●はじめに なぜ「座っているだけ」で疲れるのか
●ストレッチの原則
●時間がない人のための「症状別 すぐ効くストレッチ!」
●本書の構成と使い方
INTRODUCTION あなたは毎日こんなに疲れている
●パソコンの画面を見るだけで、「ここ」が疲れる
●書類を読むだけで、「ここ」が疲れる
●キーボードを打つだけで、「ここ」が疲れる
●ほおづえをつくだけで、「ここ」が疲れる
●体をひねるだけで、「ここ」が疲れる
●電車のスマホ視聴で、「ここ」が疲れる
●ほぐすだけでなく、「筋バランス」にも気をつける
コラム もちろん足を組んではいけません
Chapter1 座り仕事の大敵「猫背」を治す
●「座っているだけ」で骨盤がずれる
●骨盤がずれると、「猫背」になる
●秒でわかる猫背チェック!
●猫背改善1 もも裏を伸ばしてほぐす
●猫背改善2 お腹を伸ばしてほぐす
●猫背改善3 腰を伸ばしてほぐす
●仕事中は「猫背」でもいい。無理をしない
コラム 理想の姿勢は、耳、肩、腰、膝、くるぶしが一直線
Chapter2 首・肩・背中のしつこい疲れをとる
●首・肩・背中がいきなり軽くなる
●首スジの張りをすぐとる
●肩甲骨の張り・疲れをしっかりとる
●目のつらい疲れをすぐにとる
●書類の読みすぎによる「首疲れ」をとる
●背中全体の張りをすぐにとる
●肩コリと猫背を同時に解消!
●腕と肩の重ダルさをすぐにとる
●腕の上げ下げがラクになる
●肩まわりのしつこい張りをとる
●二の腕の疲れをスーッと解消する
●手首の疲れをすぐにとる
●呼吸が深くなり、リラックスできる
コラム 眠くなったらラジオ体操
Chapter3 腰・足のしつこい疲れをとる
●腰の痛みがスーッとなくなる
●腰の張りがなくなり、ラクになる
●お尻や太ももの嫌な痛みをとる
●膝のつらい痛みがすぐとれる
●パンパンになった足のむくみがすぐとれる
●足の冷えがなくなり、ポカポカに
●まっすぐ力強く歩けるようになる
●膝がぐんぐん上がって、歩くのがラクになる
コラム イライラしたらストレッチ
Chapter4 座り仕事の疲れを「予防」するコツ
●ノートパソコンの使用は控える
●椅子の高さは頻繁に変える
●骨盤矯正クッションは使わない
●筋トレしすぎに気をつける
●「ひと駅歩く」に満足しない
●夏場でもお風呂につかる
おわりに 武道とストレッチの共通点
終身雇用もない、賃金も上がらぬ、そんな時代だからこそ知りたい、一生、仕事に困らない術!
歴史的な円安。上がらぬ賃金。30年以上も低迷を続ける日本経済。
企業は大胆なリストラを敢行し、早期退職制度の対象者年齢も年々下がっています。
もはや終身雇用などない時代です。
スキル研鑽もせずに会社が必要とするものだけを提供できればいいという人は、いずれ居場所がなくなります。
そういう人は、人望や人脈もないため慢性的に「仕事に困る」状況に陥る可能性が高いのです。
Q:あなたは時代の変化を「自分ごと」と捉えていますか?
Q:どんな時も「仕事に困らない」と言えますか?
Q:自分の強みを堂々と人に伝えられていますか?
大企業から中堅企業、スタートアップなど様々な組織で、PRやコミュニケーションの仕事に携わり、現在はフリーランスPRとして複数の企業と契約する著者が、誰しもが持つ「強み」を見つけ、一生、仕事に困らない[最強の自分]を作る方法を伝授します。
[最強の自分]というのは人が決めることではありません。
自分で自分のことを最強! 自分の人生が一番面白い! と思える状態になることです。
強みを活かして仕事をすることで、人生の充実度は大きく変わります。
第1章 一生、仕事に困らないとは?
第2章 仕事に困る人の特徴
第3章 強みを作る要素を見つける
第4章 思考と環境を整理する
第5章 「なりたい自分」を決める
第6章 行動する仕掛けを作る
第7章 PRでつながりを作る
あなたにベストな仕事術とは?働きがいランキング1位を常に争う2社を比べてみたら、理想の働き方が見つかった。
生き物の化石・標本、鉱物・岩石などを展示・保存している自然史博物館を例に、博物館の展示・保存の方法や学芸員の仕事などを紹介。
世界の現場で戦い、多くのエリートとともに働いて思うのは、 彼らはいかに信頼関係を築き、相手とともに、いい仕事を達成していくか、そんな日本でも大事にされている「仕事の原則」に対して、 一切の妥協がないこと! 邦銀を経て、外資金融の最前線で戦い、 起業してスイスやオーストラリアをはじめとした各国で活躍している著者が、さまざまなご自身の貴重な体験をもとに、 国内・国外問わず、どこに行っても、 一線で活躍できる人になるための「仕事の原則」をお教えします!
書式と表の快速操作法、無駄を省く印刷のワザ、あて名印刷の速効テク。文書作成に役立つ考え方と操作を大公開。
組織にいながら自分らしく? 会社を離れて起業?
転職、リストラ、起業。人生なにがあるかわからない。
会社を辞める辞めないにかかわらず、どんなときもたとえどうなっても、
自分で人生を選べる力を身につけておくことがこれからは大事。
本書はいま第一線で活躍する8名の成功者から、この力を身につけるべく「キャリア術」「人脈術」「企画術」「お金術」「マーケティング術」「起業術」を学ぶ本。
キャリア術(安藤美冬)
人脈術(中村貞裕)
企画術(山本由樹)
お金術(和泉昭子)
マーケティング術(村尾佳子)
起業術(楠本修二郎)
起業術(坂野尚子)
起業術(藤田 晋)
Chapter 1
キャリアをデザインする(安藤美冬)
Chapter 2
人脈をつくる(中村貞裕)
Chapter 3
「企画」をつくる(山本由樹)
Chapter 4
お金について考える(和泉昭子)
Chapter 5
マーケティングとは?(村尾佳子)
Chapter 6
自分サイズのビジネスを立ち上げる(楠本修二郎)
Chapter 7
人を雇って仕事をするということ(坂野尚子)
Chapter 8
起業をするとはどういうことか (藤田 晋)
コロナ禍に直面している行政書士業界の現状を正確に紹介し、混迷する行政書士業界・士業の在り方を、筆者の事業展開・考えをまとめて分かりやすく解説した紹介書である。
二十代後半、目立った実績もなく崖っぷち声優だった結城勇樹に、人気野球マンガ『センターライン』アニメ化のオーディション参加という大きなチャンスが訪れた。しかし、射止めた役は犬!? 収録では毎回リテイク、カフェでバイトもしながらだが、自らの信念「声で世界を変える」べく奮闘する。
アニメの収録現場、声優たちの競争をリアルに描いた熱血成長物語。
解説 池澤春菜(声優)
「我思う、故に我あり」の言葉で有名なデカルトは、いわば思考の達人。その思考を身につけると、論理力・判断力・感情コントロール力が劇的に高まる。
「哲学は役に立たない」は、大誤解。約400年前を生きた哲学者デカルトの哲学は、ビジネスパーソンにとって仕事に活かせる強力な武器になる。
本書では、デカルトの代表作『方法序説』と『情念論』から、ビジネスパーソンが使える思考法を齋藤孝氏がピックアップして解説。「速断と偏見を避けて、明晰に判断する」「大きな問題は小さく分けて考える」「軌道修正しやすい、穏健な道を選ぶ」「失敗しても全否定しない」--デカルトの言葉をヒントに、物事を論理的に考え、正しく判断できるようになるための「思考の技法」を学ぶ。
この一冊で、困難な仕事も混乱することなく解決し実行できるようになる。冷静な判断力が高速で求められるようになってきた時代、今こそ、デカルトに学ぼう!
iPadを仕事にフル活用するための解説書です。
2018年11月に衝撃的に登場した最新のiPad Proの徹底紹介や
iOS 12の便利な使い方に加え、iPadを仕事に活用する上での
便利なテクニックをボリュームたっぷりで紹介しています。
手書きノートや、画像編集・レタッチ、プレゼンテーション、
PDFへの赤入れなど、iPadは仕事の多彩な分野でパソコン並み、もしくは
パソコン以上に便利な能力を発揮してくれます。
それは、Apple Pencilや指など、「手」を使った操作性がパソコンより
格段に優れていることが大きな理由でしょう。
また、スマートキーボードを活用することで、手を使った
操作以外の機能も向上し、今や究極の仕事ツールと呼んでも
おかしくないレベルのツールとなっています。
本書では、以下の5章に仕事のカテゴリを分け、標準アプリ、
他の秀逸なアプリの使い方、複合技などを具体的に紹介しています。
●1章=「入力」
●2章=「編集」
●3章=「情報収集」
●4章=「効率化」
●5章=「管理」
また今号では、定住先を持たずに移動し続ける、旅するWebライター・ichさんの
取材をし、ライターとしての便利なiPadの使い方などもたっぷりと
紹介しています。
また、ブログ『iPadファン』の佐々木直也さんによる、イラストを交えた
エッセイ「iPad ProはノートPCの代わりになるか?」も必読です。
見やすい大画面と、どこにでも持ち運べる機能性、長時間持つバッテリー、
iPadの便利さ、凄さを仕事に活かしたい人は、ぜひ本書を一読ください。
現在、GAFAをはじめ、テック企業の成長を支える重要な職種として注目されるプロダクトマネジャー。
じつは、この本家本元はトヨタのチーフエンジニアである。
世界中で売れる製品を開発し続ける仕組みとは。
世界が注目するその仕組みの中心で司令塔の役割を果たすチーフエンジニアの秘密を
多くのヒット車をつくり続けた名チーフエンジニアが明かす。
トヨタはなぜ30兆円の売上と2兆円強の利益を出せるのか?
もちろんよく知られた「生産方式」も強みのひとつ。
しかしどんなに生産方式が優れていても、売れるものがつくれなければ、ただの宝の持ち腐れ。
重要なのは、世界中で売れる製品を開発し続けること。
その仕組みがトヨタにはあった。
トヨタの製品開発の仕組みの中心にいて、
司令塔の役目を務めるのが「チーフエンジニア」という職種。
トヨタのイメージを変えたファンカーゴにbB、
北米市場で圧倒的人気を集めるカムリ、
商用バンのロングセラー車、プロボックス・サクシード
ソニーとの協業によるコンセプトカーpod などなど、
担当した多くの新車をヒットさせ、
「試作車レス」「大部屋開発」「ユーザー対話型開発」など、
新たな開発の仕組みを考案したことでも知られる名チーフエンジニアが、
その仕事と資質・能力をつぶさに明らかにする。
自動車のみならず、
新商品開発に日夜努力するすべてのビジネスパーソン必読の書。
スミレたちに魔力を回収されたコニウム博士が記憶を取り戻したことで、暗殺を得意とする魔王直属のメイド隊が動き出した。死んだはずの魔王の兄=社長が関わっていると狙いを定めた彼女たちに、どう立ち向かう!?
古今東西・新旧さまざま、著名人の仕事に関する名言を集めました。解説付きで、名言の背景や意図などもわかりやすい! 他にも一流経営者な名言集、朝・昼・夜に読み分けたい名言など、特集企画も充実!!
◎一般常識、経済、経営、投資、法律……
読めば読むほど、「武器」になる雑学!
・「役不足」と「力不足」……誤用すると、たいへん!
・「専務」と「常務」……偉いのは、どっち?
・「暗号資産」と「ブロックチェーン」……億り人になれるかも?
・「メンバーシップ型雇用」と「ジョブ型雇用」……働き方がどう違う?
・「保証人」と「連帯保証人」……どちらも、なりたくない!?
仕事に必要な知識の中には
一見よく似ていて、間違えやすい項目があります。
本書は、それらの項目の「この差」について
わかりやすく解説!
もう恥をかかない! 自信がつく!
よく見るビジネスフレーム・ツールを、もっと「ビジネスの現場で」「実際の仕事に合わせて使いやすく」活用できるように事例を使って説明することで、「知っている」から「できる」に変える。
iPadの手書きツールに大きくスポットをあてた、
iPadのテクニック解説書です。
iPadのさまざまな使い方、優秀なアプリを紹介しています。
最も人気のある「Goodnotes」シリーズの
最新板「Goodnotes 6」の特集をはじめとして、多彩な特徴の
ある手書きアプリのそれぞれのポイントをわかりやすく解説しています。
また、購入者だけの特典として、「Goodnotes 6の使い方」PDFを
ダウンロード可能です。Goodnotes 6の基本をわかりやすくまとめたもので
特集と併せて読むことで、Goodnotes 6への理解は完璧でしょう!
またiPadでは、「手帳型」のアプリも人気のあるジャンルです。
注目を集めている「AJournal」と「Pencil Planner」を徹底比較した記事も
手書きのスケジュール・アプリに関心がある人には必見の記事でしょう。
そして、2024年5月に発表・発売された、最新のiPad Pro、iPad Airの
ファーストインプレッションも掲載しています。Apple Pencil Proに
新たに追加された機能なども詳しく検証しています。
表紙、巻頭には、フォトグラファー、YouTuberとして活躍中の
琴さんにご登場いただき、ジャデルトウキョウ(ワインバーのあるお花屋さん)で
iPadをイメージした撮影を行いました。この美麗な写真も、ぜひお楽しみください!
既にiPadの手書きツールを日常的に使っている人はもちろん、
普段は、エンタメビューアーとして使っているiPadをもう一歩アクティブに
使ってみたい人にもピッタリの内容です。
主な特集アプリ
・Goodnotes 6
・Cardflow+ by Qrayon
・メモ
・AJounal
・Pencil Planner
・Canva