主婦 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1421 から 1440 件目(100 頁中 72 頁目) 
- かず
- 2009年06月
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 4.14(21)
BABY TOUCHシリーズは、視覚・聴覚・認識力・触覚・情緒をさまざまなアプローチから刺激。遊びを通じて脳を育てることができる、赤ちゃんや幼児の知育に理想的な絵本です。『かず』では、とくに「数字」と「数」、「手ざわり」に焦点をあて、「認識する力」と「感じる力」、「理解する力」を育てます。
- 【バーゲン本】お出かけBaby-mo育脳スペシャル
0〜3才ベビー連れのお出かけならではの小さな不安を解消しながら、ママもベビーも楽しめて、育脳にもつながるお出かけガイドが誕生。初めての外出から帰省、テーマパーク、温泉旅行、ハワイまでを丁寧ガイド! ベビーに負担をかけずにお出かけを“育脳”体験にチェンジできるポイントをたっぷりご紹介。もちろん、ママもベビーもめいっぱい楽しめてステキな思い出にできるお出かけプランばかり。育児雑誌『ベビモ』ならではの、ベビーの発育発達に沿った専門家の細やかアドバイス満載です。
- 【バーゲン本】シンプルに暮らす人の定番ごはんとキッチン
- 大人で可愛いナチュラル服特別編集
- (株)主婦の友社
- ¥660
- 通常3~9日程度で発送
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“からだにやさしい”をテーマに、旬な発酵食や塩ヨーグルト、冷えとりスムージー、ローフード、お取り寄せパンなどを取り上げた食まわりのライフスタイル系ムック。
- TVドラマ「ifの世界で恋がはじまる」公式ビジュアルブック
- 「ifの世界で恋がはじまる」製作委員会・MBS
- 主婦の友社
- ¥3300
- 2026年04月10日
- 予約受付中
- 送料無料(コンビニ送料含む)
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TVドラマ「ifの世界で恋がはじまる」公式ビジュアルブック。ここでしか読めないドラマW主演となる醍醐虎汰朗(加納彰人役)と中川大輔(大狼誠司役)の撮りおろしグラビアやスペシャルインタビューをはじめ、ドラマ撮影時のメイキングフォトなどを収録。さらに富岡良太役・葉山侑樹さん、監督・針生悠伺さん、脚本・下亜友美さん、原作・海野 幸先生のインタビューなど、ドラマの見どころや魅力を凝縮!
ーーーーーーーーーーーーーー内容ーーーーーーーーーーーーーー
★特典★
切って使える!劇中使用デザイン社員証カード付き
◆加納彰人役・醍醐虎汰朗&大狼誠司役・中川大輔
撮り下ろしグラビア&スペシャルインタビュー
◆富岡良太役・葉山侑樹 キャストインタビュー
◆場面写真でふりかえり! 全6話ストーリーレビュー
◆オフショットギャラリー
◆フィルム企画
「イフ恋」のウラガワも〜っとのぞいてみる?
◆「ifの世界で恋がはじまる」オープニングのウラガワ
◆監督・針生悠伺、脚本・下亜友美、原作・海野 幸
インタビュー
- 大根さえあれば!鶏胸肉さえあれば!100レシピ
- 2013年11月26日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 4.0(1)
スーパーの特売食材を使って、毎日のボリュームおかずを作ろう!がテーマの、新シリーズ第1弾! メインの食材テーマは2つ、合計100レシピを詰め込んだ、とことんお得仕様です。大きな写真と大きな文字で作りやすく、調理時間がひと目でわかります。レシピはメインの食材を主役に、煮る、焼く、炒めるの簡単調理で、晩ごはんにぴったりのおかずばかり。また、使用する調理道具は1つ、約20分以内でパパっとできるものを紹介します。また、サブおかずや汁物も掲載。大根、鶏胸肉をとことん使い切る、家族が喜ぶおかずムックです。これ1冊あれば、毎日のおかずにこまりません!
- 中國紀行CKRM Vol.42
- 中國紀行CKRM編集部
- アジア太平洋観光社
- ¥999
- 2026年01月28日
- 在庫あり
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日本人が「海南島の黎(り)族文化」を知れば、自分たちの祖先を「国家以前・文字以前・支配以前」の「併存文明」の担い手として、再認識せざるを得なくなる。それはロマン的起源論ではなく、学術的にも無視できない文明構造の比較から導かれる必然だ。一言でいえば、黎族文化は日本文化の「異文化」ではなく、日本文化が捨ててきたが、完全には失われなかった文化を知るための、「鏡」なのである。
黎族のルーツは「百越」とされるが、百越とは何か。そして、その百越世界から見た日本の古い国号、「倭」とは何だったのか。百越とは、単一民族のことではなく、江南・福建・広東・海南地域の沿岸・河口・島嶼に広がる、「水と稲と文身(刺青)を共有する文明圏」のことをいう。この百越世界には、国家化を急がず、身体を記録媒体(文身)にして、稲作と漁撈の併存、境界(山・水・海)に生きるという共通の特徴がある。この文明圏の延長線上に、日本列島はあるのだ。
百越側の視点で見れば「倭人」は、百越的生活様式を、中原国家に呑み込まれず、海の彼方で維持していた人々のこと。つまり倭は、未開ではなく、遅れてもおらず、「百越文明の外延部」だったはずだ。この倭の文化が、海南島の黎族文化と、深層で一致している。黎族文化を知れば、国家化と文字化によって日本列島から消えてしまった、「倭」に生きた人々の文化を、「海南島の併存文明」を通して、立体的に理解できるようになるだろう。
黎族文化は、倭人と呼ばれていた僕ら日本人の先人の、併存的・身体的・女性原理的な文明の姿を、今に伝える生きた比較対象である。黎族文化を知ることで、日本史から消えてしまった「倭の文明層」を、外側からもう一度知ることができるだろう。「倭」の呼称は、蔑称でも神話でもなく、一つの文明の選択肢の名として、理解すべきではないだろうか。それでは、海南島の黎族文化を、中國紀行CKRM的視点で見ていこう。