形成外科特有の手技や、若手医師が日常診療でとくに多く扱う関心度の高い手術を豊富な写真とWEB動画でわかりやすく解説した入門書。「手技のコツ」「ピットフォール」「術後のケアの指示」など、さらに理解が深まるコラムも満載!
1万人以上のWeb担当者に支持された定番書が大幅改訂。Googleアナリティクスの実例に即した知識や考え方、活用ノウハウを目的別で引ける、デスクに常備の1冊です。
100以上のブランドで5,000件以上の顧客体験を分析してきた著者が、顧客体験を軸にしたマーケティングの実践方法を体系的に解説した初の書籍。商品やサービスなどのブランドが顧客に価値として受け入れられるプロセスを「アクセプターモデル」として抽出。この原理原則に基づきながら、顧客の語りを「ナラティブ分析」で掘り下げ、データ化することで、ブランドが次に打つべき企画や施策のアイデアがデータドリブンな形で導き出せる。本書で仕組み化された方法を実践すれば、“天才”でなくても「売れる商品」を作れるようになる。
■Adobe XDとは
Adobe XD(以下、XD)は「DESIGN AT THE SPEED OF THOUGHT(思考の速度でデザインする)」を開発理念に、2016年にベータ版、そして2017年に製品版がリリースされたデザインツールです。
シンプルなUIと軽快な操作性が特徴であり、WebやアプリUIのデザインに特化した機能とチームでの滑なコミュニケーションを可能にする共有機能を兼ね揃えており、大規模で長期的なプロジェクトにおいてもデザインの一貫性の保持を実現するための改良が重ねられています。
実際の制作現場では、Webサイトやアプリケーションのデザインはもちろん、ワイヤーフレーム制作や企画段階の資料など、幅広い用途で使用されており、いわば制作プロセスをつなぐツールとしても多くのユーザーに支持されています。
■本書の特徴
□特徴1:はじめてのXDでもこの1冊で使いこなせるようになります!
XDにはじめて触れる方だけでなく、Adobeツールにはじめて触れる方でも最後まで学習できるように、やさしく丁寧に解説してあります。
□特徴2:豊富な作例で手軽にUIパーツ作成方法が学べる!
すぐに役立つXDの使い方を、豊富な作例で手軽に学べます。実際にXDに触れて、軽快にデザインできることを体験できます。
□特徴3:すぐに使えるワイヤーフレーム!
業種別、業態別のWebサイト制作を、現場のプロが丁寧に解説しました。解説に使用したワイヤーフレームもダウンロード特典として配布するので、すぐに実務に役立てることができます。
■目次
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
社労士の労基・安衛・一般常識・判例を得意科目に変える本!
数点足りずに落ちるという取りこぼしが一番ツライ社労士試験。この一冊でそれを防ぎましょう。
判例が相関図でとてもわかりやすい!
各章の内容を復習できるWebテストつき!
問題の9割は読み込まなくても大丈夫! 効果的な図表チャートでひと目でわかる! 複雑な年金制度をカンタンに理解できる! 本書は、社会保険労務士試験の受験者のために、年金問題に特化して解説した試験対策テキストです。苦手な人の多い年金問題をスラスラ解けるよう、キーワードから紐解くビジュアル方式でわかりやすく解説。問題のポイントとツボ、解き方のノウハウをレクチャーします。巻末には、らくらく暗記単語カードも収録!各章の内容を復習できるWebテストつき!
もうなにを書けばよいか迷わない。コンテンツの“設計力”が身につく超・実践講座!本気で現場で実践したい人のための、コンテンツづくり・拡散・チューニングの具体的なノウハウを満載!
モノを作るためには道具を自分の身体のように使えることが大切です。デジタルなクリエイティブの世界でもそれは同じ。創造するためには、まず技術を身につけましょう。機能やツールの使い方のおさらいからはじめて、読み終わるころにはしっかりと基礎力がついているように、本当に必要な技術を選んで15のレッスンを構成しました。クリエイターとしてプロをめざしたい人が最初に読む本。
主要なWebテスト(玉手箱、TG-WEB)に対応した問題集。
本誌掲載の問題や解答・解説のほかに、付属のCD-ROMを使って本試験さながらにテスト対策を行えるのが最大の特長。
答え合わせがしやすい別冊の解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
この糸《ウェブ》が、すべての運命を繋いでゆく。
★マダム・ウェブ誕生の物語であり、これまでのマーベルと一線を画す、壮大な本格ミステリー・サスペンス
★マダム・ウェブ役のダコタ・ジョンソンのほか、今まさにハリウッドで注目されているシドニー・スウィーニー、
イザベラ・メルセド、セレステ・オコナーが未来に重要な使命を持つ3人の少女たちを演じる。
★名プロデューサー、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラのもと、本作が劇場用映画デビューとなるイギリス人監督のS・J・クラークソンが抜擢!
★大島優子が日本語吹替版でマダム・ウェブ役を担当!ほか、潘めぐみ、ファイルーズあい、伊瀬茉莉也、子安武人、坂本真綾、萩原聖人と豪華声優陣が参加。
★映像特典には、ワイヤーアクションやスタント風景など、撮影の舞台裏を収録!
※収録内容は変更となる場合がございます。
“天才児”などともてはやされる、1つ以上の特定の領域で突出した能力をもつギフティッド児とその親は、世間一般の無理解により有効な教育・支援を受けられず、日常的に多くの困難に直面している。特に日本では制度も整備されておらず、欧米に比して深刻な遅れがある。本書は、3%が該当するともいわれるギフティッド児たちの優れた特性と潜在的な困難の正しい理解を促し、彼らの社会的・情緒的ニーズにあわせ親や教育者がすぐに取り入れられる対処法をわかりやすく詳説。2Eに関しても章を割いて論じる。育てにくく、生きづらいギフティッド児とその親、支援・教育者のバイブル。
■Figmaとは
Figma(フィグマ)は、デザインプロセスのすべての人をつなぎ、チームがより良いデジタルプロダクトをより速く提供できるようにするためのデザインコラボレーションツールです。
『すべての人がデザインを利用できるようにする』というビジョンのもと、2012年にアメリカのサンフランシスコで誕生しました。現在は世界中で多くのユーザーに支持され、日本でもユーザー数が伸びています。
シンプルな操作性や軽快な動作、強力な共同編集をはじめとした特徴をもつFigmaは、Webサイトやアプリケーションをデザインするデザイナーだけでなく、さまざまな職種のメンバーとコラボレーションすることで、プロジェクトや制作フローの改善においても活躍してくれます。世界中の人々が利用し、アップデートが活発なツールでもあるため、ぜひ一度Figmaを使ってその魅力に触れてみてください。
■本書の特徴
・日本語化対応
2022年7月29日にリリースされた日本語化に対応しました!操作画面および解説も日本語化に対応しているため、これからFigmaをはじめる人も安心です。
・4つの作例で学べる
ポートフォリオサイト、コーポレートサイト、ECサイト、レシピアプリ、4つの作例を本書では収録しています。それぞれの作例のデータもダウンロードできるようにしています。ハンズオンで自分の手を動かしながらFigmaの操作方法を学べます。
・デザイン制作のながれがつかめる
4つの作例を通じて、Figmaを使ったデザイン制作のながれをつかめます。それぞれの作例に求められる調査や情報整理、フレームの用意やスタイル、プロトタイプの作成方法もご紹介します。
第1章 準備編 Figmaの準備と基本機能
1-1 アカウント作成と初期設定
1-2 ファイルブラウザ
1-3 Figmaのチーム・プロジェクト・ファイル
1-4 インターフェイス
1-5 デザインタブの各パネルの使い方
1-6 コンポーネント・オートレイアウト・スタイル
1-7 30分でできるサムネイル制作
1-8 Figmaコミュニティ
1-9 Figma公式リソース
第2章 実践編 Figmaで実践するWebデザイン制作体験
2-1 ポートフォリオサイトのデザイン作成
2-2 ファイルの準備
2-3 色スタイルの作成
2-4 テキストスタイルの登録
2-5 ボタンのコンポーネントの作成
2-6 グローバルナビゲーションの作成
2-7 フレームの作成
2-8 ファーストビューの作成
2-9 Service(サービス)セクションの作成
2-10 Works(制作実績)セクションの作成
2-11 About(私について)セクションの作成
2-12 フッターの作成
2-13 ページ全体の余白を調整する
第3章 応用編 3つの作例から学ぶデザイン制作のながれ
3-1 3つの作例概要
3-2 コーポレートサイト
3-3 インテリアECサイト
3-4 レシピアプリ
第4章 活用編 チームでのFigma活用とペアデザイン
4-1 チーム制作に向いているFigmaの特徴
4-2 チームで利用できるFigmaの5つの便利な機能
4-3 Figmaを使ったペアデザイン
4-4 職種を越えたコラボレーション
4-5 便利なツール連携
●実際Web3って、何なのか? ポジショントーク抜きの本当のWeb3
・Web3については、参加のハードルが高いものもあり、ビジネスの実態が今一つつかみにくいところも多い。そこで本書では、1Web3の基本から、2実際にどんな企業がどんな事業をしているのか、3現在Web3はどんな地点にいて、今後どうなっていくと考えられるのか、図解や事例を踏まえながら解説していきます。
●PC黎明期からWeb1.0、2.0、モバイル…と常に最先端を走る著者ならではの解説と、これからうまくいく人の行動原理
・Voicy等でも活躍中の著者は、PC黎明期からコンピュータ業界に携わり、マイクロソフトでも先見的なエンジニアとして活躍。現在もWeb3の核は何かとプロジェクトをスタートさせています。そうした著者ならではの視点や、技術の変化を踏まえていかに動いていくかという仕事の仕方は、すべてのビジネスパーソンに必見の内容です。
※内容的に「中学生にもわかるWeb3」と一部被る部分がございます
第1章 Web3とは何か
Web3への誤解
Web3の概要 仕組みとしての永続性(0819)
スマートコントラクトでできること
永続的なストレージ+永続性のあるコンピュータ
Web3の現状 未来に向けて今行うべきこと
第2章 今、海外で立ち上がり始めているWeb3ビジネス
今シリコンバレーで何が起こっているのか
現在のWeb3のビジネスの全体像
アプリケーションとプラットフォームレイヤー
・Play to Earnなどのエンターテイメント GameFi(0915)
・NFT(0915)
・De-Fi 通常の交換所=コインベース、バイナンス、コインチェック (アプリ)(0915)
・メタバース(Robloxは純粋なメタバース、メタもWeb3には入れない)(0915)
・ユーティリティ
・プラットフォーム(0915)
GAFAMは今後どう動くのか
第3章 Web3の未来
Draw to Earnで目指していること
冬の時間を超えて(0908)
Web3のキラーアプリケーションは国家
第4章 技術的な変化が著しい時期にどう動くべきか:手を動かしている人だけが見えること
※構成は一部変更になる可能性があります
必須ノウハウが詰まった『111技』本が全面リニューアル+ボリュームアップ!悩む間に成果を出せる便利技から10年後も役立つ本質までがこの1冊でわかる。
安すぎる手数料、送り込まれてくるド素人、引き延ばされる契約期間…etc.業界を知り尽くした著者が暴露する経営者が知らないインチキマーケティングの真実。
本書は、著者がこれまでに発信してきたWeb制作Tipsを一冊にまとめて、具体的な実装方法を解説した書籍です。
・HTMLやCSSの基礎を学んできて、次のステップを踏みたい
・独学で学んできたので、他人のコードを見てみたい
・無駄なコードを省き、短縮化させたい
・よく見かけるあのデザイン、どう実装すればいいのか分からない
このような方を対象として「デザインを見ただけで必要なHTMLタグとCSSコードをイメージし、実装できるようになる」をテーマに、Twitterでは紹介しきれなかったデザインアイデアを画像とともに詳しく解説するのが本書の役割です。
Web制作でよく使われる「背景・画像・写真装飾」「見出しやテキストの装飾」「レイアウト」「ボタンデザイン」と4つのデザインカテゴリーをメインに、お問い合わせフォームのUI、Google検索結果ページに反映する構造化データの書き方、デザインやコーディングを便利にするウェブサービスの紹介など、Web制作の現場で活用できる情報を詰め込んでいます。
■本書の特徴
1.用途に合わせたデザインパターンを70種紹介
カテゴリーごとに豊富なデザインパターンを掲載しました。
シンプルで使いやすいデザインを網羅したので、現場ですぐに使えます。
2.デザインに合わせたコーディングが学べる
デザインに合わせた最適なコードを本書では紹介しています。
コードの短縮化やモダンブラウザの新旧バージョンへの対応も解説しています。
3.サンプルコードですぐに実装できる
本書で紹介したコードはすべて購入者特典で配布します。
どなたでもすぐにデザインを実装できます。
■本書の構成
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
Amazon Web Services(AWS)がはじめてでもわかる! AWSの入門書です。多数あるAWSのサービス(機能)の中から特に重要なものを厳選して解説。簡単なWebシステムの構築を通して基礎からしっかり身につきます。
CHAPTER1 Amazon Web Servicesとは何か
1-1 クラウドサービスとは
1-2 巨大クラウドプラットフォームAmazon Web Services
1-3 本書の流れ
要点整理
練習問題
CHAPTER2 AWSをはじめよう
2-1 AWSを使うには
2-2 AWSアカウントの作成
2-3 AWSマネジメントコンソールの基本
2-4 各種サービスのダッシュボード
2-5 ユーザーを追加する
2-6 請求情報を管理する
要点整理
練習問題
CHAPTER3 Webサイトを公開しよう
3-1 Webサーバーの仕組みと作り方
3-2 S3の特徴と料金
3-3 この章での操作の流れ
3-4 S3バケットの作成
3-5 Static website hosting機能
3-6 バケットポリシーの設定
3-7 ファイルをアップロードする
3-8 ツールを使ってアップロードする
要点整理
練習問題
CHAPTER4 LAMPサーバーでWordPressを動かそう
4-1 ブログサーバーの仕組みと作り方
4-2 EC2の特徴と料金
4-3 EC2の操作と通信
4-4 この章での操作の流れ
4-5 EC2インスタンスを作成する
4-6 SSHで接続する
4-7 Apacheのインストール
4-8 PHPのインストール
4-9 MariaDBのインストール
4-10 WordPressをインストールして設定する
4-10-1 WordPressをダウンロードしてインストールする
4-10-2 WordPressの完成
4-10-3 さらなる発展
要点整理
練習問題
CHAPTER5 データベースを活用しよう
5-1 マネージドのデータベースサービスRDS
5-2 この章での操作の流れ
5-3 RDSのDBインスタンスを作成する
5-4 WordPressのデータベースをDBインスタンスに変更する
5-5 DBインスタンスの管理
要点整理
練習問題
CHAPTER6 固定IPアドレスとドメイン名を使おう
6-1 IP アドレス・ドメイン名を設定するには
6-2 Elastic IPで固定IPを割り当てる
6-3 ドメイン名を使えるようにするには
6-4 Route 53でDNSサーバーを作る
6-5 ドメイン名を申請する
6-6 EC2にドメイン名でアクセスできるようにする
6-7 S3バケットにドメイン名でアクセスできるようにする
要点整理
練習問題
CHAPTER7 安全な通信を使おう
7-1 通信をSSL/TLSで暗号化するには
7-2 この章での操作の流れ
7-3 証明書の作成
7-4 ロードバランサーを構成する
7-5 CloudFrontを構成する
要点整理
練習問題
解答・解説
索引
はじめはみんなプロトタイプだった…。
いまや誰もが知っているような世界的Webサービスも、
最初は少人数で小規模なβ版やプロトタイプと呼ばれる規模からスタートしました。
以前に比べると、こうしたプロトタイプを作り、公開するまでのハードルは下がり、
アイディアさえあれば、あとは一人でもなんとか作れてしまえる世の中になりました。
Webサービスで起業しようという人だけではありません。
いまや、企業において、Webサイトを公開するだけで十分とはいえなくなってきています。
有料サービスを行うにせよ、顧客に情報を提供するにせよ、
Webサービスやスマホアプリがないと、それだけでオールドタイプの企業とみなされてしまいます。
見方を変えれば、こうしたサービスを提供できれば、企業の規模はあまり関係なく、できる企業と見なされることになります。
本書は、こうしたWebサービスのつくりかた、書き方を解説します。
単なるプログラムの書き方というよりは、Webサービスはどうなっていて、
自分のサービスにはどのように組み込めば良いのかを考えるため、豊富なサンプルで解説しています。
PythonプログラマーからWebプログラマーへの一歩を踏み出す書として、ぜひ活用してください。
【本書の対象読者】
◎Webサービスを開発しようと思っている人
◎Pythonの基礎が分かっている人
◎Webアプリの仕組みに興味がある人