安すぎる手数料、送り込まれてくるド素人、引き延ばされる契約期間…etc.業界を知り尽くした著者が暴露する経営者が知らないインチキマーケティングの真実。
■Adobe XDとは
Adobe XD(以下、XD)は「DESIGN AT THE SPEED OF THOUGHT(思考の速度でデザインする)」を開発理念に、2016年にベータ版、そして2017年に製品版がリリースされたデザインツールです。
シンプルなUIと軽快な操作性が特徴であり、WebやアプリUIのデザインに特化した機能とチームでの滑なコミュニケーションを可能にする共有機能を兼ね揃えており、大規模で長期的なプロジェクトにおいてもデザインの一貫性の保持を実現するための改良が重ねられています。
実際の制作現場では、Webサイトやアプリケーションのデザインはもちろん、ワイヤーフレーム制作や企画段階の資料など、幅広い用途で使用されており、いわば制作プロセスをつなぐツールとしても多くのユーザーに支持されています。
■本書の特徴
□特徴1:はじめてのXDでもこの1冊で使いこなせるようになります!
XDにはじめて触れる方だけでなく、Adobeツールにはじめて触れる方でも最後まで学習できるように、やさしく丁寧に解説してあります。
□特徴2:豊富な作例で手軽にUIパーツ作成方法が学べる!
すぐに役立つXDの使い方を、豊富な作例で手軽に学べます。実際にXDに触れて、軽快にデザインできることを体験できます。
□特徴3:すぐに使えるワイヤーフレーム!
業種別、業態別のWebサイト制作を、現場のプロが丁寧に解説しました。解説に使用したワイヤーフレームもダウンロード特典として配布するので、すぐに実務に役立てることができます。
■目次
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
はじめはみんなプロトタイプだった…。
いまや誰もが知っているような世界的Webサービスも、
最初は少人数で小規模なβ版やプロトタイプと呼ばれる規模からスタートしました。
以前に比べると、こうしたプロトタイプを作り、公開するまでのハードルは下がり、
アイディアさえあれば、あとは一人でもなんとか作れてしまえる世の中になりました。
Webサービスで起業しようという人だけではありません。
いまや、企業において、Webサイトを公開するだけで十分とはいえなくなってきています。
有料サービスを行うにせよ、顧客に情報を提供するにせよ、
Webサービスやスマホアプリがないと、それだけでオールドタイプの企業とみなされてしまいます。
見方を変えれば、こうしたサービスを提供できれば、企業の規模はあまり関係なく、できる企業と見なされることになります。
本書は、こうしたWebサービスのつくりかた、書き方を解説します。
単なるプログラムの書き方というよりは、Webサービスはどうなっていて、
自分のサービスにはどのように組み込めば良いのかを考えるため、豊富なサンプルで解説しています。
PythonプログラマーからWebプログラマーへの一歩を踏み出す書として、ぜひ活用してください。
【本書の対象読者】
◎Webサービスを開発しようと思っている人
◎Pythonの基礎が分かっている人
◎Webアプリの仕組みに興味がある人
限られた時間で最大限の成果を出すには!?
ロボットを愛する大人に向けておとどけするロボットホビーライフ。第2号は「マクロス」シリーズのバトロイド特集。モデラーの思い入れのあるバトロイドの作例が巻頭を飾ります。
Amazon Web Services(AWS)がはじめてでもわかる! AWSの入門書です。多数あるAWSのサービス(機能)の中から特に重要なものを厳選して解説。簡単なWebシステムの構築を通して基礎からしっかり身につきます。
CHAPTER1 Amazon Web Servicesとは何か
1-1 クラウドサービスとは
1-2 巨大クラウドプラットフォームAmazon Web Services
1-3 本書の流れ
要点整理
練習問題
CHAPTER2 AWSをはじめよう
2-1 AWSを使うには
2-2 AWSアカウントの作成
2-3 AWSマネジメントコンソールの基本
2-4 各種サービスのダッシュボード
2-5 ユーザーを追加する
2-6 請求情報を管理する
要点整理
練習問題
CHAPTER3 Webサイトを公開しよう
3-1 Webサーバーの仕組みと作り方
3-2 S3の特徴と料金
3-3 この章での操作の流れ
3-4 S3バケットの作成
3-5 Static website hosting機能
3-6 バケットポリシーの設定
3-7 ファイルをアップロードする
3-8 ツールを使ってアップロードする
要点整理
練習問題
CHAPTER4 LAMPサーバーでWordPressを動かそう
4-1 ブログサーバーの仕組みと作り方
4-2 EC2の特徴と料金
4-3 EC2の操作と通信
4-4 この章での操作の流れ
4-5 EC2インスタンスを作成する
4-6 SSHで接続する
4-7 Apacheのインストール
4-8 PHPのインストール
4-9 MariaDBのインストール
4-10 WordPressをインストールして設定する
4-10-1 WordPressをダウンロードしてインストールする
4-10-2 WordPressの完成
4-10-3 さらなる発展
要点整理
練習問題
CHAPTER5 データベースを活用しよう
5-1 マネージドのデータベースサービスRDS
5-2 この章での操作の流れ
5-3 RDSのDBインスタンスを作成する
5-4 WordPressのデータベースをDBインスタンスに変更する
5-5 DBインスタンスの管理
要点整理
練習問題
CHAPTER6 固定IPアドレスとドメイン名を使おう
6-1 IP アドレス・ドメイン名を設定するには
6-2 Elastic IPで固定IPを割り当てる
6-3 ドメイン名を使えるようにするには
6-4 Route 53でDNSサーバーを作る
6-5 ドメイン名を申請する
6-6 EC2にドメイン名でアクセスできるようにする
6-7 S3バケットにドメイン名でアクセスできるようにする
要点整理
練習問題
CHAPTER7 安全な通信を使おう
7-1 通信をSSL/TLSで暗号化するには
7-2 この章での操作の流れ
7-3 証明書の作成
7-4 ロードバランサーを構成する
7-5 CloudFrontを構成する
要点整理
練習問題
解答・解説
索引
■特集1
はじめてのトラブルシューティング ── もしもに備えた基本を身に付ける!
本特集では、トラブルシューティングの基礎知識から実践までを紹介します。トラブルシューティングを行うためには、前提となる基礎知識が不可欠です。Webアプケーションであれば、フロントエンドからバックエンドまでの幅広い知識が必要ですモバイルアプリであれば、Webアプリケーションとは異なるリリースフローを意識しければなりませんし、OSごとの違いを知っておく必要もあります。トラブルシューティングは備えあれば憂いなし。本特集を参考に、できることから始めていきましょう。
■特集2
[実践]AWS CodeDeploy ── 柔軟/安全/高速な自動デプロイ
本特集では、現場で活きるデプロイ環境の構築技術を身に付けることを目標に、AWS CodeDeployを使ったWebアプリケーションのデプロイを実践します。デプロイは、信頼性の高いサービスを提供するうえで欠かせない重要な役割を担っています。AWSCodeDeployにより、柔軟にスケールできる/安定状態にすぐロールバックできる/高速に自動デプロイできる、信頼性の高いデプロイを簡単に実現します。
■特集3
アプリケーションアクセシビリティ ── 誰もが使うWeb、iOS、Androidだからこそ
世の中のアクセシビリティについての情報は伝統的なWeb ページを前提としたものが多く、アプリケーションのUIに関する情報はあまり流通していません。また、モバイルアプリケーションでのアクセシビリティの実装方法もあまり知られていません。そこで本特集では、Web/モバイルアプリケーションでのアクセシビリティについて取り組み方から改善のノウハウ、よくある問題の解決法まで、先進的な取り組みで知れるfreeeでの実例も交えながら紹介していきます。
■一般記事
わかりやすいFAQの書き方 ── システムで処理しやすく、ユーザーに読みやすい!
■特集1
はじめてのトラブルシューティング / 前川 昌幸、山田 祥、曽根 壮大、牟田 裕太郎
■特集2
[実践]AWS CodeDeploy / 二橋 宣友
■特集3
アプリケーションアクセシビリティ / 伊原 力也、中根 雅文、山本 伶、阿部 諒、夕張めろん
■一般記事
わかりやすいFAQの書き方 / 樋口 恵一郎
■連載
現場で使える!モダンフロントエンド技術【第1回】作って学ぶGUIのしくみ / 風間 雅也
Goに入りては……【第18回】Goにおける文字の扱い / 牧 大輔
Perl Hackers Hub【第61回】GitHub ActionsとAmazon ECSを使ったDockerアプリケーションの自動デプロイ / 野口 啓介
Dive to Java【最終回】Java 14新機能 / 末永 恭正、久保田 祐史
インフラ運用のアイデア&テクニック【最終回】マネージドサービスを組み合わせたログ集約システム / 長田 洸明
■コラム
マネジメントの現場【第1回】エンジニアにマネジメントは必要? / 是澤 太志
縁の下のUIデザイン【第18回】エンジニアに意識してほしいこと / 池田 拓司
はまちちゃんとわかばちゃんのREADER'S FORUM【第67回】 / はまちや2、竹原
騎乗以外のあらゆる要素を「政治力」とし、約100人に及ぶジョッキーたちのデータを完全網羅。C.ルメール、川田将雅、武豊らトップジョッキーはもちろん、坂井瑠星、岩田望来など成長著しい若手ジョッキーのタイプや狙い時を分析。圧倒的なボリュームとデータ量で、玄人馬券師にとっても読み応えがあり、ライトな競馬ファンに騎手版の教科書となる一冊。2024年にブレイクするであろう新星を先物買いだ。
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 WEBテスティングサービス
◇Part3 TG-WEB
◇Part4 Web-CAB
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
実践面を意識して構成された,薬学部向けの調剤学の教科書.ポイントをおさえた解説と豊富な図表により,実地でも困らない力を養成.今改訂では実習の参考となるよう,Web動画として患者対応・各種調剤の模擬例や,抗悪性腫瘍薬調製・TPN調製の実際例を収載.また,対人業務を重視して一部の章を全面刷新したほか,巻末付録として調剤における計算の例題をまとめ,拡充を図った.
本書は、著者がこれまでに発信してきたWeb制作Tipsを一冊にまとめて、具体的な実装方法を解説した書籍です。
・HTMLやCSSの基礎を学んできて、次のステップを踏みたい
・独学で学んできたので、他人のコードを見てみたい
・無駄なコードを省き、短縮化させたい
・よく見かけるあのデザイン、どう実装すればいいのか分からない
このような方を対象として「デザインを見ただけで必要なHTMLタグとCSSコードをイメージし、実装できるようになる」をテーマに、Twitterでは紹介しきれなかったデザインアイデアを画像とともに詳しく解説するのが本書の役割です。
Web制作でよく使われる「背景・画像・写真装飾」「見出しやテキストの装飾」「レイアウト」「ボタンデザイン」と4つのデザインカテゴリーをメインに、お問い合わせフォームのUI、Google検索結果ページに反映する構造化データの書き方、デザインやコーディングを便利にするウェブサービスの紹介など、Web制作の現場で活用できる情報を詰め込んでいます。
■本書の特徴
1.用途に合わせたデザインパターンを70種紹介
カテゴリーごとに豊富なデザインパターンを掲載しました。
シンプルで使いやすいデザインを網羅したので、現場ですぐに使えます。
2.デザインに合わせたコーディングが学べる
デザインに合わせた最適なコードを本書では紹介しています。
コードの短縮化やモダンブラウザの新旧バージョンへの対応も解説しています。
3.サンプルコードですぐに実装できる
本書で紹介したコードはすべて購入者特典で配布します。
どなたでもすぐにデザインを実装できます。
■本書の構成
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
●実際Web3って、何なのか? ポジショントーク抜きの本当のWeb3
・Web3については、参加のハードルが高いものもあり、ビジネスの実態が今一つつかみにくいところも多い。そこで本書では、1Web3の基本から、2実際にどんな企業がどんな事業をしているのか、3現在Web3はどんな地点にいて、今後どうなっていくと考えられるのか、図解や事例を踏まえながら解説していきます。
●PC黎明期からWeb1.0、2.0、モバイル…と常に最先端を走る著者ならではの解説と、これからうまくいく人の行動原理
・Voicy等でも活躍中の著者は、PC黎明期からコンピュータ業界に携わり、マイクロソフトでも先見的なエンジニアとして活躍。現在もWeb3の核は何かとプロジェクトをスタートさせています。そうした著者ならではの視点や、技術の変化を踏まえていかに動いていくかという仕事の仕方は、すべてのビジネスパーソンに必見の内容です。
※内容的に「中学生にもわかるWeb3」と一部被る部分がございます
第1章 Web3とは何か
Web3への誤解
Web3の概要 仕組みとしての永続性(0819)
スマートコントラクトでできること
永続的なストレージ+永続性のあるコンピュータ
Web3の現状 未来に向けて今行うべきこと
第2章 今、海外で立ち上がり始めているWeb3ビジネス
今シリコンバレーで何が起こっているのか
現在のWeb3のビジネスの全体像
アプリケーションとプラットフォームレイヤー
・Play to Earnなどのエンターテイメント GameFi(0915)
・NFT(0915)
・De-Fi 通常の交換所=コインベース、バイナンス、コインチェック (アプリ)(0915)
・メタバース(Robloxは純粋なメタバース、メタもWeb3には入れない)(0915)
・ユーティリティ
・プラットフォーム(0915)
GAFAMは今後どう動くのか
第3章 Web3の未来
Draw to Earnで目指していること
冬の時間を超えて(0908)
Web3のキラーアプリケーションは国家
第4章 技術的な変化が著しい時期にどう動くべきか:手を動かしている人だけが見えること
※構成は一部変更になる可能性があります
会社の業績悪化で減俸され、生活防衛のために副業ライターを始めた著者は、どうやって仕事を探し、単価を上げて、フリーランスのライターとして独立したのか?実体験に基づくアドバイス!
基礎問題、応用問題を豊富に収録!出題形式が変更されたウェブ解析士新試験の演習ができるのは本書だけ!
本書は、Webサイトのデザインを改善するために役立つ実際の改善事例やTipsなど、絶えずWebサイトを改善し続けるためのヒントを詰め込みました。
多くのウェブサイトを改善してきた著者たちが、実際のデザイン事例 Before&After、汎用的に使える改善Tipsやコンバージョンに貢献しやすい施策を解説しています。サイトの種類が異なっても再現できるようにポイントを解説するだけでなく、次の一手のアイデア集として長く活用していだけるように、汎用的な内容を数多く紹介しています。
最後の章ではプロが現場で行う改善のプロセスを解説し、次の一手を打ち続けていくために必要な考え方についてまとめてあります。
目次:
Chapter1 デザイン事例集
Chapter2 改善Tips
Chapter3 コンバージョンを上げるための改善を実行しよう
Chapter4 コンバージョンを上げるためのサイト改善のプロセス
はじめに
目次
本書の使い方
著者紹介
用語説明
Chapter1 デザイン事例集
1-1 掲載事例一覧
1-2 バニラエア
1-3 三井住友カード
1-4 UTグループ
1-5 マネックス証券
1-6 ロクシタンジャポン
1-7 トーセキ
1-8 車検の速太郎 足立店
1-9 ハルメクベンチャーズ
1-10 へノブファクトリー
1-11 シバ製靴
1-12 レザーハウス
1-13 御茶ノ水ソラシティカンファレンス
Chapter2 改善Tips
2-1 改善Tips一覧
2-2 改善Tips
Chapter3 コンバージョンを上げるための改善を実行しよう
3-1 初級編 〜まずは気になる箇所を変えて評価してみよう〜
3-2 中級編 〜ボトルネックになっているところから改善してみよう〜
3-3 上級編 〜確実に成果につなげるためのWebテストのススメ〜
3-4 チェックリスト 〜改善前に押さえておきたいWebサイト制作の基本〜
Chapter4 コンバージョンを上げるためのサイト改善のプロセス
4-1 コンバージョンを上げるために必要なこと
索引
(初版2005年1月7日刊行)
メタデータの基本概念からRDFのモデル,XML構文,スキーマとオントロジーによる語彙定義までを解説した,セマンティック・ウェブ入門書.
【目次】
第1章 セマンティック・ウェブ
第2章 RDFの概念とモデル
第3章 RDFの構文
第4章 RDFの特殊なモデル
第5章 RDFの語彙の定義
第6章 ウェブ・オントロジー言語OWL
第7章 既知の語彙を用いたメタデータ記述
第8章 語彙の設計
第9章 RDFの検索と推論
MikuMikuDance(MMD)はPCで利用できるフリーの3DCG作成ツールで、動画サイトを中心に作品がどんどん公開されています。付属のボーカロイドモデルのほか、自由に使えるモデルが多くあり、さまざまなポーズをとらせて作品を作れます。しかし「自由に動かせる」と言っても、人間の動作を自然に再現するのは楽ではありません。そこで本書では、人体とモデルの違い、モデルの基本操作、「ダンス」「日常動作」「アクション」などの目的別テクニックを詳しく解説していきます。さらに、モーションにさまざまな効果を追加できるMikuMikuEffect、人間の動作をMMDに取り込めるKinectベースのモーションキャプチャなど、最新の技術やテクニックも多数盛り込みました。