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  • 近代日本と物理実験機器
    • 永平幸雄/川合葉子
    • 京都大学学術出版会
    • ¥13200
    • 2001年07月
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  • 本書の構成として、第1章では、科学機器製造業者の国際的な展開を概観し、その基盤となっていた欧米の産業の発展に関する日本政府の認識を検証し、教育用科学機器の導入から国産化に至る道筋を検討した。第2章では、個々の機器に関するデータの整理の方法や、購入経路の同定の仕方を紹介し、第三高等学校とその前身校が教育研究の内容の充実とともに科学機器を購入してきた経過を詳しく展開した。本書の眼目は第3章では、コレクションの中でも代表的な200点の機器を選んで分野ごとに9節に分け、各節のはじめに、紹介される機器を中心にした科学と科学機器の発展史を叙述し、その後に各機器の写真と解説とを配した。
  • 機械材料と加工技術改訂版
    • 仁平宣弘/朝比奈奎一
    • 科学図書出版
    • ¥3278
    • 2013年12月
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  • 材料の最新知識と技術の最先端が1冊に。マシニストのための必携本!
  • 放電プラズマ工学
    • 行村建
    • オーム社
    • ¥3520
    • 2008年04月
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  • 谷本教授の(努力すれば)誰にでもわかる環境システムの数理解析基礎
    • 谷本潤
    • 九州大学出版会
    • ¥2640
    • 2012年08月
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  • 表層を掬ったアプリ研究ばかりが指向され、研究の狭窄化、蛸壷化が進化する。そんな時代だからこそ、初学者の基礎のキソを誰にでもわかる成書として供したいー数学物理センスのなさに呻吟しながら勉強してきたと自負する谷本教授が、わからない人の勘所、泣き所を押さえて懇切丁寧に解説。
  • 統計力学
    • 須藤 彰三/岡 真/宮下 精二
    • 共立出版
    • ¥2200
    • 2023年06月13日
    • 在庫あり
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  • 本書では、統計力学がどのように成り立っているか、どのように応用されるかについて解説する。統計力学の物理学的位置づけは、諸熱力学量の間の一般的な関係を具体的な対象に適用するために必要となる、個々の物理系の熱力学的性質を、その系のミクロな力学的情報(運動方程式、ハミルトニアン)から導く手法であるといえる。
     本書では、その原理、対象のモデル化について説明し、具体的な統計力学の適用方法に関する種々の計算手法(特性関数の方法、状態密度の考え方、量子統計での応答や密度行列の方法、相互作用がある系での転送行列の方法、平均場近似、モンテカルロ法など)の紹介を行っている。主に熱平衡状態を取り扱っているが、モンテカルロ法の原理としてのマスター方程式の考え方や、線形応答理論についての解説も行っている。
    1 熱力学と統計力学
     例題1【理想気体の状態方程式とマイヤーの関係】
    2 統計力学の定式化:等重率の原理とボルツマンの原理
     例題2【温度の定義とボルツマンの原理】
    3 カノニカル集団とグランドカノニカル集団 18
     例題3【カノニカル集団,グランドカノニカル集団での状態の出現確率】
     例題4【カノニカル集団での物理量の平均値と分配関数の役割】
    4 対象のモデル化:ハミルトニアン
     例題5【モデル化の例】
    5 理想気体の統計力学
     例題6【カノニカル分布の方法による理想気体の状態方程式の導出】
    6 2準位系の統計力学
     例題7【2準位系のエネルギーの温度依存性】
    7 特性関数の方法
     例題8【モーメントとキュムラント】
    8 量子系の統計力学
     例題9【希薄な量子理想気体】
     例題10【調和振動子】
     例題11【量子スピン系】
     例題12【量子系での応答と相関関数】
    9 密度行列
     例題13【密度行列の例】
    10 状態密度
     例題14【波数の状態密度】
     例題15【黒体輻射】
    11 縮退理想気体
     例題16【フェルミエネルギー】
     例題17【ボース・アインシュタイン凝縮】
    12 相互作用がある系での分配関数
     例題18【有限系で直接計算と部分和と転送行列の方法】
     例題19【転送行列での相関関数】
     例題20【はしご格子】
    13 フラストレーションとエントロピー誘起秩序
     例題21【フラストレーションとエントロピー誘起秩序】
    14 平均場近似
     例題22【平均場近似】
     例題23【臨界現象】
     例題24【平均場近似での自由エネルギー】
     例題25【スピン状態の縮重度と1次相転移】
     例題26【連続スピン系での平均場近似】
    15 気相液相相転移
     例題27【格子気体模型 (lattice gas model)】
    16 モンテカルロ法とマスター方程式
     例題28【マスター方程式】
     例題29【モンテカルロ法】
    17 線形応答
     例題30【線形応答】

    発展問題の解
  • 金属物性学の基礎
    • 沖憲典/江口鐵男
    • 内田老鶴圃
    • ¥2750
    • 1999年12月
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  • 本書は著者らが1963年から1994年にかけて、九州大学工学部冶金学科および鉄鋼冶金学科さらには材料工学科の2ないし3年生に、金属物性論、固体物性学として講義してきた内容の前半部分を「金属物性学の基礎はじめて学ぶ人のために」として、一学期(半年)用にまとめたものである。近年採用されつつあるセメスター制を意識する。
  • たのしい物理化学1 化学熱力学・反応速度論
    • 加納 健司/山本 雅博
    • 講談社
    • ¥3190
    • 2016年11月22日頃
    • 在庫あり
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  • 道は開ける。さぁ、かんばれ! 化学の本質は熱力学にあり。

    名コンビが数式の意味を丁寧に解説した国産テキストの決定版!反応速度論も過不足なく解説した。初学者向けで演習問題も豊富。物理化学をもっとわかりやすく!物理化学をたのしくマスター!

    【本書まえがきより】
     熱力学では,日常生活では使わないような新概念を導入し偏微分などの数学を使い,きわめてエレガントな論理展開をするために,その本質の理解は非常に難しい.いや,学生諸君は誰も理解できないのかもしれない(年をとって教壇に立つとわかるようになるといわれるが…).著者二人も日常の研究・教育では,熱力学をベースとした電気化学関係の分野に携わっており,ある程度は熱力学を“わかったつもり”になっていたが,本書の執筆にあたっては正面から激突することもあった.
     読者は一通り黙読しただけで,熱力学を理解できるとは思わないでほしい.できるだけ多くの(ときにはマニアックな)問題を用意したので,まずは手を動かして慣れてほしい.その繰り返しで理解したと“錯覚”できれば,“楽しく”なるのかもしれない.一見,無味乾燥とも思われる物理化学に対して,単に覚えるのではなく,正面から向かい合い考えることにより,“なるほど”と“なっとく”できたとき,本書のタイトルにある「たのしい」醍醐味を,読者自身が十分に感じとることができると信じています.そしてそのことが礎となり,夢のある美しい“読者の科学”が育つと願っております.
    第1章 物理化学で用いる数学の復習
    第2章 物理量と単位と物理法則
    第3章 熱力学入門
    第4章 エントロピー
    第5章 自由エネルギーと化学ポテンシャル
    第6章 相平衡
    第7章 化学平衡
    第8章 酸塩基反応
    第9章 酸化還元反応
    第10章 界面
    第11章 反応速度式
    第12章 反応速度論
    第13章 酵素反応速度論
    第14章 物質移動と物質輸送
  • 熱電変換システム設計のための解析
    • 小川吉彦
    • 森北出版
    • ¥3300
    • 1998年12月
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    • 5.0(2)
  • 熱電変換に関するA.Ioffeの理論は熱収支の観点から導出したマクロ的で現象論的なものであり、熱電半導体中の温度分布が解析されておらず、実際の作成モジュール特性と一致しない。これを解決するには、ミクロ的な立場から熱電半導体中の電子の挙動を解析する必要がある。本書は、ボルツマン輸送方程式を解いて電流および熱流に関する方程式を導出、さらにこれを利用して熱電半導体中の温度分布に関する微分方程式を導出し、熱と電気に加えて磁気も考慮することにより、熱電磁現象を解析したものである。
  • 高専の応用物理第2版
    • 小暮 陽三/潮 秀樹/中岡 鑑一郎
    • 森北出版
    • ¥2640
    • 2005年12月10日頃
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  • 好評の初版を読みやすく平易に改訂した
  • はじめての高分子化学
    • 井上 祥平
    • 化学同人
    • ¥3300
    • 2006年12月10日頃
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    • 5.0(2)
  • はじめて学ぶ・もう一度学ぶ食品工学
    • 安達修二/古田 武
    • 恒星社厚生閣
    • ¥4180
    • 2021年03月10日頃
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  • 食品の加工や製造に関する学問には、調理学、食品加工学と食品工学がある。食品加工学に関する教科書は多いが、食品の工学的な取扱いに関する食品工学の教科書は少ない。しかし食品工学は、食品工業に限らず、化学工業や製薬工業などでも使われる操作の原理を学ぶので、汎用性が高い。本書は、食品工学をはじめて学ぶ学部生を対象とした教科書であるが、企業に就職した方が改めて食品工学を復習する本、研修として利用するテキストとして活用いただくことも意識した。食品工学は数式や数値を扱うことが多いため,例題や演習を通じて実例に即したかたちで理解が深まるように配慮した。
    目次:第1章 食品工学で学ぶこと/第2章 食品工学の計算の基礎/第3章 殺菌/第4章 熱の移動と熱交換器/第5章 粉体の大きさと分離/第6章 食品の保存と水/第7章 湿度と食品の乾燥/第8章 乳化/第9章 流体の流れとエネルギー/第10章 食品の弾性と粘性/第11章 反応速度と反応器/第12章 有用成分の抽出/第13章 液状食品の濃縮/第14章 蒸留/第15章 ろ過と膜分離/付録(A.濃度の表し方/B.対数/C.グラフの描き方/D.パラメータの推定/E.次元解析/F.図的および数値的微積分/G.常微分方程式の解法/H.主要数値/I.単位の換算)
    第1章 食品工学で学ぶこと/第2章 食品工学の計算の基礎/第3章 殺菌/第4章 熱の移動と熱交換器/第5章 粉体の大きさと分離/第6章 食品の保存と水/第7章 湿度と食品の乾燥/第8章 乳化/第9章 流体の流れとエネルギー/第10章 食品の弾性と粘性/第11章 反応速度と反応器/第12章 有用成分の抽出/第13章 液状食品の濃縮/第14章 蒸留/第15章 ろ過と膜分離/付録(A.濃度の表し方/B.対数/C.グラフの描き方/D.パラメータの推定/E.次元解析/F.図的および数値的微積分/G.常微分方程式の解法/H.主要数値/I.単位の換算)
  • 非平衡統計力学
    • 沙川 貴大
    • 共立出版
    • ¥2420
    • 2022年06月10日頃
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • 本書の目的は,近年発展のめざましい非平衡統計力学について,基礎から最先端までの道案内をすることである。現代的な非平衡統計力学の本格的な教科書(2000年代以降の大きな発展である,「ゆらぎの定理」などの「ゆらぎの熱力学」の考え方を本格的に取り入れたもの)は,本書が和書で初である。とくに,情報と熱力学を融合させた「情報熱力学」について本格的に解説された教科書は世界的にも例がなく,本書のもっとも大きな特徴である。
     読者に専門的な予備知識は要求せず,物理学科や応用物理学科の学部2年までで習う程度の熱力学・統計力学の初歩的な知識だけで読めるように工夫されている。とくに情報理論については,完全にゼロから解説を行った(したがって,本書のそれなりの部分は,意欲ある高校生なら読めるはずである)。また,ランジュバン方程式など伝統的な非平衡統計力学の概念についても,予備知識を前提にせずゼロから解説した。
     一方で,熱力学不確定性関係など,現在世界的に活発に研究されている最先端の話題についても詳細な解説を行っているため,統計力学を専門とするプロの研究者にも有益である。量子ドットから生体分子モーターまで多彩な具体例を取り上げることで,異分野への接続に留意した(とくに生物物理の研究者は,主要な読者層の一角になるはずである)。
     ちょうど1セメスター程度の講義に用いることができるよう,コンパクトにまとめられている。
    第1章 イントロダクション
    1.1 ゆらぎの熱力学
    1.2 情報熱力学
    1.3 シラード・エンジンと情報熱機関

    第2章 非平衡系の熱力学第二法則
    2.1 ゆらぐ熱力学系の定式化
    2.2 熱力学エントロピーと情報エントロピー
    2.3 非平衡ダイナミクス
    2.4 エントロピー生成と熱力学第二法則
    2.5 熱力学的可逆性

    第3章 ゆらぎの熱力学
    3.1 ゆらぎの定理
    3.2 不可逆熱力学の枠組み
    3.3 ゆらぎの定理から線形応答理論へ
    3.4 マルコフジャンプ過程
    3.5 非平衡定常熱力学
    3.6 熱力学不確定性関係

    第4章 情報熱力学
    4.1 フィードバックと第二法則
    4.2 測定に要する仕事
    4.3 情報交換における第二法則
    4.4 メモリの構造
    4.5 自律的なマクスウェルのデーモン

    付録A 情報理論入門
    A.1 シャノン情報量
    A.2 相互情報量
    A.3 カルバック・ライブラー(KL)情報量
    A.4 フィッシャー情報量
    A.5 モーメントとキュムラント

    付録B ランジュバン系
    B.1 伊藤公式とフォッカー・プランク方程式
    B.2 ランジュバン系の熱力学
  • 並列有限要素解析(1)
    • 奥田洋司/中島研吾
    • 培風館
    • ¥7260
    • 2004年07月
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  • 現在、世界規模で分散メモリ型並列処理(クラスタコンピューティング)が急速な広まりをみせている。1950年代に航空機の構造解析手法として生まれた有限要素法は、2000年代を迎え廉価なPCクラスタを用いた並列計算環境が構築されるようになり、新しい展開をみせている。そのため、並列有限要素法に関する関心とニーズが我が国でも高まってきている。本書は、我が国初の並列有限要素解析の入門書で、(財)高度情報科学技術研究開発機構(RIST)で開発中のGeoFEMを前提に、PCクラスタ上でMPIを用いた並列有限要素法プログラムの様々な実際的技法を解説する。1巻は、GeoFEMの設計指針や機能の概要、データ構造、並列メッシュ生成、並列ソルバ、並列可視化について詳細な説明を行なう。プログラムの並列化に興味のある読者はもとより、できるだけ少ない手間で並列環境の恩恵を享受したい読者にとって、好適な書である。
  • 金属材料通論
    • 宮川 大海/吉葉 正行
    • 朝倉書店
    • ¥4290
    • 1987年04月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 〔内容〕金属材料の基礎/機械的性質と強化法/疲れと低高温での機械的性質/鉄鋼の基礎/鋼の熱処理/構造用鋼/鋳鋼/展伸用銅と銅合金/展伸用AlとAl合金/鋳物用非鉄金属材料/工具・軸受・ばね材料/耐食材料/耐熱材料/新材料
    1. 金属材料の基礎
     1.1 金属の組織と結晶構造
     1.2 合金の結晶構造
     1.3 二元合金平衡状態図
    2. 金属材料の機械的性質と強化法
     2.1 金属材料の機械的性質とその試験法
     2.2 金属材料の強化法
    3. 金属材料の疲れと低・高温での機械的性質
     3.1 金属材料の疲れと疲れ強さ
     3.2 低温ぜい性
     3.3 クリープ
    4. 鉄鋼の基礎
     4.1 鉄鋼の分類
     4.2 鉄鋼の製造法
     4.3 Fe-C系平衡状態図
    5. 鋼の熱処理
     5.1 オーステナイトの連続冷却変態
     5.2 鋼の熱処理と機械的性質
    6. 構造用鋼
     6.1 構造用圧延鋼材
     6.2 高張力鋼
     6.3 機械構造用鋼
     6.4 快削鋼
    7. 鋳鉄
     7.1 ねずみ鋳鉄の組織
     7.2 ねずみ鋳鉄の性質
     7.3 各種鋳鉄の特性と用途
    8. 展伸用銅および銅合金
     8.1 工業用純銅
     8.2 銅合金の平衡状態図と機械的性質
     8.3 展伸用青銅および特殊青銅
     8.4 時効硬化型銅合金ーベリリウム銅
     8.5 耐熱銅合金
    9. 展伸用アルミニウムおよびアルミニウム合金
     9.1 工業用純アルミニウム(JIS 1000シリーズ)
     9.2 アルミニウム合金の時効硬化
     9.3 展伸用アルミニウム合金
    10. 鋳物用非鉄金属材料
     10.1 鋳造性と鋳物の組織
     10.2 銅合金鋳物
     10.3 アルミニウム合金鋳物
     10.4 マグネシウム合金鋳物
     10.5 ダイカスト
    11. 工具・軸受・ばね材料
     11.1 炭素工具鋼
     11.2 合金工具鋼
     11.3 炭素および合金工具鋼の熱処理
     11.4 高速度工具鋼
     11.5 焼結工具材料
     11.6 軸受鋼
     11.7 軸受用非鉄合金および含油軸受
     11.8 熱処理ばね鋼(熱間成形ばね鋼)
     11.9 加工ばね鋼(冷間成形ばね鋼)
    12. 耐食材料
     12.1 不働態化とステンレス鋼の耐食性
     12.2 マルテンサイト系ステンレス鋼
     12.3 フェライト系ステンレス鋼
     12.4 オーステナイト系ステンレス鋼
     12.5 その他のステンレス鋼
     12.6 高ニッケル耐食鋼およびニッケル基耐食合金
     12.7 チタンおよびチタン合金
     12.8 表面処理鋼板
    13. 耐熱材料
     13.1 耐熱材料に要求される性質
     13.2 フェライト系およびマルテンサイト系耐熱鋼
     13.3 オーステナイト系耐熱鋼
     13.4 超耐熱合金(超合金)
    14. 新材料
     14.1 アモルファス合金(非晶質合金)
     14.2 形状記憶合金
     14.3 セラミックス
     14.4 複合材料
    15. SI 単位記号
    16. 索 引
  • 高層気象の科学
    • 廣田道夫/白木正規
    • 成山堂書店
    • ¥3960
    • 2013年04月
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  • 高分子合成化学
    • 遠藤剛/三田文雄
    • 化学同人
    • ¥3080
    • 2001年09月10日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)

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