最近実施企業が増加しているWebテスト、TG-WEB。難解とされるが、解き方さえわかれば大丈夫。
本書をマスターすることで短期間で成果が出る!
さらに、テストセンター版の再現問題掲載は本書だけ。
監視型Webテストも登場。
対策本No1の秘密
○最近急増しているTG-WEBに「的を絞った」専用対策問題集
○言語問題の「効率の良い正解の見つけ方」を解説
○なじみのない問題の多い計数問題も丁寧に解説
○主流の「標準型」、制限時間の短い「時短型」どちらにも対応
○実際の出題範囲、出題内容を忠実に再現
○テストセンター版の再現問題も掲載
○Webテスト実施企業一覧付き
JavaScriptの最新規格ES6(ECMAScript 6)をバランスよく解説!
ES6(ECMAScript 6)の入門書。シンプルな例題を多用しながらES6によるウェブ開発をわかりやすく丁寧に解説します。従来バージョンを使用中のJavaScriptプログラマーにも、これからJavaScriptを習得したい入門者にも有用な情報が満載です。本書を読めば、letやconstによる宣言とスコープ、関数の基本と高度な使い方、オブジェクトとオブジェクト指向プログラミング、イテレータやジェネレータやプロキシといったES6の新機能、非同期プログラミング、クライアントサイドのDOMやjQuery、サーバーサイドのNode.jsなど、JavaScriptの最新バージョンを使った開発に関する総括的な知識をバランスよく得られます。
現在就職試験の主流となりつつあるWebテスト(玉手箱・WEBテスティング)を、簡単かつ効率的に学習できるように作成。
問題演習部分は、玉手箱とWEBテスティングを5日間で攻略する「5日間完成プログラム」と、本番さながらにWebテストを体験できる「実力模試」で構成。
取り外せる便利な別冊解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
インターネットが登場して一〇年。いま、IT関連コストの劇的な低下=「チープ革命」と技術革新により、ネット社会が地殻変動を起こし、リアル世界との関係にも大きな変化が生じている。ネット参加者の急増とグーグルが牽引する検索技術の進化は、旧来の権威をつきくずし、「知」の世界の秩序を再編成しつつある。そして、ネット上にたまった富の再分配による全く新しい経済圏も生まれてきている。このウェブ時代をどう生きるか。ブログ、ロングテール、Web2.0などの新現象を読み解きながら、大変化の本質をとらえ、変化に創造的・積極的に対処する知恵を説く、待望の書。
現在就職試験の主流となりつつあるWebテスト(玉手箱・WEBテスティング)を、簡単かつ効率的に学習できるように作成。
各問題は、学生への調査に基づき、それぞれのWebテスト画面を再現。
玉手箱とWEBテスティングを5日間で攻略する「5日間完成プログラム」と、本番さながらにWebテストを体験できる「実力模試」で構成。
取り外せる便利な別冊解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
♦ “Webテスト”ってどんなもの?
♦ 5日で完成!玉手箱・WEBテスティング対策!!
♦ 本番を想定した実力模試に挑戦!
♦ 本書を使いこなしてテスト対策は完璧!
【Part1】 Webテストについて
● Webテストとは?
● Webテストの種類
● 玉手箱とは?
● WEBテスティングとは?
【Part2】 5日間完成プログラム
<1日目> 玉手箱・計数テスト対策
● 四則逆算
● 図表の読み取り
● 表の穴埋め
<2日目> 玉手箱・言語テスト/英語テスト対策
● (言語)GAB形式
● (言語)IMAGES形式
● (言語)趣旨把握形式
● (英語)GAB形式
● (英語)IMAGES形式
<3日目> WEBテスティング・非言語検査対策1
● 割合の計算
● 方程式
● 整数問題
● 金銭の計算(損益算など)
● 速さ
● 数量・順序関係の推論
<4日目> WEBテスティング・非言語検査対策2
● 位置関係の推論
● 場合の数
● 確率
● 図表の読み取り
● 集合
● 規則性の問題
<5日目> WEBテスティング・言語検査対策
● 熟語
● 3文の完成
● 文章の並び替え
● 適語の補充
● 適文の補充 ほか
【Part3】 実力模試
<玉手箱・計数テスト>
● 四則逆算
● 図表の読み取り
● 表の穴埋め
<玉手箱・言語テスト>
● GAB形式
● IMAGES形式
● 趣旨把握形式
<玉手箱・英語テスト>
● GAB形式
● IMAGES形式
<WEBテスティング> 能力検査1
● 表の読み取り
● 熟語
● 3文の完成
● 文章の並び替え
● 適語の補充 ほか
<WEBテスティング> 能力検査2
● 規則性の問題
● 熟語
● 3文の完成
● 適語の補充
● 文章の並び替え ほか
ウェブの根幹となるHTTPの全貌を歴史と実例から学ぶ!
HTTPのプロトコルの基礎から始まり、HTTPの進化の道筋をたどりながら、ブラウザが内部で行っていること、サーバーとのやりとりの内容などに触れています。
■特集1
競技プログラミングの過去問で学ぶアルゴリズム ── 大量データ時代の鍵は計算速度!
本特集では、競技プログラミングサイト「AtCoder」で実際に出題された問題を通じて、アルゴリズムを学んでいきます。競技プログラミングではアルゴリズムが重視され、そこで培われる計算量を改善する能力はWeb開発の現場でも必要とされています。アルゴリズムは時代に流されない技術であり、扱うデータ量が増えた今だからこそ重要性を増しています。ぜひこの機会に学び、問題を解く力を身に付けてください。
■特集2
iOS 13徹底活用 ── SwiftUI、ダークモード、非同期処理
iOS 13では、ダークモード、Sign in with Apple、Core NFCの機能強化といったユーザー向けの機能のほかにもARKit3、Core ML 3といった開発者向けの機能が多数追加されました。本特集では、最初にiOS13で追加された新機能を紹介します。そして、新しいUI作成フレームワークSwiftUI、ダークモードへの対応方法、Swift Packages in Xcodeによるパッケージ管理、非同期処理フレームワークCombineといった開発者向けの注目機能について詳しく解説します。
■特集3
小一時間でゲームを作る ── リバーシ、RPG、アクション、パズル
「プログラミングはできるけどゲームは作ったことがない」という方に、ゲーム開発のおもしろさを体験していただく特集です。グラフィックなど細部の作り込みは省いてゲームとして重要な部分のみにフォーカスして、4つのジャンルのゲームを開発します。JavaScriptを使って解説しますので、ブラウザで読み込むだけで開発途中の動作も確認できます。本特集の解説を見ながらゲームを開発していき、少しずつ確実に完成に近付いていく過程を味わってください。
■一般記事
[コミッター詳解]Ruby 2.7の魅力 ── パターンマッチ、番号指定パラメータ、メモリ管理の改善、irbの刷新
■特集1
競技プログラミングの過去問で学ぶアルゴリズム / 高橋 直大
■特集2
iOS 13徹底活用 / 佐藤 敦也、岡村 健太、三木 康暉、茂呂 智大
■特集3
小一時間でゲームを作る / 館長@ゲヱム道館
■一般記事
[コミッター詳解]Ruby 2.7の魅力 / 遠藤 侑介
■連載
Web技術解体新書【第1回】Origin解体新書 / Jxck
Goに入りては……【第17回】C構造体の取り回し / 牧 大輔
Dive to Java【第11回】Javaアプリケーションのモニタリング / 末永 恭正、久保田 祐史
Rubyのウラガワ【第6回】Transient heapの導入とHashの改善 / 笹田 耕一
インフラ運用のアイデア&テクニック【第5回】クラウドの隙間を自作ソフトで埋める / 藤原 俊一郎
Perl Hackers Hub【第60回】動的なモジュールロードとの付き合い方 / 楠田 来安
モダンPHPエンジニアへの道【最終回】型宣言の重要性を改めて知る / 前田 和人
■コラム
縁の下のUIデザイン【第17回】長押しを使ったデザインの可能性 / 池田 拓司
はまちちゃんとわかばちゃんのREADER'S FORUM【第66回】 / はまちや2、竹原
全国100、000人のディレクターが集まるサイト「Webディレクターズマニュアル」出張版!
セミナーなどでもお馴染みの現役Webディレクター3人が、「今すぐ日々のディレクションワークに役立つ情報」と、その「本質となる考え方」、そして「超実践的なトレーニング手法」についてまとめた本です。
万人のために書かれた理論的な本ではなく、日々の仕事から生み出された工夫や考え方、Tipsが詰まっています。
プロジェクトをうまく回して、バッドエンドに陥らないための方法から、将来を見据えたディレクターとしてのキャリアの考え方まで。
ディレクターはもちろん、デザイナーでもエンジニアでも、ディレクションに携わるすべての人の「困った」を助けたい! そんな思いから生まれた一冊です。
攻略テクニックを凝縮 + 再現問題を最多級収録!
<本書の特徴>
・頻出傾向をカリスマ講師が厳選!
・最新の過去問題を忠実に再現。だから実践的な演習ができる
・圧倒的な問題数で、必要な類題演習がたくさんできる!
・数学から遠ざかっていた受検者でも理解できるわかりやすい解説!
・「玉手箱」対策の決定版!
アクセンチュア、三菱UFJ銀行、日本生命保険、富士通、TBS、アサヒビール、
読売広告社、日本マイクロソフト、KDDI、東京ガス、商船三井、JR西日本、
昭和シェル石油、三井地所 など、人気企業の内定続出!
▼Webテストの概要
・Webテストってどんなもの?
・Webテストはいつ受けるの?
・Webテストの基本構成
・事前にWebテストの種類はわかる?
・Webテストの種類と見極め方
▼玉手箱の概要
・玉手箱の構成
・出題形式と特徴
▼第1章 計数 四則逆算
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第2章 計数 図表の読み取り
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第3章 計数 表内空欄の推測
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第4章 言語 GAB形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第5章 言語 IMAGES形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第6章 言語 趣旨把握形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第7章 英語 GAB形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第8章 英語 IMAGES形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第9章 性格テスト
・性格テストの概要
・玉手箱の性格テストとは?
・性格(パーソナリティ)
・性格(パーソナリティ)の尺度
・意欲(モチベーションリソース)
・意欲(モチベーションリソース)の尺度
SE、プログラマーを目指す人は必須のCAB。
「法則性」「命令表」「暗号」といった多くの学生にとってなじみのない問題が並ぶ。
そしてペーパーのCABとWeb-CABでは科目と難易度も違う。
商社・証券・総合研究所でよく使われているGAB。
GABの計数は図表を使った計算問題、言語では論理的な判断が用いられるなど、SPIとはかなり違う。
そして幅広い業界で使われているIMAGES。
これらのテスト対策はこの一冊から。
「テストセンター方式のWeb-CAB」C-CAB登場。C-CABの構成はWeb-CABと同じ。Web-CAB完全対応の本書を使えば、C-CAB対策もできる。
対策本売上No1の秘密
〇CAB、Web-CAB、GAB、IMAGES、さまざまな種類があるSHL社の採用テストのうち、特に多く使われているテストについて、効率的に対策できる。
〇IMAGES全科目に対応。
〇実際の出題範囲、出題内容を忠実に再現。
〇丁寧な問題解説で読みやすい
2027年度版では概要などを更新
*2027年度版は2027年度入社予定の人を対象に作成されていますが、もちろん26年度入社の方も使えます。
【電子書籍版でも使いやすい】
通常の問題集は問題から離れた巻末に解答・解説があり、行ったり来たりしなくてはいけないので、電子書籍版だと非常に使いづらいです。しかし、SPIノートの会の問題集は、左ページに問題、右ページに解答・解説を載せ、見開きで完結するように作られているので、行ったり来たりしなくて済むようになっています。つまり、SPIノートの会の問題集は、電子書籍版でも使いやすくなっているのです。
問題の9割は読み込まなくても大丈夫! 効果的な図表チャートでひと目でわかる! 複雑な年金制度をカンタンに理解できる! 本書は、社会保険労務士試験の受験者のために、年金問題に特化して解説した試験対策テキストです。苦手な人の多い年金問題をスラスラ解けるよう、キーワードから紐解くビジュアル方式でわかりやすく解説。問題のポイントとツボ、解き方のノウハウをレクチャーします。巻末には、らくらく暗記単語カードも収録!各章の内容を復習できるWebテストつき!
最新の113回試験問題に加え、必修問題8年分・過去問題5年分を科目別に解説。予想問題250問も収載し、全問題をていねいに解説。過去問題は解答データをもとにした難易度つきでポイントがわかる。解剖図や統計データ、計算問題を巻頭カラーで解説。知識の整理に役立つ国試でるでたBOOK、すきま時間に活用できるWeb電子版もついたオールインワンの国試対策セット!
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 計数 四則逆算/表の計算/欠落した表の計算
◇Part3 言語 長文の趣旨選択/IMAGES形式の長文/GAB形式の長文
◇Part4 英語 IMAGES形式の英語/GAB形式の英語
◇Part5 性格・意欲 性格検査OPQ/意欲検査MQ
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
◇コラム/古きに学ぶ就活の心得
多くの人にシェアされる記事には目を引く単語がある。最新ヒットスタイルを研究する著者がPV(ページビュー)数アップに役立つ単語を集めました。
■特集1
[古い技術、コードの重複、密結合]フロントエンド脱レガシー ── 長く愛されるプロダクトをさらに改善していくために
プロダクトが長く使われると、度重なる改修や技術の進歩によりレガシーな部分が出てきます。そしてレガシーな部分は、時間が経つほど改善が困難になります。特に技術の進化の速いフロントエンドは、どの技術をどう取り入れていくのかは、将来の開発効率や柔軟性に大きく影響します。サイボウズのフロントエンドエキスパートチームは、kintoneという古くから愛されるプロダクトを今後も改善していくために脱レガシーに取り組みました。本特集では、そのノウハウを解説します。
■特集2
インフラ障害対応演習 ── 「避難訓練」でいざに備える!
システムの運用において切り離せないものであるにもかかわらず、頻繁に経験することを避けたい障害対応は、その性質上とても難しい仕事です。本特集では、障害対応を上手にこなすための方法として、障害対応を安全な環境で練習する「障害対応演習」を紹介します。障害対応の課題と演習の必要性、Mackerelでの演習の実際、フルリモートワークでの対応法、演習で確認したいこと・得られるものを解説します。いざというときの障害にどのように対処すべきかを確認できる障害対応演習は、心強い武器となってくれるでしょう。
■特集3
深層学習入門以前 ── チュートリアルを動かす前に知っておくこと
深層学習にはさまざまなチュートリアルが提供されています。本特集では、読了後にチュートリアルを動かして、深層学習に入門するための足がかりとなることを目指します。
深層学習には幅広い知識が必要なため、すべてを知ってから始めようとすると、莫大な時間を学習に費やす必要があります。逆に事前知識なしにチュートリアルを動かしても、何が行われているのかをつかむのは難しいでしょう。そこで本特集では、深層学習のアルゴリズムの動きを、数式を使わずに概観していきます。
ベストセラー書『インタフェースデザインの心理学』の続編!
ベストセラー書『インタフェースデザインの心理学』の続編。本書では、デザイナーが心に留めておくべき指針を、最新の研究で明らかになった事実とともに紹介します。「画面上の情報を読むのと本を読むのとでは読み方が違う」「読むというのは生得の能力ではない」「意識より無意識のほうがビッグデータの処理に長けている」「中心視の対象は周辺視野が決めている」「中高年の人々が科学技術を使いこなすのに手間取る理由は、記憶力が衰えたからではなく記憶力に自信がなくなったからである」「視力のない人は舌にカメラを接続すれば見える」……このほかにも94の指針を収録。驚くべき「新たな100の指針」をお楽しみください。
Web系エンジニアになるための教科書が誕生!
・需要と将来性
・単価
・スキルの可搬性
・ワークスタイルの柔軟性
・フリーランス案件の充実度
・他の職種との掛け算の容易性
・ジョブチェンジの実現性
・オンライン上での業務の完結性
が全て満たされている、現代における最強のチート職業である「Web系エンジニア」になるために必要な知識、キャリアステップがこれ1冊だけですべてわかります!
ーーーーーーーーーー「はじめに」より抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ITが社会基盤として完全に定着したこと、IT知識がビジネスパーソンの必須教養になったこと、および小中学校や高等学校でのプログラミング教育の必修化や副業解禁の流れ等により、プログラミング学習が空前のブームになっています。
そのブームに乗ってITエンジニアという職業の人気も非常に高まっていますが、その中でも「需要」「将来性」「単価」「働き方の自由度の高さ」等により最も注目されているのが、GoogleやAmazon、メルカリやクックパッドのような「Web系企業」で働く「Web系エンジニア」です。
学生の方だけでなく、ジョブチェンジを検討している多くの社会人の方もWeb系エンジニアを目指してプログラミングを学習されていると思いますが、そもそも「Web系企業とはなにか」「Web系エンジニアにはどういう職種があり、どういった仕事をして、どういった技術を使っているのか」といった重要な情報が、体系的にまとめられている書籍は今まで存在しませんでした。
そういったニーズにお応えするために企画されたのが本書です。Web業界の概要やWeb系企業の定義、SIer(エスアイヤー)系企業とWeb系企業の違い、Web制作とWeb開発の違い、Web系エンジニアの各職種における具体的な仕事内容、Web系エンジニアになる方法、フリーランスエンジニアになる方法、必要とされるスキルやキャリア戦略を、できる限り現場の実態に即した形で包括的に解説しています。
Web系エンジニアを目指しているプログラミング初学者の方や、Web系エンジニアとしてスキルアップしていきたい駆け出しエンジニアの方がご一読頂くことで、Web業界とWeb系エンジニアの全体像、および必要とされるスキルやキャリアの概観を把握できる内容になっています。
Webアプリケーション開発の「基礎の基礎」をしっかり学べる入門書。通信技術とソフトウェア開発技術の両面から、Webシステムのしくみをひとつひとつ確実に解説。