帰りの電車で寝ている人は、人生損している!?
それどころか、死亡リスクが高まるかもしれない!!
今すぐ身に付けるべき「疲労回復スキル」を余すことなく伝授
超多忙で眠れない日本人に贈る一冊!
良い休息をとることは良い仕事につながる。
「睡眠」が重要なビジネススキルとなった今、それでも多くの人が、
「ぐっすり眠れない」「翌朝体が重い」「生産性が上がらない」と不調を訴える。
実は、よかれと思ってカラダと脳にダメージを与える習慣を続けてしまっているのだ。
×帰りの電車で席に座って寝る
×ベッドの上で寝る前に本を読む
×まだ眠くないのにベッドに入る
×休日にいつまでも寝ている
1つでも当てはまれば、即刻生活を改めよう。
睡眠不足は、仕事の生産性を下げ、致命的なミスの原因となるだけでなく、
肥満や高血圧、糖尿病、心筋梗塞など、命に関わる病気のリスクを上げてしまう。
本書では、第一線で活躍する24人の医師と専門家に話を聞き、
最新の科学エビデンスに基づいた疲労回復スキルについてまとめた。
日本人の睡眠の問題を知り尽くしたプロフェッショナルが
あなたの「眠りの悩み」を解決する!
労務管理・社会保険に関わる実務に必携の解説書。どのような場合に労災保険の給付対象となるのか?-設問と豊富な裁判例で具体的に解説。
たった1日(1章約1時間×10テーマ)でデータ分析をマスター!本書は、普段からExcelを使う経理や経営企画の担当者の皆様のさらなるスキルアップに役立つように作られています。10のデータ分析の手法とそれをExcelで実行する際の詳しい操作手順が解説されています。
知識がない、時間がない、なかなか根気が続かない…。そんな「あなた」のための短期集中テキスト+問題集です。
あなたの部下が、もし「うつ病」になったら。真の解決法、教えます。
渉外担当者のスキルレベルに合わせた企業支援のポイントを紹介!日常営業 元気な企業への対応 不調な企業への事業性評価 そして伴走支援・経営支援へとステップアップ。
近年、企業が従業員の健康管理を経営的な視点で実践し業績の向上へ結びつける「健康経営」という経営手法が注目されています。
しかし、新型コロナウイルス感染症の流行は、個人の行動様式や企業での働き方を変容させ、さらに「従業員の健康」と「企業の業績」の双方に直接影響を与えうることから、今後は健康経営の在り方も見直しを迫られると考えられます。
「ポストコロナ」における社会の変化を踏まえた上で、改めて健康経営について、具体的な対策と考察を展開し、求められる企業と医師の関係にも言及します。
第一章 健康経営とは
第二章 健康経営の具体的対策1 感染症
第三章 健康経営の具体的対策2 生活習慣病
第四章 健康経営の具体的対策3 メンタルヘルス
第五章 ポストコロナの企業─医師関係
ハイフレックス型授業の資料作りを手助けする,基本・オリジナルな図・表,公的データを多数掲載。図表だけでなく重要と思われる法制度に関する記述等に関するものまで幅広く網羅しており,資料集の資料を起点に学生の問題意識を喚起させ,予習を必要とする反転授業などで「理論・学説・解説・説明」を講義時に後付けさせやすくなる。
保育士養成カリキュラムガイドラインに準拠した目次に沿って,図表71点+法令・基準・コラムをテキストより利用しやすい大きさで配置。
●授業目的公衆送信補償金制度について
●保育に関連する各種ガイドラインについて
第1章 子どもの心身の健康と保健の意義
第2章 子どもの身体的発育・発達と保健
第3章 子どもの心身の健康状態とその把握
第4章 子どもの疾病の予防及び適切な対応
ハーブをブレンドする楽しさと植物のチカラを実感してみませんか?健康や美容に役立つ働きを持つハーブ。その植物のチカラを手軽に取り入れる方法がハーブティーです。ハーブはブレンドすることで、より目的に合った、より自分好みの味にアレンジすることが可能になります。その「ブレンドする楽しさ」にフォーカスしたのがこの本。ハーブの専門店エンハーブが、簡単にブレンドを楽しめるコツやアイデアを伝授します。ビギナーはもちろんのこと、すでにハーブを楽しんでいらっしゃる上級者の方にも、ハーブティーの新たな魅力を見つけていただける1冊です。
中国語会話上達に必須!1500の日常生活の行動表現がイメージと結びつけて覚えられる絵で見る日常生活の中国語表現!
日常生活の行動を表す中国語表現は決して難しい内容ではありませんが、「そういえばこれは何と言うんだろう」というものも少なくなく、会話がなかなか上達しない要因でもあります。
朝起きてから就寝するまでのあらゆる行動を中国語で表現できるようになれば、会話力を格段に上げることにも繋がり、会話の幅も大きく広がります。
本書では、イメージと結びつけながら表現を覚えることで記憶にしっかりと定着させ、会話でしっかりと活用ができるようになります。
大学病院の健康スポーツ室が開発した医学的エビデンスに基づいた“長生き部屋トレ”
生きする秘訣は「脚力」「バランス力」「柔軟性」「握力」にあった!
その4つを誰でも、いますぐ、お家で 鍛えることのできるトレーニングが、「順天堂大学医学部健康スポーツ室式 部屋トレ」。
1日1分からのトレーニングで、体験者からは「高かった血圧が正常値に」「体重がー6キロ」など驚きの声続々。
スポーツジムや外での運動が難しい状況の中、誰でも簡単にできる「順天堂大学医学部健康スポーツ室式 部屋トレ」をはじめてみませんか?
★ 専門店だから知っている、
一番わかりやすいグッピーの「飼育のコツ」を
写真と図解でご紹介します。
★ 水槽をセンス良く見せる「デザイン術」
★ 長く飼育するための「快適な環境づくり」
★ 美しく健康なグッピーが産まれる「交配テクニック」
◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆
熱帯魚の中でも、
特にグッピーと私たち日本人との付き合いの歴史は古く、
それは1920 年代、
大正時代に始まったと言われています。
そんなグッピーには、
熱帯魚を飼育する人の間で
昔から言われていることに
「グッピーに始まりグッピーで終わる」
という言葉があります。
グッピーは飼育が比較的簡単で、
だれでも熱帯魚に関心を持ったときに
一番最初に飼い始める魚となる、
まさに熱帯魚の入門魚です。
そのように、簡単に飼育できることだけが
魅力かというと決してそうではありません。
観賞用としても、
その美しさは十分楽しめます。
「グッピーは色の天才」
と言われるように、
その色の豊富さは熱帯魚随一と言っても
過言ではありません。
また、温和な性格のために
さまざまな魚と混泳する姿も楽しめます。
さらに、繁殖が容易なため、
オスとメスが一緒にいれば、
水槽内ではどんどんと個体が増えていき、
繁殖の楽しさや
稚魚を育て上げる楽しさも加わります。
そしてさらにご自分好みの体色や
尾の模様・形を
作出していくこともできます。
まさに飼育の初級者から上級者まで
楽しむことができる
魅力ある魚がグッピーなのです。
本書は、グッピーの飼育を
これから始めようとしている人や、
すでに飼っている人にも、
グッピーの飼育に関する
必要不可欠な基礎知識の習得と、
より楽しむためのヒントに
していただければ幸いです。
楽しいグッピーライフを送っていただく
一助になれば幸いです。
BLUE PLANET
濱野 宏司
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆第1章 グッピーを飼おう
<グッピーの基礎知識>
* グッピーの基本を確認しておこう
* 飼育に際して大切なことを心得よう
・・・など
☆第2章 グッピーを世話しよう
<日常の飼育管理>
* エサの適切な与え方を知ろう
* 健康状態をチェックしよう
* 定期的に水を換えよう
・・・など
☆第3章 グッピーの繁殖と稚魚の保護・飼育
<グッピーの繁殖>
* 繁殖のための準備をしよう
* 産仔の基礎知識を持とう
<稚魚の保護・飼育>
* 稚魚を育てる環境を整えよう
・・・など
☆第4章 グッピーの体の不調・病気への対処法
* グッピーの病気とかかったあとの対処法を知っておこう
* 塩水浴をさせよう
* 薬浴をさせよう
・・・など
☆第5章 観賞して楽しもう
* 水槽のレイアウトを考えよう
* 低床をレイアウトに生かそう
* 石を配置しよう
・・・など
医療現場は、患者やその家族、同僚や多職種といった多様な人間関係の上に成り立っている。しかし、多様な人間関係の中での関わり方は個人の経験や資質に頼って対応しているのが現状である。
対応に迷ったとき、心理学の知見が現場でも役に立つことが多い。
本書では、各テーマで1現状と課題、2そこで用いられている心理学の理論の概説、3現場の実践という記述に分けて、読者がイメージしやすく、理解が進むように丁寧に概説していく。
身近にいる(だろう)在日朝鮮女性の姿は今日では十人十色どころか百人百色で決して一様ではない。
既婚者の場合、配偶者が日本人というケースが多数を占める現状にある。かつて在日朝鮮人は60万人といわれたが、ポジティブに捉えたら在日朝鮮人にかかわりを持つ人々が増えていることになる。しかし関係性をポジティブにするためには、直接、間接の経験、その記憶の破片をジグソーパズルのようにつなぎ合わせる作業が必要である。破片が磨滅したり、消えてしまう前に、当事者のみならず、関係者の記憶の歴史的意味を知る必要があろう。この歴史的意味を知るために、植民地主義という認識枠を用いたい。「民族」に関わることを強烈に記憶するのも、記憶を疎むのも植民地主義のなせるわざである。
在日朝鮮女性が個別に経験した家父長制や性差別と植民地主義との関係性、それらがどこまで普遍性をもち、分ちあえるものなのか?
【目次】
はじめにー在日朝鮮人フェミニズムを編み上げる試み(梁・永山聡子)
本書の経緯
多様な在日朝鮮人を見えなくする罠
日本社会が透けてみえるー日本名を使うこと、朝鮮名を使うこと
最後に
第1章 はじめにー足元から始まる歴史
植民地主義の継続
間接的強制連行
「民族」を学ぶスタート
近代資本主義と性差別・家父長制
世界に住む朝鮮民族と出会う
紡績女工から始める在日朝鮮人の歴史
資本主義に必須なのは性差別
質疑応答
最後に一言ー拾い集めた歴史学
第2章 植民地期の在日朝鮮人の暮らし
支配者が揶揄するセクシュアリティ
民族解放は民族分断へ
民主「日本」における植民地主義への囲い込み
教育を創る闘い
「生」をめぐる闘いと創造
重層的な法的地位
第3章 在日朝鮮人の破片を繋ぐ
どのように繋いでいくか
在日朝鮮女性に近代家族は可能か
高度経済成長期の在日朝鮮女性
女性解放とは誰のことなのか?
民族学級・夜間中学での経験
特別永住者とはー在日朝鮮女性の法的地位
外国人登録と指紋押捺拒否
韓国の海外旅行自由化と変容する「猪飼野」
一人芝居を演じる女性たち、繋いでいく歴史
口承文化にみる植民地の民
第4章 植民地主義が強化する家父長制
植民地主義批判のフェミニズム
在日朝鮮女性の文学
ジェンダーからみた在日朝鮮人男性文学
「母国語」に見る植民地主義の歴史
声を発する在日朝鮮女性
在日朝鮮人をみる他者の目
第5章 届かない思い・届けたい思い
崩壊・離散する家族の「母」物語
映画の中の在日朝鮮女性表象
多文化共生論への「逆襲」
日本の家父長制と植民地主義
名前の政治学
特別永住権の非特権性
植民地主義から語る「慰安婦」問題
精神医療から見る在日朝鮮人
脱植民地主義と地下茎で繋がる日本の民主化
おわりにー「日本のフェミニスト」を解体する(熱田敬子)
ふぇみ・ゼミ&カフェとは?
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