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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1381 から 1400 件目(100 頁中 70 頁目) RSS

  • 進行性失語
    • 一般社団法人日本高次脳機能障害学会 教育・研修委員会
    • 新興医学出版社
    • ¥4290
    • 2019年12月13日頃
    • 取り寄せ
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    • 5.0(2)
  • 失語症や認知症の研究において、いま最も注目されているテーマ「進行性失語」を取り上げ、各症候についてさまざまな視点から解説した!
    本書は、2018年12月に神戸で開催された日本高次脳機能障害学会学術総会サテライト・セミナーでの講演に、いくつかの項目を新たに追加しまとめられた。
    進行性失語の詳細な障害メカニズム、臨床診断や病理診断への鍵を担う下位分類の診断、介入方法などについて、本領域について精通した著者が詳しく解説している。
    介入法までを含めた進行性失語の全体像を把握できる、これまでにない一冊である。「進行性失語」に対する理解が深まる必携書。
    第1章 進行性失語の概念と認知症の言語症状
    1. 進行性失語の概念と歴史  大槻美佳
    2. アルツハイマー病と前頭側頭型認知症の言語症状  繁信和恵
    3. 変性疾患診療における言語評価の意義  松田 実

    第2章 進行性失語の臨床型
    1. 進行性非流暢性失語(PNFA)  小森憲治郎
    2. 意味性認知症(SD)  川勝 忍,小林良太
    3. Logopenic型進行性失語  船山道隆
    4. 3類型以外の進行性失語  松田 実

    第3章 評価とリハビリテーション(言語聴覚士の立場から)
    1. 評価とリハビリテーション  中川良尚
    2. 心理的支援と社会的支援  中島明日佳
  • 進化する都市
    • パトリック・ゲデス/西村 一朗
    • 鹿島出版会
    • ¥3850
    • 2015年11月04日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(2)
  • 近代都市計画、市政学、環境教育の父の一人と称されるゲデス。
    都市調査に基づいた都市・地域計画理論の進展に多大な影響を与え、市民参加のまちづくりの先駆けとなった1915年初版の古典的名著が改訂・復刻。
    一九六八年版はしがき
    序文
    第1章 都市の進化
    第2章 人口地図とその意味
    第3章 世界の諸都市と競争の幕開け
    第4章 旧技術と新技術ーー二重の工業時代
    第5章 新技術都市への道
    第6章 人々の住まい
    第7章 住宅供給運動
    第8章 市民権を得るための旅行とその教訓
    第9章 ドイツ都市計画の旅
    第10章 ドイツ的組織化とその教訓
    第11章 近年における住宅供給および都市計画の進展
    第12章 都市計画と市民博覧会
    第13章 都市計画の教育と市政学の必要性
    第14章 都市の研究
    第15章 都市の調査
    第16章 自治体と政府による都市計画のための都市計画
    第17章 都市の精神
    第18章 都市改良の経済学
    概要と結論
    参考文献についての示唆
    訳者あとがき
    著者パトリック・ゲデスについて
    図版一覧/索引
  • 功利主義をのりこえて
    • アマルティア・セン/バーナード・ウィリアムズ/後藤 玲子
    • ミネルヴァ書房
    • ¥5500
    • 2019年11月11日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 人間の倫理とは何かを考える

    ノーベル経済学賞を受賞したセン、ハルサニー、マーリース、そしてロールズ、ウィリアムズ、ヘアら世界的に名を馳せる経済学者と哲学者の熱い対話。

    われわれに功利主義はのりこえられるのかーー本書は、世界的に活躍する経済学者・哲学者らによる功利主義の擁護とその批判を収録した古典的名著である。道徳、政治哲学のみならず経済学、社会的選択の理論にかかわる論点を提示し、功利主義に潜む一元化への警鐘をならす。学問の方法論的土台をめぐり経済学と哲学のあいだで熱い対話がいま再びはじまる。(原著 Amartya Sen and Bernard Williams eds.,”Utilitarianism and Beyond,” Cambridge University Press, 1982.)
  • 基礎薬学4. 有機化学(新スタンダード薬学シリーズ 第3巻)
    • 新スタ薬シリーズ編集委員会/高須 清誠/高橋 秀依/羽田 紀康
    • 東京化学同人
    • ¥6160
    • 2024年07月30日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 新コアカリ対応。薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)対応。2024年度新入生より使用対象。
  • 関係をつむぐビジネス
    • 潜道 文子
    • 白桃書房
    • ¥3300
    • 2025年03月11日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 不確実性が高く、グローバル / ローカルな出来事やクライシスがビジネスと社会相互に大きな影響を与えあう現代、企業はどのような価値観や倫理観をもって経営を行わねばならないのか。自社の利益の最大化を目指すというこれまで主流だった企業の価値観が、環境汚染や長時間労働による従業員の疲弊、広がり続ける経済格差、深刻化する気候変動といった、現代的な課題をもたらしているといえるのではないだろうか。成長第一主義を目指す従来型資本主義の矛盾と限界が表面化したのが、現代社会だと言えよう。

    2000 年代に入り、企業は CSR や SDGs などに関わる社会的課題解決にコミットする姿勢を見せている。しかし、このような「社会貢献活動をしておけばよい」、すなわち単に「責任を果たす」という姿勢では、本当に社会のためになっているのか判然とせず、また企業にとっての経済的価値創造にもつながらないことが多い。

    そもそも、この社会は企業中心にあるわけではなく、社会には、例えば非営利組織、学校、政府、メディア、人(従業員、株主、地元住民、顧客等 )、人以外(動物、自然、技術等 )など数限りないものが、対等なアクターとして存在している。このことを、企業も忘れてはいけない。

    一方で、様々なアクターをつなぐ役割を果たせる可能性を秘めているのも企業である。企業は、その一員として社会を、そして地球を、他の組織や人々と共に守るという価値観によって、他を尊重し、関係をつくり、共に活動することで、Business for Society 型のビジネスを行うことが、今こそ必要なのではなかろうか。そのような、利益創出が第一目的ではないマネジメントが、長期的にみると、企業の価値創出にもつながりうる。

    このような考え方に基づき、本書は、日本や世界の様々な興味深い事例を紹介しながら、社会と自社、双方にとって明るい未来につながる、これからの企業のあるべき姿と役割を考える
    序 章 変わりゆく「企業と社会」の関係
    第1章 人間中心のマネジメントー利益志向から人間志向へー
    第2章 教育とコミュニティベースの成長戦略ーパーパス・倫理の意義ー
    第3章 新たな連関構築と公共への貢献ー遠回りな利益創出ー
    第4章 「人が人を呼ぶ」ソーシャル・イノベーションーつなぐプロジェクトの創出ー
    第5章 「小さい」「地方の」先進的コミュニティとビジネスー弱い紐帯の強さー
    第6章 企業と従業員と社会の関係性ー働きがいと働きやすさー
    終 章 共創時代の Business for Society 経営
  • SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ 持続可能な世界に向けて好循環を生み出す人のあり方・学び方・働き方
    • 佐藤真久/広石拓司
    • みくに出版
    • ¥2750
    • 2020年12月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • SDGsを「知る」から「実行する」へとステップアップするために必要な考え方・動き方を解説。システム思考、シナリオ・プランニング、異分野コミュニケーション、環境倫理、感情知性、統合報告などを使いこなし、組織・分野を超える環境・社会・経済の統合的イノベーションを実現する「ソーシャル・プロジェクトの担い手」の思考法がこの一冊でわかります。20世紀型思考を超え、持続可能な世界を創る一員となりたい方は必読です。
  • 2025年版 教育・科学技術イノベーションの現状と課題【世界と日本】
    • 公益社団法人 科学技術国際交流センター
    • ジアース教育新社
    • ¥4620
    • 2025年06月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、かつて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と称された日本が、いかにして現在の凋落が続く状況に陥ったのかを分析し、将来の経済成長には、教育と科学技術イノベーションへの抜本的な投資が不可欠であることを、豊富なデータと専門家による調査をもとに明らかにします。巻頭には、ノーベル賞受賞者・野依良治博士による痛切な警鐘と、改革を求める真摯な提言が寄せられています。日本再建への契機とすべく、公益社団法人 科学技術国際交流センター(JISTEC)が総力を挙げて上梓する渾身の一冊です。日本の凋落を止め再建を目指す改革のエビデンスが、ここにあります!
    巻頭言 主張 覚醒せよ、我が科学技術立国

    本調査の目的ー日本の改革再生を願ってー

    凡 例

    第1章 世界の国・地域の基本データ

    第2章 世界と日本の教育の現況
    2.1 世界の教育全般の現況
    2.1.1 概況
    2.1.2 教育への投資額
    2.1.3 人口動態・少子化と教育
    2.1.4 児童・生徒数
    2.1.5 就学率
    2.1.6 国の重点政策課題
    2.1.7 教員の養成・資格要件・処遇
    2.1.8 女子教育
    2.1.9 言語教育
    2.1.10 教育のデジタル化
    2.1.11 職業教育と普通教育
    2.1.12 OECD生徒の学習到達度調査(PISA)
    2.1.13 IEA国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)
    2.1.14 世界と日本の教育全般の概況
    2.2 世界の高等教育の現況
    2.2.1 高等教育への進学率
    2.2.2 外国人留学生
    2.2.3 大学院進学者数
    2.2.4 世界大学ランキング
    2.2.5 世界からみた日本の高等教育の概況

    第3章 世界と日本の科学技術イノベーションの現況
    3.1 世界の科学技術基盤の現況
    3.1.1 世界の科学技術基盤
    3.1.2 研究開発費
    3.1.3 研究開発費のセクター別
    3.1.4 研究者数
    3.1.5 研究者数のセクター別
    3.1.6 高被引用研究者数
    3.1.7 大学院博士学生数
    3.1.8 論文数
    3.1.9 研究論文世界上位機関
    3.1.10 特許数
    3.1.11 特許世界上位企業
    3.1.12 ジェンダー・ギャップ
    3.1.13 世界と日本の科学技術基盤の概況
    3.2 世界のイノベーションの現況
    3.2.1 世界のイノベーションの現況
    3.2.2 世界競争力ランキング(1)
    3.2.3 世界競争力ランキング(2)
    3.2.4 世界の労働生産性
    3.2.5 ユニコーン企業数
    3.2.6 ハイテク産業貿易収支
    3.2.7 企業のイノベーション実現状況
    3.2.8 AI研究開発の状況
    3.2.9 世界と日本のイノベーションの概況
    3.3 科学技術に関する国際協力の状況
    3.3.1 論文の国際共著の状況
    3.3.2 主要国の論文共著相手国の状況
    3.3.3 世界と日本の科学技術に関する国際協力の概況

    第4章 科学技術イノベーション振興のための人的基盤の強化に関する特徴的な事項
    4.1 特筆すべき各国の事例
    4.2 理科教育
    4.3 研究者の流動性

    第5章 教育への低投資が招いた日本の落と再生への提言ー調査結果をみてー

    [参考資料]
    1.国・地域名リスト
    2.英語略語一覧

    [執筆者紹介]
  • あらためて「日本語教育の参照枠」を読みなおす
    • 名嶋 義直/新井 克之/神吉 宇一
    • ひつじ書房
    • ¥2200
    • 2026年01月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『日本語教育の参照枠 報告』が世に出てから4年になり、日本語教育の制度や実践の形も大きく変わりつつある。そのような今こそ、『日本語教育の参照枠 報告』をしっかりと読んで、その理念や方向性、光と影、自分自身の向き合い方などを一人ひとりの日本語教育関係者が考えていく必要がある。本書はそのような「読み」と「対話」のきっかけを作り出す本である。執筆者:新井克之、神吉宇一、名嶋義直
    まえがき

    第1章 「 はじめに」:誰のための「日本語教育の参照枠」?
    名嶋義直

    第2章  1 「日本語教育の参照枠」の検討経緯:「外国人等とともに暮らし働く人々」って誰?
    名嶋義直

    第3章  1-3 「日本語教育の参照枠」が目指すもの:「言語教育観の三つの柱」から見えてくる日本語教育の姿
    名嶋義直

    第4章  2 「日本語教育の参照枠」について:「社会的存在」に関わる政治性や市民性はCan do(言語能力記述文)にどのように反映されているのか
    名嶋義直

    第5章  2 「日本語教育の参照枠」について:Can do によって「排斥されるもの」
    新井克之

    第6章  3 日本語能力評価について:評価観のアップデートの必要性
    神吉宇一

    あとがき
    執筆者紹介
  • 変容する世界と日本のオルタナティブ教育
    • 永田佳之
    • 世織書房
    • ¥6380
    • 2019年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 多様性を基盤としたもう一つの場。その地平に共生を原点とする教育の営為は成り立つか。オルタナティブ教育の原風景を探す。問われ続ける世界13カ国のガバナンス。
  • 金融機関行職員の サイバーセキュリティの基本(銀行業務検定試験 金融サイバーセキュリティ3級 公式テキスト&問題集)
    • 株式会社エス・ピー・ネットワーク総合研究部
    • 経済法令研究会
    • ¥2530
    • 2025年11月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 組織を狙う攻撃と防御策がわかる
    「知らなかった」では済まされない デジタル社会の常識を学ぶ!
    金融業界水準で必要となる知識・実務対応、組織の在り方をこの1冊に
    他業態やエンジニアが学ぶ金融業界水準の知識としても

    【サイバー攻撃の手口と対策を紐解く】
    社会的重要インフラを担う金融機関。保有する情報をサイバー犯罪から守るため、「ランサムウェア攻撃」「フィッシング詐欺」「ビジネスメール詐欺」「ゼロデイ攻撃」など、代表的なサイバー攻撃の手法をはじめとして、金融機関を対象にした攻撃を紹介。事例や用語解説を交えて解説。

    【インシデント発生時の対応を詳説】
    システム障害・サイバー攻撃・情報漏えいのインシデントが発生した際の対応の流れを解説。インシデント対応チームの役割や対策本部の例を図解。

    【金融機関(支援者)としての役割がわかる】
    取引先企業におけるサイバーリスクを紹介。企業が抱える課題や、金融機関に求められる支援を解説。個人顧客の特殊詐欺など、金融犯罪防止の視点も整理。

    序章 サイバーセキュリティを取り巻く現状
    1節 サイバー攻撃の現状/2節 国内のサイバーリスク対応

    第1章 サイバーセキュリティの基本概念
    1節 情報の価値と情報の種類/2節 情報セキュリティとは/3節 サイバーセキュリティとは/4節 代表的なサイバー攻撃の手法/5節 サイバーリスク管理のフレームワーク

    第2章 金融機関におけるサイバーリスク管理の重要性
    1節 金融機関におけるサイバーリスクの現状/2節 金融機関におけるサイバーリスクの特性/3節 法規制とガイドライン/4節 金融機関に求められるサイバーリスク管理

    第3章 金融機関に求められる情報管理機能
    1節 顧客情報の価値とその重要性/2節 中小企業向けサイバーリスク対策支援

    第4章 特殊詐欺対策(デジタル分野)
    1節 特殊詐欺の現状とその手口/2節 デジタル分野での詐欺手口とその対策/3節 金融機関が行うべき教育・啓発活動の重要性

    第5章 サイバーインシデント被害の実態
    1節 情報漏えいの影響/2節 ランサムウェア等サイバー攻撃の影響

    第6章 インシデント対応の基本
    1節 インシデント対応の流れ/2節 よくあるインシデント事例と対応例/3節 インシデント対応チームの役割/4節 行職員の役割

    第7章 行職員が知っておくべき基本的なセキュリティ対策
    1節 セキュリティ対策の考え方/2節 組織が行う対策/3節 個人で取り組むべき対策/

    第8章 セキュリティ意識を高める社内教育
    1節 個人情報保護の基本概念/2節 セキュリティトレーニングの重要性/3節 セキュリティチェックリストの活用/4節 セキュリティ意識を高めるために
  • テレビ的教養
    • 佐藤 卓己
    • 岩波書店
    • ¥1694
    • 2019年01月17日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • テレビは本当に「一億総白痴化」をもたらしたのか? それとも、「一億総博知化」をもたらし得るものなのかーー。戦前・戦後にまたがる「放送教育運動」の軌跡を通して、従来の娯楽文化論/報道論ではなく、〈教養のメディア〉としてのテレビ史を論じ、その可能性を浮かび上がらせた画期的著作。(解説=藤竹 暁)
  • 心理職の専門性
    • 吉川  眞理/平野 直己
    • 放送大学教育振興会
    • ¥2860
    • 2020年03月20日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 心理専門職としての臨床心理士と公認心理師を対比しつつ、心理職における専門性について理解を深め、保健医療、福祉、教育、司法、産業・労働分野における心理専門職の実際のはたらきについて知るとともに、実践において求められる法制度の知識と、心理専門職としての倫理と基本的姿勢(基本的人権の尊重、守秘義務、安全保護義務、多職種連携、チームにおけるはたらき等)を学ぶ。
    1.導入:心理職における専門性とは何か 2.心の専門家としての臨床心理士と国家資格公認心理師誕生の道のり 3.心理専門職の倫理を考える 4.心理専門職として出会う倫理葛藤 5.多職種連携における心理専門職の役割 6.医療分野における心理専門職のはたらき 7.教育分野における心理専門職のはたらき 8.福祉分野における心理専門職のはたらき 9.産業・労働分野における心理専門職のはたらき 10.司法・犯罪分野における心理専門職のはたらき 11.被災地支援における心理専門職の役割 12.地域における心理専門職の役割 13.心理専門職に求められる実践の基本姿勢 14.心理専門職にとっての生涯研修 15.心理専門職にとっての自己課題発見・解決能力
  • 一万倍の聖女が教える聖教育 2
    • MIGCHIP
    • KADOKAWA
    • ¥792
    • 2025年08月07日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【内容紹介】
    地上に取り残されていた冥界の住人・ペルル。姿を真似ることができる彼女は、エロルギーを蓄える発情玉を破壊するため魔王城へ赴く! 一方その頃、聖女マティナは生徒たちに「オホ声」を教えていたのだった……。

    【担当編集のおすすめポイント】
    ・11話の授業のテーマは“SM女王様”! 魔王であるオーマが女王様、セピアがM役になり、さっそく実践スタート!いつもはダメダメなセピアがMになると意外な才能を発揮して…!?Mらしくまさに豚になりきるセピアは必見です!!
    ・13話の授業のテーマは“こたつ”!みんなで一緒にこたつで温まるだけの授業かと思いきや…?たまには全年齢向けの授業もいいんじゃないでしょうか!
    ・300年前から地上に取り残されていた冥界の住人・ペルルが登場!ちょっぴりドジで僕っ子なペルルが魔王城に侵入し、とある事件を巻き起こす…!?
    ・18話の授業のテーマは“壁ドン”!実践するのは犬猿の仲のセピアとイマコ。イマコに壁ドン&顎クイされて何かが目覚めてしまったセピアは見逃し厳禁♪
    ・強くなるためにマティナと離れ、イマコの師匠の下で一緒に修行をすることになったジュン!そこには姉弟子にあたる女の子・ヌイもいて……。信じて送り出したはずのジュンが大変なことに!?
    ・コミックスだけの描き下ろし漫画ももちろん収録!

    【収録話数】
    第10話〜最終話とコミックスだけの描き下ろし短編を収録!
  • 韓国語教育論講座 3
    • 野間 秀樹
    • くろしお出版
    • ¥5720
    • 2018年02月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 思想史のなかの日本語
    • 中村春作
    • 勉誠出版
    • ¥3080
    • 2017年05月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 古来、東アジア世界さらには西欧との異文化接触にさらされてきた日本。
    人びとは文化的他者との邂逅の中で、その思想とことばを鍛え続け、日本の言語空間、そして「知」の制度を作り上げてきた。
    そしてまた、この「他者」という問題意識は一方で「純粋な日本語」というものを創造する装置ともなっていた…。
    近世から近代日本にかけての日本語の成立に対する歴史的な視点、そして、それとともにたえず編制され続けてきた「思想の言語」をとらえなおし、「日本語とはなにか」という問題を論じる意欲作。
    はじめに

    第1部 訓読と日本の思想
    一 訓読の思想史
     一 訓読とは何か
     二 近代日本の書き言葉の起源
     三 訓読に向けられた視線
     四 訓読法の変遷は何を物語るか
     五 訓読の思想史への視座
    二 日本思想史の課題としての訓読
     一 訓読は「時代遅れの代物」か
     二 〈文化の翻訳〉としての訓読
     三 近代日本と漢字、漢文
     四 転換点としての徂徠「古文辞学」
     五 訓読の変容ー宇野明霞と皆川淇園ー
    三 訓読・書き下し文という〈翻訳〉
     一 二つの書き下し文
     二 江戸期の訓読法と日尾荊山『訓点復古』
     三 送り仮名の働き
     四 中江兆民の言語的、思想的「跳躍」
     五 書き下し文と思想の〈翻訳〉
    四 近世日本儒学の言語と論理
     一 森田思軒の試行
     二 翻訳と思想の生成
     三 朱子学の言語と論理
     四 朱子学の流入と訓読の成立
     五 朱子学の言語の解体、「主体」「主語」の行方
    五 海を渡った訓読ー近世琉球の言語世界ー
     一 訓読文で流通した儒学書
     二 琉球における和語の流通
     三 薩摩を介しての「漢文」と朱子学の移入
     四 泊如竹の来琉と訓読の普及
     五 多言語世界を生きた琉球知識人

    第2部 可能性としての日本語論
    一 日本朱子学、崎門派の言語
     一 崎門派へのアプローチ
     二 「内部」を形成する「語り」
     三 「祖述」の世界
     四 「語り」に即して析出される「内部」
     五 崎門派における経典注釈の言語とその行方
    二 「敬語」論と内なる「他者」
     一 小津安二郎の「日本」=「日本語」
     二 「敬語」論のディスクール
     三 「敬語」の起源
     四 教育と文化、そして「敬語」
     五 内なる「他者」の発見
    三 国語教育と日本語教育と
     一 ディスコミュニケーションの所在
     二 「近代の学知」という視座
     三 近代日本の成立と国語・国語教育
     四 可能性としての日本語教育学
    四 漢字、漢文、訓読を再び問う
     一 あらためて論題となった漢字、漢文、訓読
     二 国民国家論、近代批判の中での日本語論
     三 近代「知」の枠組みに向けられた「問い」と、日本語への視点
     四 日本語論を開いていくこと
     五 江戸から明治への言語思想史

    初出一覧
    あとがき
    索 引
     人名索引
     書名・論文名等索引

案内