どんなに能力がある人でも、時間的制約や重要な仕事を目の前にしてのストレスや恐怖、あるいは環境への慣れなどがあると、問題を解決する「糸口」が見えなくなります。目の前に見えているはずの問題が、見えなくなるのです。そのため、判断を誤る確率が高くなります。本書では、このようなさまざまな制約やストレスを抱えた中でも、的確に問題を発見し、正しい判断を下すために必要不可欠な「洞察力」を磨いていきます。読み終わるころには、あなたのアウトプットの精度は爆発的に高まることでしょう。
ニューヨーク仕込みのトップイメージコンサルタント最新刊!
一流のニューヨーカーは、
最速で幸せをつかむ方法を知っているー。
恋愛、仕事、お金、時間……
手に入れようと頑張るほど、回り道していることに気が付いていますか?
本書は、一流のニューヨーカーに学ぶ
無駄なくラクに、知性溢れる女性になるための思考のテクニック。
マインドが変われば、見た目も100%変わります!
●Chapter1 ファッション …「きれいな外見だけに重視しない 〜知性と品性を身につける〜
プチプラで満足しない/流行の服は追わない/ベーシックカラーばかり着ない
●Chapter2 時間とお金 …「節約しない」 〜将来のために投資する〜
自分の楽しみは節約しない/休日は「何もしない」/1日の計画を先送りしない
●Chapter3 恋愛 …「依存しない」 〜心地よい関係を築く〜
相手に「幸せ」を求めない/執着しない、干渉しない
●Chapter4 コミュニケーション… 「一方的にならない」 〜相手も自分も尊重する〜
相手の時間を無駄にしない/質問ばかりしない/謝るときに言い訳しない
●Chapter5 マインドとメンタル… 「失敗を恐れない」〜ピンチをチャンスに変える〜
仕事は「好き」も「報酬」も妥協しない/ピンチを悲観的に考えない
●Chapter1 ファッション …「きれいな外見だけに重視しない 〜知性と品性を身につける〜
プチプラで満足しない/流行の服は追わない/ベーシックカラーばかり着ない
●Chapter2 時間とお金 …「節約しない」 〜将来のために投資する〜
自分の楽しみは節約しない/休日は「何もしない」/1日の計画を先送りしない
●Chapter3 恋愛 …「依存しない」 〜心地よい関係を築く〜
相手に「幸せ」を求めない/執着しない、干渉しない
●Chapter4 コミュニケーション… 「一方的にならない」 〜相手も自分も尊重する〜
相手の時間を無駄にしない/質問ばかりしない/謝るときに言い訳しない
●Chapter5 マインドとメンタル… 「失敗を恐れない」〜ピンチをチャンスに変える〜
仕事は「好き」も「報酬」も妥協しない/ピンチを悲観的に考えない
書式と表の快速操作法、無駄を省く印刷のワザ、あて名印刷の速効テク。文書作成に役立つ考え方と操作を大公開。
職業:平和活動家 「僕たちは戦争という病気をなくす医者なんだ」
失敗だらけの「ごくふつうの人間」の僕でも、世界を変えられた。そう、きみたちならもっとできる‒‒‒2017年にノーベル平和賞を受賞した核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)の共同代表をつとめた著者から若い世代へのメッセージ。政府にも企業にも属さない一市民として、平和づくりに体当たりしてきた半生と、そこで見つけた大切なもの。
はじめに
第1章 いま僕がやっていることーーピースボートとICAN
第2章 僕が「平和」について考えるようになったわけ
第3章 世界を平和にするためにーー僕が大事だと考える13のこと
◎テレビ東京「Newsモーニングサテライト」の人気コーナー「モーサテ塾」が書籍化!!!
https://txbiz.tv
tokyo.co.jp/specials?id=152
〜最強の経営者5人が伝える仕事と生き方のヒント〜
日本を代表する経営者たちの‟仕事の哲学”が詰まった内容になっています!(以下、順不同)
・永守 重信氏…ニデック株式会社(旧日本電産)創業者
・星野佳路氏…星野リゾート代表
・吉田基晴氏…サイファー・テック株式会社 代表取締役。株式会社あわえ代表取締役
・唐池恒二氏…九州旅客鉄道取締役相談役
・平井一夫氏…一般社団法人プロジェクト希望 代表理事(元ソニー社長兼CEO)
はじめに
永守塾 成し遂げる力
1時限目 世界一の会社をつくる考え方
2時限目 永守流 投資論
3時限目 ニデックのEV 戦略
4時限目 成し遂げる力の正体
放課後 続・ニデックのEV 戦略
星野塾 教科書通りの経営
1時限目 マイケル・ポーターの競争戦略
2時限目 独自性を維持するための戦略
3時限目 ファイブ・ウェイ・ポジショニング戦略
4時限目 教科書経営の原点
放課後 星野流「科学的経営」
吉田塾 「にぎやかそ」のススメ
1時限目 過疎地にビジネスチャンスあり
2時限目 一度しかない人生の味わい方
放課後 社会の中で自分を生かす
唐池塾 笑顔と感動を生む経営改革
1時限目 世界一の魔力と自分マーケティング
2時限目 リーダーの思いを伝える方法
3時限目 みんなが笑顔になる地方創生
放課後 組織を活性化するアドリブ人生
平井塾 ソニー変革のモチベーショナル・リーダーシップ
1時限目 超競争時代のリーダーシップ
2時限目 モチベーショナル・リーダーの条件
3時限目 モチベーショナル・リーダーシップの実践
4時限目 平井さんのミッション・ビジョン・バリュー
放課後 異端のリーダーシップの原点
おわりに
Microsoft Teamsの強みは、「オンライン会議」「ビジネスチャット」はもちろんのこと、
「データの保管・共同編集」や「タスク管理」まで、
チームのシゴトに必要なすべてが詰まっているところにあります。
「あのオンライン会議の記録が見つからない」「チャットならすぐに済む話なのに」といったムダも、
Teamsを使いこなせばあっという間に解消することができます。
そこで本書では、講師歴30年のMicrosoft認定トレーナーが、
Teamsで日々のシゴトを快適にするためのノウハウをご紹介。
初版刊行時(2021年4月)からさらに進化した、
Teamsの最新機能・UIに対応し、
解説・画面キャプチャを大幅に刷新しました。
Teamsの機能を最大限生かすために必要な、
「ビジネススキル」まで掘り下げて解説しているので、
どんな働き方でも活用できる確かな「実践知」が身につきます!
日々の仕事に追われて疲れ果てているみなさんへ。
なぜ、あなたの仕事は終わらないのでしょうか?
800社以上の約3万1000人のビジネス
パーソンの行動を、AIを通じて分析して見えてきたこと。
それは、仕事が遅い人の多くは
「やらなくてもいいことをやっている」
ということです。
やらなくてもいい仕事とは、例えば以下のようなものです。
●雑談ばかりで、いつまでたっても終わらない
「ムダ話が9割」会議で時間を浪費する
●「念のため」という理由で入れられてしまう
「忖度CCメール」のチェックに半日かかる
●見栄えをよくするために、ムダに豪華な
パワポ資料「デコパワ(=デコラティブパワポ )」を作る
●上司から資料のダメ出しをされて、
何度も何度も作りなおす「差し戻し沼」にはまる
心あたりのある方も多いのではないでしょうか。
しかし、こうした仕事をムダだと気づかづに
「そういうものだから」と思って、
仕方なく続けていたのではないでしょうか。
こうした「名もなきムダ仕事」は
仕事のかなりの部分を占めています。
しかし、「名もなきムダ仕事」はなくせます。
必要なことは、手を速くするためでもなく
テクニックを覚えることでもありません。
実は「意識」を変えることが一番重要なのです。
●水を飲みたい人にコーヒーを出さない(相手の求めているものを想定する)
●山に登る(仕事を始める)前に、
山頂(仕事のゴール)がどこか確認してから登る
●独りで課題解決しようとせずに、周囲を上手く巻き込む
●心理的安全性を確保する
こうしたことが重要です。
では、どうすれば意識を変えることができるのか。
その方法は、本書で詳しくご説明しています。
本書では、日々の仕事の中でも
占める割合が多く、かつ「名もなきムダ仕事」が発生しやすい
●資料作成
●メールのやりとり
●会議
※上記の3つで仕事時間の約7割を占めます
などを中心に、具体的なシーンごとに
「何をどうしたらいいか」まで落とし込んで
丁寧にレクチャーしています。
ぜひ、ご一読ください。
誰が言ったか「四十にして惑わず」、大いに悩める会社員たちの人生賛歌!
「内示だ。四月から営業三課の課長になってもらうよ」
四十歳で課長に昇進した阿南智広は、着任早々に前代未聞のトラブルを抱える。
阿南の同期で三年前から課長を務める石渡泰之は、無能な上司に怒りが収まらない。
中途入社組で阿南と同い年、新任課長の和田果穂には、誰にも言えない秘密があった。
同期では唯一総務畑に進み、社長秘書となった吉本検司は、近頃なぜか社長から冷遇される。
平松透は、創業社長の息子であることを一切笠に着ず頑張るものの、失敗続きで……。
同じ節目を迎えた仲間と悩み、ぶつかりながら、阿南たちは奮闘する。
「使えないヤツ」とは言わせない!さっくり読めて一生役立つ入門ビジネス書。上司や先輩にはなかなか聞きにくい、けれど大切なテーマを網羅。各項目冒頭に、NG事項(だめじゃん)から基本的な考え方(まずは基礎)、同期に差をつけるポイント(やるじゃん)までを掲載。
仕事のしかたや思考、身のまわり、ITツール、人間関係etc…あらゆるムダをそぎ落として、最短ルートで実績を上げる!必要最低限で最高の結果を出すシンプルワーカーになろう!
【ついに出た!累計30万部の大ベストセラー『現場力を鍛える』『見える化』の遠藤功氏、経営コンサルタント30年の「仕事論の集大成」が1冊に!】
【読めば、働き方の「スキル」も「マインド」も変わる!全く「新しい仕事論」が、「渾身の書き下ろし」でついに登場! 】
【こんな本が欲しかった!「戦略コンサルタントが実践している全エッセンス」が1冊に凝縮!】
【コンサル志望者は絶対に必読!実際のコンサル事例も多数紹介!】
【ビジネスパーソンなら誰が読んでも面白い!自分の仕事にも応用できる「究極の思考法」「人を動かす極意」「脳を活かすマインドと習慣」全部がわかる!プロ人材を目指す最強の1冊!】
【究極の思考法】
★「クリエイティブ・シンキング」の秘訣
★6つの発想法で「論理思考」を超える
★「筋のいいロジック」の組み立て方
★「骨太のロジック」を生み出す「本質思考」のすすめ
★「動的なシナリオ」のつくり方
★変化に対応できる「シナリオ・プラニング」の極意
【人を動かす極意】
★「やってみよう!」と人を動かす秘訣
★相手を「プロセス」に巻き込み、関係性を深める
★トップコンサルタントの「聞く力」「話し方」「動き方」
★ 「耳で聞く」より「心で聴く」方法
★熱意は行動で示す
【脳を活かすマインドと習慣】
★プロとしての自覚・心構え
★「For the client」に徹し、「結果」にこだわる
★「刺さる」プレゼン・スライド作成術
★「言葉の結晶化」で、「記録」よりも「記憶」に残す
★プロが実践している「新聞・読書術」+「時間術」
★日経新聞を読むコツ、忙しくても月15冊読む方法
★メモ・ノート術もすべて公開
★ノートは2冊使い分け、メモで「思考の上書き」をする
トップコンサルタント、30年の「仕事論」の集大成!
この1冊で「頭の知性」「心の知性」「プロフェッショナル・マインド」を磨き、
どの組織でも一線で働ける「超一流のプロ人材」になろう!
【第I部 戦略コンサルタントの価値とは何か】
★第1章 まずは戦略コンサルタントの歴史を振り返る
★第2章 私のコンサルティングキャリア(その1)--BCG、AC、BAHで私が学んだこと
★第3章 私のコンサルティングキャリア(その2)--ローランド・ベルガーで私が学んだこと
★第4章 戦略コンサルタントという「仕事の本質」は何か
★第5章 「一流の触媒」が常に意識する「5つのこだわり」
【第II部 どうすれば「一流の触媒」になれるのか】
★第6章 「一流の触媒」になるための3つの条件
★第7章 「頭の知性」を磨き、使いこなす技法
★第8章 「心の知性」を磨き、使いこなす技法
★第9章 「プロフェッショナル・マインド」とは何か?
★第10章「一流の触媒」になるために、私が続けている「7つの習慣」
★第11章 プロフェッショナルのキャリア論ーー「プロ化」するビジネス社会での働き方、生き方
参考情報 一流の戦略コンサルタントを目指す人のための「必読の10冊」
アイビーを救うため、魔王城へと乗り込んだスミレたち。猫又VS狼女、アンデッドVS吸血鬼の人外メイド同士の戦いが激化する中、社長に危険が迫る! スミレが魔界に辿り着いた秘密も明かされる、堂々の完結巻!
自閉症スペクトラムの人がその能力を十分に生かしながら適職を見つけるための仕事の考え方、障害のとらえ方などをわかりやすく解説。保護者や進路担当教師、ハローワーク職員、障害者職業カウンセラー、ジョブコーチなどにも役立つ「職業ガイダンス」-。
伝説のCAマネージャーが明かす
「言いにくいことを言わずに相手を動かし、こちらを好きになってもらう伝え方」とは?
仕事相手や会社の上司・同僚・あるいは後輩、ご近所の方、ママ友、友人や恋人、家族であっても、「言いにくいこと」を言わなければならない場合があります。そんなとき、どう言えば、誰もイヤな気持ちにさせず、自分の希望どおりに動いてもらえるのでしょうか?
その難題へのヒントが本書には詰め込まれています。
「伝説のCA」と呼ばれ、政治家や皇室などもアテンドし、人財育成部門で5000人以上のCAを育成した著者が、ANAのVIP担当に代々伝わる秘伝をついに公開。きちんと伝わりすっきり解決、しかも好感度も上がる魔法の話し方がこの1冊で身につきます。
第1章「気まずいお願い」をするときの魔法
・反対意見の人に、一言も言わずに主張を通す
・怒っている人に、正論を言わずになだめる
・騒ぐ人を、注意しないで静かにさせる
第2章「双方」をまるくおさめるときの魔法
・泣き叫ぶ赤ちゃんとクレームをつけるおじさん、どちらも立ててまるくおさめる
・上司Aと上司B、どちらも立てて思いどおりに動かす
・多数派と少数派、どちらにもファンになってもらう
第3章「優劣」をつけなくてはいけないときの魔法
・お客さまAとお客さまB、どちらも立ててまるくおさめる
・先約をしている人に「べつの約束が入ってしまった」と角を立てずに断る
・劣をつけた相手に、後日、なんと言ってやる気にさせるか?
組織にいながら自分らしく? 会社を離れて起業?
転職、リストラ、起業。人生なにがあるかわからない。
会社を辞める辞めないにかかわらず、どんなときもたとえどうなっても、
自分で人生を選べる力を身につけておくことがこれからは大事。
本書はいま第一線で活躍する8名の成功者から、この力を身につけるべく「キャリア術」「人脈術」「企画術」「お金術」「マーケティング術」「起業術」を学ぶ本。
キャリア術(安藤美冬)
人脈術(中村貞裕)
企画術(山本由樹)
お金術(和泉昭子)
マーケティング術(村尾佳子)
起業術(楠本修二郎)
起業術(坂野尚子)
起業術(藤田 晋)
Chapter 1
キャリアをデザインする(安藤美冬)
Chapter 2
人脈をつくる(中村貞裕)
Chapter 3
「企画」をつくる(山本由樹)
Chapter 4
お金について考える(和泉昭子)
Chapter 5
マーケティングとは?(村尾佳子)
Chapter 6
自分サイズのビジネスを立ち上げる(楠本修二郎)
Chapter 7
人を雇って仕事をするということ(坂野尚子)
Chapter 8
起業をするとはどういうことか (藤田 晋)
福岡市で4年間財政調整課長を務め、自治体職員に人気の「財政出張出前講座」で全国を飛び回る筆者は、「対話」を実践するなかで仕事上のさまざまな悩みを乗り越えてきた。本書は、そうした筆者の経験や考えをもとに、自治体職員が抱えるさまざまな課題を「対話」で乗り越えるノウハウ・考え方を伝授する。
人を引きつける「対話」の魅力とは何か、どうして「対話」が自治体職員の仕事を変えるのか、そして何のために仕事を変える必要があるのかー。読み進めるごとにそんなギモンも「自分事」として受け止め、「対話」をはじめてみたくなる一冊です。
序章 この本を書いたわけ
第1章 自治体職員には「対話」が必要
1 自治体職員の仕事、このままでいい?
2 自治体職員の職場、このままでいい?
3 うまくいかないのは「対話」が足りないから
4 財政課長がなぜ「対話」に目覚めたのか
5 オフサイトミーティング「明日晴れるかな」
6 「財政出前講座」はじめの一歩
7 「対話」への道の原点
8 市役所には「対話」が足りない
第2章 自治体職員の仕事は「対話」で変わる
1 仕事で「対話」をどう生かす
2 ワールドカフェとの出会い
3 すべて「対話」が変えてくれた
4 いろいろな「対話」をやってみた
5 「対話」の場づくりが職場を育てる
6 「対話」がくれた言葉の力
7 話す×聴く=認めあう
8 ファシリテーションって面白い
9 まずは「対話」をはじめてみよう
《対話こぼれ話1》全国に広まった「公務員と語る 公務員を語る」
第3章 知っておきたい「対話」のコツ
1 「対話」の場を支えるもの
2 個人商店と常連客
3 それぞれの立場を越えて
4 参加者が口を開きやすい場をつくる
5 議論と「対話」と雑談と
6 愚痴からはじまるエトセトラ
7 「許す」のが「対話」の奥義
8 なぜ「許す」ことが難しいのか
9 許しあうために守るべきこと
10 「対話」は手段か目的か
11 快楽のツボを知れ
《対話こぼれ話2》SNSがつないだ“友達”の輪
第4章 「対話」の鍵を握るのは
1 対立を「対話」で乗り越える
2 情報共有なき「対話」
3 立場の鎧を脱ぐ
4 「対話」の場をつくりたい
5 議論の前に「対話」をおく意味
6 「対話」の鍵を握るのは
7 自治体がつくる「対話」の場
8 「対話」が拓く自治体の未来
第5章 自治体職員にもとめられる「対話」とは
1 職員同士で「対話」ができない
2 たらいまわしはなぜ起こる
3 適切な分担と連携
4 自治体職員は「対話」が苦手
5 自治体が市民とわかりあえない理由
6 経済への理解は「対話」の土壌
7 自治体職員と議会との「対話」
8 自治体職員と政治
9 自治体職員にとって「対話」とは
終章 この本を手にとっていただいた皆さんへ
パソコンが苦手な人、パソコン知識を得たい人、「こんな初歩的なこと、聞くのが悪い」と思っている人へーー Excel、Word、PowerPoint、メールソフトなど、実務に使える簡単な機能・テクニックを解説。
iPadを仕事にフル活用するための解説書です。
2018年11月に衝撃的に登場した最新のiPad Proの徹底紹介や
iOS 12の便利な使い方に加え、iPadを仕事に活用する上での
便利なテクニックをボリュームたっぷりで紹介しています。
手書きノートや、画像編集・レタッチ、プレゼンテーション、
PDFへの赤入れなど、iPadは仕事の多彩な分野でパソコン並み、もしくは
パソコン以上に便利な能力を発揮してくれます。
それは、Apple Pencilや指など、「手」を使った操作性がパソコンより
格段に優れていることが大きな理由でしょう。
また、スマートキーボードを活用することで、手を使った
操作以外の機能も向上し、今や究極の仕事ツールと呼んでも
おかしくないレベルのツールとなっています。
本書では、以下の5章に仕事のカテゴリを分け、標準アプリ、
他の秀逸なアプリの使い方、複合技などを具体的に紹介しています。
●1章=「入力」
●2章=「編集」
●3章=「情報収集」
●4章=「効率化」
●5章=「管理」
また今号では、定住先を持たずに移動し続ける、旅するWebライター・ichさんの
取材をし、ライターとしての便利なiPadの使い方などもたっぷりと
紹介しています。
また、ブログ『iPadファン』の佐々木直也さんによる、イラストを交えた
エッセイ「iPad ProはノートPCの代わりになるか?」も必読です。
見やすい大画面と、どこにでも持ち運べる機能性、長時間持つバッテリー、
iPadの便利さ、凄さを仕事に活かしたい人は、ぜひ本書を一読ください。