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  • キャビネット・ストーリー
    • 倉持 公一
    • 青木書店
    • ¥1496
    • 1996年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 18世紀の創業以来、常に時代の寵児たちを顧客としてきた時計ブランド『パテック・フィリップ』、『バセロン・コンチタンチン』、『ブレゲ』。気鋭のエッセイスト倉持公一氏が、これら3大時計ブランドの歴史を紐解きながら、香り高い筆致で綴った、とっておきのヨーロッパ・ストーリー。マリー・アントワネット、トルストイ、バルザック、ヴァーグナー、アインシュタインなど、15人の歴史の主人公たちの人生を、倉持公一氏一流のユニークな視点で描いた注目の一冊。
  • 病気にならないための時間医学
    • 大塚 邦明
    • ミシマ社
    • ¥2420
    • 2007年11月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • すべての生物には時計があるーー。
    ヒトの生体時計は二五時間ーー。
    生活習慣病や癌、骨粗しょう症などの発症を予知し予防しているのも、
    「生体時計」と時計遺伝子ーー。
    「時間医学」(「時間の流れを考慮した医学」)の第一人者が、
    「時間とからだ」の関係、生命の神秘について、
    医者としての使命感と三〇年以上にわたる研究の情熱・感動をこめて書き綴る。
    病気にならないための智恵がつまった、必読・科学読み物。
    はじめに
    序章 時間医学はなぜ必要かーー病気にならないために
    第一章 時間生物学とは何か
    第二章 時間(とき)を読む新しい医学
    第三章 時間医学が教えてくれること
    第四章 自律神経をコントロールする生体時計
    第五章 宇宙のリズムと文化のリズム
    第六章 クロノミクスの威力ーー生命と環境を解読する
    第七章 寿命と生体リズムの不思議な関係
    終章 未病を識る、平成養生訓
    おわりにーーリハビリからプリハビリへ
    解説ーー生体リズムについての三〇の質問の解説
  • おなかの赤ちゃんは光を感じるか
    • 太田 英伸
    • 岩波書店
    • ¥1430
    • 2014年12月05日頃
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    • 3.5(4)
  • 胎児は子宮の中で脳を使って光を感じ、“生物時計”を動かしている。著者らは、近年発見された明暗情報を脳に伝える光受容体メラノプシンが胎児期に機能しはじめること、赤ちゃんの成長には明暗の変化が重要であることを明らかにし、早産児の睡眠をコントロールして発達を促す「調光保育器」を開発した。
  • 時間栄養学
    • 柴田 重信
    • 化学同人
    • ¥6050
    • 2020年07月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 体内時計を研究する時間生物学が盛んになっている.2017年ノーベル生理学医学賞では時計遺伝子が受賞テーマになった.本書では,時間生物学の観点から栄養学を捉え,体内時計と食事・栄養の関連について,マウス,ヒト,臨床での最新の知見を紹介し,その応用や展望まで述べる.研究手法も紹介し,疾病,ライフステージ,スポーツ,社会生活における時間栄養学を解説する.
    Part1 時間栄養学概論
    1章 体内時計の基礎と時間栄養(柴田重信)

    Part2 時間栄養学の研究手法
    2章 時間栄養学の測定法と方法論(マウス,ヒト)(田原 優)
    3章 データ解析手法とデータリテラシー(青山晋也・佐々木裕之)

    Part3 時間と栄養
    4章 マクロニュートリエント(青山晋也)
    5章 ミクロニュートリエント(大池秀明)
    6章 食事のタイミングと時間栄養(原口敦嗣)
    7章 機能性食品と時間栄養 (大石勝隆)
    8章 腸内細菌と時間栄養(佐々木裕之)
    9章 食品加工と時間栄養(古谷彰子)
    10章 睡眠と時間栄養(志内哲也)

    Part4 病気と時間栄養学
    11章 ヒト疫学調査と時間栄養(山崎聖美)
    12章 糖尿病と時間栄養(田原 優)
    13章 慢性腎臓病と時間栄養(辰巳佐和子)
    14章 循環器疾患と時間栄養(中岡隆志)
    15章 肥満と時間栄養(今井佐恵子・梶山静夫)
    16章 口腔疾患と時間栄養(中西 博)
    17章 術後療養と時間栄養(佐藤暢夫・野村岳志)

    Part5 ライフステージと時間栄養学
    18章 小児・学童期と時間栄養(竹内日登美・中出美代・原田哲夫)
    19章 働き盛りの健康維持増進に対する時間栄養学の可能性(吉崎貴大・東郷史治)
    20章 高齢者と時間栄養(高橋将記)

    Part6 運動と時間栄養学
    21章 スポーツ栄養と時間栄養(村田浩子)
    22章 スポーツパフォーマンスと時間栄養・運動(安藤加里菜)
    23章 時間運動と健康(金 鉉基)

    Part7 社会生活と時間栄養学
    24章 シフトワークと時間栄養(永井成美)
    25章 週や月のリズムと食・栄養(駒田陽子)
    26章 季節性リズムと食・栄養(安尾しのぶ)

    Part8 時間栄養学の展望
    27章 時間栄養学のパースペクティブ(柴田重信)

    コラム 話題の研究テーマ
    新しい時差ボケ「食事性の時差ボケ」(柴田重信)
    獣医学における時間栄養学(横田伸一)
    家畜栄養学ののびしろ「時間栄養学」(勝俣昌也)
    給餌タイミングによる魚類肉質制御(平坂勝也)
  • 太陽をつかまえた
    • 神戸淳吉/柳柊二
    • 講談社
    • ¥1078
    • 1985年01月
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  • マニエリスム都市
    • 三宅理一
    • 平凡社
    • ¥2420
    • 1988年01月01日頃
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  • 近代初期の転形期に、ヨーロッパの1都市が経験した社会的・精神的変革。今日にも通底する動揺の時代の不安と希望を描き切る。
  • 大きくなぁれ
    • 渡辺一枝/円道徳子
    • ゆびさし
    • ¥1922
    • 1989年07月
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  • チャ-チルの昼寝
    • ジェレミ・カンベル/中島健
    • 青土社
    • ¥2883
    • 1990年11月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 自然の周期をつかさどる〈親時計〉は、動物や植物たちの〈生物時計〉と、どのように交響しあうのか。種の特性はそれぞれの種に固有の時間構造にあらわれる。人間の本質を、先端科学の最新成果を駆使して、人間に固有の時間構造から解明する画期的な論考。
  • ロージーは名探偵!
    • エディッシュ
    • 成美堂出版
    • ¥1708
    • 1993年03月
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  • 石川ワタルの競馬理論
    • 石川ワタル
    • 自由国民社
    • ¥2456
    • 1993年11月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 石川式“ニュー時計理論”の理論と実践を、900万基準時計の算出法から実際のレースでの応用まで、具体的に全解説。さらに時計理論を補強する“馬場理論”、豊富な経験から生まれた珠玉のアドバイスまでも一挙公開。
  • 勝つための本
    • 中筋善弘
    • 浪速社
    • ¥1601
    • 1996年11月
    • 取り寄せ
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  • ボディリズム
    • リン・ラムバ-グ/住友進
    • 日本能率協会マネジメントセンタ-
    • ¥2200
    • 1997年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「体内時計」のメカニズムを知ることで、最高の生産性をあげるための一日の計画の立て方とは、なぜ会議を開くには午前11時がもっとも良く、午後2時がもっとも悪いのか、ダイエットに最適な食事時間とは、エクササイズやセックスに最適な時間とは、目覚めの悪さや不眠症を簡単に治す方法とは、時差ボケにならないための方法とは、ガン、高血圧、ぜんそくなどで効果のあった薬物療法の最適な投与時間とは、などの疑問を科学的観点からわかりやすく解明してくれるのが本書である。

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