認知症のお客様へのコミュニケーションとサポートを学ぶ。高齢のお客様の特性、接し方、営業店での対応方法とユニバーサルサービスの基本を身につける。
ファイナンシャルデスクダイアリーは、FPとして活躍されている皆さんや、金融業界で個人営業に携わる方々のための手帳です!
投資信託や保険等の金融商品の相談・提案に役立つ情報を満載しており、大判(A5判)で書き込みやすいのも特徴です。
スケジュール部分は、ヨコ軸が1週間分の日付、タテ軸が1時間刻みの週間バーチカル式。
どの曜日も同じサイズなので、土日のアポや相談会の予定管理もスムーズです。
自由に書き込める横ケイのみのページもたっぷり確保しており、 手帳としての使い勝手もグンと向上しています。
資料編
1. 主要金利等の推移
2. 株式市場の動きと経済イベント
3. 為替・原油市場の動きと経済イベント
4. 資産運用のリスクとリターン
5. 主な金融商品の概要
6. 経済ファクター間のメカニズム
7. 金融商品と税金
8. NISAと確定拠出年金
9. 生命保険と税金
10. 住宅ローンの申込みと返済額
11. 所得税・住民税のポイント
12. 相続税・贈与税のポイント
13. 老齢年金のしくみと計算
14. 在職老齢年金のしくみと計算
15. 遺族年金のしくみと計算
16. 障害年金のしくみと計算
17. 自営業者のための年金制度
18. 学校教育にかかる費用
19. 出産・子育てに関する主な制度
20. 不動産の保有・譲渡と税金
21. 各種係数と換算表
22. その他
●郵便料金一覧
●印紙税額一覧
●簡易生命表
●年齢・西暦早見表
●親族系統図
お客様へのFP提案や相談業務に必要な情報・資料を満載、多くのファイナンシャルプランナーの皆さんにご活用いただいている定番ダイアリーです。
税金、年金、住宅ローンなどに関するお客様の質問に、パッと調べて、すぐに答えられる、豊富な情報が収録されています。
資料編 内容(155ページ・図表約250点)
■ポートフォリオプランニング
1.金利動向を見るための経済指標
2.主要金利等の推移
3.金利・利回りの基礎知識
4.FPに役立つ6つの係数
5.格付
6.投資信託
7.株式
8.金融商品と税金
9.預金者・投資家保護と金融法制
10.ポートフォリオ
■ライフプランニング
1.結婚費用・教育費用
2.住宅ローンの仕組み
3.葬儀費用など
4.社会保険
5.退職後の医療保険制度
6.高年齢雇用継続給付
7.定年退職・再雇用時の社会保険
8.遺族年金
9.障害年金
10. 社会保険の料率一覧表
■リタイアメントプランニング
1.老後の必要生活資金
2.老齢年金
3.老齢基礎年金
4.老齢厚生年金
5.老齢年金の繰上げ・繰下げ
6.在職老齢年金
7.2025年に成立した年金制度改正法の主な内容
8.企業年金
9.自営業者のための年金制度
■リスクマネジメント
1.生命保険の基礎知識
2.生命保険の見直しのポイント
3.保険会社の経営と契約者保護
4.生命保険と税金
5.法人契約の生命保険と税金
6.損害保険の基礎知識
7.損害保険の見直しのポイント
8.損害保険と税金
9.保険金の請求権の時効
10.少額短期保険の概要
■タックスプランニング
1.所得税のポイント
2.個人住民税のポイント
3.法人税のポイント
4.相続税・贈与税のポイント
5.土地の相続税評価
6.取引相場のない株式の評価方法
7.遺言
8.相続の手続き
■不動産プランニング
1.地価の動向
2.不動産の基礎知識
3.不動産にかかる税金
■FP関連資料
・平成・令和金融史
・親族系統図
・分離課税の税率
・簡易生命表
・年齢・西暦・干支早見表 など
金融機関では、生成AIをどのように導入・活用すればいいのか、有効な活用場面・活用方法にはどのようなものがあり、どんな注意が必要なのかを、メガバンクから地域銀行、協同組織金融機関などの豊富な事例とともに解説しました。
金融機関にとって生成AIは、様々な課題の解決に大きな成果を期待できる有用なツールです。ですが、そこには様々なリスクが潜んでおり、安易に業務に導入・活用することはできません。
本書では、金融機関における生成AIの効果的な活用場面・活用方法から、導入の手順、想定すべきリスクとその対処策などをわかりやすく取り上げています。金融機関だからこそ特に必要な注意点がよくわかる内容となっています。
金融機関における生成AIの活用について関心を持たれている方、生成AIの具体的な導入・活用方法を検討している方、すでに導入し活用を始めているが、より成果を上げるためのテクニックを知りたい方など、様々な皆さんに役立つ内容となっています。
金融機関として、生成AIを効果的に、かつ適切に活用していくためには必読の一冊です。
第1章 生成AIとはそもそも何か?
第2章 生成AIでできること、できないこと
第3章 生成AI活用のリスクと管理策
第4章 生成AI活用の規制動向を知る
第5章 金融機関における生成AIの活用場面
第6章 金融機関の事例に見る生成AI活用の実際
第7章 生成AIの導入ステップと活用テクニック
第8章 生成AIが変える金融の未来>
ファイナンシャルデスクダイアリーは、FPとして活躍されている皆さんや、金融業界で個人営業に携わる方々のための手帳です!
投資信託や保険等の金融商品の相談・提案に役立つ情報を満載しており、大判(A5判)で書き込みやすいのも特徴です。
スケジュール部分は、ヨコ軸が1週間分の日付、タテ軸が1時間刻みの週間バーチカル式。
どの曜日も同じサイズなので、土日のアポや相談会の予定管理もスムーズです。
自由に書き込める横ケイのみのページもたっぷり確保しており、 手帳としての使い勝手もグンと向上しています。
資料編
1. 主要金利等の推移
2. 株式市場の動きと経済イベント
3. 為替・原油市場の動きと経済イベント
4. 資産運用のリスクとリターン
5. 主な金融商品の概要
6. 経済ファクター間のメカニズム
7. 金融商品と税金
8. NISAと確定拠出年金
9. 生命保険と税金
10. 住宅ローンの申込みと返済額
11. 所得税・住民税のポイント
12. 相続税・贈与税のポイント
13. 老齢年金のしくみと計算
14. 在職老齢年金のしくみと計算
15. 遺族年金のしくみと計算
16. 障害年金のしくみと計算
17. 自営業者のための年金制度
18. 学校教育にかかる費用
19. 出産・子育てに関する主な制度
20. 不動産の保有・譲渡と税金
21. 各種係数と換算表
22. その他
●郵便料金一覧
●印紙税額一覧
●簡易生命表
●年齢・西暦早見表
●親族系統図
2020年9月には地銀・信金・生損保等にも適用が開始されるなど、
これからまさに山場を迎える非清算集中店頭デリバティブ取引の当初証拠金に関する契約書の実務対応。
本書は、デリバティブ契約書実務の第一人者で、
『必携デリバティブ・ドキュメンテーション』3部作の著者である植木雅広氏が
最新情報をもとにその重要ポイントを解説、緊急出版するものです。
本書はもともと、著者が、2018年9月に「非清算集中店頭デリバティブ取引の当初証拠金に関する契約書実務」セミナーで行った講義の説明資料がベースとなっています。
上記セミナーは多数の参加を集め、好評を博しましたが、当日、他用が重なり、同セミナーに参加できなかった方々より、後日、その説明資料の購入希望が多く届くことになりました。
そこで、その希望に応えるべく、説明資料にその後の最新情報を加え、再編集を行ったのが本書です。
セミナーでは講義を行わなかったClearstream Banking S.A.のCollateral Transfer AgreementとSecurity Agreementの解説を追記し、更に、J.P.Morgan Chase Bank, N.A.のAccount Control Agreementに関する説明資料も作成・追加しています。
また、セミナーの開催後、2018年10月に制定・発表された2018 Credit Support Annex for Initial Margin(IM)、2018 Credit Support Deed for Initial Margin(IM)については、従前のIM CSA(IM CSD)からの主な改訂点を追記しています。
当初証拠金に関する契約書実務の要点が詰まった一冊です。
ぜひ実務にお役立てください。
第1章
非清算集中店頭デリバティブ取引の当初証拠金に関する契約書実務
第2章
IM CSAの概要と特約記入欄の記入方法
第3章
Euroclear またはClearstreamのCollateral Transfer Agreement(CTA)の概要
第4章
Euroclear またはClearstreamのSecurity Agreement(SA)の概要
第5章
The Bank of New York Mellon(BNYM)のGlobal Collateral Account Control Agreement(ACA)の概要
第6章
JP Morgan Chase Bank.N.A(JPM)Account Control Agreement(Triparty)(ACA)の概要
第7章
「当初証拠金分別信託契約書(特定包括信託契約)」の概要
ーー第1作発刊から25年ーー
デリバティブ・ドキュメンテーションに関連する書籍を植木雅広氏が世に出してから四半世紀が経過します。また、「必携 デリバティブ・ドキュメンテーション」シリーズは2010年に「個別契約書編」を発刊して以降、「担保・個別契約書編」「実戦編」、さらには「サマリー版 当初証拠金契約書の実務」と計4冊発刊しており、本書で第5弾となります。
本書は、非清算集中店頭デリバティブ取引の証拠金規制(マージン規制)について、どのように取り扱えばいいかを具体的に解説したものです。マージン規制は、VM(変動証拠金)、IM(当初証拠金)について適用されます。特にIMについては、準大手以下の金融機関において、2021年9月にフェーズ5が、22年9月にはフェーズ6が適用開始となります。
これらの取扱いについては混乱も予想されることから、本書において実務を学んでおくことは不可欠と言えるでしょう。
ファイナンシャルデスクダイアリーは、FPとして活躍されている皆さんや、金融業界で個人営業に携わる方々のための手帳です!
投資信託や保険等の金融商品の相談・提案に役立つ情報を満載しており、大判(A5判)で書き込みやすいのも特徴です。
スケジュール部分は、ヨコ軸が1週間分の日付、タテ軸が1時間刻みの週間バーチカル式。
どの曜日も同じサイズなので、土日のアポや相談会の予定管理もスムーズです。
自由に書き込める横ケイのみのページもたっぷり確保しており、 手帳としての使い勝手もグンと向上しています。
資料編
1. 主要金利等の推移
2. 株式市場の動きと経済イベント
3. 為替・原油市場の動きと経済イベント
4. 資産運用のリスクとリターン
5. 主な金融商品の概要
6. 経済ファクター間のメカニズム
7. 金融商品と税金
8. NISAと確定拠出年金
9. 生命保険と税金
10. 住宅ローンの申込みと返済額
11. 所得税・住民税のポイント
12. 相続税・贈与税のポイント
13. 老齢年金のしくみと計算
14. 在職老齢年金のしくみと計算
15. 遺族年金のしくみと計算
16. 障害年金のしくみと計算
17. 自営業者のための年金制度
18. 学校教育にかかる費用
19. 出産・子育てに関する主な制度
20. 不動産の保有・譲渡と税金
21. 各種係数と換算表
22. その他
●郵便料金一覧
●印紙税額一覧
●簡易生命表
●年齢・西暦早見表
●親族系統図
お客様へのFP提案や相談業務に必要な情報・資料を満載。発売から37年、多くのファイナンシャルプランナーの皆さんにご活用いただいている定番手帳です。
税金、年金、住宅ローンなどに関するお客様の質問に、パッと調べて、すぐに答えられる、豊富な情報が収録されています。
資料編 内容(155ページ・図表約250点)
■ポートフォリオプランニング
1.金利動向を見るための経済指標
2.主要金利等の推移
3.金利・利回りの基礎知識
4.FPに役立つ6つの係数
5.格付
6.投資信託
7.株式
8.金融商品と税金
9.預金者・投資家保護と金融法制
10.ポートフォリオ
■ライフプランニング
1.結婚費用・教育費用
2.住宅ローンの仕組み
3.葬儀費用など
4.社会保険
5.退職後の医療保険制度
6.高年齢雇用継続給付
7.定年退職・再雇用時の社会保険
8.遺族年金
9.障害年金
10. 社会保険の料率一覧表
■リタイアメントプランニング
1.老後の必要生活資金
2.老齢年金
3.老齢基礎年金
4.老齢厚生年金
5.老齢年金の繰上げ・繰下げ
6.在職老齢年金
7.2025年に成立した年金制度改正法の主な内容
8.企業年金
9.自営業者のための年金制度
■リスクマネジメント
1.生命保険の基礎知識
2.生命保険の見直しのポイント
3.保険会社の経営と契約者保護
4.生命保険と税金
5.法人契約の生命保険と税金
6.損害保険の基礎知識
7.損害保険の見直しのポイント
8.損害保険と税金
9.保険金の請求権の時効
10.少額短期保険の概要
■タックスプランニング
1.所得税のポイント
2.個人住民税のポイント
3.法人税のポイント
4.相続税・贈与税のポイント
5.土地の相続税評価
6.取引相場のない株式の評価方法
7.遺言
8.相続の手続き
■不動産プランニング
1.地価の動向
2.不動産の基礎知識
3.不動産にかかる税金
■FP関連資料
・平成・令和金融史
・親族系統図
・分離課税の税率
・簡易生命表
・年齢・西暦・干支早見表 など
我が国の公的年金は「請求主義(自ら請求しないともらえない)」にもかかわらず、
老齢・遺族年金に比べて障害年金についてはほとんど知られていません。
病気やケガで大変な思いをしていて、障害年金の支給対象になるかもしれない方に多く接してるのが、生命保険募集人の皆さんです。
もしお客様から入院給付金や手術給付金の請求を受けたら、本書を手に取って対象者に該当しそうかどうか確認してみてください。
年金制度は法改正が多く複雑ですが、本書は例外や旧法、共済年金と厚生年金の一元化前の解説などを省き分かりやすく説明しています。
障害年金は、その方の症状が何級に該当しそうかという見立てや、初診日等の判断・確認をきちんと行う必要があります。
日頃から障害年金のアンテナを立て、良質な情報提供でお客様を救うために本書をお役立てください。
※日本FP協会実施試験に対応
本書は、“試験の達人"だったら、きっとこんなノートを作って試験に臨むだろう……
と想定して制作したFP試験対策参考書です。
試験範囲である6課目の中から、出題頻度の高い項目を厳選し、
「重要ポイントの確認→問題での演習」をスムーズにできるようにまとめました。
CBT試験の2026年度公表問題がわかりやすい解説付きで学べるID・パスワード付き!
ドクター(開業医)マーケットへチャレンジしたい、あるいはすでにチャレンジし日々奮闘中の保険募集人の皆様へ
ドクターの心に響くのは「保険に入りませんか?」「保険の見直しをしませんか?」ではありません。
ドクターが「稼いだお金」を、将来のリタイア後やご家族への財産としてどうやって「残す」か、そのために生命保険を最大限上手に活用した方法を紹介することにより、やっと生命保険に興味を持っていただくことができるのです。
本書は250院所を超える開業医の財務についてコンサルティングを実施してきた著者が、開業医の方々がどんなことに不安を持っていて、どのように改善していけばいいかについて、具体的な事例やトークにより解説しています。
本書を読んで、あなたのお客様であるドクターに具体的な方法を提案してみてください。
序 章 先生、開業医の最大のコストは税金です!
第1章 今後の税制の流れ
1 個人の税金について
2 法人税率の引き下げ
第2章 事例で見る「個人開業医の先生のお金の残し方」
1 4つの通帳の効能
2 具体例1 教育資金・休業補償・老後資金のプランニング
3 具体例2 残債時の死亡保障・休業補償等のプランニング
第3章 医療法人を活用してお金を残す
1 医療法人化のメリットとは?
2 医療法人化の目安
3 医療法人化のデメリット
4 医療法人化のメリット
5 医療法人化に向かない先生
6 医療法人化って損得どっち?
7 新型医療法人は「医療法人にお金が残ったら国等に取られる」の勘違いについて
8 具体例1 医療法人で経費となる生命保険の有効活用術
9 具体例2 医療法人利益と理事長報酬を利用した生命保険の有効活用術
第4章 MS法人を活用してお金を残す
1 MS法人とは?
2 MS法人の意義とは?
3 MS法人のデメリット・メリット
4 MS法人活用での間違い
第5章 Q&A 開業医の先生方からよくある質問
Q1 お金を預けた金融機関が破綻したらどうなるのですか?
Q2 ペイオフ解禁後、実際にペイオフが実施されたことがあるのですか?
Q3 医療法人です。保険営業の人から「この保険は税金の軽減になる」と説明されるのですが、それはどういう意味で、どんなメリットがあるのですか?
Q4 顧問の税理士から生命保険を勧められましたが、どうしたらいいですか?
Q5 最近良い生命保険が発売になったと勧められますが、やはり新しい生命保険の方がいいのでしょうか?
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