リモートワーク時代の最新知識満載!
新人もベテランも使える超入門書
ゆる〜いイラストとポイントを絞った端的な説明で、基本がよくわかる! 人気の「ゆる図鑑」シリーズ第6弾は、「ビジネスマナー」と「仕事の基本」にフォーカス。リモートワークで、仕事を教わる機会が少なくなっている新人の方にもぴったりです。また、オンライン会議など“今”の時代に合わせたデジタルツールの使い方から、意外と知らない接待・パーティ・会食作法、公共の場でのマナーまで網羅。手軽に学べてすぐに使える、「リモートワーク時代の仕事の基本」超入門書です。
CONTENTS
序章 デジタルツールの基本
1章 デジタルワークの基本
2章 リモート時代のビジネスマナー
3章 対面のビジネスマナー
4章 食事・出張のマナー
5章 冠婚葬祭のマナー
きれいな食べ方には品格が宿ります。フランス料理や懐石といったマナーがある食事はもちろん、丼物やハンバーガー、焼き鳥など、カジュアルフードや日常的に食べる機会の多い食べ物も、美しく食べるコツをご紹介。まずは、普段の食べ方を確認して、改善点をチェックからスタート!「上品な人に見える食べ方」が身につく一冊です。
■とっさの「困った!」がなくなる
・ごはん粒を残さないのが淑女の証です
・白い服でカレーうどんを食べられたら上級者
・バゲットを食べたあとも美しくいたい
・丼物をおしとやかにいただきたい
・スープの完璧な飲み方をマスターする
・ミルフィーユの原形を最後まで保つ ほか
■料理別マナーの基本
フランス料理/中国料理/会席料理/懐石/韓国料理
食べ方のプロ小倉朋子さんが教える
美しい食べ方の基本ルール
接客のプロも驚いた
上品な人の所作と食べ方
慢性的な便秘に悩む人は1000万人以上といわれ、今や日本人の国民病ともいえる状況。便秘といえば、若い女性に多いと思われがちだが、実は60代70代80代の人に多く、高齢になると男性と女性の差はなくなり、退職してから便秘になって悩む男性も多い。また、洋式便器の普及で子供の便秘も増えているともいう。
慢性便秘は大きく分けると、直腸まできているのに出しきれず残便感が残る、便意がなくて出ないといった直腸性便秘と、腸の動きが悪くなり、便が固くなって出にくくなる弛緩性便秘、便秘と下痢をくり返すけいれん性便秘などがあります。
本書では、そうした便秘のタイプ別に、マッサージや体操による改善法や快便になる生活習慣といったセルフケアから、新しい治療薬や最新の治療法についても網羅。専門医が本音で解説する、一問一答形式の「名医が教えるQ&Aシリーズ」の最新刊。
「子どもの食と栄養?」で学んだ小児栄養の様々な理論を実践に活かし、豊かな人間性に加えて、生きるための健康な体をつくる基礎であることを理解するためのテキスト。保育者のみならず、子どもに関わる人達が、子どもの食生活や栄養についての正しい知識とスキルを習得し、それらを保育現場で実践し発展させる力を身に付けることができる。平成27年度の最新の「乳幼児栄養調査」のデータを収録。
頭イタイタ型、肩ガチガチ・首ロック型、胸バクバク痛む型、
喉ツッカエ型、目グルグル・耳キーン型、下痢ピー型
あなたはどのタイプ?
心身の傾向(体癖)を踏まえた、6つのタイプ別食事術でもやもや不調が消える!
1カ月で7割以上の患者さんが実際に改善。最新エビデンス×東洋医学の食事術で、不調が消えて内蔵脂肪もスッキリ、体が生まれ変わります。
・「ほうれん草の炒めもの」で頭痛が消える!
・胸の痛みや動悸には「ココア」と「ハーブティー」を
・「緑茶コーヒー」で耳鳴り、めまいが改善する
・喉のツッカエは玉ねぎ・セロリの野菜スープでとれる…etc.
「世界一受けたい授業」「ホンマでっか!?TV」「ヒルナンデス!」などテレビで話題沸騰中のドクターが贈る、「不調消し」に特化した食事術決定版!
長生きする人ほど実は偏食家。腸内細菌の世界的権威が教える、本当に「強い腸の作り方」
原因不明のさまざまな不調を抱えている人なら、グルテンフリーは一度試してみる価値のある食習慣であることは間違いありません。それは、第4章に登場する皆さんの体験談を読んでいただければわかります。どうか気軽に楽しく、あまり難しく考えずに、今日から「小麦抜きの生活」のスタートを切ってください。この小麦抜きの食生活がご自身に合っていれば、今まで想像もできなかった健康と若さが手に入ることをお約束します。
ついに日本の胃がん死亡者数が減少に転じた! ピロリ菌除菌プロジェクトの第一人者が最新の現状を伝え、今後の胃がん撲滅に向けての実践的指針を示す。
「あなたがまだピロリ菌の検査をしていなかったら、自覚症状のあるなしにかかわらず、ピロリ菌感染胃炎があるかどうかを調べるために専門医療機関を受診してください。そうすれば、胃がんでいのちを落とす危険性を劇的に減らすことができます」
「ご飯を減らして、プロテインを飲む」はNG! プロテインが筋肉づくりを促進することはない。ご飯などの主食を少なめにすると、栄養バランスが崩れる。このように、アスリートではない普通の人たちが運動をする際に知っておきたい栄養と食事の知識をわかりやすく解説。健康のためジムに通う人に向けた、スポーツ栄養学の入門書。(ブルーバックス・2013年3月刊)
「ご飯を減らして、プロテインを飲む」はNG!
プロテインが筋肉づくりを促進することはない。ご飯などの主食を少なめにすると、栄養バランスが崩れる。
このように、アスリートではない普通の人たちが運動をする際に知っておきたい栄養と食事の知識をわかりやすく解説。
健康のためジムに通う人に向けた、スポーツ栄養学の入門書。
第1章 スポーツ栄養学とは何か
第2章 「食事」で運動の効果は変わるのか?
第3章 栄養素の基礎知識
第4章 エネルギーの基礎知識
第5章 体組成と体重管理
第6章 ジム運動の前・中・後の栄養と摂取法
第7章 ジム運動する人の日常の栄養摂取と食事法
第8章 スポーツとサプリメント
第9章 スポーツ栄養学Q&A
終章 生活の中にスポーツを
すべての仕事の基本はマナーから。これで安心!いざというときも、これならあわてない。
50歳前後になると、同じ年齢なのに、若々しい人と、老け込んでしまう人がいる。
見た目も体も老けない人は、そうでない人と何が違うのか。
本書では「老けない人」の習慣を、食、メンタル、ケア、考え方、動作、仕事、脳など、さまざまな側面から紹介する。
●今回の改訂にあたり,すべての章を通じて食育の概念を取り入れて全面的に見直し育児支援に役立つように意図して修正するとともに,上記の指針を充たす満たすため新たに数章を追加した.
●総論では,まず子どもに与える栄養の意義を述べ,発育期の栄養の特殊性を示した.また,最近の子どもの食行動のにおける問題点を挙げ,「子どもの食生活」が親子の人間関係の絆を作る基本となり,それが将来の人間愛形成に繋つながることを強調した.
●さらに,子どもの食事や食習慣が,その後の成人の生活習慣病の蔓延など人生にも大きな影響を持つことを「生涯発達と子どもの栄養」の章で解説した.
●食事摂取基準については,2010年版に改め,さらに最近の肥満児の増加傾向から肥満対策としての判定法を新たに明示.母乳育児,離乳については,平成19年3月に厚生労働省から公表された「授乳・離乳の支援ガイド」策定に基づき育児支援の観点から修正している.
●また,食育基本法を解説するとともに,「食品と食の安全」,「家庭における食事と栄養」を新たに加え,子どもの「食べる力」の推進を目標に具体的に記載した.疾病を持つ子どもの食事の章には,今回新たに「障害児の食事の支援」について追加した.
第1章 総論─子どもの健康と食生活(赤塚順一)
第2章 栄養生理(宮川三平)
第3章 食事摂取基準(所 敏治)
第4章 摂食・消化機能の発達(宮川三平)
第5章 栄養状態の評価(宮川三平)
第6章 献立・調理の基本(佐伯節子)
第7章 乳児期の心身の発達と栄養(野原八千代)
第8章 幼児期の心身の発達と栄養(野原八千代)
第9章 学童・思春期の心身の発達と栄養(宮川三平)
第10章 生涯発達と子どもの栄養(宮川三平)
第11章 食育(上野美保)
第12章 家庭における食事と栄養(佐伯節子)
第13章 食品と食の安全(佐伯節子)
第14章 施設における食事と栄養(野原八千代)
第15章 疾病および体調不良の子どもへの対応(宮川三平,野原八千代)(1〜5:宮川,6〜8:野原)
第16章 障害のある子どもの栄養(宮川三平)
付録 献立例集(佐伯節子)
運動療法など、最新エビデンスに基づき改訂健康づくりのための運動基準など最新の知見をふまえて改訂。
高齢者の運動生理の充実や、運動療法の見直しなど特定保健指導や健康運動指導士取得に必須。
1.なぜ運動が必要か:健康と運動
2.筋肉はどのようにして収縮するか:筋収縮のしくみ
3.からだのしくみと運動:運動時の生理機能
4.運動に必要なエネルギー:運動時のエネルギー代謝
5.栄養素の働き:運動と栄養素代謝
6.何を食べればよいか:運動と食事
7.運動すると疲れる:運動と疲労
8.暑さ・寒さ、気圧と運動:運動と環境
9.運動の前に検査を受けよう:メディカルチェック
10.どのような運動をすべきか:運動処方の実際
11.健康のために運動をしよう:運動基準
12.筋力をつけよう:身体トレーニング
13.運動で病気を治そう:運動療法
初対面の人と政治の話、電車の中で化粧、無言で外出、名刺を尻ポケットから出す…そんなことをしていたら、社会人失格です!!これだけは覚えておきたい、社会人の超基本マナー。