1st ALBUMにして名盤の呼び声高い「Tokyo Rendez-Vous」を再発!!
2017年10月にリリースされロングセラーを記録中!!
King Gnuの1st ALBUMにして名盤の呼び声高い「Tokyo Rendez-Vous」を再発!!
「Vinyl」を筆頭に2017年から2018年にかけてインディーズシーンでバズを巻き起こし、LIVEでのキラーチューンを多数収録!!
デビュー6周年を迎えたSixTONES、両A面シングルのリリースが決定!
ベストアルバム「MILESixTONES -Best Tracks-」で、デビュー6周年イヤーのスタートを華々しく切ったSixTONESが、勢いそのままに両A面シングルをリリース!
『ミラノ・コルティナオリンピック』に向けた、日本テレビ系2026アスリート応援ソング「一秒」は、「一秒一秒」無駄にすることなく重ねた努力や、葛藤し、涙した日々。数え切れないその「一秒」の積み重ねが、自信や力強さとなって輝いてほしい、夢に向かう全ての人への応援ソング。
また、ジェシーが出演する日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日ー』のオープニングテーマ「Rebellion」は、脱獄サスペンスというドラマの舞台を表すかのようなスリリングさと、閉塞感から抜け出そうとする主人公の感情を表現するような疾走感を兼ね備えたダンスロックチューン。
【初回盤A】【初回盤B】には表題曲2曲に加え、これまでリリースしてきたユニット曲を改めて6人で歌唱したバージョンをCDに収録。
【初回盤A】DVDには「一秒」のミュージックビデオ・メイキングを収録。
【初回盤B】DVDには「Rebellion」のミュージックビデオ・メイキング・ダンスパフォーマンスver.を収録。
【通常盤】には表題曲2曲に加え、新曲「Bring The Bass」「Flower Cloud」の2曲を収録。さらに前作シングル「Stargaze」のリアレンジver.も収録。
<タイアップ>
「一秒」:日本テレビ系2026アスリート応援ソング
「Rebellion」:日本テレビ系日曜ドラマ
『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日ー』オープニングテーマ
新たな境地へ挑むRoseliaが18th Singleをリリース!
Roseliaより18枚目のSingleが登場!
表題曲の「Steadfast Spirits」はスマートフォン向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」内のシナリオに合わせて書き下ろされた楽曲。
迷いや葛藤を前にしても揺るがないRoseliaの信念を綴る本楽曲は、印象的なギターフレーズで幕を開け、まるで茨の道を次々と切り拓いていくかのようにドラマティックに展開していく。ゲームのストーリーとはもちろん、25年11月より自身初のアジアツアーに挑むリアルライブとしてのRoseliaとも大いにリンクする一曲だ。
CWに収録されるのは、TVアニメ「カードファイト!! ヴァンガード Divinez デラックス決勝編」#03 EDテーマの「紫炎」。Roseliaの"強さ"を高らかに謳いあげるゴシック・ロックで、その熱量と気高さに圧倒されることだろう
2020〜21年にリリースされたヒット曲やコラボ曲を収録した企画アルバム
2020年夏のコラボ楽曲連続配信「糸」(石崎ひゅーい)、「Keep On Running」(OKAMOTO'S)、「サンキュー神様」(中村倫也)や、
映画『STAND BY ME ドラえもん 2』主題歌「虹」、2021年1月クール 日本テレビ×Hulu共同製作ドラマ『君と世界が終わる日に』主題歌「星を仰ぐ」、
最新作の2021年10月クール TBS日曜劇場『日本沈没ー希望のひとー』主題歌「ラストシーン」などヒットソングを収録。
客演として参加した「サントラ」(Creepy Nuts)、「うたかた唄」(RADWIMPS)も加えた全8曲の企画アルバム。
音楽アーティストとして多様な角度で取り組み、更に音楽活動の幅を広げた2年間の集大成的作品となっている。
アーティストプロフィール;
1993年2月21日大阪府生まれ。若手実力派俳優として多方面で活動中。2017年から音楽活動を開始し、
「さよならエレジー」はLINE MUSICで2018年年間ランキング1位を獲得。
2019年5月リリースの「まちがいさがし」は各所配信ストアにて1位を席巻し、
オリコン週間デジタルシングルランキングで自身初の3週連続1位を獲得。2020年11月リリースの「虹」はストリーミング再生2億回超え。
音楽アーティストとしても大きな注目を集めている。
2012年にリリースされ、米アルバム・チャート1位、そして米年間アルバム・チャート4位に輝いたアルバム『レッド』の再録版。
ここ日本でも「We Are Never Ever Getting Back Together (邦題:私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない)」の
大ヒットを収録した『レッド』は、デジタル配信+CDのセールスで、累計100万枚以上を売り上げている大ヒット作。
当時アルバムに収録しきれなかった未発表曲9曲を新たに収録。全曲新たにレコーディングし直している。
2023年発売の4thアルバム『ジャッジメント・デイ』以来となる、
3年ぶりの通算5作目となるオリジナル・フルレングス・アルバム!
Hell Edition
2024年6月28日のフランス・Hellfestでのライブを完全収録したBlu-rayもしくはDVD
『Made In Hell - Live At Hellfest 2024』を付属。
『わんだふるぷりきゅあ!』のサウンドトラック集第2弾
2024年シリーズ「わんだふるぷりきゅあ!」のサウンドトラック集の第2弾。
第1弾の「オリジナル・サウンドトラック1(MJSA-01396)」に続き、様々なシーンを彩っている「深澤恵梨香」が手掛けるオーケストラサウンドが詰まった一枚。
デビュー曲から最新曲までタイトル曲が数多く収録されるCD3枚組のBTS Anthology Album『Proof』発売決定!
日本デビュー5周年・5大ドームツアー開催を記念して、50曲収録の究極ベストアルバム「THE BEST OF BIGBANG 2006-2014」をリリース!!
海外アーティスト初となる2年連続日本5大ドームツアー開催が決定!!
いまや韓国・日本を飛びこえ全世界のスターダムの頂点に立つBIGBANGが満を持して究極のベストアルバムを発表!!
日本デビュー曲「MY HEAVEN」〜大ヒット「FANTASTIC BABY」をはじめ最新アルバム「ALIVE -MONSTER EDITION-」収録楽曲までの日本語楽曲はもとより、
各メンバーのソロ楽曲、そして知る人ぞ知る彼等の初期代表楽曲(韓国語Ver.)をも網羅した、まさにこれまでのBIGBANGの全てが凝縮された渾身の1枚!!
DVD付形態には、収録楽曲に紐付いたMusic Videoを32本収録した他、今年2014年に行われた「a-nation stadium fes.」のステージ映像も収録!!
全てのBIGBANGファン、そして音楽ファンにささげるBIGBANG史上最強のベストアルバム!!
2025〜26年にかけて全国5都市15公演で開催された自身3度目のJAPAN TOUR『2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN』より、Kアリーナ横浜(2026.1.11)公演のライブ音源28曲(予定)を収録。さらにボーナストラックとして「PARADISE」「EVERYTHING」のJP
Ver.2曲を特別収録した、ファン必携のライブアルバム。
カイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰し、トリプル・ヴォーカル&トリプル・ギターと
いう最強の布陣となったヘヴィ・メタルの守護神HELLOWEEN。
7人編成として初となる奇蹟のフルレングス・アルバムを遂に発表!
■ヘヴィ・メタルの守護神HELLOWEEN、カイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰した黄金の7人での初のフルレングス・アルバムをドロップ!
カイがHELLOWEENのアルバムに参加するのは、メタル史上最高の名盤のひとつ『守護神伝 -第二章ー』(88年)以来、
実に33年ぶり!キスクの参加は、『カメレオン』(93年)以来、28年ぶり!
■ドラム・レコーディングは、オリジナル・ドラマーであるインゴ・シュヴィヒテンバーグ(故人)のドラムキットを使い、
ハンブルクのHOME Studiosで実施。『マスター・オブ・ザ・リングス』、『タイム・オブ・ジ・オウス』、『ベター・ザン・ロウ』といった日本だけで
10万〜20万枚のセールスを記録した90年代のモンスター・アルバムを録音したときと同じモジュレーターを使用。原点回帰と完全アナログ化を実現した。
■プロデューサーはバンドと蜜月の関係にあるチャーリー・バウアファイント。共同プロデューサーはデニス・ワード。
ミキシングは、MANOWAR、QUEENSRYCHE、KREATORらの作品に携わったアメリカ人エンジニアのロナルド・プレント。
■アートワークには、7つの鍵やフードを被った男、ラッパなど、これまでのHELLOWEENの名盤のアートワークに登場したモチーフが描かれている。
■初回生産限定盤はハードカヴァーの本のようになっているデジブック仕様でCD2枚組。デジブックは日本国内製造。
CD2には、メインCDに収まらなかった完全新曲3曲と、7人編成初のシングルとして発表した「パンプキンズ・ユナイテッド」を含む4曲を収録。
完全新曲3曲のうち1曲は、日本盤独占ボーナス・トラック「ウィ・アー・リアル」。
■日本先行リリース