編みたい模様が必ず見つかるかぎ針編みのショールとストールレシピの決定版。選りすぐりの作品をたっぷり90点掲載。アイテムは長方形のストール、三角形、正方形、多角形のショールなど。形も大きさも多彩で、口絵ページにはL,M,Sなどサイズ表記も。模様は、人気のパイナップル模様をバリエーション豊かに45点紹介。そのほかモチーフつなぎ、連続編みなど多彩な透かし模様を楽しめます。作品デザインは、岡本啓子、風工房、河合真弓、川路ゆみこと人気のベテラン作家4人の競演。掲載点数は90点。見ているだけでうっとりします。使用した毛糸は商品名でなく、一般名称に変えているので太さやタイプがわかりやすく、好みの糸や色で編めます。他のアイテムに応用力が抜群なので、編み物好きなら一冊もっておくと一生役立ちます。
社内システムをワンオペしていた佐藤愛は、社長交代を機に解雇予告を受ける。退職後、ファミレスでひとり悲しみに暮れていた愛は、幼馴染の鈴木健太と再会する。そして健太は彼女を自らのスタートアップに招待した。相手の心に寄り添うために始めた事業、その名は「真のプログラマ塾」。佐藤愛の熱く、時に破天荒な講義で受講生たちは少しだけ前を向く。ストレス社会で頑張る全ての人たちへ。明日がちょっとだけ笑顔になれるお話です。
遊びを通じて脳を育てることができる、赤ちゃんやよちよち歩きの幼児の知育に理想的な絵本。
頑張らなくていい。でも放置しない!高血圧=動脈硬化→「心筋梗塞」「脳梗塞」「認知症」。ちょっとした工夫で、血管は若返る。朝コップ一杯の水、1日5分間の早歩き、野菜から食べる…
著者が院長を務める「ワイズレディスクリニック」は開院30周年。「幸せの手」と書く幸手市(埼玉県)で、地域の人たちから絶大なる信頼を得て、2万人以上のママ・パパの妊娠・出産・育児をサポートしてきました。初めての妊娠では、わからないことばかりで不安が大きくなりがちですが、そうした負の感情を少しでも解消して、赤ちゃんを迎える幸せを感じてほしいーー本書のタイトルには、著者のそんな思いがこめられています。マタニティ生活を上機嫌に過ごすコツや、お産を成功に導くための心得、産後育児を楽しむ方法など、長年ママ・パパたちを支えてきた医師からの応援メッセージは、きっと妊娠・出産・育児を前向きにとらえるきっかけになるはずです。
クマさんのお店OPEN!
和の食材を求めて
海辺の町でイカ退治!?
異世界で大暴れのクマっ娘・ユナは、王都で出会ったパン職人と孤児院の子どもたちのため「くまさんの憩いの店」をオープン! プリンにピザ、絶品のパンで早くも大繁盛に。
しかし、ユナの美味しいもの欲はとどまることをしらず、お次は魚介類や醤油、お米を求めて海辺の町へ出発! ご飯のためなら巨大なクラーケンだってぶっ飛ばす!?
クマっ娘ファンタジー小説・文庫化! ノベルス版4巻の書店特典ショートストーリー4本も収録!
※書店特典ショートストーリーは、ノベルス版11.5巻に収録されているものと同内容となります。
主人公のオリオンはとってもこわがりやの男の子。犬やカミナリ、女の子etc.たくさんこわいものはあるけれど、なかでも一番こわいのは「くらいところ」。くらやみがこわくなくなるように、オリオンはあれやこれやと試します。そんなある夜、オリオンの前に現れたのはへんてこりんな生きもの……。大人にとっては「そんなこと」でもある幼児期のささいな不安・恐怖。お話を読みすすめるうちに、オリオンたちと一緒に冒険した気分になるかもしれません。お話のはじまりと終わりにある、オリオンが書いたメモも必読!くらやみに打ち勝つためにオリオンが考えたくらやみ克服大作戦(きっとオリオンは理系男子)や、クラヤーミと冒険した旅の手記はユーモアいっぱいです!さらに子どもたちの想像力を掻き立てること間違いなし!また、イラストレーターでもあるエマ・ヤーレットのすばらしいタイポグラフィーを、日本版でも忠実に再現したデザインも楽しい一冊。
お金は、美しい人に集まります。賢く貯めて、楽しくつかう「お金美人」になるための32のルール。お金に振り回されず、お金の使い方・貯め方を自分で「デザイン」するための心構えを教えます。
マリウスの魔法によって魔人ペドラは倒された。幻覚魔法でデュランとベンの姿を変え、人間の街に潜入した一行は、何をするにも情報が必要だと確認しあう。冒険者として依頼を受け、情報収集を進めていく。そんな中、マリウスは森にてホルディアの王女アステリアと出会う。アステリアを取り巻く情勢を知り、マリウスは彼女に手を貸すことにする。彼女が必要とするのは古の大英雄メリンダの遺産、魔王を封じる力を秘めた「封魔の宝石」だった。アイテム獲得を目指して地下遺跡に向かうマリウスたちに試練が立ちはだかる。一方、魔人達もペドラを倒したマリウスたちを探しはじめていた…。
姉の涼子は占い師、妹の翔子はソープ嬢。魔女の家系に生まれた双子の姉妹は悩める者たちの狂気を暴いていく。ようこそ快楽の地獄へ。--。官能とスリルの傑作「アルテミスの鏡」。単行本化されていない幻の傑作を一気読み!収録内容「謝肉の宴」「黒い太陽」「愛の密林」「豹の男」1990年代には大ブームを巻き起こしたレディースコミックの代表格といえば森園みるく。華やかな絵柄とダイナミックな展開を再びーー! 働く女性や忙しい主婦たちに向け、ひとときの心の栄養として手にしていただきたい一冊です。
南風月(はちがつ)下旬。夏休みも終わりに近づいていたが、神社で助勤をしていた半妖の南条翔はヒトの世界に帰してもらえないまま、妖の世界に身を置いていた。天之町内では『百鬼夜行』が頻発しており、ヒトや妖が無差別に襲われる事件が起きていた。赤狐の比良利たちは百鬼夜行が発生した大元の原因を作ったのは『妖祓』ではないかと睨んでいたが、妖祓側は夏休み中行方不明になっている『南条翔』が騒動の鍵を握っているのではないかと考えて動き出していた。妖とヒトの関係に亀裂が入る中、ついに妖祓が妖の縄張りを奪う策を講ずる。里山に『あやし威し』の罠を張り、妖の捕縛や調伏を始めたのだが・・・。
「JUNON」2007年7月〜2016年4月号を中心に、15年分の記事を一挙掲載し、軌跡を辿る。最新特写も多数掲載。
舞台『鬼滅の刃』MANKAI STAGE『A3!』舞台『文豪ストレイドッグス』など話題の2.5次元作品に多数出演している植田圭輔の最新フォトブック。「ステージグランプリ」に掲載されてきた、植田圭輔の連載「Showcase K」を未掲載カット満載で再収録。連載では毎回ゲストの俳優を1名迎え、裏社会の男、バスケ部員、保育士、文豪などさまざまな架空の世界観を演じてきた。過去の出演ゲストは多和田任益、北村諒、赤澤遼太郎、小林亮太、崎山つばさ、橋本祥平、太田基裕、鳥越裕貴、赤澤燈、染谷俊之(※掲載順)。フォトブック特別編には長江崚行をゲストに迎える。植田個人の撮り下ろしでは、ビジネスマン、ジェンダーレス、ストーリーテラーをテーマに撮影。ボリューム満載の1冊。
数学ギライの人・数学が苦手な人に贈る、義務教育の算数・数学やりなおし講座。 「分数の割り算はひっくり返してかける」のはなぜ? 「マイナス×マイナスがプラスになる」理由は? 今まで疑問を持たずに(あるいは持っても)通り過ぎてきたところにこそ、数学ギライの原因がありました! 本書が提唱するのは「実生活にあてはめて説明する」「図に描いて表現する」こと。公式の暗記は必要ありません。
韓国通で知られる人気ヘアメイクアップアーティストのGerogeが、韓国美女になれるメイクの秘密を徹底分析!世界の美容好き&メイク好きが注目するソウル女子のメイクを詳しくご紹介する他、今、韓国でホットなソンスドン、ウルチロ、アックジョン、ホンデ、ハンナムドンという5エリアのメイクを完全再現します。
田中ちえ美がマカオで魅せる「オトナの表情」--自身初のランジェリーカットに挑戦した2nd写真集が2025年10月6日(月)発売!前作『田中ちえ美1st写真集 未確認』から2年ぶりとなる本作は、西洋と東洋の文化が混在する煌びやかな街・マカオを舞台に撮影され、大人の女性へと成長した彼女の新たな魅力が詰まった一冊に。初挑戦となるランジェリーカットに加え、より繊細で内面的な美しさを引き出すデザインの水着姿など大胆な新境地を披露。等身大の彼女が持つ美しさを、最大限に捉えたカットにも注目です。煌びやかなマカオの夜から、歴史を感じさせる石畳の路地、そして美しい湖畔まで、様々なロケーションで撮影を敢行。これまで秘めていた「オトナの色気」を開花させています。
雑誌『サンキュ!』のウェブサイト「口コミサンキュ!」にてNo.1ブロガーの臼井愛美さん初書籍!
16歳で妊娠、結婚し、現在3人の子育てをしている主婦歴14年めの著者による、お金がなくても、家が狭くても、育児が大変でも、日々の暮らしを120%楽しくするアイデア集。
「家族5人のごはんも常備菜でラクラク準備!」「プチプラ服でもバリエ3パターンは必須」「年4回の断捨離で、狭い家も広々!」など簡単だけど、役に立つヒントが満載の1冊です。
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
70年代前後に青春時代を過ごした、50代のふつうのオヤジたちの美しく老いるための方法をちりばめた一冊。年はとっても、みっともない生き方だけはしたくない!そんなオヤジにおすすめ。