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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1381 から 1400 件目(100 頁中 70 頁目) RSS

  • 教育制度エッセンス
    • 元兼正浩
    • 花書院
    • ¥2420
    • 2021年12月
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  • 自然史・理工系研究データの活用
    • 井上透/中村覚
    • 勉誠出版
    • ¥2750
    • 2020年04月30日頃
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  • オープンサイエンスや、研究データといったトピックスを交えながら、高等教育機関、自然史・理工系博物館、研究機関が開発・運用している各種データベースやWebサイトを紹介し、天文学、生物学、地球惑星科学、環境学など、自然科学分野における取り組みの事例を一望。
    今後の研究の一助となる情報が満載の一冊。
    序論 自然史・理工学デジタルアーカイブの今日的意義 井上透(岐阜女子大学)

    第1部 研究データの活用にむけて
    1.科学データのデジタルアーカイブにおける必須条件「オープンデータ」 大澤剛士(首都大学東京)
    2.研究データ利活用の国際的動向ー世界の自然史・理工学DA活用 南山泰之(国立情報学研究所)

    第2部 自然史・理工学DAの社会的活用
    3.オープンサイエンスと天文学 玉澤春史(京都市立芸術大学/京都大学)
    4.自然史博物館×デジタルアーカイブーオープンサイエンスを拓く一例としての魚類写真資料データベース 大西亘(神奈川県立生命の星・地球博物館)
    5.自然史情報のデジタルアーカイブとその社会的問題への利用ー地球規模生物多様性情報機構GBIFの機能とそのデータの利用 細矢剛(国立科学博物館)
    6.環境学×教育ー森の感性情報アーカイブ・サイバーフォレストを用いた環境教育 中村和彦(東京大学)

    第3部 自然史・理工系研究データの学際的利用
    7.南方熊楠データベースー文理統合・双方向型デジタルアーカイブ 岩崎仁(京都工芸繊維大学)
    8.異分野融合で切り拓く歴史的オーロラ研究ーオーロラ4Dプロジェクトの経験から 岩橋清美(国立国文学研究所)
    9.東京大学工学史料キュレーション事業の展開ー工学・情報理工学図書館を実例に 市村櫻子(東京大学)

    あとがき 中村覚(東京大学)
  • 病児の命を躍動させる「遊び」の保障
    • 松平 千佳
    • 福村出版
    • ¥6600
    • 2025年07月22日頃
    • 在庫あり
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  • 病児・障害児を遊びで支援する専門職HPSがなぜ日本の小児医療に必要か。第一人者である著者が豊富な実践と養成教育の歩みをもとにその普及の意義を紐解く研究の集大成。
  • 補聴器ハンドブック原著第2版
    • ハーヴェイ・ディロン/中川雅文
    • 医歯薬出版
    • ¥16500
    • 2017年04月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ●補聴器の基本的な概念を,ハードウェア,ソフトウェアからカウンセリングまで網羅して詳しく解説した決定版.デジタル技術など最新知見や情報が大幅に盛り込まれた原著第2 版を完訳.
    ●写真や図表を多用しながらわかりやすく懇切に解説.各章ごとに概要をまとめて冒頭に掲載しており,また本文中の重要な箇所には色を付けるなど,ポイントが理解しやすいように工夫.
    ●耳鼻咽喉科医,言語聴覚士,認定補聴器技能者など,補聴器に関わる方すべてに推奨したい一冊.
    第1章 補聴器を理解するために
    第2章 補聴器の構成部品
    第3章 補聴器のシステム
    第4章 電気音響的特性の測定
    第5章 補聴器のイヤモールド,イヤシェル,カプリングシステム
    第6章 補聴器に使用される圧縮システム
    第7章 指向性マイクロホンとアレー信号処理
    第8章 高度な信号処理
    第9章 補聴器装用候補者についての評価
    第10章 補聴器の処方
    第11章 補聴器の選択と調整および検討
    第12章 補聴器の微調整とトラブルシューティング
    第13章 補聴器装用者への教育とカウンセリング
    第14章 聴覚リハビリテーション効果の評価
    第15章 両耳装用とフィッティング
    第16章 乳幼児・幼児への補聴とその周辺
    第17章 CROS型・骨導型・埋め込み型補聴器
  • 図書館にゲームを!
    • 日向良和/高倉暁大/福田一史
    • 日外アソシエーツ
    • ¥2420
    • 2025年05月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • ボードゲームやTRPGなどの図書館・関連施設での導入・収集・イベントに欠かせない論考や、実践に役立つ事例・研究・アイデアなどを分かりやすく紹介。図書館へのゲームの取り入れ方を探究、提案する事を狙いとした実践家・研究者ネットワーク「図書館とゲーム部」を中心とした幅広い11名が執筆。「図書館」のイメージを広げるための一冊。「用語索引」「ゲームタイトル索引」付き。
    はじめに
    第1章 図書館がゲームを収集・提供する意義
    1 図書館の種類・役割(日向良和)
    2 市区町村立図書館でのゲームの収集・提供(日向良和)
    3 都道府県立図書館でのゲームの収集・提供(日向良和)
    4 国立国会図書館でのゲームの収集・提供(日向良和)
    5 大学図書館・学校図書館でのゲームの収集・提供(日向良和)
    6 図書館がゲームを収集・提供する必然性と社会的意義(日向良和)
    第2章 図書館のゲーム提供事例
    1 国内図書館の事例(高倉暁大)
     コラム トレカを用いた読書推進企画 「Book:The Gathering」(篠原圭介)
    2 海外の図書館の事例(オーレ・ベリー、日向良和)
    第3章 ゲームの選定・収集・整理
    1 ゲームの選定・収集(高倉暁大)
    2 図書館目録でゲーム資料を記述する(福田一史)
    3 ゲームの展示(尾鼻崇)
    第4章 ゲームの知的所有権と図書館
    1 ゲームの知的財産権と図書館(井上奈智)
    第5章 ゲームの多様な社会的可能性と図書館
    1 ゲームと教育:シリアスゲームの可能性を考える(シン・ジュヒョン)
    2  余暇の場でのASDのある子たちとのTRPG活動(加藤浩平)
    3 バリアフリーゲーム 目が見えない方と、共に作る、あそびの場(濱田隆史)
    4 ゲーム・ツーリズム(岡本健)
    5 ゲームにおけるMLA連携(尾鼻崇)
    あとがき(日向良和)
    執筆者一覧
    索引(用語索引/ゲームタイトル索引)
  • 台湾動物記
    • 押田 龍夫
    • 東京大学出版会
    • ¥3520
    • 2023年06月21日
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • ムササビを追って日本から台湾へーーそこには豊かな自然のなかに魅力的な野生動物の世界が広がっていた。日本人の研究者として永年にわたり台湾の大学で教鞭を執りながら、情熱をもって取り組んできた野生動物の研究・教育・普及について、さまざまな台湾事情を交えながらいきいきと語る。    
    はじめに

    第1章 なぜ台湾なのかーー東京の高尾山から台湾の渓頭演習林へ
    1 ホオジロムササビとの出会い
    2 いざ台湾へ

    第2章 台湾の自然ーーその成り立ちと特徴
    1 地史ーーいつ形成されたのか
    2 地勢ーー山脈と河川
    3 気候ーー熱帯から亜寒帯まで
    4 動物ーー多様な哺乳類

    第3章 台湾の哺乳類ーー多様な自然史
    1 滑空性リス類ーームササビとモモンガの進化
    2 樹上性リス類ーー低地と高山の森に暮らす
    3 ネズミ類ーー高山の草地と森に暮らす
    4 トガリネズミ類ーー台湾の固有種
    5 食肉類ーーイイズナ・ベンガルヤマネコ・ウンピョウ
    6 鱗甲類ーー絶滅危惧種ミミセンザンコウ

    第4章 台湾の哺乳類研究ーー次世代へ向けて
    1 台湾の哺乳類研究
    2 台湾の哺乳類学教育
    3 これからの哺乳類学

    おわりに
  • 歯科衛生ケアプロセス
    • 佐藤陽子/齋藤淳
    • 医歯薬出版
    • ¥3080
    • 2007年01月
    • 在庫あり
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  • 標準的なケアから抜け出し、個々のニーズに応じたケアを即実践!歯科衛生ケアプロセスは歯科衛生士の科学的な問題解決過程であり、患者さん中心の、包括的なケアをめざすためのツールです。歯科衛生ケアプロセスの概念や各ステップをわかりやすく解説。疫学や予防の考え方、保健行動・歯科衛生理論が即活用できます!専門職として、他職種と連携し協働していくために役立つ一冊。
  • 英語とつきあうための50の問い
    • 杉野 俊子/田中 富士美/野沢 恵美子
    • 明石書店
    • ¥2970
    • 2020年03月31日頃
    • 在庫あり
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  • 小学校での外国語教育も始まり英語熱が加速する一方、実際の教育現場ではいまだ暗中模索が続く。そもそも「英語」とはどんな言語で、それを学ぶことは何を意味するのか。その根本を見直すことにより、グローバル時代に真に対応できる英語教育のあり方を考える。
  • 「主体性」はなぜ伝わらないのか
    • 武藤 浩子
    • 筑摩書房
    • ¥990
    • 2025年07月10日頃
    • 在庫あり
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    • 4.5(2)
  • 「がんばっているのに上司が評価してくれない!」
    「若手は言われたことしかしない!」

    学生が考える自分自身に不足している能力と、企業採用担当者が考える学生に不足している能力には、ズレがあるのです。

    ズレがもっとも大きいのは「主体性」です。

    逆に、「業界に関する専門知識」や「語学力」については、学生が知識不足・能力不足を感じているのに、企業側はほとんど気にしていないようです。

    目標が迷子の上司?
    指示待ちする若手?
    上手くいかない就活?
    「主体性」が伝わらないのは誰のせいだ!?
    はじめに

    序章 私たちに求められる主体性

    第1章 主体性要求が止まらない
    1 産業界は何を求めてきたのか
    2 学生に求められるもの
    3 時代によって変わる主体性

    第2章 仕事で求められる主体性とは
    1 主体性は必要か不要か
    2 主体性の意味
    3 激しい社会変化の影響
    4 主体的に働くことのメリット

    第3章 上司はなにを評価し、どう育成しているのか
    1 なにが評価されているのか
    2 主体性発揮の条件
    3 いまの主体性育成の様子

    第4章 大学が求める主体性
    1 教育現場のキャッチコピー
    2 大学における主体的な学修
    3 大学入試でも主体性評価

    第5章 主体性との関わり方
    1 心の準備
    2 主体性の意味を共有する
    3 発信することでギャップを埋める
    4 自分の仕事を面白くする

    終章 求められすぎ社会で生きる

    おわりに
  • 安全衛生推進者必携第3版
    • 中央労働災害防止協会
    • 中央労働災害防止協会
    • ¥1430
    • 2023年10月
    • 取り寄せ
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  • 事例から学ぶサービスサイエンス
    • 木下栄蔵
    • 近代科学社
    • ¥2640
    • 2009年02月
    • 在庫あり
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  • サービスを科学する。「能登加賀屋の成功」「堀川高校の奇跡」「矢祭町の繁栄」…すべて「サービスサイエンス」がカギだった。
  • 安全人間工学の理論と技術 第2版
    • 小松原 明哲
    • 丸善出版
    • ¥4400
    • 2025年07月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 好評をいただいた『安全人間工学の理論と技術 ヒューマンエラーの防止と現場力の向上』の改訂版

    事故の多くは人間のミスや不注意など “ヒューマンエラー” に起因する一方で、人間がもつ柔軟な対応力によって大事故が防がれることも多い。本書は、事故や災害を防ぐために、それら安全にかかわる人間行動をシステムに実装していくための実践的な知識と方法を提供する。

    安全における “人間” の特性を理解し、「ヒューマンエラーによる事故をなくす、ヒューマンファクターにより事故をなくす」という視点で、よりよい安全への取り組み:事故の再発防止・未然防止の分析手法や対策、安全教育や監査、安全を推進するための技術やマネジメントシステムについて体系的にまとめて解説。初版の内容を全面的に見直し、実務に役立つよう最新の知見を網羅しました。

    安全対策にきちんと取り組んでいるつもりであっても、ヒューマンエラーを起因とする事故が減らない、対策が形骸化している、現場力が上がらないという悩める読者に解決へのヒントが見つかる一冊です。
  • 続・入試制度廃止論
    • 横山 多枝子
    • せせらぎ出版
    • ¥1980
    • 2019年05月20日頃
    • 在庫あり
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  • まえがき
    序章 認知心理学の概要と この学問を論証基軸に選んだ理由
    第一部 認知システム
     第一章 個体認知システムと集団認知システム
     第二章 現代社会における個体&集団認知システム
     第三章 異質認知システム
     第四章 結論ー教育の論理
    第二部 インターネット成育環境
     第一章 インターネット認知システム
     第二章 インターネット認知システムと脳科学
     第三章 インターネット認知システムと言語環境
     第四章 インターネット成育環境の実際
     第五章 インターネット認知システムと広汎性発達障害
     第六章 結論ー入試制度が主導するインターネット成育環境
    第三部 入試制度文化ー入試制度が生む集団認知システム(言語・信仰・習慣/慣習)
     第一章 思考力低下の文化
     第二章 タテ認知システム文化
     第三章 カタルシス文化
     第四章 教育エネルギー非効率文化
  • ビデオ・エスノグラフィーの可能性
    • 樫田 美雄
    • 晃洋書房
    • ¥6050
    • 2021年03月02日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ビデオの緻密さと専門家的知識の奥行きを組み合わせて現場を解明する
    社会学の新しい研究方法を提唱。

    知識提供の学問ではなく、感受性向上のための学問としてのビデオ・エスノグラフィー。
    その理論と実践、意義や価値を詳解する。
  • スモールビジネスの経営力創成とアントレプレナーシップ
    • 東洋大学 経営力創成研究センター
    • 学文社
    • ¥2860
    • 2019年03月20日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 研究実践学の視点から、「スモールビジネス・マネジメントの創造と国際企業家育成の研究」をテーマに、
    国際的企業家、国際的企業家精神をもった企業家に率いられたスモールビジネス・マネジメントの
    経営実践原理を明らかにする。

    それらのスモールビジネスが、社会・経済から期待された役割を果たすために必要な、
    従来の経営学の殻を打ち破る新しいスモールビジネスのマネジメント、その経営実践原理を探求していく。
    研究概要

    第1章 スモールビジネスとオープンイノベーションー中小企業と大企業との産産連携を中心にー
     1 はじめに
     2 最近のオープンイノベーションの動向
     3 オープンイノベションの現状と課題
     4 事例分析
     5 おわりに

    第2章 もの作り中小企業における経営力創成への挑戦ー高塩技研工業(株)のケーススタディを中心としてー
     1 国内外の環境変化への対応
     2 高塩技研工業(株)の特色あるもの作りへの挑戦
     3 ユーザーサイドに立脚した製品づくり
     4 新たなビジネスモデルの構築とその創造
     5 製品に対する国内外からの評価
     6 今後の課題と展望

    第3章 タイにおけるもの作り SMEsの組織化ーThai Subconの形成と展開ー
     1 はじめに
     2 「中所得国の罠」の原因
     3 Thai Subconの形成と展開
     4 Thai Subconの活動と成果
     5 「中所得国の罠」脱却の条件
     6 おわりに

    第4章 不確実性下の退出基準
     I はじめに
     2 確実的状況下の退出基準
     3 リアルオプションモデルの退出基準
     4 退出基準の特性
     5 退出のタイミング問題

    第5章 創業者のビジョンと企業ドメインの形成
     1 はじめに
     2 企業ドメインと創業者のビジョン
     3 事例:株式会社ウッドワンの企業ドメインの確立
     4 おわりに

    第6章 企業家育成における企業家の意思の意義
     I はじめに
     2 企業家教育における企業家の意思
     3 企業家の意思の促進要因
     4 考察
     5 おわりに

    第7章 起業家精神と起業家教育
     1 はじめに
     2 各種報告書にみる日本の起業動向
     3 起業動機の要因
     4 アントレプレナー(entrepreneur) の登場の背景
     5 起業家(精神)教育の基盤
     6 日本の起業家教育の現状と課題
     7 米国にみる体験型起業家教育モードの実践
     8 起業家教育プログラムへの起業家精神概念の導入
     9 体験型起業家教育モードの実例にみる起業実態
     10 おわりに

    第8章 中小企業の企業家育成基盤としての経営体制
     1 はじめに
     2 イノベーションの視点からみた中小企業
     3 中小企業のイノベーションと組織間関係
     4 企業家機能と経営機能
     5 中小企業の経営体制と企業家的経営者
     6 おわりに

    あとがき
  • 「書く」ことによる学生の自己形成
    • 谷美奈
    • 東信堂
    • ¥2640
    • 2021年04月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 学習者としての主体性を育む自由なライティングーー教授の論理と実践
    大学全入時代にある今日、学生の主体性欠如や文章力低下がしばしば問題となっている。本書は、論理性が求められるアカデミック・ライティングとは異なり、自分自身について掘り下げて書くパーソナル・ライティングに焦点を当てる。パーソナル・ライティングによって自らを学びの起点とすることで、自己認識の深化や学びの主体形成へと繋がっていくーー。著者自身が実践した授業プログラムも掲載し、特に初年次教育に関わる教職員にとって有用な一冊!
    序 章
    第1章 米国における文章表現教育の変遷とPersonal Writing への着目
    第2章 「書く」ことの現代的意義
    第3章 目標達成へのプログラム
    第4章 パーソナル・ライティングの成果物と教育的効果の検討
    第5章 自己形成におけるパーソナル・ライティングの意味
    終 章
    参考文献/参考資料/あとがき
  • 幼小中高一貫地理教育カリキュラムスタンダード
    • 吉田 剛/永田 成文/阪上 弘彬
    • 古今書院
    • ¥2970
    • 2025年01月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 諸外国の一貫地理教育カリキュラムを比較・分析し,【内容】【方法】【価値】の3つの構成領域をもとに一貫軸を示して,日本における一貫地理教育カリキュラムを理論編と実践編で示した教科書。日本地理教育学会の研究グループの成果。地理教育の最新キーワードも多数盛り込まれているので、これからの地理教育の動向を体系的に学ぶことができる。
    はじめに
    用語解説

    ◆第1部 理論編
    第1章  地理的概念による理論をつくるー地理的概念を主柱とするさまざまな一貫軸
     第1節 研究の背景と基礎研究
     第2節 地理的概念を主柱にしたフレームワーク

    第2章 カリキュラムの様相を知るーさまざまな地理教育における一貫性  
    第1節 社会系教科における地理教育
     第2節 戦後の地理教育における一貫カリキュラム研究の変遷
     第3節 アメリカ合衆国
     第4節 オーストラリア
     第5節 ドイツ

    第3章 【内容】の構成領域を考えるー地域の枠組みと地理学体系による構成
     第1節 地理的概念と地域の枠組み
     第2節 地誌と系統地理からみるつながり
     第3節 内容の構成を考えるー人口の扱いを事例に

    第4章 【 方法】の構成領域を考えるー地理的探究,フィールドワーク,GIS・地図
     第1節 地理的探究と地理的ツール
     第2節 フィールドワーク
     第3節 GIS と地図からみた指導の一貫性

    第5章 【価値】の構成領域を考えるー地理的価値態度と近未来社会的市民性の育成ー
     第1節 小中高一貫地理教育カリキュラムを見据えたSDGs を活用したESD授業
     第2節 ウェルビーイング,近未来社会的市民性

    ◆第2部 実践編
    第6章 実践を研究するーフレームワークによる効用
     第1節 新たなデジタル・テクノロジーから考える一貫地理教育
     第2節 立地概念を中核にして考える一貫地理教育
     第3節 「身近な地域の調査」から考える一貫地理教育
     第4節 テーマから考える一貫地理教育
     第5節 様々な実践から考える一貫地理教育

    第7章 幼小中高一貫地理教育カリキュラムを考えるー理論と実践の往還に必要な系統表
     第1節 理論と実践の成果
     第2節 到達目標となる系統表
     第3節 よりよい実践を求めて

    おわりに
    著者紹介

案内