◆「言葉の力」こそが一番の教養! 文豪たちの言葉の力は、やっぱり凄い!!奥深い日本語の魅力や、文豪たちの生き方を味わいながら、表現力が磨かれる1冊!・敬服しました --夏目漱石・ひとのせいにはするな --茨木のり子・人間は皆薄情 --芥川龍之介・誠実に悲しんで生きるべきだ --須賀敦子・そのままがいちばんだ --開高健 …他
「言葉」には「魔法のちから」が隠れています。「言葉がけ」も、決して「テクニック」ではありません。この本の中には、そんな「魔法」のヒントが隠れています。
本書は、脳の健康のためのことばや漢字、ことわざ、熟語などのドリルです。問題の答えは、誰もが一度は読んだり書いたりしたあることばや漢字ばかりです。思い出せないこともあるかもしれません。それでもいいのです! 思い出そうしただけで脳の健康のためになります。認知症予防に活用ください。
巻頭カラー
第1章 知っているようで知らない常識&教養ことば
第2章 正しく使っている!? 慣用句とことわざ
第3章 できなきゃ困る!? 基本の漢字
第4章 挑戦! 漢字力・語彙力を磨く
第5章 難問ぞろい! 難解漢字・教養漢字
東京都の方言ハンドブック“ふるさとに伝わる豊かな表現”。臨地調査によってできた、各県別の方言辞典(アクセント・発音記号付)。辞典本文のほか、俚言も収め、その方言の特徴の解説、必要に応じて民話や諺資料も収録。
書店員の職を失い途方に暮れる一葉が出合ったのは、言葉と言葉が深いところでつながり連なる「連句」という不思議な場。前の句に寄り添いながら変化していき、あたらしい世界へと至る連句の体験を通して、一番にならなくてもいい自由で豊かな居場所を得た一葉は自分のペースで歩き始めるー。亡き祖母から受け継いだ豊かで穏やかな縁、書店での経験からはじまった思わぬ依頼…。おぼろげに見えてきた未来へと一歩を踏み出す勇気が胸に満ちてくる、かけがえのない物語。
【文学/日本文学評論随筆その他】企画書、プレゼン、打ち合わせ、電話、メール、ブログ、SNS、謝罪、スピーチなど言葉を使うあらゆる場面で、一目置かれるようになる! 著書累計50万部のコピーライターが「自分の言葉」で語る技術が身につく58のコツを紹介する。
ビジネスにおける「言葉」をテーマに、販売心理の視点から即効性のあるフレーズや記憶づけの理論を解説。営業、広告、アフィリエイト…パッと目にとまる、思わず買ってしまう、すぐに誰かに教えたくなる“言葉づかいの法則”
「一期一会」「挨拶」「工夫」など、よく使われる禅語63点をかわいい猫の写真と組み合わせて紹介。日常で使える禅の作法も多数掲載し、毎日をごきげんに過ごすヒントがぎゅっと詰まっています。
46歳の時、失語症になった、著者。本書は、著者の経験にもとづき、改善する方法を、「言葉を、しゃべる」方法を、示す!「言葉が、しゃべれた!!」という、喜びが、書かれています!!
1章 吉村正夫の脳画像 前書き
2章 まずは、言いたい!!
3章 野村正成先生の言葉、他
4章 「発声練習」と、「言葉の練習」は、違う!!
5章 口真似を、やろう!(落書き・単語の模写)
6章 童謡を、歌おう!
7章 これでは、ダメだ!! 恥ずかしがらずに、音読を、やろう!
8章 ひたすら、文章の模写を、やろう!
9章 「そらが、(×ひ×)はれた。」
突然、閃いた!! 書けた!!!音読と同時に、文章の模写を、やろう!
10章 会話練習を、やろう!
11章 短文の練習を、やろう!(言葉の練習、書くことの練習を、やろう!)
12章 音読から、会話、電話口へと、進もう!
13章 絵、写真、書、お茶を点てる、等。何でも、いいから、自分の好きなことを、やろう!!
14章 手紙を、書こう!
(1)短文の手紙を、書こう!
(2)思い出話の手紙を、書こう!
15章 日記を、書こう! 付けよう!
16章 手記を、書こう! (自費出版がいい! 自費出版でいい!)
17章 「ウナギは、美味い。」(私とXさんとの、言語練習より!)
18章 もう一度、言いたい!!
19章 後書き
20章 補足
この大切な道を忘れてはいないかーー。
本書は、世界的名著『武士道』の一番売れている現代訳シリーズ(50万部超)を、さらに読みやすく大きな文字にして55の言葉を抜き出したスペシャルエディション版です。
日本人の倫理観や道徳観が問われるニュースや報道が多い昨今。いまこそ振り返りたい古典の名著が手に取るようにわかる1冊!
(主な言葉の一部)
●武士道の光は、その母体である封建制度よりも長く生き延びて、この国の人の倫(みち)のありようを照らしつづけている
●仏教が武士道にあたえられなかったものは、神道がそれを十分に補った。それによってサムライの傲慢な性質に忍耐心や謙譲心が植えつけられたのである。
●武士道は知識を重んじるものではない。重んずるものは行動である。したがって知識はそれ自体が目的とはならず、あくまで智恵を得るための手段でなければならなかった。
●礼儀は、常に優美な同情となって表れる。すなわちそれは、泣いている人とともに泣き、喜ぶ人とともに喜ぶ、ということである。
「われわれは今日の会話の中で、『彼はサムライだ』という言葉を使うことがある。それは、その人が封建的だとか権威主義的だとか、あるいは時代錯誤とかいったマイナスの意味で使っているわけではない。むしろ、決断力のある果敢な性格の持ち主とか、責任感の強い正義漢とか、筋を通す信念の人とか、肯定的な評価として使っている。あるいはまた、われわれは不正を行った人や卑怯なふるまいをした人に対して、『卑怯者』とか、『恥を知れ』という言葉を吐くが、これとて、そのもとは武士道から派生したものである。賢明なる明治の先達たちは、開国によって怒濤のごとく押し寄せた文明開化の嵐の中でも、日本人としての伝統的精神を忘れないようにと、『和魂洋才』なる思想でそれに対抗した。じつは、この『和魂』こそ武士道精神であり、長い歴史の中で培ってきた日本人のバックボーンだったのである」(本書「解説」より抜粋)
●教科書にぴったり合ったドリル!
●一回10〜15分の短時間でできる!
●基本の繰り返しで基礎力が身につく!
●目次や内容が教科書と同じなので予習・復習に使いやすい!
●教科書に合っているので最後まで使い切れる!
●学校の小テストに強くなる!
●学校のテストの点が上がり成績通知表の評価も上がる!
●1枚ずつはきとって使うこともできる!
「あかとき」とは、夜が明ける時。つまり、日の出の時ということになります。平安時代になると「あかつき」に変化し、現在に至っています。心が豊かになる、考えが深まる、日本人がよくわかる。万葉集研究の第一人者が挑戦、目から鱗の日本語練習帳。
「目標を紙に書いて持ち歩く」
電話だけで3億円を販売した伝説のセールスマンが目標達成に最も大切にしていた手帳術を大公開!
勇気の言葉手帳は、この目標達成を多くの方にしていただくために、
監修者である浅川智仁氏が考えに考えて制作したオリジナル手帳です。
今年の漢字・年間目標・理想像の明確化・毎月の目標と行動計画…そして週単位のスケジュール管理ページ付き。更に5時間の目標設定セミナー動画付き。
利用者様の目標達成を後押ししていきます。
【監修者プロフィール】
浅川智仁(あさかわともひと)ライフデザインパートナーズ株式会社代表取締役
電話だけで3億5千万円を販売(平均単価120万円)
2010年The Japan Timesより『アジアを代表する次世代の経営者100人』に営業コンサルタントとして唯一選出される
好評のロングセラーの増補版。6歳までに必要な語彙約2900語を五十音順に収録し、「どうぶつ」などのテーマ別項目も随所に配置。新たに「ていねいに はなそう」(敬語の基礎)を増補。2歳から6歳向け。
苦手を克服!
スムーズな発音で表情も脳の回路も活性化!
1日3分
言葉の体操で口元・表情・脳の活性化
●練習フレーズ350で “滑舌カクジツ上達!"
●プロが教える話し方のヒントで会話力アップ!
難易度別にレベルアップしながら苦手をなくそう!
みなさん「口が回らない……滑舌ダメ~……」と思ったことはありませんか?
しっかり話したいのに、口が思うように回らない、聞き返される等……
となると仕事はもちろん、日常生活でも、いつもどこかに苦手意識が。
これでは十分に自分を発揮することができませんね。
滑舌は、少しずつでも練習をしていけば、
必ず良くなっていきます。
早速始めて仕事で、日常生活で、さらなるステップアップを目指しましょう。
練習がより効果的なものになる
本書の5つの特徴をご紹介します。
◎滑舌練習フレーズをランク分け
◎350練習フレーズ
◎話し方ノウハウの面からもアドバイス
◎言いにくいを分析、攻略法をアドバイス
◎「できた! 」の目に見える化
■楽しい練習フレーズ350
レベル☆
噛まずに言える?苦手をチェック
・棚でここだけナタデココ
・火鉢と火箸は非売品
レベル☆☆
難易度の高い発音に挑戦
・希少秘蔵映像
・中田君のカナダでのただならぬ事態
レベル☆☆☆
みんなの苦手を克服
・出世した山村出身シャンソン歌手
・顧客取得数比較表
滑舌カクジツ上達&会話力アップのレッスン
○プラス・プロ技
○フレーズ練習前のウォーミングアップ
○スペシャルレッスン
○超難関レベルは全フレーズにアドバイスつき
一生モノの「伝える力」が手に入る。「好かれる白魔法」「嫌われる黒魔法」全60ワードが楽しく学べる!
リーダーは、「判断基準」を言語化せよ。
チームから、「やらされ仕事」が消えていく。
理念実現コンサルタントの税理士が教える、メンバー全員が成果に向けて自ら動き出す「すごい理念」の作り方、浸透・実践のさせ方の全て。
東京の港区にある芝中学・芝高等学校という中高一貫校で教員をしている著者たちが、実際に生徒たちから寄せられた質問に答えた“生き方”をまとめた一冊。