1995(平成7)年10月21日に行われた芦部信喜先生の講演「平和憲法五十年の歩みーその回顧と展望」を収録。併せて、ポツダム宣言から日本国憲法施行に至る「制定経過年表」ほかの資料、日英対訳日本国憲法も収録。
世界保健機関(WHO)、国際がん研究機関(IARC)、米国国家毒性プログラム(NPT)の公式的な結論“サッカリンは発ガン物質ではない!”米国の環境保護庁(EPA)が、人体への有害物質からサッカリンを削除!サッカリンの抗ガン作用が発見された!
布留部市各地の戦闘が激化するなか、苦戦を強いられた穂波、アディは、決意を胸に切り札を切る。一方、市内を巡る霊脈に異変が発生。そして11年前、いつきが〈妖精眼〉と出会った“始まりの記憶”が解放される!!
85年、横浜スタジアムでのライヴが2枚組デジタル・マスタリングで登場。ライヴ・バンドとしてはあまり語られることのなかった安全地帯だが、この唯一無二のアンサンブルはライヴでもやはり爆発。一人で泣いてる玉置浩二のヴォーカルの存在感はやはりすごい。
明治初年創業、だしの老舗によるだし専門店「やいづ善八」から生まれたレシピ56品を掲載。
ピクルスや煮込みハンバーグ、パエリアといった、「だし=和食」だけではない、だしの可能性が広がる自由なレシピを紹介しています。
※本書は、だしの専門店「やいづ善八」公式サイトより記事を抜粋し、加筆・修正したものです。
だしの老舗が提案!新しいだしの本
明治初年創業、だしの老舗によるだし専門店「やいづ善八」から生まれたレシピ56品を掲載。
ピクルスや煮込みハンバーグ、パエリアといった、「だし=和食」だけではない、だしの可能性が広がる自由なレシピを紹介しています。
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【まずはこれから!一年中楽しめる自由なだしレシピ12】
生わさびのだし茶漬け/焼きおにぎりのだし茶漬け/だしポテサラ/だしピクルス/チキンだし南蛮/卵パセリだしスープ/だしクリームパスタ/チキンのビネガーだし煮込み/レンズ豆のだしスープ/麻婆トマトだし豆腐/だしパエリア/だしで作るモロッコスープ
【春夏のだしレシピ】
新玉ねぎのだしポタージュ/菜の花とポーチドエッグのだしスープ/鶏の焼き漬けだしサラダ/アスパラガスのだしリゾット/グリーンピースとサワラのだしブレゼ/そら豆のだし天津飯/だしロールキャベツ/チキンとふきの山椒だしピラフ/三つ葉のだしポルペッティ/新玉ねぎのだし炊き込みご飯/春キャベツとアサリのだし焼きビーフン/だしピラフとポークソテーのハーブソース/春野菜のだしケークサレ/夏野菜のグリルだしジュレソース/アジのフリットきゅうりだし酢添え/スイカ入りだしガスパッチョ/オクラの冷たいだしスープ/夏野菜のだしチヂミ/トマトの冷製だしパスタ/パプリカのだしポタージュ/アジアンだし冷麺/豆乳だし冷やし麺/さっぱり冷や汁/鰹のヅケだし茶漬け/カレートマトだし肉じゃが/オクラとエビのだしカレー
【秋冬のだしレシピ】
きのこのだしポタージュ/れんこんのだし酢豚/サーモンのだし南蛮漬け/きのこの薬膳だしスープ/だし煮込みハンバーグ/だしブイヤベース/イカと里いものだし梅煮/かぶとチキンのだしクリームスープ/大根と豚肉の花椒だし炒め/きのこのだし酸辣湯/チキンのだしフリカッセ/ブロッコリーのだしポタージュ/カリフラワーとマカロニのだしグラタン/だしあんかけゆば丼/白菜のだしポタージュ/れんこんみぞれだしレモンうどん/漢方だし鶏だんご鍋/韓国風鍋焼きだしうどん
※本書は、だしの専門店「やいづ善八」公式サイトより記事を抜粋し、加筆・修正したものです。
魏の曹操、呉の孫権と渡りあった蜀の劉備玄徳、関羽や張飛といった勇将、天才軍師諸葛孔明らの繰り広げる『三国志』の物語は、多くの人を虜にしてきました。蜀の都がおかれた成都には、現在でも武侯祠や恵陵など、三国志ゆかりの地が残っています。また成都は日本でも親しまれている麻婆豆腐発祥の地。騾馬市に店を構える陳麻婆豆腐店はじめ、「麻」と「辣」、しびれる辛さの四川料理の本場としても知られます。2000年以上、四川の中心都市であった成都旧城の見どころを解説します。かんたんな図版、地図計19点収録。
【おまけ】まちごとチャイナ『四川省003成都旧城』とスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「成都地下鉄路線図」、「成都空港案内」の無料ダウンロードリンクつき。
【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。
テレビでも人気のカリスマコンサルタントによる効率を上げ、ミスなく仕事を進めるための極意!
江沢洋の西洋と日本の物理学史・科学史に関する論考から精選した第V巻。科学史家岡本拓司による興味深いエッセイも収録。
第1部 物理学はいかに発展してきたか
1.20世紀までの物理学
2.物理学の革命とパラダイム転換
3.ファインマンと現代物理学
4.ゲノムの彼方に
第2部 日本の物理学
5.日本史の中の科学
6.物理学事始
7.理解の奥行き
8.日本の科学者ーー草創期の人々を中心に
[座談会:中山 茂・江沢 洋・牧野賢治・赤木昭夫]
9.寺田寅彦の担っていたもの・担うもの
10.光の圧力と漱石と寅彦
11.天からの手紙を読む
12.相対性原理の実験方法
13.石原 純から現代へーー100年前からのメッセージ
[対談:西尾成子・江沢 洋]
14.仁科芳雄がもたらしたもの
15.仁科芳雄と日本の原子科学の曙
16.湯川秀樹と朝永振一郎ーー独学で育った2人のノーベル賞学者
17.湯川・朝永と日本の基礎物理学
18.日本における素粒子論の系譜
19.素粒子論グループ
20.量子物理学の戦後史ーー日本からの寄与
21.数物学会の分離と二つの科学
[座談会:彌永昌吉・伏見康治・今井 功・岡部靖憲・
小嶋 泉・桑原邦郎・(司会)江沢 洋]
22.日本物理学会の創立50周年に際して
第3部 思い出すこと
23.得がたい手ほどき
24.朝永物理学との出会い
25.失われた物理的感受性
26.番衆会のことなど
27.『ゴム弾性』の頃
28.『物理の歴史』が出た頃
28.2 『物理の歴史』
エッセイーー「江沢先生へのささやかなお返し」岡本拓司
1.廣重 徹シンポジウムでの経験
2.歴史への関心
3.いくつかのお返し
4.それでも残るたくさんの「負債」
第5巻解説 上條隆志