「『俺だけ』を頼るといいよ」
始まる前から詰んでる世界でまさかの「兄から」の溺愛!?
強メンタルヒロインの愛され学園ファンタジーコミカライズ第1巻!
恋情によって崩壊する友情。
欲望が暴走し、増加する死者。
本性が露になっていく漂流者たち。
義侠心や倫理観といった
まともな感情が荼毘に付され
絶海の無人島は心の赴くまま
生きられる楽園と化していく──。
極限のサバイバルサスペンス第6巻!
いつもと変わらず奇行に走る天才漫画家の葉沙桐(ヨウ サ トウ)…のはずだが、
大衆食堂で担当編集が「ディープキス鶴田」と自爆する番組を目にして混乱してしまう。
この気持ちはいったい……?
そして、SNSに突如現れた沙桐(サ トウ)のなりすましアカ。
「犯人」の正体は意外な人物で、
ついには大勢の前で感動的なスピーチを披露する超熱い展開にーー?!
恋愛も創作もひとくせある、天才漫画家のラブコメディー。
オールカラー&胸アツな完結巻をどうぞ!!
旅館の一人娘・月島沙織(つきしまさおり)は旅館を継ぐため、数年ぶりに実家の月島旅館へ帰ってきた。そこで母から突然、幼馴染で長年の想い人・巽明彦(たつみあきひこ)と許嫁であると宣言される。旅館で繰り広げられる「板前見習いのオカン男子」×「放っておけない天然系若女将」のドタバタ旅館ラブコメディ。赤面率120%!恋愛初心者二人による、じれったさ満点(!?)だけどエロかわいい恋愛修行物語開幕です!
COMIC BRIDGEが贈る、恋愛アンソロジー第5弾
ポイント制の導入で、晴れて学園公認の男女交際が可能に!!
カップルを目指す生徒たちのために生徒会が奔走!!
そんな中、恋愛推進企画の普及のために、春日奈緒は疑似交際の彼氏役を決めるべく“鬼ごっこ”を企画!!
彼氏役に輝くのは泉水か、それとも…!?
おさえられない「好き」の気持ち。
だけど、バレたらこの寮生活が終わっちゃう!?
キュンキュンが加速する、人気シリーズ第4巻!
鈴宮花梨、15歳。いとこの怜と寮で暮らしはじめて2か月。ここは、男の子が苦手な娘のために、怜のパパが恋人候補を5人も集めた寮なんだ。怜は最近、ある男の子にだけ心を許すようになってきた。だけど、いつのまにか、それをパパに知られていて大ショック!「この中にスパイがいる」と大騒ぎ! このまま恋愛寮はなくなってしまうの!?
島に漂流した五人の男女。極限状態で巻き起こる戦慄の孤島サスペンス本能と良心、それぞれの思惑が交差し衝突していく!
少女漫画雑誌の編集者である円香の疲労回復方法は、恋愛漫画を読むこと。そんなふうに、二次元に癒しとトキメキを求めている円香は、友人の結婚式で元カレと再会した。かつて互いに好きだった二人の再会は、少女漫画なら確実に胸キュンな展開になっただろう。しかし、現実は胸キュンとは程遠かった。元カレ悟志は、なんとも厭味ったらしい態度で円香を嘲笑ったのだ!結婚式の数日後、またしても再会した二人はー!?
精神を病んだ妻・智恵子との激動の日々を綴った、一人の男の命の詩集『智恵子抄』。そこには、出会いから結婚、闘病、死別後までの一途で激しい愛の軌跡が刻まれている。作者は彫刻家でもあり、「現代詩の父」とあおがれた詩人・高村光太郎。智恵子を生涯愛しぬき、グチも弱音も吐かずに自分に厳しく生きる光太郎の姿を、ある人は「まるで古武士のようだ」と言った。しかし、彼は本当にサムライだったのだろうか?本書は、光太郎が叫び続けた言葉の裏に見え隠れするカッコ悪い男のホンネを、新たな解釈で魅せる魂のアートブックである。
【“恋人役”から始まる、ココロ溶ける恋愛物語ーー待望の第2集!!】
香月立花は、大人しくてちょっと
口ごもる癖のある演劇部所属の高校二年生。
和泉ヒロトは、男女からモテる人気者の同級生。
隠された本性を持つ少女・立花と、
家庭に事情を抱える少年・ヒロトが、
互いに想いをぶつけ合った瞬間ーーー
二人は特別な“恋人役”となり、
“青春の主役”へと駆け上がっていく!!
立花の為に演劇部に入部したヒロトだが、
車椅子での生活を送る双子の妹・夏帆と、
家庭での自身の役割から“自由”ではいられない。
恋への衝動は、膨らみ続けるーーー。
“恋人役”から始まる、最高純度の青春!!
ココロ溶けるラブストーリー、待望の第2集!!
家の事情でお見合いさせられることになった長瀬和羽は、相手に失礼のないマナーを身に付けたいと相談した先輩に、女性エスコートの講師としてホストの城沢淳志を紹介される。城沢のレッスンを受けるうち、次第に心惹かれていく和羽ー。キスやそれ以上の事も“実践指導”されて、体は快感に溺れてしまうが…。一方、常に優しい城沢には隠し事があるようで!?
最初はただの会社の上司(文原)と部下(東)だったが、共通の趣味をきっかけに仲良くなる。 ある日酔った勢いで文原が東に告白し、東はあっさりOKしてしまう。 東は女の子にすごくモテるイケメンということもあり、文原は東が同情して付き合ってるのではないかと長い間不安を抱えていた。 そして付き合って1年記念日にその事について尋ねてみるが…
戒律を捨てて還俗し、自由奔放な生活を送った異色のダライ・ラマ、ツァンヤン・ギャムツォ。
歴代ダライ・ラマの中で最もチベット人に親しまれている彼が残し、現在も愛唱される珠玉の恋愛詩。本邦初訳。
恋愛詩
チベット主要地図
訳者解説
時代背景
ダライ・ラマ六世の生涯
ダライ・ラマ六世の「秘密」の生涯
恋愛詩の形式
信じる人、信じない人ー化身をめぐって
参考文献
訳者あとがき