目標設定力、問題解決力、時間管理術etc.受験で得た「勉強以外の能力」が仕事で武器になる!受験を徹底活用した和田式ビジネススキル習得術。
それほど英語力がなかった著者も、ネイティブのヘッドハンターから「fluent(流暢)レベル以上」と評されるまでになった。彼が行ったのは英語が身につくまでの「時間稼ぎ」と徹底的に「効率的な」勉強であった。本書では、その「時間稼ぎ」と「勉強」の技術を大公開。さらに、外資系企業の人事部長であった経験から「仕事力」と「英語力」の関係についても明かす。
金利ほぼゼロ。預貸率は大きく低下し、地域経済に寄与することなく、国債等に投資して国の借金を増やすばかりの銀行預金信仰はもうやめよう。成長力ある投資対象に出資し、成長を実現し、その成長からのペイを受け取れば、素人でも簡単に高収益を得られる。世界では当たり前の「コツコツ長期投資」の基本的な考え方と方法がわかる1冊。
7万口座、預かり資産800億円超(2014年6月現在)。月5000円からの積立投資で、安心して長期的に資産形成ができると、ますます注目が高まるセゾン投信株式会社。
同社社長である著者は、「銀行預金をするのはバカげた行為だ」と断言します。銀行は地域経済にも寄与することなく、ただ資金をため込み、国債等に投資して国の借金を増やすばかり。集めたお金の貸出比率を示す「預貸率」も低下する一方。本当にお金を生かしたい、増やしたいのなら、成長力ある投資対象に生きたお金を回し、成長を実現させ、そこからのペイを受け取る、つまり、「お金を循環させる」ことをみんなでやるべき、と説きます。
その考え方を形にした選択肢の1つがセゾン投信。全世界の株式・債券に投資し、世界の成長を自分のものにするための2つのファンドが人気を集めています。
預金だけを絶対視することをやめ、世の中を広く見れば、もう1つの可能性が見えてくる……。増えない収入、老後資金不足、不透明な年金の未来、さまざまな不安がはびこる今、みんなで助け合って、みんなで成長する、そんな新しい生き方を実現する方法を教えます。
序 章 お金に対する想像力に欠けた人々
第1章 それでもまだ銀行にお金を預けますか?
第2章 私はこうして投資信託ビジネスを起業した
第3章 国も会社もあなたを守ってくれない
第4章 「勉強」しなくても投資はできる
第5章 NISAはこう使おう
「『ジョジョの奇妙な冒険』で英語を学ぶッ!」の続編がさらにパワーアップして登場! シリーズ第5部から「ストーンオーシャン」「STEEL BALL RUN」を題材に楽しく英語を学べる!
高校受験は親の習慣しだいで結果が大きく変わる! 高校受験指導のカリスマとして年間3000組の親子をサポート、指導した子どもの97%を志望校に合格させた実績を持つ著者が、「勉強しなさい!」と口うるさく言わなくても、スマホを取り上げなくても、子どもが自ら目標を決め、勉強をしだす親の3つの習慣を初めて書き下ろした一冊。
きょうこ先生たちが本気で伝える
日本一熱い
初の中学受験生のための本!
中学受験のカリスマ、きょうこ先生たちが子どもたちの
悩みに全力でこたえた本が誕生します。
受験まで繰り返し、何度も何度も、読み返してもらえるように作りました!
「宿題が終わりません」
「算数の計算ミスがなくなりません」
「国語の記述のしかたがわかりません」
「全部落ちたらどうしよう」
「過去問で全然点数が取れません」
「『バカだからどうせムリ』と思います」
「どうしたら計算が速くなりますか?」
「国語の長文問題で時間が足りません」
「バネや浮力がわかりません」
「テストの時間配分がうまくいきません」
「志望校に偏差値が全然届きません」
「塾の先生に質問しにくいです」
「どうしても自信が持てません」
「すべてに疲れました」
「朝早く起きられません」
などなど、点数アップ、メンタル改善、
国語、算数、理科、社会、各教科の先生たち(冨田先生、金子先生、青山先生、山下先生)
の勉強の具体的アドバイスも満載。
すべて子どもに向けて、語りかけるように書かれています。
中学受験生が読むだけで、勇気とやる気が出る「お守りのような本」です。
巻末には「合格応援イラスト」も!
切り抜いて、手帳やテキストにはさんだりしよう!
なぞって、つなげて、クイズでおさらい!!日本・都道府県のかたちをなぞって書く。都道府県名と県庁所在地をただしい漢字で!有名な特産品や観光地、文化など三択問題。ランキングクイズ、地形点つなぎ、ぬりえで復習。
売れる人は普通の人、特別な才能はいらない。トップ販売員を経験した著者が、NO1になるためのちょっとした工夫と努力とコツを100の項目で紹介する。
読解力、記憶力、集中力を確実に強化。初歩から上級までレベルアップできる“SP式速読術”の決定版。
これでもう悩まない・迷わない!もっとも効果的・効率的な「英語学習の攻略法」。英語を学ぶとは、「じぶん英語」を育てること。それは英語を学ぶ人それぞれが育てる独自の言語のルールブック。「じぶん英語」が育つことで、英語をスラスラと使いこなせるようになります。
営業企画ってどんな仕事?1年めには何をやる?営業企画のプロの力とは?基本からコツまでやさしく解説。
毎年、東大入学者数ナンバーワンの進学校が、どのように男の子を育み、潜在能力を引き出し、伸ばしているのか、現役校長による初めての書き下ろしです。運動会、文化祭、ボートレースなどの行事を通じて多彩なリーダーを養成する、他人の才能に気づかせる、上手に失敗体験を積ませる、など、学校が、社会に出ていくための個性を育てる舞台装置として見事に機能していることがわかります。学園生活の様子をのぞいているようなエピソードも満載。
「太く大きなばねを育てれば、子どもは一生の間に必ず力を発揮します」という芳野校長の断言に励まされる保護者は多いに違いありません。
累計22万部突破「数学ガール」シリーズの魅力と成功の秘密を明かす著者初めての講演集。
つらい、大変、喧嘩ばかり…
そんな受験勉強では、子どもも親も疲弊するばかりで結果を出せません。
まだまだ親の関わりが大事になる中学受験では、
志望校突破へ向けて、まずは親が子どもと本気のタッグを組むこと。
勉強の進捗管理、予習復習のやり方、効率的な記憶法の手ほどき、教材管理等々の協力を親がし
受験戦略を積極的に立てることで子どもに一生ものの学ぶ力がつき、合格へと近づけます。
子どもが机につく前の、親の関わり方で9割合否が決まる…
前向きに、包容力をもって、大事な時間をともにしましょう。
倍率が8倍を超える都立中高一貫校をはじめ、公立一貫校が大人気である。適正検査では「水を大切にするために自分で何ができるか書きなさい」など、「考える力、判断する力、表現する力」がトータルに問われる。ここが私立と大きく違い、家庭では対策がむずかしい。なお、適正検査の対策で、偏差値60の私立難関中にも対応が可能である。また適正検査は2020年 改革”後”の大学入試が求める学力像を先取りしており「青写真」と言われている。公立一貫校対策でダントツの合格実績を挙げ続け、受検を考える親子に注目される「ena」では何を教えているのか、ベストセラー著者が取材し伝える。
大人気「すみっコぐらし」初の英単語カード。かわいいすみっコたちがあしらわれたカードを切り取って、付属のリングで自分だけの単語帳を作れる。小学校で知っておきたい基本の英単語710語を収録。すみっコのアートで覚えるミニブックつき。
アマチュアの絶対に知らない業者の内幕、アマチュアの気がつかない錯覚と甘さ、勉強の道筋・方法・気持ちの持ちかた、アマチュアが信用しない売買の真実のこと、上達のための必須事項など、分かりやすく解説。
勉強も遊びも120%楽しむ。今日から使えるノート活用術をレクチャー。