なぞってワクワク、読んで旅気分、解いて脳活性化!
一冊で3度楽しめる、「地球の歩き方」ならではの新しい地図本が登場!
■本書のおもな内容
世界地図なぞり
アメリカ大陸地図なぞり
【エリア別地図なぞり】
国境、州、川、街道、島など、なぞることで各国の地形や特徴が早わかり!
●北アメリカ
アメリカ合衆国( グランドキャニオン国立公園 、 マンハッタン島 、 アラスカ鉄道 ほか)
カナダ( メープル街道 、 プリンスエドワード島 ほか)
メキシコ
●中央アメリカ・カリブ海の島々
中米各国( パナマ運河 ほか)
カリブ海の島々
●南アメリカ
ブラジル
チリ ( イースター島 ほか)
アルゼンチン ( マゼラン海峡 ほか)
ボリビア ( ウユニ塩湖 ほか)
【国をまたいでなぞってみよう】
五大湖 / ユーコン川 / ティティカカ湖 ほか
【おさんぽルートをなぞって脳トレ!】
ニューヨーク / サンフランシスコ / ワイキキ / バンクーバー / ハバナ /
ブエノスアイレス / グアナファト ほか
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
人生100年時代の今、“サクセスフル・エイジング”がゴール目標になっています。どれだけ元気に年を重ねられるか。現代人の切実な願いとも言えます。そこで、世界中の元気な100歳が住む地域・人の秘密を解明。食・大腸・環境・運動・脳など、本書では、最先端の研究報告とともに、どなたも日常的に実践できる内容をご紹介! 105歳の体と心の健康法を現役医師だった日野原重明さんも披露しています。
大反響のNHKスペシャルの書籍化。人生100年時代、世界で注目されるのが元気でご長寿な人たちの、その元気の秘密。日野原重明さんも105歳の健康法を披露。“サクセスフル・エイジング”は長命時代に突入した現代人の切実な願いとも言えます。
本書では、「百寿者=センテナリアン」の最先端の研究報告とともに、どなたも日常的に実践できる内容をご紹介します!
世界の科学者・医学者が、100歳超の人たちの秘密を調べてきたところ、その体内では、老化の進行が、食事、環境、運動、心など、さまざまな面から抑えられてきたとわかりました。
日本では100歳以上が6万5692人と過去最高を記録。番組に登場したそのなかのおひとり、101歳の田谷きみさん。きみさんは、肌の色艶、声や動作が70代くらいにしか見えません。家族5人で和菓子屋を営み、きみさんも朝8時から夕方6時まで1日10時間、接客からレジ打ちまで担っています。
実は検査をしてみたところ、きみさんには、ご長寿姉妹きんさん、ぎんさんと大きな共通点がありました。老化の最大要因、慢性炎症の状態が20〜30歳も若かったのです。この慢性炎症はすべての臓器の免疫力を低下させてしまいます。
その慢性炎症を食い止める方法とは!? 解決策がさまざまな研究からわかってきました!
ほかにも、環境や遺伝は健康長寿に関係するのかどうか。10万組もの双子の寿命を生涯にわたって追跡調査し、寿命を決めるのは遺伝的要因が25%、環境要因が75%と明らかに。環境といえば食。イタリア南部のアッチャローリは2016年、人口2000人のうち300人が100歳以上と報じられ、世界の注目の的に。そこからわかってきたのは地中海食や腸内細菌などとともに、ライフスタイルの重要性。健康長寿のお年寄りは日常的にからだを動かしているという共通点があり、毛細血管が若いのです。
そして、「心」も老化を進める炎症反応を抑える要因になっています。さらには、脳が変化し、嫌なことよりいいことをよりたくさん記憶するのです。そうした脳の研究も初めて明かされます。
センテナリアンから学んだ健康長寿の決定打が本書です。
はじめに
プロローグ
第1章 健康長寿を手にするカギ
第2章 老化を防ぐ「食事」
第3章 老化を防ぐ「運動」
第4章 寿命は遺伝か環境か
第5章 老化を防ぐ「心の持ちよう」
第6章 脳の幸福力「老年的超越」
エピローグ
人間は血液型によって体質が異なる。だから血液型に応じた食事療法を行えば、美しく効率よく健康的にやせられる!米国で人気の自然療法の医師が明かす画期的ダイエット健康法。『ダダモ博士の血液型健康ダイエット』に続く第2弾。血液型と分泌、非分泌型の体質別に、食事や運動、病気との関係、睡眠、趣味、人間関係など健康で生き生き過ごすための方法を提案。
35カ国で翻訳されたベストセラー『The 4-Hour Workweek』(邦題『週4時間だけ働く』)の著者であり、
8億ダウンロードを誇る人気ポッドキャスト「The Tim Ferriss Show」のホストが、
番組に登場した成功者たちの驚きの成功哲学、思考、戦略、ルーティンのすべてをまとめた、比類なき一冊。
この「健康」編では、身体を鍛え、心身の健康を保ち、充実した人生を送るためのヒントが盛りだくさん。
サウナ活用法、入浴の効果、エクササイズ、筋トレ、ダイエット、
ストレッチ、自重トレーニング、アクロヨガ、おすすめサプリ、朝食メニュー、
安眠の方法、時差ぼけ解消法、断食、ケトン食療法など。
一流の弁護士、アスリート、医師、分子薬理学准教授、有機化学者、スパルタンレース共同創始者、
アクロヨガ共同創始者、ストレングスコーチ、サーファー、ビーチバレー選手、クロスフィット・エンデュランス創始者、
サイケデリクス研究の権威、精神科医師、「もっとも注目すべき革新者10人」は何をしているのか?
新時代の成功法則を学び、自分らしい一歩を踏み出すノウハウを得られる一冊。
栄養バランスを取りたい、ダイエットしたい
節約したい、残った野菜を使いきりたい…
そんな「この野菜でなにかつくりたい」に
全部応える野菜尽くしの1冊です!
エッセ読者の人気ランキングや、大量消費、
2素材レシピなど、人気も「使える」度合いも
お墨付きのものばかり。
料理初心者さんでもすぐに野菜上手に!
パート1
ひと皿で1日の半分量がとれる野菜たっぷりレシピ
パート2
安い!でもがっつり! モヤシの大満足おかず
人気! 豆苗のおかず
パート3
読者が選んだ野菜のベストレシピ
アボカドのおかず
パート4
キャベツ・大根・白菜を丸ごと大量消費!
パート5
ジャガイモ・タマネギ・にんじんの毎日おかず
パート6
人気! ナス×肉・魚も2素材レシピ
パート7
青菜でちゃちゃっと炒め物
コラム
傷みかけ野菜の食べ方事典
野菜のカンタン冷凍保存法
野菜の便利帖
夏緑、秋映、冬恋、紅の夢……実は全部りんごの名前! 北大農学部出身の小説家が、半年間毎日食べ比べ(きき酒ならぬ、ききりんご)をし、りんごへの驚き・発見・愛着を、文系理系両視点から綴る。
0.2→1.5までアップも! 50000人が視力回復を実感した今野式!
本気なら、血流、脳、栄養、肝臓、自律神経、心肺機能、睡眠
ーー7つの処方箋で全身の活力を底上げし、根本から視力を回復させることが必要です。
目が悪いからといって、目だけいじってもよくならないというのが、中医学の考え方です。
目に不調を引き起こす要素は、大きくわけて7つ。
本書ではそれらを「7つの処方箋」として紹介します。
この7つの処方箋に気をつけることで、目はだんだんその機能を回復していきます。
注意してほしいのは、7つのうち、どれか1つでも大きく欠けた状態が長く続けば、
やがて目に悪影響を及ぼすということです。
思い当たるところがあれば、できるところから改善していきましょう。
ゆっくりでもいいから対処していけば、視力はもちろん、ちょっとした不調も次々改善していきます!
梅の健康効果を見直し、梅料理にチャレンジ!
すばらしい梅の健康効果
宇都宮洋才
市販梅干しの製造工程と安全性は
家栄研編集委員会
無農薬の梅栽培とEU諸国への輸出
高崎市・ゆあさ農園
校庭の梅の実で中学生が梅干し作り
太郎良一枝
梅干しを使ったレシピ 梅みそ、梅甘酢他
本村槇子
インタビュー
内田聖子さんに聞く
とっておきの温泉宿 長野県来馬温泉「風吹荘」
和田美代子
情報カフェ
スマホの電磁波被ばくを減らす工夫
家栄研編集委員会
信州の郷土料理
横山タカ子
自覚症状がなくても脂肪肝といわれたら。お酒だけではない、日常生活で気をつけたい14のルール。
1日4分、ボールを“にぎにぎ”するだけで健康にいいこといっぱい!
介護・リハビリ現場でも推奨される握力トレーニング!
【いいこと1】末梢血管から血流を改善
ボールをギュッと握ったときに血管は収縮され、開いたときに血管は拡大して一気に血液が流れます。この血流が速くなっているときに血管内で産出されるのが一酸化窒素(NO)。NOは血管内の筋肉を緩め、血管を広げる作用があり、十分に出ていると血管をやわらかくしてくれる働きがあります。
【いいこと2】手指を鍛えて握力UP
手の筋力(握力)が低下することで、手指のこわばりを感じたり、ペットボトルのフタを開けようとして手首を痛めてしまったりなど、日常のトラブルの要因になる場合があります。血管ストレッチボールで、手指をこまめにストレッチ。
【いいこと3】指先を動かして認知症予防
「指は第二の脳」といわれるように、手指の複雑で緻密な動きは脳と大きく関係しています。脳の中の動作を指令する「運動野」、感覚を司る「感覚野」は手指と密接に関連しており、手指を動かすことで反対に脳に刺激を与えることができます。
【いいこと4】リズム運動でストレス解消
リズムよくボールを“にぎにぎ”する動きを繰り返していると、脳内でセロトニンという物質が分泌されます。セロトニンは脳内の神経伝達物質のひとつで、精神を安定させ、気持ちをリラックスさせる作用があります。
【いいこと5】 要介護・寝たきり予防
握力は、全身の筋力状態を知るバロメータ。年をとってからの筋力低下はサルコペニアといって、ロコモティブシンドロームやフレイル(身体機能の低下状態)を引き起こします。そうなる前に健康状態を把握し、早めに対策を。
誰でも簡単にできるから安心。筋力アップで日常動作が軽くなる!“動かない筋肉”を“使える筋肉”にする。体を動かすことから始める健康長寿体操。
●現代の高齢者の特徴、社会的位置付け、高齢者にとっての健康やQOLの意義などを、国家試験必須の統計データなどと共に詳しく理解できます。
●高齢者をサポートする法と制度や社会保障について、看護師の役割を絡めてわかりやすく解説しています。
●長期療養施設や在宅などの多様な生活の場における、それぞれの特徴やケアについて、各施設やサービスのAR動 画と併せて、理解を深めることができます。
●高齢者看護の特性や、活用できる看護理論、倫理、アセスメント、高齢者特有のバイタルサインや疾患などについて、ポイントを絞って解説しています。
●健康な高齢者の生活面への支援について、加齢変化のポイントを押さえながら理解することができます。
●高齢者看護実習の基本を、疑似体験の方法なども交えてわかりやすく解説しています。
世界の第一線で活躍するアンチエイジング専門医、医学博士・日比野佐和子が「医者の食事本」や「健康本」を精査。そして現時点の最新・ベスト回答を解き明かし、分かりやすく解説。最新科学や医学、栄養学のエビデンスに基づいた、本物の健康長寿と美のための食の新常識。べジファーストは止めて、まずはミートファーストへ。あなたを変える「良い食事法と生活習慣」、すぐに止めないと危ない「最悪の食事法と生活習慣」を全解説!
世界の第一線で活躍するアンチエイジング専門医、医学博士・日比野佐和子が「医者の食事本」や「健康本」を精査。そして現時点の最新・ベスト回答を解き明かし、分かりやすく解説。
最新科学や医学、栄養学のエビデンスに基づいた、本物の健康長寿と美のための食の新常識。あなたを変える「良い食事法と生活習慣」を全解説!
第1章「健康を目指すなら肉から」 ●食物繊維は栄養素ではない ●脂質やタンパク質の吸収まで阻害 ●肉より先に野菜を食べるとビタミン不足に ●肉は肥満の原因ではない
第2章「血糖値スパイクや不定愁訴、鬱を改善する」●タンパク質を効率よく吸収 ●食後血糖値の急上昇を抑える ●食物から摂取する糖の量を減らす ●肉を避けると老化がどんどん進む ●噛む回数が増えると痩せ効果が高まる
第3章「実戦 ミートファースト食生活」●メニューは肉に偏らないように ●炭水化物は最後に ●朝・昼・晩、肉はいつ? ●食後の満足感はタンパク質がいちばん高い ●ビタミンが大切 付け合わせもしっかり ●1日に食べる肉の適量は? ●CI値よりもCL値
第4章「食の新常識(生活習慣編)」●朝は和食を避ける? ●市販のシリアルはヘルシー? ●Bカロテンは本当に健康に良い? ●毎食満腹は長生きできない ●サラダだけの晩ごはんで不眠症 ●食物繊維の摂り過ぎで便秘になる
第5章 「食の新常識(外食・調理編)」●ラーメンは醤油よりとんこつを ●酒が美容の敵とは限らない ●パンを選ぶなら全粒粉 ●唐揚げにマヨネーズはお勧め ●白いパンはバターを塗ったほうが良い ●野菜たっぷりでも鍋料理は健康的ではない? ●焦げた肉は食べない ●レモンは美容効果だけではなく老化も防止 ●コレステロールを目の敵にしない ●脂質を摂っても肥満にはならない
第6章「食の新常識(美容・ダイエット編)」●運動で体重は減らない ●運動中のエナジードリンクやプロテインは危険? ●食後すぐ運動するのが効果的 ●グルテンフリーと糖質フリーは違う ●むくみの原因は水不足 ●1日3食の常識を捨てる ●糖質はシミやシワの原因 ●人口甘味料は砂糖より危ない ●野菜ジュースではなく野菜を ●早食いは口臭のもと ●ダイエットで味覚障害に ●老け顔の人は長生きできない?
「手作りなんて面倒くさそう!」と思っていませんか?マクロビオティックに基づいたルールで旬の食材を混ぜるだけ。飼い主さんと同じ食材だからラクチン&ムダがない!5分で完成!ワンちゃんも家族も幸せになれる、ヘルシー犬ごはん。
糖質制限の常識が変わる!もう「食べたい」を諦めない!新しい糖質制限=ロカボのすべて。
糖尿病の三大合併症を招かないために、ヘモグロビンA1c、血糖値を頑張らずに下げる、ゆるい食事療法、楽な運動療法を紹介。