親の「口ぐせ」で子どもの性格が変わる!
明日は、きっといい日になる
◎巻頭インタビュー 金澤泰子
◎チエックテスト 「あなたは、明日がいい日になる人?」
◎エッセイ
◎懐かしのアルバム
◎豪華連載 水島広子 「50代からの人間関係」
◎巻末健康情報
◎大特集 頭の腕だめし、おもしろパズル傑作選
不安も悩みも手放して、幸運を手に入れる
占いで運を開く!
2019後半 あなたの運勢
定番人気の占い増刊号。
読者の反響やトレンドも踏まえた内容でお届けします。
誌面の見やすさ&情報量も大充実!
巻頭企画
■鏡リュウジの12星座占い
好評企画
■天中殺でわかる恋愛と結婚 水晶玉子
■改元の運気を味方にして
金運と仕事運を上げる方法 中井耀香
■運を下げない「デトックス風水」 ソフィア・リブラ
■九皇占術で知る 幸運のレシピ 堀川祐加
■九星気学別 心と体の健康運 ファンタジスタ徳永
■あなたの晩年がわかる「鳥キャラ占い」 水木あかり
ヨシタケシンスケの大人気絵本『なつみはなんにでもなれる』の主人公、なつみちゃんのトートバッグ<黄緑>。
表面だけでなく、裏面にもかわいいなつみちゃんのイラストが入っています。
マチ付なので、お弁当を入れるランチトートや、ちょっとしたお買いもの、お出かけにも使えます。
【サイズ】約19.5×30×マチ11cm
「ヨシタケシンスケのぶんぐがあります」第2弾!
『ふまんがあります』の女の子が、かわいいふせんメモになって登場!
貼ってはがせるので、どんな場所にも気にせずはれます。
伝言や一言添える時などに活用できます。
■台紙:タテ約11.5cm×ヨコ約8.7cm
■メモ本体:タテ約10.5cm×ヨコ約8cm
■枚数:50枚綴り
「フレイルって知っていますか?」
「フレイル」とは、日本語にすると「衰え、弱まり」という意味で、「要介護状態にならないようにしましょう」と厚生労働省が高齢者への注意喚起を目的として取り上げている新しい言葉です。
それを予防するために大切なのは「のど」を鍛えること。本書では、加齢による「のど」や口の周り、呼吸などに関わる筋肉の運動性や操作性の衰えを防ぐ方法や、誤嚥性肺炎の原因のひとつといわれる声帯萎縮の予防と嚥下運動の衰えを防ぐための「のどの体操」を紹介しています。
一生元気でいたいなら、楽しく笑って「のど」を鍛えましょう。
かわいいどうぶつたちが、いろいろなうんちをするよ。1から10までぜ〜んぶうんち!
ありさんが1こうんちをしたよ。ちいさなちいさなうんち。
りすさんが2こうんちをしたよ。はっぱのしたにかくれてるね。
ねこさんが3こうんちをしたよ。しらんぷりしていっちゃった。
にわとりさんが4こうんちをしたよ。たいへん! どれがうんちかわからない。
ぶたさんがゆっくり5こうんちをしたよ。ソーセージみたいなうんち。くさいくさい!
ひつじさんが6こうんちをしたよ。おおかみあわててにげてった!
子どもたちが大好きな「うんち」で、数をかぞえるフランスの翻訳絵本。
「『なんとかなる』を口ぐせにするだけで、不思議な奇跡が次々と起こるんだよ」(斎藤一人)
本書は、斎藤一人氏から「なんとかなる」の講演活動を任された著者が、この最強の言霊を使う中で起きた、数々の奇跡的なエピソードとその具体的な使い方を紹介。「『なんとかなる』がなぜ史上最強の言葉なのか」「『なんとかなる』と言っていると、自分に必要なことがやってくる」など、あなたの人生に今すぐ奇跡が起こる1冊!
「『まゆみちゃん。オレも“ついてる!〞とか“大丈夫〞とか、いろんな天国言葉を教えてきたけど、その中でも、史上最強の肯定語があるんだよ』『えっ、それってなに?一人さん教えて‼ 教えて‼』『“なんとかなる〞という言葉だよ。この言葉は本当に素晴しいから、“なんとかなる〞をテーマに、まゆみちゃんは全国で講演会をするといいよ。きっとこの言葉はたくさんの人の心を軽くして、たくさんの人の役に立つよ』」(本書より抜粋)
2020年の大河ドラマの主人公は、明智光秀。
その生涯は、多くの謎に包まれているーー。
◆美濃源氏の名門・土岐氏の一族出身だった!?
◆将軍になる前の足利義昭に仕えた足軽衆の一人!?
◆織田信長の正室・帰蝶(濃姫)とは縁戚関係だった!?
◆比叡山焼討ちで率先して、なで斬りを行なった!?
◆行政官僚としては優秀だったが、戦さ下手だった!?
◆ルイス・フロイスからの評価が辛辣だった理由は?
◆戦さに次ぐ戦さによって、過労で倒れていた!?
◆本能寺の変を起こした動機は、書状に書いてある!?
最新研究を元に黒鉄ヒロシ先生が、漫画で“一筆両断”!
織田信長の史料としてよく知られている『信長公記』に対抗して、著者独特の語り口で、縦横無尽に明智光秀を描く、まさに“光秀公記”というべき作品。
現代感覚とビジュアルな誌面で歴史を読む三国志・五大決戦
かつて、大卒社員は2人のみで、中卒や元暴走族などの社員が多数、残業時間が青天井だった超ブラック企業を、従業員数800人超え、16年連続増収の会社に生まれ変わらせた社長が、驚きの経営の仕組みを公開する。
株式会社武蔵野の小山昇社長は、「お金」「休み」「楽しみ」を社員に与えることが、会社を成長させると説く。そのために、「残業したら賞与を減らす」「禁煙手当を支給」「上司や社長との飲み会を教育の場に」「掃除などの環境整備は給料を払って強制的にやらせる」など、独自の手法で会社の経営方針・制度を変革してきた。その成果として、以前は社員一人当たり平均76時間あった残業時間は10時間に短縮、社員はいきいきと働くようになり、会社も増収を続けている。また、同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」の会員企業は、半数以上の会社が過去最高益をたたき出している。
これら武蔵野流「社員の愛し方」の要諦を解説する書。
二度の流産を経て、41歳でようやく授かった命。ところが、帝王切開で生まれてきた娘はダウン症だった。将来を悲観して殺してしまおうと何度も思った母。娘の存在を肯定できるまで5年の歳月がかかった。
娘は小学5年生になると普通学級から特別な学校に転校となり、不登校に。このとき習わせたのが書だった。泣きながら「般若心経」を書く日々。書は上達したものの、母は娘を書家にするつもりはなかった。ただ、20歳の誕生日に一度だけ個展を開くつもりだった。それがいまや世界で個展を開く書家となった。
本書は、月刊誌『PHP』の好評連載「魂の筆跡」をまとめたもの。一人暮らしを始めたことに対する母の不安をよそに、近所づきあいを楽しみ、「街の魔法使い」とまでいわれるようになった娘。ダイエットのためにジムに通いつつも甘いものを食べてしまう娘。
煩悩も欲もない無心の天使が繰り広げる「愛と微笑みの世界」に読者を誘うエッセイと書。
好評既刊の『国語力がアップすることば1200』『中学入試用 国語力がアップすることば1200』に続く第三弾として、中学入試を突破するために必須のことばを取り上げ、ドリル形式でまとめたものです。
本書の特長としては次の5点が挙げられます。(1)中学受験指導で50年以上の歴史をもつ四谷大塚が、1200の語句を選びぬきました。(2)その1200の語句をテーマ別に収録。1ページ1テーマの紙面構成で、同じテーマの複数の語句をいっしょに学ぶことができます。(3)有名中学の過去の国語の入試問題(長文)に登場した語句を集めて、巻末に「実践問題」として収録。(4)1枚ずつ切りはなして、答えを直接書き込むことができます。(5)すべての漢字に読みがながあるので、中学入試を目指す小学生が、早い段階から始めることができます。
本書は、評論家・副島隆彦自身が「主著」とする1冊に、最新の情報・考察を大補強した、まさに「決定版」である。ここで「大補強」というに恥じない改訂が行われているので、過去の版を既読の方も、読み直しをあえてお勧めする。 改めて、本書は、「日本はアメリカの属国である!」と保守派言論人が最も嫌がる事実を初めて提起し、当時の論壇から忌み嫌われた伝説の書である。「なぜアメリカの言いなりになっているのか」が、一読、明白になる。著者は決して、日本を貶めるために本書を書いたのではない。事実に目をそむけず、今からでも足元確かに生きてゆく国となることが、著者の本懐である。そのために、いかなる対策がありうるか、国が着実に生きてゆくとはいかなることか、を事実に冷酷なまでに徹しながら論証する。世界がナショナリズムに揺れ始めた今、改めて読んでおきたい名著の最新版である。
「齋藤孝の『負けない!』シリーズ」第7弾! 子どもたちの悩みや問題を解決するための方法を、マンガで楽しく解説。壁にぶつかった時、「負けない!」という心で、自分の頭でモノを考え、目の前の問題を解決していける大人になるための一助となるシリーズです。
<第1章 受験をする意味ってあるの?>受験を乗り越えるには? キミが倒すべき敵は点数だ! 他 <第2章 戦いの前に必要なのは敵を知ること>問題集の回答を理解しよう! 過去問で100点取れるようになろう! 他 <第3章 確実に合格点を取るには?>試験問題は後ろからやる! 時間切れにならないための必殺技 他 <第4章 受験の先には何があるの?>レベルの高いところで磨かれる! 甘えを捨てて、結果を出せ! 他
60万部突破の大人気シリーズ待望のマンガ化‼ スペシャルな準備で必ず合格できる!
ボケる人、ボケない人(仮)
「早く!」「ダメ!」と言わないほうが子どもは伸びる!(仮題)
現代感覚とビジュアルな誌面で歴史を読む戦国家臣団