韓国で話題のMBCドラマ「コーヒープリンス1号店」のオリジナルサウンドトラック。
「コーヒープリンス1号店」は髪をばっさり切ってボーイッシュにイメチェンしたユン・ウネ、ドラマ「白い巨塔」で注目を浴びたイ・ソンギュン、“次世代韓流スター”コン・ユ、さらに美しくなってドラマ復帰したチェ・ジョンアンの4人が主役を務める注目のドラマ。このサウンドトラックの音楽監督を務めるのはTearliner(ティアライナー)。人気急上昇中の新人グループ、The Melody(ザ・メロディー)やエレクトロニカ系ユニットのCasker(キャスカー)といったフレッシュなアーティストを起用。さらに新進作曲家のビッグバンことパン・スンチョル、MNIミンジェ、Humming Urban Streo(イ・ジリン)ら、大衆的なK-POPとは一線を画したラインナップも魅力的だ。また劇中で“チェ・ハンソン(イ・ソンギュン)のテーマ曲”ともいえるほど多用されている「海旅行」は、ティアライナーのバンドバージョンとイ・ソンギュン自身が歌う「チェ・ハンソン・バージョン」の2種類を収録。イ・ソンギュンのファンは彼の歌声に要注目!
Disc1
1 : ラララ, It's Love! - Melody
2 : White Love Story - Asone
3 : コーヒー一杯どう? - Humming Urban Stereo
4 : Go Go Chan!!
5 : コーヒーの香りときめき
6 : For A While
7 : Mocha
8 : 海旅行 (チェ・ハンソン Ver.) - イ・ソンキ゛ュン
9 : 日ざし一切れ
10 : Polly
11 : 甘く
12 : 海旅行
13 : Double Shot - Casker
14 : 良い記憶
15 : 風にそっと座る (海旅行 Piano Ver.オ・スキ゛ョン)
16 : Go Go Chan!! (放送 Ver.)
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最高の音で楽しむために!
アンネ=ズーゼ・エンスレ/ツィマーマンのコーヒーハウス
2013年にロンドンのSRPメック国際リコーダー・コンクール(ドロテー・オーバーリンガーを排出したことでも知られる名門コンペティション)で最優秀賞を受賞した1988年ドイツ生まれの若き名手、アンネ=ズーゼ・エンスレの「Audax Records」第2弾。2019年の大阪国際音楽コンクール(チェンバロ部門)で最高位を受賞したウィーン生まれのチェンバロ奏者、ラインハルト・フューラーとのデュオで繰り広げる「ツィマーマンのコーヒーハウス」の音楽。
1730年代のライプツィヒに実在した「ツィマーマンのコーヒーハウス(カフェ・ツィマーマン)」は、大バッハの他、テレマンやヘンデル、ロカテッリ、ポルポラなど当時の有力音楽家たちがこぞって音楽を提供し、演奏していたというライヴ・ハウス的カフェ。リコーダーとチェンバロのためのオリジナル作品と、この編成のために自ら編曲した作品で、「ツィマーマンのコーヒーハウス」の世界へと導きます。(輸入元情報)
【収録情報】
● アルビノーニ:ソナタ イ短調
● J.S.バッハ:コラール『いと高きにある神にのみ栄光あれ』によるトリオ BWV.664
● ヨハン・ゴットリープ・ゴルトベルク[1727-1756]:リコーダーとオブリガート・チェンバロのためのソナタ ハ長調
● J.S.バッハ:コラール『イエス、わが頼り』 BWV.728
● テレマン:メトディッシェ・ソナタ第11番 TWV.41:d2
● F.クープラン:田園詩、ロンドー
● F.クープラン:コンセール第6番
● J.S.バッハ:コラール『ああ、われらと共に留まりたまえ、主イエス・キリストよ』(BWV.649)によるトリオ
● J.S.バッハ:ソナタ ヘ長調(BWV.1033〜パッチワーク・ソナタ)
アンネ=ズーゼ・エンスレ(リコーダー)
ラインハルト・フューラー(チェンバロ)
録音時期:2019年2月10-13日
録音場所:ナトゥルノ、プロクルス博物館
録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
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ペギー・リーの1956年のデッカでの大ヒットアルバム『Black Coffee』(ペギー・リーは1952年に創造性と芸術性の違いからキャピトルを脱退)。
本作ではいつものスタジオ・オーケストラの代わりに一流のジャズ・カルテットを迎え、親密な雰囲気の中で演奏。トランペッターのピート・キャンドリとピアニストのジミー・ロウズ(彼女のお気に入りのサイドマン2人)を含むこの小さな組み合わせは完璧に機能しており、特に "It Ain't Necessarily So"、"Gee Baby Ain't I Good To You "とタイトル曲の熱いテイクでは完璧に機能しているジャズ・ヴォーカルの名盤。
<収録内容>
[Side A]
1. Black Coffee
2. I've Got You Under My Skin
3. Easy Living
4. My Heart Belongs To Daddy
5. It Ain't Necessarily So
6. Gee Baby Ain't I Good To You
[Side B]
1. A Woman Alone With The Blues
2. I Didn't KNow What Time It Was
3. (Ah the Apple Trees) When The World Was Young
4. Love Me Or Leave Me
5. You're My Thrill
6. There's A Small Hotel
「商店建築」は、レストラン、ホテル、ファッションストアなど最新のストアデザインを、豊富な写真で紹介する専門誌です。
デザインコンセプトや図面、仕上げ材料など、インテリアデザイナーや建築家、店舗開発に携わるすべての方に有益な情報が満載です。
1956年の創刊以来、日本の商空間、店舗デザインを記録し、国内外に発信し続けています。■エレメント特集/“縁”が生まれるカウンター 〜食を介して人がつながる場をデザインしよう
焼き鳥屋や立ち飲みビストロ、隠れ家高級レストラン、街角のコーヒースタンドなどさまざまな業態の飲食店を、「カウンター」にフォーカスして紹介します。同じカウンターを囲ってアットホームな雰囲気をつくったり、高さに変化をつけてさまざまなコミュニケーションを引き出したり、凹凸をつけて“溜まり”を点在させたり、さまざまなカウンターから、さまざまな創意工夫が発見できるはずです。各店のカウンターを詳細図面と共に紹介する他、辻村久信さん(辻村久信デザイン事務所+ムーンバランス)や乙部隆行さん(スタジオムーン)に聞いた、カウンター設計論も必読です!
■業種特集/ヘアサロン
全国各地の最新ヘアサロンを紹介します。髪を切りに行くのに、緊張感を感じる人は少なくないはずです。多くの場合、ヘアサロンへは一人で行き、1時間以上をイスに座って過ごします。日常の延長としてリラックスして過ごすのか、強い世界観の中で気分を高揚させるのか、店舗によってアプローチはさまざま。またヘアサロンに不可欠なミラーの扱いも、ヘアサロンの設計では重要な鍵になります。複数の機能を一体化したミラー什器や、壁掛けのシンプルなミラー、複雑な形状で空間を盛り立てるデザインなど、ヘアサロンならではの空間体験をぜひ誌面でお確かめください。
■小特集/「+α」で客を呼び込む「ギャラリー併設型」ヘアサロン
みなさんは、ヘアサロンをどのように選んでいますか。美容師の腕は一目では分かりませんし、施術が終わった客を店先で待ち構えるわけにもいきません。そんな、美容室特有のハードルの高さを解消する一つの答えが、他機能併設です。「何を併設するか」がそのままお店の世界観の表現になり、色々な入り口が用意されていることで、そのヘアサロンの雰囲気を文字通り肌で感じることができるようになります。ヘアサロン特集では、近年増加しているギャラリー併設型のヘアサロンを紹介します。
■業種特集/アパレルショップ
ネットショッピングの影響を大きく受けるファッション界では、品揃えや検索性よりも、いかにブランドの世界観を表現するか、そこでどんな体験を提供するかに焦点が当てられています。服をつくるアプローチと空間をつくるアプローチは近似し、販売するアイテムと空間が等価になった表現も見られます。そんな最新のアパレルショップを、多数掲載しています。
最高の音で楽しむために!
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