9Part9 痛風撃退レシピ10Part10 脳活・ボケ予防レシピレシピは管理栄養士でもあり料理研究家としても評判の高い岩崎啓子さんが渾身の力を込めて提案。おいしくて簡単、ヘルシーだから、何度も食べたくなる!100歳まで元気をめざすかたを丸ごと1冊、全力で応援します!!
背面の筋肉は、正面の4倍!
正しい姿勢の力で心身の能力が最大化
パソコンやスマホ操作の影響もあり、現代人の姿勢は前傾し、意識は正面に偏っている。
しかし、古来より武道が教えるように背面に意識をおけば、心身のポテンシャルを120%引き出せる!
著作累計10万部突破!
大事な部分は「体の後ろ」だった!
世の中を観る視野も広がる!
CONTENTS
■序章 なぜ、八割なのか?
背中の大切さ
二・八の法則
正しい姿勢を取り戻しましょう
正面意識と背中意識
防御としての背中
人の生活と目線
人体の骨格と筋肉の構造から見る背中
背中は人体にどのような影響を及ぼすのか
第1章 「健康」のカギは背中にあり
健体康心
背骨があるから背中が大事
背中にある肩甲骨
背中(背骨)のカーブの理想形
座った状態の背中
血液の流れ
つま先と踵
なぜ、足の親指が大切なのか
足と足指
歩行と筋肉
赤ちゃんを抱くときは?
ハイヒールの功罪
増えている尿漏れ
骨盤底筋群の衰えを防ぐ運動
背中に意識を持っていく方法
■第2章 「運動」能力を高める背中の意識
伸筋と屈筋
動きの中で大切な背中
力点と背中
体幹と呼吸
バルサルバ効果
拮抗筋
ギアを入れ替える
丹田
丹田と姿勢
背中(中心)と手足の脱力
アゴを引け・脇を締めろ・肘を絞れ
スイングと姿勢
踵を活かす指先
踵から背中を作る
背骨と肩甲骨
丹田と仙骨
背中で歩く
姿勢・重心・脱力・空間認識
■第3章 「人間関係」は背中が左右する
「自分」対「相手」
自分の立ち位置
子どもの教育も姿勢から
親の背中
思いやりと背中
表面と背中のイメージ
表面は説明、背中は行動
武道を通して見る背中と人間関係──実践編
・姿勢と構え
・体が触れ合う
・体がぶつかり合う
・体が向き合う
・相手を腹に乗せる
・表面の力を抜く
・「明け渡し」と運命
・「明け渡し」の方法
目前心後
秘すれば花
健康寿命の延伸を阻害する要因の、生活習慣病の問題(メタボリックシンドローム)、
足腰の問題(ロコモティブシンドローム)、心の問題(うつ、認知症など)への対処法から、運動処方の必要性、
運動処方に安全に取り組むための知識を掲載する。
1章.運動処方の必要性
1.日本人の加齢変化
2.アンチエイジングは身体組成を良好に保て
3.こんなにもリスクの減る運動の効果
4.運動はオールマイティーの薬
5.日本人の健康度(心肺機能)の現状
6.運動不足がわが国の死因の第3位
7.わが国の健康づくりへの取り組み
8.運動処方は何歳頃から始めれば良いのか
2章.健康寿命を延ばすためのひと工夫
1.生活習慣病の問題(メタボリックシンドローム予防)
1-1.肥満について / 1-2.メタボリックシンドロームの予防
2.足腰の問題(ロコモティブシンドローム予防)
2-1.筋力づくり運動の必要性 / 2-2.効果的な筋力づくり運動
3.心の問題(うつ、認知症)
4.柔軟性
4-1.柔軟性の測定 / 4-2.安全で効果的なストレッチング
3章.安全に取り組むために
1.スポーツ外傷・スポーツ障害の予防と応急処置
1-1.スポーツ外傷の予防と応急処置 / 1-2.スポーツ障害の予防と治療
2.内科的障害への対応
2-1.突然死 / 2-2.熱中症 / 2-3.貧血
3.救急処置法
3-1.救急処置法の範囲と時間 / 3-2.救急蘇生法の流れ
健康効果やコスパの高さから、最強野菜といわれるキャベツ。血糖値や血圧の数値改善、肥満解消、免疫力アップなどに役立つ食べ方をTVなどで人気の医師が伝授。話題の「湯通しキャベツ」をはじめ、食べ合わせで効果をあげるレシピ60も紹介。おいしく健康に
緑茶、紅茶、ウーロン茶……さまざまあるお茶は、すべて同じ「チャ」の樹の葉からできたもの。製造過程で、茶葉の中で多様な変化が起こり、そのお茶らしい色、香り、味が生まれます。「お茶のおいしさ」とは何なのか? 5000年以上にわたる茶のルーツをたどり、最新研究からその秘密に迫ります。お茶を研究して50年の“お茶博士”が、誰にでもできる「いつもの煎茶を“玉露”にする淹れ方」も伝授!
読めばお茶の味わい方が変わる、驚くほどおいしくなる!
緑茶、紅茶、ウーロン茶……さまざまあるお茶は、すべて同じ「チャ」の樹の葉からできたもの。
製造過程で、茶葉の中で多様な変化が起こり、そのお茶らしい色、香り、味が生まれます。
「お茶のおいしさ」とは何なのか?
5000年以上にわたる茶のルーツをたどり、最新研究からその秘密に迫ります。
お茶を研究して50年の“お茶博士”が、誰にでもできる「いつもの煎茶を“玉露”にする淹れ方」も伝授!
これを知らずじてお茶を飲むのは、もったいない!
■おもな内容
第1章 お茶の「基本」をおさえる 〜どんなお茶も、すべて同じ「チャ」だった
第2章 お茶はどこからきたのか? 〜チャと茶のルーツを巡る旅
第3章 茶葉がお茶になるまで 〜色や風味はいつどうやって作られるのか
第4章 お茶の色・香り・味の科学 〜おいしさは何で決まる?
第5章 お茶の「おいしい淹れ方」を科学する 〜煎茶を“玉露” にする方法
第6章 お茶と健康 〜なぜお茶は身体にいいのか
第7章 進化するお茶 〜味も楽しみ方も変える技術
第1章 お茶の「基本」をおさえる 〜どんなお茶も、すべて同じ「チャ」だった
第2章 お茶はどこからきたのか? 〜チャと茶のルーツを巡る旅
第3章 茶葉がお茶になるまで 〜色や風味はいつどうやって作られるのか
第4章 お茶の色・香り・味の科学 〜おいしさは何で決まる?
第5章 お茶の「おいしい淹れ方」を科学する 〜煎茶を“玉露”にする方法
第6章 お茶と健康 〜なぜお茶は身体にいいのか
第7章 進化するお茶 〜味も楽しみ方も変える技術
■『はなまるマーケット』に著者出演して大ブーム!
■全国の皆様の熱いリクエストにお応えして、
ベストセラー『病気にならない!たまねぎ氷健康法』の
レシピ版がついに登場!
■たまねぎ氷を「ポン!」と
入れるだけで健康になる
おいしい106品!
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■たまねぎ氷健康法を
■ためした全国の方々から
■感謝のお便りが殺到しています!
「毎朝みそ汁に入れるだけで
3週間で3キロやせた 」(34歳 OL)
「1週間で便秘解消 。血圧も10〜20下がり
安定しました」(64歳 主婦)
「15年苦しみ続けた糖尿病が
大幅に改善した」(56歳 病院経営者)
「4か月でメタボと血液検査の数値が
オール正常に」(59歳 会社員)
「薬を飲まなくても
血圧をコントロールできた」(67歳 パート)
「1年間悩まされてきた
ふき出物が2、3日で消えた 」(38歳 主婦)
「冷え性だったが、
体温が上がり顔色もよくなった」(39歳 主婦)
「やっと自分の健康法が見つかった。
これなら続きます」(56歳 主婦)
「血糖値のコントロールが大変で
薬に嫌気がさしていましたが、
この健康法を始めて以来、
数値が安定して薬を減らしました」(58歳 主婦)
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たまねぎをペーストして、水を加えて凍らすだけ。
血管年齢が10〜20歳若返る、
超話題の健康法「たまねぎ氷健康法」。
「血圧、血糖値が減った」
「3週間で4キロやせた」など
実践者から続々と感謝のお便りが届いています。
本書はそのたまねぎ氷を使ったレシピを
一挙に106品ご紹介します。
万能だれ、みそ汁、健康ドリンク、おつまみ、
体温めレシピ、血液サラサラレシピ、ダイエットレシピ、
肉・魚介レシピ、ごはん・パスタレシピなどなど
手軽に作れて、たまねぎ氷の健康効果を
フル活用できるレシピの数々、どうぞお試しください!
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1日10分、イタ気持ちいいが最高に効く!ふくらはぎ・足裏は、第2の心臓。肩コリ・腰痛、冷え・疲れ、高血圧、糖尿病、うつ、不妊症、アトピー、がん…長生きにもダイエットにも。ぐんぐん毒出し、みるみる元気!
本書では、沖縄県で内科クリニックを開業している医師が治療の柱に導入している
「糖質コントロール」という食事療法について、糖質の過剰摂取に警鐘を鳴らすとともに、その糖質の摂取を
極力抑える方法についてわかりやすく解説していきます。
糖質は、ごはん、パン、うどん、そば、お菓子類や清涼飲料水など、多くの食品に含まれている栄養成分です。
朝・昼・夜にご飯やおかずを普通に食べると、摂取する糖質量はなんと角砂糖60個分以上にもなります。
私たちは毎日、無意識に大量の糖質を口にしていますが、過剰な摂取は体に悪影響を与え、多くの病気に糖質が関わっていることが近年の研究で示唆されています。糖質は、血糖値を上げる唯一の物質であり、糖尿病や肥満をもたらす第一の要因なのです。
著者が独自に開発した「糖質コントロール」は、体調に合わせて糖質量をコントロールし、その人その人に合った適切な食事量を探っていく方法です。肥満の方ならダイエット効果が期待できますし、糖尿病予備軍の方なら糖尿病の予防になります。すでに糖尿病になってしまった方でも、薬を減らしたり、止められる可能性も大きくなるのです。
【ちょっと待って! その歯を抜くのはまだ早い】
歯科医の言われるままに歯を抜いてしまうと、次から次に歯を失う悪夢の連鎖が始まります。最後まで自分の歯を残そうと思ったら、できるだけ自分の歯を温存することが大切。最近はインプラント治療の普及に伴い、安易に抜歯に走る歯科医が多いので要注意ですよ!
TCH是正のため独自に考案した「歯を離せシール」(人気絵本作家ヨシタケシンスケ作)の新作を収録。
正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターと併せ豪華3大付録付き。画期的解説書の改訂新版!
私たちはなぜ大事な歯を失ってしまうのでしょうか。歯を失う2大原因といわれるのが、虫歯と歯周病です。実に歯を失う原因はこの2つが90%近くを占めています。いずれも食習慣や歯みがきなどの生活習慣と密接不可分の関係にある、いわゆる「生活習慣病」です。逆説的にいえば、問題となる生活習慣を改善すれば、虫歯や歯周病とは無縁の生活を送ることができます。しかし、 なかなかどうして一度身体に染みついた生活習慣を正すことは簡単ではありません。
また、最近の歯科学の研究で、意外な生活習慣が歯の健康に悪影響を与えていることがわかってきました。従来はていねいなブラッシングと歯科医師による定期的な口腔ケアを励行しておけば、歯を失うことはないといわれてきましたが、実はそれだけでは不十分だったのです。鍵を握るのが、無意識のうちに上下の歯をつけるTCHという癖です。自分の歯を最後まで残そうこと思ったら、このTCHを是正しなければなりません。本書では虫歯や歯周病予防、そしてTCH是正を通じて、自分の歯を最後まで残すための実践的なテクニックを紹介します。
この改訂新版では、さらに治療効果を高めたTCH是正法、むし歯・歯周病予防法など最新情報をアップデートするとともに、人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの協力で完成したTCH是正のための「歯を離せシール」新作を収録。正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターなど豪華3大付録付きです。
【電子版にはシールやポスターは付属しません】
保健・医療・介護・福祉を統合した高齢者住宅システムについて、先進地である米国や北欧諸国の事例、日本への導入例を紹介。厚生労働省が提唱する地域包括ケアシステムに沿った「高齢者健康コミュニティ」の理念・原則、誰でも入れるようにするための入居一時金の低価格化や返還の方法、高齢者の特性に配慮した住宅・施設・各種サービスについて、分かりやすく解説する。
足の指の変形や「ゆがみ」は、骨格そのものをゆがませ、血流を悪くし、さまざまな症状を引き起こす……。足指がなぜゆがむのか、どうすれば治せるのかをイラストを交えてわかりやすく解説!
食材の選び方、保存法、レシピ、効果アップの食べ合わせまで、これ1冊でよくわかる!