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  • グローバル時代の教育相談
    • 大家 まゆみ/稲垣 勉
    • ナカニシヤ出版
    • ¥2530
    • 2024年04月15日頃
    • 在庫あり
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  • 先を見通すことが難しい時代に、これまでにない問題に直面する子どもと教師。

    多文化共生社会における多様性を尊重する教育相談とはーー新しい教育政策の動向をふまえた初学者向け入門書。教職課程コアカリキュラムに対応した章立てで構成。章末ワークで理解を深める。

     

    ●著者紹介
    大家まゆみ(おおいえ・まゆみ)
    東京女子大学教授

    稲垣 勉(いながき・つとむ)
    京都外国語大学准教授
  • 建築の力
    • 横浜国立大学建築学科創設100周年記念事業実行委員会
    • フリックスタジオ
    • ¥3300
    • 2025年09月25日頃
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  • 「19世紀の産業革命以来の大きな変革の夜明け前、
    工学はあらゆる模索を始動せねばならない時期に来ている。
    人の暮らしの傍にある建築と都市はその要にあり、
    これまでの幾多の時代と同様、
    横浜国大は他に先駆けてそれに挑戦し始めている」
    ──内藤 廣(建築家・東京大学名誉教授・多摩美術大学学長)


    横浜国立大学建築教育の100年を振り返り、未来を考える

    2025年、横浜国立大学の建築教育は100年の節目を迎えました。本書は、1925年に創設された横浜高等工業学校建築学科を起点とする、100年間にわたる横浜国大建築学科の歩みを体系的にまとめた、初の公式記録本です。
    第I部では、横浜国大建築学科が誕生した1925年から、Y-GSAが設立し現行の教育制度の基盤が整った2007年までの建築教育の変遷を、四つの章に分けて振り返ります。第II部は、近年の教育と研究の実践を取り上げ、現在から未来へと続く建築教育の姿を、同じく四章にわたって描いています。
    吉田鋼市名誉教授による序文に始まり、建築学教室の現役教員を中心とした執筆者による書き下ろし論考や、教育者・教育の実績を紹介するコラム、名誉教授や現役教員による座談会・対談、歴代教員リストを収録。横浜で培われた「建築の力」を見つめ直し、未来へと継承するための指針となる一冊です。
  • 関係をつむぐビジネス
    • 潜道 文子
    • 白桃書房
    • ¥3300
    • 2025年03月11日頃
    • 在庫あり
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  • 不確実性が高く、グローバル / ローカルな出来事やクライシスがビジネスと社会相互に大きな影響を与えあう現代、企業はどのような価値観や倫理観をもって経営を行わねばならないのか。自社の利益の最大化を目指すというこれまで主流だった企業の価値観が、環境汚染や長時間労働による従業員の疲弊、広がり続ける経済格差、深刻化する気候変動といった、現代的な課題をもたらしているといえるのではないだろうか。成長第一主義を目指す従来型資本主義の矛盾と限界が表面化したのが、現代社会だと言えよう。

    2000 年代に入り、企業は CSR や SDGs などに関わる社会的課題解決にコミットする姿勢を見せている。しかし、このような「社会貢献活動をしておけばよい」、すなわち単に「責任を果たす」という姿勢では、本当に社会のためになっているのか判然とせず、また企業にとっての経済的価値創造にもつながらないことが多い。

    そもそも、この社会は企業中心にあるわけではなく、社会には、例えば非営利組織、学校、政府、メディア、人(従業員、株主、地元住民、顧客等 )、人以外(動物、自然、技術等 )など数限りないものが、対等なアクターとして存在している。このことを、企業も忘れてはいけない。

    一方で、様々なアクターをつなぐ役割を果たせる可能性を秘めているのも企業である。企業は、その一員として社会を、そして地球を、他の組織や人々と共に守るという価値観によって、他を尊重し、関係をつくり、共に活動することで、Business for Society 型のビジネスを行うことが、今こそ必要なのではなかろうか。そのような、利益創出が第一目的ではないマネジメントが、長期的にみると、企業の価値創出にもつながりうる。

    このような考え方に基づき、本書は、日本や世界の様々な興味深い事例を紹介しながら、社会と自社、双方にとって明るい未来につながる、これからの企業のあるべき姿と役割を考える
    序 章 変わりゆく「企業と社会」の関係
    第1章 人間中心のマネジメントー利益志向から人間志向へー
    第2章 教育とコミュニティベースの成長戦略ーパーパス・倫理の意義ー
    第3章 新たな連関構築と公共への貢献ー遠回りな利益創出ー
    第4章 「人が人を呼ぶ」ソーシャル・イノベーションーつなぐプロジェクトの創出ー
    第5章 「小さい」「地方の」先進的コミュニティとビジネスー弱い紐帯の強さー
    第6章 企業と従業員と社会の関係性ー働きがいと働きやすさー
    終 章 共創時代の Business for Society 経営
  • 医療系学生のための情報リテラシー
    • 日本保健衛生教育学会/世古 留美/田崎 あゆみ
    • 南山堂
    • ¥2420
    • 2024年11月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 急速に進化するデジタル社会において,医療系学生が早期から身につけるべき情報リテラシーおよびアカデミック・スキルズを解説した教養テキスト.一般的な情報の知識から,患者情報をはじめとする医療に関連した情報の取り扱い,文献検索やレポートのまとめ方まで,医療従事者に求められる幅広い情報スキルを網羅.
    Part 1 情報の基本
    1 医療における情報
     1. 私たちの生活を取り巻く「情報」
     2. 医療従事者が取り扱う「情報」
    2 コンピュータ
     1. コンピュータとは
     2. コンピュータの種類と特徴
     3. アプリケーション・各種ソフトウェア
     4. ファイルとデータの保存
     5. インターネット
     6. コンピュータウイルス
    3 コミュニケーションと情報発信
     1. 電子メールの仕組みと特徴
     2. 電子メールの使い方
     3. メッセージアプリやチャットの特徴
     4. 情報発信
    4 実習(臨床現場)で気をつけるポイント
     1. 個人情報保護に関する誓約書ってなぜ必要なの?
     2. 受け持ち患者に関する相談がしたいときは?
     3. 受け持ち患者との適切な関係って?
     4. 電子カルテのID・PWの正しい管理って?
     5. 診療情報の取得の限定はなぜ必要なの?
     6. なりすまし閲覧とは何ですか?
     7. メモに書いてよい内容・書いてはいけない内容は?
     8. メモ帳を持ち運ぶときの注意点は?
     9. 実習記録を持ち運ぶときの注意点は?
     10. 実習記録の書き方は?(デジタル含む)
     11. 実習記録はどこで書いていいの?
     12. 実習記録の貸し借りって大丈夫?
     13. カンファレンス資料を準備するときの注意点は?
     14. 実習記録を破棄したいときは?
     15. 資料や画像を利用するときの注意点は?
     16. 家族や知り合いに実習の様子を話してもいい?
     17. Q&Aサイトの利用はしてもいいの?

    Part 2 学習に必要なスキル
    1 調べる
     1. 自分の情報要求を明確にする
      2. 自分の欲しい情報を収集する
      3. 情報を正しく評価する
      4. 情報の活用方法と注意点
    2 本を読む
      1. 読む準備
      2. 読み方
      3. 内容のまとめ方
    3 レポートを書く
     1. レポートとは何か
     2. 自分なりの問いを立てる
     3. 問いに対する答えを出す
     4. 論理構成を練る
     5. 引用・参考文献を記載する
     6. 形式・体裁を整える
    4 伝える(プレゼンテーション)
     1. 充実した発表内容にする
     2. 見やすい資料にする
     3. 聴衆を惹きつける
    5 話す・聴く
     1. 基本姿勢
     2. 話し方
     3. 主張力
     4. 聴き方
     5. 理解力
    6 グループで学ぶ
     1. グループワークとは
     2. グループで協力しやすい環境づくり
     3. グループワークの基本
     STEP UP 1意見の集約と整理
     STEP UP 2多角的な議論と統合
  • 場の産業実践論
    • 松村秀一
    • 彰国社
    • ¥2037
    • 2014年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • “箱の産業”から“場の産業”へ。渾身の三部作、ここに完結!フロントランナー15人とともに紡ぐ“建築新産業論”。
  • 睡眠環境学入門
    • 日本睡眠環境学会/日本睡眠環境学会睡眠教育委員会
    • 全日本病院出版会
    • ¥3850
    • 2023年06月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 睡眠改善・研究に携わる睡眠のエキスパートから寝具メーカーに従事されている研究者まで、幅広い豪華執筆陣による最新の詳細な実験・調査分析結果や、良い眠りのためのノウハウが凝縮されています。
    睡眠不足大国である日本が、質の高い睡眠をとりwell-being向上を目指すために正しい睡眠の知識を学べる入門書!
    睡眠のスペシャリスト「睡眠環境・寝具指導士」を目指す方にとってもオススメの一冊です!
  • 環境教育学の基礎理論
    • 今村光章
    • 法律文化社
    • ¥3740
    • 2016年07月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 広葉樹資源の管理と活用
    • 鳥取大学広葉樹研究刊行会/古川郁夫
    • 海青社
    • ¥3080
    • 2011年01月
    • 在庫あり
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  • 慈愛による差別
    • 北村 小夜
    • 梨の木舎
    • ¥2420
    • 2020年04月20日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 北村小夜(95歳)さんは今、日本の現状に強い危惧を抱いている。身体も心も国に取り込まれてしまったのではないか!

    東日本大震災と五輪誘致で「みんな化」が進み、日本中に同調圧力と忖度が拡がっている。象徴天皇制化の天皇の「巡行」のなかでなされる「慈愛」による差別、今も教育勅語から抜けられない日本人、健常者を奨励し傷害者を差別するパラリンピック。

    ※本書の底本は、1991年軌跡社から刊行された『慈愛による差別ー障害者は天皇制を見限り始めた』。このたび増補リメイクし新装増補版として復刊!

    北村小夜さんは、現在94歳、1925年治安維持法の年に生まれた。
    天皇のために死んで靖国に祀られるため看護婦の道を選び、敗戦は満州で迎え、めぐり合わせで八路軍と行動を共にした。その1年の間に、自分の考えは間違っていたと気付く。
    日本に帰国後は、教師になり特殊学級の担任をし、さまざまな体験の中で、発言し行動している。子どもを分けてはいけないことに気づき、共にまなぶ地域の学校づくりを目指してきた。
    序章 軍国少女はつくられた
    第1章 教科書にみる天皇・障害者
    第2章 分に応じる障害者・分を越える障害者
    第3章 障害者を排除し続ける学校
    第4章 「健康」もスポーツも人間のものでなくなった
    第5章 「巡行」にあやかる人・犠牲になる人
    増補1 天皇制と道徳の教科書
    増補2 パラリンピックは障害者差別を助長する
    増補3 教育勅語から脱却できない日本人
  • 音声教育の実践
    • 河野俊之
    • くろしお出版
    • ¥1760
    • 2014年03月
    • 在庫あり
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  • 自己モニターって何?音声指導はいつやるの?○○語話者にはどう指導する?学習者の声を聞き、効果的な指導方法を考えよう!ずっと使える理論と実践法。
  • ドラッカー名著集(8)
    • ピーター・ファーディナンド・ドラッカー/上田惇生
    • ダイヤモンド社
    • ¥2200
    • 2007年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.28(19)
  • 環境教育学のために
    • 今村 光章
    • めるくまーる
    • ¥2750
    • 2023年03月06日
    • 取り寄せ
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  • 本書は環境教育学の基礎理論の構築、および、その深化と越境を求めるという複眼的な視点を併せ持ち、環境教育の発展のために教育学的見地からアプローチした意欲的な研究書である。前半では基礎理論の構築を目指し、後半では環境教育の教育的価値論の検討と他の教育分野への越境をもくろんでいる。
    第一部の「環境教育学の基礎理論」では、学理論の構築を目指すために、用語の詳細な検討と環境教育の黎明期の歴史について検討する。用語、環境教育史、環境問題史を概観した後で、教育学的アプローチの特質と意義やその必要性、理論的な研究の意義について論じる。底流に流れる問いは「そもそも環境教育とは何か」である。
    第二部の「環境教育学の越境を求めて」では、環境教育のダブルバインド状況を描出し、環境教育における教育的価値論の必要性を確認する。また、環境教育の教育的価値論を本格的に検討する。さらに、環境絵本を手掛かりに環境教育の領域の境界を超える試みを行う。底流に流れる問いかけは「環境教育はなんであることにしようか」である。
    第一部 環境教育学の基礎理論
     序 章 本書の課題と構成
     第一章 用語「環境」「環境教育」の系譜
     第二章 黎明期の環境教育成立史に関する教育学的考察
     第三章 環境問題史に関する基本的考察
     第四章 環境教育に対する教育学的アプローチの基盤
     第五章 環境教育学の学理論に関する基礎的考察
    第二部 環境教育学の越境を求めて
     第六章 環境教育ダブルバインド論を超えて
     第七章 「持続可能性」概念を基盤とした環境教育理念
     第八章 「ある存在様式」を手がかりとした環境教育理念
     第九章 絵本のなかの 既存型環境教育を求めて
     終 章 生きる環境教育学
  • 小学校教師の専門性に基づく授業構想
    • 帝京大学初等教育研究会
    • 現代図書
    • ¥2420
    • 2024年04月23日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 多くの教師が「学びの地図」としての学習指導要領の理念を鑑み、明確化された「知識及び技能」、「思考力、判断力、表現力等」、「学びに向かう力、人間性等」の今後求められる資質・能力の育成を目指して、各教科等の指導計画の作成やその実施に尽力している。今次の学習指導要領の改訂において重視されているカリキュラム・マネジメントの目的は、適切な教育課程の実施であり、各学校における1時間ごとの授業の充実である。自らの授業での児童の学習状況を把握して、主体的・対話的で深い学びの視点からの授業改善に努めている教師の姿も随所に見ることができる。本書は、教師の1時間の授業に向かう真摯な姿勢に応えるため、小学校教師として必要な事柄を学ぶための各教科等の指導法の内容を中心に解説し、全国各所の教師の授業実践例を掲載するとともに、それらに対するコメントを付す構成になっている。授業構想、授業改善の一助となれば幸いである。
  • 会計と倫理
    • 渡邉泉
    • 同文舘出版
    • ¥2640
    • 2023年07月27日
    • 在庫あり
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  • 複式簿記は会計の信頼性を高めるために生まれ、会計の原点は信頼性を担保することにある。信頼性がどのように形成・保証されるのかを論究し、会計と倫理の関係性を明らかにする。
    序章:歴史が教える会計の役割
    第1章:複式簿記における信頼と倫理
    第2章:環境破壊と資本主義下の会計学
    第3章:岐路に立つ現代会計学
    第4章:会計における倫理の重要性
    第5章:倫理は会計を救えるか
    第6章:会計倫理と会計教育
    終章:法と倫理と教育と
  • OD>続「訓読」論
    • 中村春作
    • 勉誠社
    • ¥6600
    • 2022年11月
    • 取り寄せ
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  • なぜ、公教育における民族教育の場に注目するのか
    • 金 兌恩
    • 博英社
    • ¥2970
    • 2022年04月22日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • [本書の構成]

    民族教育や多文化主義、多文化教育に関する先行研究を検討し、民族教育と多文化共生教育の相互作用を検討する際の有効な視座を示した。多文化教育への検討においては、教育の場の位置性に注目し、場の性格とあり方、そこにかかわる人々との関係が、マイノリティ児童のアイデンティティの形成になぜ重要なのかを、カリキュラム論を中心として分析を行う必要性を提起した。

    本文(第2章から第10章まで)では、公教育における民族教育の歴史を、戦後の民族学級の草創期にまで遡って検討し(第2章)、続けて「民族型」民族教育の実践の事例として、京都における民族学級のあり方(第3章から第5章)、「折衷型」民族教育の実践事例として、大阪における民族学級のあり方(第6章から第8章)、川崎市ふれあい館における民族教育の場のあり方(第9章と第10章)について、長年のフィールドワークに基づいて分析・考察を行った。それぞれの民族教育が行われていた場において、とりわけ1990年代以降の多文化化の潮流の中で、従来の民族教育の基本精神・原則がどのように継承あるいは変貌されているかに注目し、分析・考察を行った。

    終章では、各地域の公教育における民族教育の場の基本原則や精神、そして多文化共生教育との関係や相互作用を総合的に検討し、各事例における公教育における民族教育の位置と関係の図式化を試みた。その上で、公教育において、どのような民族教育と多文化共生教育との関係が望ましいのかについての提言を示し、二つの教育の間に繰り広げられてきた葛藤や不調和の超克の可能性と課題を探った。

    [目次]

    序章 : なぜ、公教育における民族教育の場に注目するのか
    第1章 : 多文化共生と多文化主義、そして民族教育
    第2章 : 公教育における民族教育の場の誕生、衰退、そして再登場
    第3章 : 京都の市立小学校における民族教育実践の生成と継承
    第4章 : 京都市立小学校の民族学級
    第5章 : 多文化共生の中の民族学級
    第6章 : 大阪の民族学級
    第7章 : 大阪市立小中学校の民族学級
    第8章 : 大阪の民族学級と多文化共生教育
    第9章 : 川崎のふれあい館における教育実践の生成
    第10章 : 川崎市ふれあい館における教育実践と多文化共生
    終章 : 民族教育と多文化共生教育は「共生」できるのか
  • CSRは社会を変えるか
    • 藤木勇光
    • みくに出版
    • ¥1870
    • 2015年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

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