1944年、ポーランドのユダヤ人居住区に住むマックスは、ナチス兵の目を盗み、妹とともに脱走する!緊急事態への対処のしかたが身につく、新しいサバイバル・シリーズ!
2023年12月15日(金)全国公開!
スタジオポノック作品『屋根裏のラジャー』原作小説の文庫版!
ラジャーは、少女アマンダが想像してつくり出した親友だ。
ふたりはいつも一緒に、楽しい時間をすごしていた。
しかしある日突然、アマンダがいなくなり、ラジャーはひとりぼっちになってしまう。
アマンダに忘れられると、ラジャーはこの世から消えてしまうというのに。
さらに、子どもたちの想像力を盗む、不気味な男もあらわれて…。
大切な友だちを探すため、ラジャーの旅がはじまった……!
子ども時代の不安や喜びをスリリングな展開で描く、イギリス発のファンタジー。
ぼくのしましまのパンツどこにあるかしらない?おふろあがりのおとこのこがどこどこどこ?じぶんのきがえをさがします。いっしょにさがしてほしいなかわいいさがしもの絵本。
ゆきちゃんは、ぼくのおばあちゃん。このごろ、ときどきへんなんだ。
ぼくのこともわからなくなるし、なんだか「むかし」にかえってしまうみたい。
「ゆきちゃん、いくつ?」ってきいてみたら、きょうのゆきちゃんは7さいだった。おやつのプリンのとりあいで、けんかになった。
おまつりの日、ヨーヨーをかってきてあげたら、5さいのゆきちゃんは大よろこび。ヨーヨーでうまくあそぶことはできなかったけど、「たからものにする」んだって!
日によって、話がぜんぜんつうじなかったり、すごくこまることもあるけれど……
ゆきちゃんは、ずっとぼくのともだちだよ!!
おばあちゃんと孫の男の子の交流を、時にユーモアも交えて描き出します。老い・認知症といった深刻な問題が背景にありながらも、2人の心が触れ合う瞬間瞬間を温かな眼差しで見つめた感動作です。
たった1年で「ド落ちこぼれ」が外資系コンサルティングファームのマネジャーになれた!
キレイごと抜きの、本当に成果があがる超実践的ノウハウ! !
・指摘をすべて自分の力に変える「指摘のドラフトメール一元化」
・仕事の効率が3倍になる「最強のTodoリスト」
・次々に大きな仕事を任せられるようになる「魔法の一言」
・自分の頭で考えるための5つの「パワーワード」……など
コピー取りすらろくにできなかった20代の若手コンサルタントが、
自分を変えるために必死で考えた、
本当に成果があがるオリジナルの7つの具体策を紹介!
「同期より頭一つ抜けた存在になりたい」
「成長のスピードを速めたい」
「仕事ができないと悩んでいる」
「上司との関係がうまくいっていない」
「もっと仕事の効率を高めたい」……
若手が抱える仕事の悩みをすべて解決し、
あなたを「若手ナンバー1」に導きます。
また、巻末特典として、
「純ジャパのぼくが、英語でバリバリ仕事をこなすためにしたこと」も掲載。
まったく英語の話せなかった著者が、
留学なし、自己学習のみで、英語を身につけた方法も紹介します。
英語を使う仕事に就き、英語学習に行き詰っている方には、こちらも必見です。
これは、ぼくとペーの12年間の物語。
ぼくがぼくになったときからペーはいた。ぼくが生まれた次の日に、ぼくの家にやってきた子猫のペー。同い年のペーとぼくは、一緒に大きくなっていく。ぼくはペーのことが大すきで、ペーもきっと、ぼくのことが大好き。家を守るために、大きな野良猫に立ちむかったり、ひだまりでぐるぐるとのどを鳴らしたりするペーは、とっても強い猫だった。でもあるとき、ペーは病気にかかってしまう。病気になってからすっかり元気をなくしてしまったペーと、どんどんどんどん大きく成長していくぼく。そしてぼくが12歳になったとき……。
少年の目線から、自身の成長とペットと過ごす日々、そして別れを描いた物語。人気作家、椰月美智子の初めての絵本作品。
約2,000年前の少年マーカスの目の前で、緑ゆたかなベスビオ山が、ふん火した!緊急事態への対処のしかたが身につく、新しいサバイバル・シリーズ!
ペーテルに、いもうとができました。おとうとのいるともだちがうらやましかったペーテルは、おおよろこび。あかちゃんは、ちいさくて、なんてかわいいんでしょう。でも、しばらくすると…おとうさんもおかあさんも、あかちゃんにかかりきり。ぼくのこと、もうすきじゃないのかな…。妹や弟ができたとき、だれでも感じる、うれしさや不安。“子どもの本の女王”リンドグレーンと、「ロッタちゃん」のシリーズの画家ヴィークランドが、子どもの気持ちを、あたたかく描きます。愛情あふれる、スウェーデンの絵本。
ねこが好き。声優男子が好き。一緒にいたら、もちろん大好き!そんなふたつの“もえ”を、よくばって写真に詰め込みました。もふもふの「きみ」が、あの人を独り占め。6つのシチュエーションで、声優男子とねこの幸せな関係をお届けします。
少年時代の初めての“支配”が忘れられない南本は、大人になって再会した医師、蘭に調教される。SS級のDomであり、想い続けた蘭の前に、己のみだらな欲望の全てをさらけ出した南本。激しい恋に堕ちるが、蘭には秘密があってーー?
妹と協力して(※まぁ兄さんがほぼ一人で終わらせましたが)女王を救った英雄(?)になったぼく。しかしその報償でもらった領地が占領されたと言われ、仕方なく解放しに向かうとーー
「ご主人様検定、合格……!これからご主人様にお仕えする」
ぼくのことをご主人様だと呼ぶメイドがそこで待っていた。(※このメイド、幼女のくせして胸がデカい)さらに女騎士のユズリハさん、女王となったトーコさんまで何故かついてきて彼女たちに囲まれながらぼくの貴族人生(?)が幕を上げる。(※ちなみに占領軍は当然のように兄さんが蹴散らしました)
自称庶民による無自覚女騎士ハーレム×成り上がり、第二弾!
少年の憧れだった海の世界はやがて彼を海洋写真家へと導いた。思い続ければきっとかなう。海とクジラを追いつづけた少年の物語。
サンリオの癒し系人気キャラクター「ポムポムプリン」が親子で楽しめる絵本になりました! きいろいボディと茶色のベレー帽がトレードマークのプリンは、ゴールデンレトリーバーの男の子。プリンを知ることができる「ひみつメモ」で、プリンのことにくわしくなっちゃおう!
2才ぐらいから。
あたしのうちはぼくじょう。あのね、きのうのよるこうしがうまれたの。みんなあそびにきてね。
清田悠代さん推薦!(病気の子どもの「きょうだい」のためのNPO 法人しぶたね 代表)
「家族はモビールのようにつながっていて、誰かが病気になった時は、みんなが揺れながらバランスをとっています。病気になった子どもと親御さんと……「きょうだい」もまた、不安や寂しさ、怒り、自責、プレッシャーなど複雑な気持ちを抱えます。この絵本は「なんで、おにいちゃんばかりなの?」という「ぼく」の声から生まれました。ぼくの好きなものを応援するのは「あなたが大切だよ」のメッセージ。すべての子どもの「好き」が大事にされますように。」
「回想法」で記憶を元気に!心を豊かに!「そうそう、あったよねぇ」貧しかったけど何もかもが愛おしく、懐かしい!ちゃぶ台/御用聞き/足踏みミシン/街頭テレビ…あなたは、どんな想い出がありますか?