あなたが成功する。日本が元気になる。絶対の自信をもってあなたに贈る、成功哲学の決定版。
高校関係者必携!「大改訂」のすべてを収めた1冊。有識者5名が改訂の最重要ポイントを解説!ポイント中のポイントをダイジェストで解説!学習指導要領本文は全文を収録!
「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」…いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。清津峡の絶景トンネルをはじめ、霧降高原の雲海風景、丹生湖のヒマワリ畑の花風景など、四季折々に楽しめる風景を収録。また、その一瞬にしか見られない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。
【注目1】ご当地絶景
清津峡パノラマステーション(新潟)
勝浦鵜原海岸(千葉)
江之浦測候所(神奈川)
石切山脈(茨城)
【注目2】絶景コラム
絶景写真の撮り方
絶景フォトスポット
佇まいの美景
●収録エリア
東京/神奈川/埼玉/千葉/茨城/栃木/群馬/山梨/長野/新潟/静岡
シリーズ特長
●大判の誌面いっぱいに広がるパノラマ風景、カラフルな風景がこのシリーズの最大の特色
●ここどこ!?地元の人も驚くような意外性のある絶景が連続します
●日の出、夕景など時間によって映える風景の美しさ、四季折々の色彩の美しさが感じられます
「悪魔の風」の正体は局地風(ゴッホ《星月夜》)、描かれた雲から降水確率もわかる(フェルメール《デルフト眺望》)、天気の表現でわかる作家の出身地などなど、古今東西の名画やマンガを天気という視点で見直すと、意外な発見に満ちている。画家たちの観察眼は気象予報士よりも凄い!? さらに、同じ地域でも時代の異なる作品を比較することで、温暖化などの変化に気づくことだってできる。現役気象予報士による美大の人気講義を再現。
応仁の乱後、弱体化した室町幕府。将軍は無力だったと言われるが本当か。九代義尚から十五代義昭まで七人のしたたかな戦いを描く。
医学と数学の交差点から発がん現象の本質に迫る
●医学の進歩にもかかわらず、なお人類を脅かし続けるがん。本書では、体細胞の突然変異の蓄積からがん細胞の出現までを数理科学の視点で解説する。
●サイコロやコイン投げといった初等確率論から、発がんのプロセス、薬剤耐性や転移といったがん細胞の振る舞いに至るまで、進化論的な観点から理解できることを示していく。
【目次】
1.発がんのプロセス
確率の基礎理論
2.確率論の基礎・初等確率
3.確率論の基礎・連続型の確率変数
4.条件付確率とベイズの定理
5.ベイズ更新とベイズ統計
6.二項分布
7.ポアソン分布,指数分布
確率過程の基礎理論
8.決定論的過程と確率過程
9.ランダムウォーク
進化論への応用
10.進化論の基礎
11.ハーディー・ワインベルグの法則
12.適応的進化
13.分子進化の中立説
14.ライト・フィッシャーモデル
15.ライト・フィッシャーモデルの期待値・分散と固定確率
発がんプロセスへの応用
16.モランモデル
17.モランモデルの期待値・分散・固定確率
18.固定までの待ち時間
19.複数の突然変異
20.発がんは体細胞の進化のプロセス
教職課程の「幼児,児童及び生徒の心身の発達及び学習の過程」に対応したテキスト。
教職課程コアカリキュラムのポイントを押さえて,心身の発達の特徴や諸理論,それらをふまえて主体的な学習を支える理論や方法論を学べる構成とした。
「個別最適な学び」に関連した「学びのユニバーサルデザイン(UDL)」や,いじめ,不登校など学校教育における諸課題への対応,特別支援教育,LGBTQ+の児童生徒の理解・対応などについても取り扱い,教育相談や生徒指導などの科目での横断的な活用も視野に入れている。
また,公認心理師養成課程における「教育・学校心理学」科目においても活用できる。
学校教育の場でどのような課題が生じているのかを具体的な事例を通して学び,それらに対して諸理論がどのように活かされているかを課題や演習を通して学べるよう工夫されている。
【 目 次 】
第1章 心理学の体系と教育心理学
第2章 学校心理学の原理と方法
第3章 乳幼児期から青年期の身体的な発達
第4章 乳幼児期から青年期の心的な発達
第5章 学習心理学(学習の理論)-学ぶとはどういうことかー
第6章 認知心理学ー記憶と知能ー
第7章 協働学習はどのように進むのか
第8章 教育評価ー学力と行動の評価方法ー
第9章 個別最適な学び,学びの多様性への対応
第10章 特別支援教育
第11章 生徒指導に関わる心理学ー生徒指導と非行臨床ー
第12章 LGBTQ+の児童生徒の理解と対応
【 目 次 】
第1章 心理学の体系と教育心理学
第2章 学校心理学の原理と方法
第3章 乳幼児期から青年期の身体的な発達
第4章 乳幼児期から青年期の心的な発達
第5章 学習心理学(学習の理論)-学ぶとはどういうことかー
第6章 認知心理学ー記憶と知能ー
第7章 協働学習はどのように進むのか
第8章 教育評価ー学力と行動の評価方法ー
第9章 個別最適な学び,学びの多様性への対応
第10章 特別支援教育
第11章 生徒指導に関わる心理学ー生徒指導と非行臨床ー
第12章 LGBTQ+の児童生徒の理解と対応
本書で紹介している「守護霊守護神への感謝行」と「消えてゆく姿で世界平和の祈り」を実践していると、自分の内に、何があっても絶対大丈夫と思える、もう一人の自分(本心の自分)が存在していることを実感できるようになるでしょう。そして、自分も人も同時に幸せになってゆきます。
自分の頭の中にいて、冷静で客観的な判断をしてくれる「もうひとりの自分」。それが「メタ認知」だ。この「もうひとりの自分」がもっと活躍すれば、「どうせできない」といったメンタルブロックや、いつも繰り返してしまう過ち、考え方のクセなどを克服して、脳のパフォーマンスを最大限に発揮させることができる! 認知心理学、教育心理学の専門家が指南する、より賢い「頭の使い方」。
序 章
第1章 メタ認知の働き
第2章 頭のよさとメタ認知
第3章 メタ認知で頭を上手に使う
第4章 メタ認知で気持ちを整え、やる気を出す
第5章 メタ認知はこうして育つ
終 章 メタ認知は何のために
一八九〇年四月、紀行文作家として来日したラフカディオ・ハーンは、松江中学へ英語教師として赴任し、そこに理想の異郷を見出した。しかし、その後、熊本で近代化の実態に触れて、彼の美しき日本像は崩壊する。本書は、他のお雇い外国人と異なり、帰るべき故郷を持たない彼が、神戸、東京と移り住むうちに、日本批判へ転ずることなく、次第に国家・民族意識を超越し、垣根のない文化の本質を目ざしてゆく様子を描く評伝である。
賢狼と行商人の旅を、新たな装丁にて貴方の手元へ
コミック版『狼と香辛料』が愛蔵版(全8巻)として登場! カバーイラストは新規描き下ろし、豪華装丁&A5判にサイズアップしての第7巻です!
戦前に外相を4度務め、経済重視の国際協調を主導、戦後は占領下、首相として日本国憲法制定に尽力した幣原喜重郎。外交官の中枢を歩み、欧米との関係を重視した「幣原外交」は、軟弱と批判されながらも中国への不干渉を貫き、政党政治を支えた。満洲事変後の軍部台頭に引退を余儀なくされるが敗戦後、昭和天皇に請われ復活。民主化や憲法9条の成立に深く関与する。激動の昭和期、平和を希求し続けた政治家の実像に迫る。
現代の政治状況を表現する際に使われる「ポピュリズム」。だが、それが劇場型大衆動員政治を意味するのであれば、日本はすでに戦前期に不幸な経験があった。日露戦争後の日比谷焼き打ち事件に始まり、天皇機関説問題、満洲事変、五・一五事件、ポピュリスト近衛文麿の登場、そして日米開戦へ。普通選挙制と二大政党制はなぜ政党政治の崩壊と戦争という結末に至ったのか。現代への教訓を歴史に学ぶ。
日本の「参勤交代」「物乞い」とまで当初揶揄された日米首脳会談。
経済面での日本の擡頭、米国の翳りから、安全保障問題や経済摩擦を抱える関係、さらにはグローバルに協力するパートナーへと変貌し、他国と比してもその頻度を増している。
トップ同士の会談や人間関係は、何を生み、何を創ってきたのかーー。
本書は、米国14人、日本27人の首脳による150回に及ぶ会談を追い、70年以上にわたる日米同盟を政治指導者を通して描く。