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!熱 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1421 から 1440 件目(100 頁中 72 頁目) RSS

  • レクチャー 熱・統計力学
    • 市川 聡夫
    • サイエンス社
    • ¥2310
    • 2025年02月17日頃
    • 在庫あり
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  • 熱力学・統計力学の本質を理解し,活用できるような解説を心掛けたテキスト.本書では,熱機関が行う仕事やその効率,状態量の間に成り立つ関係,分子の力学的な運動,統計力学の基本的な考え方から具体的なモデルにおける状態量の求め方について述べている.

    【主要目次】温度と熱/熱も含めたエネルギー保存則(熱力学第1法則)/熱機関の最大の効率(熱力学第2法則)/分子の運動から見た熱力学(気体分子運動論とマクスウェル分布)/ミクロからマクロへ導く方法(平衡統計力学の基礎)/統計力学と熱力学の接続(確率モデルの応用)/同種粒子における影響(量子統計力学)/量子力学の基礎/立方体中のN個の自由粒子の系における状態数/エントロピーと情報・確率分布
    温度と熱/熱も含めたエネルギー保存則(熱力学第1法則)/熱機関の最大の効率(熱力学第2法則)/分子の運動から見た熱力学(気体分子運動論とマクスウェル分布)/ミクロからマクロへ導く方法(平衡統計力学の基礎)/統計力学と熱力学の接続(確率モデルの応用)/同種粒子における影響(量子統計力学)/量子力学の基礎/立方体中のN個の自由粒子の系における状態数/エントロピーと情報・確率分布
  • 物理学とは何か
    • 豊田 利幸
    • 岩波書店
    • ¥2750
    • 2000年12月22日頃
    • 在庫あり
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  • 1 spacer 機械の学問とその有用性
     1 テコの原理とその証明
     2 機械の効用と仕事の原理
     3 機械の有用性をきめるもの
     4 機械と摩擦

    2 spacer 運動の観測
     5 落体の運動と力
     6 相対性原理の発見
     7 観測データの集積と整理

    3 熱の有効利用とその限界性
     8 蒸気機関の開発
     9 熱と仕事のサイクル
     10 熱の動力

    4 集団の物理
     11 偶然性の法則ーーケトレーとの出会い
     12 『社会物理学』とマクスウェル

    5 マクスウェルの歩んだ道
     13 ファラデーの電気力線の数学的理論
     14 気体分子の速度分布式
     15 調速機の理論
     16 「実験物理学序論」と自由意思

    補章 実験物理学序論

     付録 調速機の安定性を論じるためのマクスウェルによる代数的方法

     あとがき
     索 引
  • 谷本教授の(努力すれば)誰にでもわかる環境システムの数理解析基礎
    • 谷本潤
    • 九州大学出版会
    • ¥2640
    • 2012年08月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 表層を掬ったアプリ研究ばかりが指向され、研究の狭窄化、蛸壷化が進化する。そんな時代だからこそ、初学者の基礎のキソを誰にでもわかる成書として供したいー数学物理センスのなさに呻吟しながら勉強してきたと自負する谷本教授が、わからない人の勘所、泣き所を押さえて懇切丁寧に解説。
  • 工学初学者のための熱力学入門
    • 横山 良平
    • 近代科学社
    • ¥3190
    • 2026年02月25日頃
    • 在庫あり
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  • 本書は、工学系の学部、特に機械系の学科に所属する学生が、物理学の基礎科目として熱力学を学ぶ場合の教科書あるいは参考書としてまとめたものです。
    基本的事項として、熱力学の難解さを感じ得る内容について、熱力学の内容を整理して理解するための事項を記載し、読み進める際の道標となるようにしています。また、本書では具体的な数値を用いた図表を要所に掲載し、イメージによって内容をより理解しやすくするようにしています。
    熱力学を学ぼうとする多くの初学者の方々に読んで頂き、少しでも熱力学の理解の向上に繋がれば幸いです。
    第1章 基本的事項:理解のための道標
    1.1 熱力学の名称
    1.2 熱力学の小史
    1.3 単位
    1.4 閉じた系と開いた系
    1.5 状態量と状態量間の関係
    1.6 示強性状態量と示量性状態量
    1.7 熱力学の第1法則と第2法則
    1.8 本書の記述
    第2章 物質の状態と状態方程式
    2.1 物質の状態とその変化
    2.2 基本的な状態量
    2.3 物質の状態図
    2.4 ボイル–シャルルの法則
    2.5 理想気体の状態方程式
    2.6 ファンデルワールスの状態方程式
    第3章 熱力学の第1法則と内部エネルギー
    3.1 状態の変化と平衡
    3.2 熱力学の第1法則
    3.3 理想気体における内部エネルギー
    3.4 理想気体における定容モル比熱の評価
    3.5 理想気体におけるモル内部エネルギーの評価
    3.6 理想気体における状態変化の例
    3.7 状態変化とP-V線図
    第4章 熱力学の第2法則とエントロピー
    4.1 サイクル
    4.2 カルノーサイクルと逆カルノーサイクル
    4.3 熱力学の第2法則
    4.4 エントロピー
    4.5 理想気体におけるエントロピー
    4.6 理想気体におけるモルエントロピーの評価
    4.7 理想気体におけるエントロピー評価の例
    4.8 状態変化とT-S線図
    4.9 熱力学温度
    第5章 熱力学関数とその利用
    5.1 熱力学関数と熱力学の一般関係式
    5.2 熱力学関数の意味と利用
    5.3 理想気体における熱力学関数
    5.4 理想気体における定圧モル比熱の評価
    5.5 理想気体におけるモルエンタルピーの評価
    5.6 理想気体におけるモル自由エネルギーの評価
    5.7 理想気体における熱力学関数評価の例
    5.8 ファンデルワールス気体における熱力学関数およびエントロピー
    5.9 ファンデルワールス気体における状態変化の例
    第6章 定常流れ系
    6.1 熱力学の第1法則
    6.2 熱力学の第2法則
    6.3 理想気体における状態変化の例
    6.4 状態変化とP-V線図およびT-S線図
    6.5 ファンデルワールス気体における状態変化の例
    第7章 相転移
    7.1 開いた系の熱力学の一般関係式
    7.2 相平衡とギブズの相律
    7.3 相平衡条件
    7.4 相平衡における圧力ー温度関係
    7.5 相転移による状態変化
    第8章 化学反応
    8.1 化学反応の表現
    8.2 化学反応による状態変化
    8.3 化学平衡条件
    8.4 平衡定数
    8.5 化学反応による温度変化
    付録A 熱力学に関する事項
    付録B 数学と数値計算に関する事項
  • コロイドの物理学
    • サミュエル・A.サフラン/好村滋行
    • 吉岡書店
    • ¥6160
    • 2001年02月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 近代日本と物理実験機器
    • 永平幸雄/川合葉子
    • 京都大学学術出版会
    • ¥13200
    • 2001年07月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書の構成として、第1章では、科学機器製造業者の国際的な展開を概観し、その基盤となっていた欧米の産業の発展に関する日本政府の認識を検証し、教育用科学機器の導入から国産化に至る道筋を検討した。第2章では、個々の機器に関するデータの整理の方法や、購入経路の同定の仕方を紹介し、第三高等学校とその前身校が教育研究の内容の充実とともに科学機器を購入してきた経過を詳しく展開した。本書の眼目は第3章では、コレクションの中でも代表的な200点の機器を選んで分野ごとに9節に分け、各節のはじめに、紹介される機器を中心にした科学と科学機器の発展史を叙述し、その後に各機器の写真と解説とを配した。
  • SOLIDWORKSではじめる 応力・熱・流体シミュレーション
    • 八戸俊貴/若嶋振一郎/伊藤一也
    • 森北出版
    • ¥3960
    • 2019年11月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • SOLIDWORKSのアドインを使えば,3次元CAD製図からシミュレーションまでをシームレスに行うことができます.

    本書では代表的なアドインである
     ・SOLIDWORKS Simulation:応力解析
     ・SOLIDWORKS Flow Simulation:熱・流体解析
    の使い方をやさしく説明します.
    初歩的な解析事例から応用事例まで,多くの事例を紹介していますので,どのような解析ができるか,どのような手順でおこなうのかがよくわかります.

    解析用の部品データも用意していますので,実際に動かしながら学べます.
    Part I 基礎編
    1 SOLIDWORKSシミュレーションとは?
    2 数値解析(シミュレーション)の概要

    Part II 応力解析ーSOLIDWORKS Simulation-
    Case 1 応力集中1:円孔を有するプレート
    Case 2 応力集中2:アングル
    Case 3 応力集中3:爪
    Case 4 応用解析例1:学生フォーミュラ フレーム
    Case 5 応用解析例2:学生フォーミュラ アキュムレータコンテナ
    Case 6 応用解析例3:トラック用ハブ部品

    Part 3 熱・流体解析ーSOLIDWORKS Flow Simulation-
    Case 1 外部流れ:ボール周りの流れ
    Case 2 内部流れ:配管内の流れ
    Case 3 回転を伴う流れ:垂直軸風車
    Case 4 熱流体連成:加熱配管内の流れ
    Case 5 自然対流熱伝達:ヒートシンク
    Case 6 2次元解析および解析メッシュの細分化:凹凸のある円筒物体
    Case 7 応用解析例1:強制対流熱伝達+自然対流熱伝達 二重窓ガラス
    Case 8 応用解析例2:ディフューザー型水車のケーシング流れ
  • フーリエ 熱の解析的理論
    • 西村 重人/高瀬正仁/Jean Baptiste Joseph Fourier
    • 朝倉書店
    • ¥11000
    • 2019年12月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 後世の数学・科学技術に多大な影響を与えた19世紀フランスの数学者フーリエの主著の全訳。熱伝播の問題のためにフーリエが編み出した数学と、彼の自然思想が展開される。学術的知見に基づいた正確な翻訳に、豊富な注釈・解説を付す。
    まえがき

    第1章 序 論
     第1節 本書のテーマの説明
     第2節 諸概念と予備的諸定義
     第3節 熱伝導の原理
     第4節 熱の一様な線的運動
     第5節 細い四角柱における定常温度の法則
     第6節 閉じた空間を温めること
     第7節 三方向に広がる熱の一様運動
     第8節 固体の与えられた一点における熱運動の大きさ

    第2章 熱の運動方程式
     第1節 環における熱の変動運動の方程式
     第2節 球体における熱の変動運動の方程式
     第3節 円筒体における熱の変動運動の方程式
     第4節 無限柱体における熱の一様運動の方程式
     第5節 立方体における熱の変動運動の方程式
     第6節 固体内部における熱伝播の一般方程式
     第7節 表面に関する一般方程式
     第8節 一般方程式の応用
     第9節 一般的諸注意

    第3章 無限直方体における熱伝播
     第1節 問題の説明
     第2節 熱の理論における三角級数の最初の使用例
     第3節 これらの級数に関する諸注意
     第4節 一般解
     第5節 解の結果の有限表示
     第6節 任意関数の三角級数展開
     第7節 本題への適用

    第4章 環における熱の線的変動運動
     第1節 問題の一般解
     第2節 離散物体間の熱伝導

    第5章 球体における熱伝播
     第1節 一般解
     第2節 この解に関する諸注意

    第6章 円筒体における熱の運動

    第7章 四角柱における熱伝播

    第8章 立方体における熱の運動

    第9章 熱の拡散
     第1節 無限直線における熱の自由運動
     第2節 無限固体における熱の自由運動
     第3節 無限固体内の最も高い温度
     第4節 積分の比較

    内容一覧
    ダルブー版「序文」

    監訳者解説 フーリエ解析の泉
    訳者後記
    フーリエ科学論文一覧
    学者名一覧
    文 献
  • 機械材料と加工技術改訂版
    • 仁平宣弘/朝比奈奎一
    • 科学図書出版
    • ¥3278
    • 2013年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 材料の最新知識と技術の最先端が1冊に。マシニストのための必携本!
  • 実験化学講座(20-1)第5版
    • 日本化学会
    • 丸善
    • ¥10120
    • 2007年01月30日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「濃度と機能の分析化学」という観点で、試料の前処理からナノテクを利用した最先端の分析法までを網羅。創造的総合化学の真髄を究めるための座右の書。
  • 熱力学(改訂版)
    • 押田 勇雄/藤城 敏幸
    • 裳華房
    • ¥3080
    • 1998年10月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 大学初年級の熱力学の教科書・参考書として定評のあるロングセラー。
     熱力学の本質を理解させるために、一方で熱力学の歴史的歩みを追いながら、他方で分子運動論を主体とする微視的な考察を間に入れることで、学習効果を高められるように配慮し、統計力学との結びつきを明確にした。
     1998年の改訂版では、文字の大きさを改め、また初年級の読者には詳しすぎると思われる部分を簡素化したり、くどくどしかった脚注を大幅に削除するなど、全体的に読みやすくなるように修正を施した。
    1.熱力学の基礎
     1.1 熱力学の基礎知識
     1.2 温度
     1.3 気体法則
     1.4 状態方程式
     1.5 熱力学的な量
     1.6 準静的過程
     1.7 熱と比熱

    2.熱と分子運動
     2.1 分子運動論
     2.2 気体の圧力
     2.3 分子運動と温度
     2.4 気体の比熱とエネルギー等分配の法則
     2.5 液体・固体における熱運動
     2.6 分子間力
     2.7 分子運動論と統計的法則

    3.熱力学第1法則
     3.1 熱と仕事の関係
     3.2 エネルギー保存の法則
     3.3 熱力学第1法則の数式化
     3.4 内部エネルギーとエンタルピー
     3.5 第1法則の理想気体への応用

    4.熱力学第2法則
     4.1 熱の移動と不可逆変化
     4.2 熱力学第2法則と不可逆性の尺度
     4.3 熱機関の効率
     4.4 熱力学的温度目盛
     4.5 熱力学第2法則の数式化
     4.6 エントロピーと分子運動論

    5.熱力学的諸関数と平衡の条件
     5.1 自由エネルギー
     5.2 いろいろな関係式
     5.3 熱平衡状態の条件
     5.4 相の平衡と相律
     5.5 熱力学の応用
     5.6 熱力学第3法則

    付録 非平衡状態の熱力学
     A-1 非平衡状態の熱力学
     A-2 非平衡状態のエントロピー
     A-3 熱伝導
  • 先端複合材料
    • 日本機械学会
    • 技報堂出版
    • ¥4950
    • 1990年05月01日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 遺跡と発掘の社会史
    • 森本和男
    • 彩流社
    • ¥1980
    • 2001年06月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 社会的テーマとして論じられることのなかった埋蔵文化財(遺跡・遺物)の歴史と問題点を、発掘の現場に携わる著者が鋭く抉る話題の書。
  • 熱音響工学の基礎
    • 富永昭
    • 内田老鶴圃
    • ¥6600
    • 1998年07月
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • 固体電子物性
    • 若原昭浩
    • オーム社
    • ¥2530
    • 2009年10月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 熱処理と材料
    • 日本材料科学会
    • 裳華房
    • ¥7150
    • 1997年08月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 技術者、大学院生を対象とした平易な記述の参考書。金属、セラミックス、高分子の各材料について熱処理の効果を詳しく解説した。
    1.先端技術と熱処理 〔大和久重雄〕
    2.金属系(鉄系)構造材料の熱処理 〔依田連平〕
    3.金属系機能材料の熱処理 〔金子秀夫〕
    4.セラミック材料の熱処理 〔山根正之・中川善兵衛〕
    5.高分子材料の熱処理 〔宮坂啓象〕
  • 金属材料通論
    • 宮川 大海/吉葉 正行
    • 朝倉書店
    • ¥4290
    • 1987年04月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 〔内容〕金属材料の基礎/機械的性質と強化法/疲れと低高温での機械的性質/鉄鋼の基礎/鋼の熱処理/構造用鋼/鋳鋼/展伸用銅と銅合金/展伸用AlとAl合金/鋳物用非鉄金属材料/工具・軸受・ばね材料/耐食材料/耐熱材料/新材料
    1. 金属材料の基礎
     1.1 金属の組織と結晶構造
     1.2 合金の結晶構造
     1.3 二元合金平衡状態図
    2. 金属材料の機械的性質と強化法
     2.1 金属材料の機械的性質とその試験法
     2.2 金属材料の強化法
    3. 金属材料の疲れと低・高温での機械的性質
     3.1 金属材料の疲れと疲れ強さ
     3.2 低温ぜい性
     3.3 クリープ
    4. 鉄鋼の基礎
     4.1 鉄鋼の分類
     4.2 鉄鋼の製造法
     4.3 Fe-C系平衡状態図
    5. 鋼の熱処理
     5.1 オーステナイトの連続冷却変態
     5.2 鋼の熱処理と機械的性質
    6. 構造用鋼
     6.1 構造用圧延鋼材
     6.2 高張力鋼
     6.3 機械構造用鋼
     6.4 快削鋼
    7. 鋳鉄
     7.1 ねずみ鋳鉄の組織
     7.2 ねずみ鋳鉄の性質
     7.3 各種鋳鉄の特性と用途
    8. 展伸用銅および銅合金
     8.1 工業用純銅
     8.2 銅合金の平衡状態図と機械的性質
     8.3 展伸用青銅および特殊青銅
     8.4 時効硬化型銅合金ーベリリウム銅
     8.5 耐熱銅合金
    9. 展伸用アルミニウムおよびアルミニウム合金
     9.1 工業用純アルミニウム(JIS 1000シリーズ)
     9.2 アルミニウム合金の時効硬化
     9.3 展伸用アルミニウム合金
    10. 鋳物用非鉄金属材料
     10.1 鋳造性と鋳物の組織
     10.2 銅合金鋳物
     10.3 アルミニウム合金鋳物
     10.4 マグネシウム合金鋳物
     10.5 ダイカスト
    11. 工具・軸受・ばね材料
     11.1 炭素工具鋼
     11.2 合金工具鋼
     11.3 炭素および合金工具鋼の熱処理
     11.4 高速度工具鋼
     11.5 焼結工具材料
     11.6 軸受鋼
     11.7 軸受用非鉄合金および含油軸受
     11.8 熱処理ばね鋼(熱間成形ばね鋼)
     11.9 加工ばね鋼(冷間成形ばね鋼)
    12. 耐食材料
     12.1 不働態化とステンレス鋼の耐食性
     12.2 マルテンサイト系ステンレス鋼
     12.3 フェライト系ステンレス鋼
     12.4 オーステナイト系ステンレス鋼
     12.5 その他のステンレス鋼
     12.6 高ニッケル耐食鋼およびニッケル基耐食合金
     12.7 チタンおよびチタン合金
     12.8 表面処理鋼板
    13. 耐熱材料
     13.1 耐熱材料に要求される性質
     13.2 フェライト系およびマルテンサイト系耐熱鋼
     13.3 オーステナイト系耐熱鋼
     13.4 超耐熱合金(超合金)
    14. 新材料
     14.1 アモルファス合金(非晶質合金)
     14.2 形状記憶合金
     14.3 セラミックス
     14.4 複合材料
    15. SI 単位記号
    16. 索 引

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