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- クラス合唱ぼよよん行進曲
- 2022年10月
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1:ぼよよん行進曲
- OD>大活字版やってはいけない健康診断
- 近藤誠/和田秀樹(心理・教育評論家)
- SBクリエイティブ
- ¥1650
- 2019年07月
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「健康のため」と称して職場健診や人間ドックを受診する日本人。だが、健診を受けたら「寿命が延びる」というデータはなく、欧米には健診すら存在しない。検査で“異常”とされ、健康人が“病人”にさせられ、ムダな手術や投薬で命を縮めていくのが現実である。その裏には、うさんくさい「正常値」の存在、金儲けと化した健診を取り巻く医療ビジネスなどが隠れている。本書は、日本の医療を憂える近藤誠氏と和田秀樹氏が、過剰な医療介入を避け、寿命を縮めないために知っておくべきことを語る。
- 日々の指針2 -宇宙とともに進化する
- 2012年02月01日頃
- 在庫あり
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- 4.0(1)
なぜ人類は、 いまだに唯物的思想で生きているのであろうか? どうすれば人類は、 調和と平和に満ちた、 進化した文明を築きうるのであろうか? 既刊『日々の指針』24年を経て、 21世紀を生きる人類におくる至言集。
- フィリピノ語
- 2003年04月25日頃
- 在庫あり
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- 日本軍兵士ーアジア・太平洋戦争の現実
- 2017年12月21日頃
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- 4.24(111)
新書大賞受賞
第30回アジア・太平洋賞特別賞受賞
310万人に及ぶ犠牲者を出した先の大戦。実はその9割が1944年以降と推算される。本書は「兵士の目線・立ち位置」から、特に敗色濃厚になった時期以降のアジア・太平洋戦争の実態を追う。
異常に高率の餓死、30万人を超えた海没死、戦場での自殺・「処置」、特攻、劣悪化していく補充兵、靴に鮫皮まで使用した物資欠乏……。
勇猛と語られる日本兵たちが、特異な軍事思想の下、凄惨な体験をせざるを得なかった現実を描く。
【目 次】
はじめに
序 章 アジア・太平洋戦争の長期化
第1章 死にゆく兵士たちーー絶望的抗戦期の実態1
1 膨大な戦病死と餓死
2 戦局悪化のなかの海没死と特攻
3 自殺と戦場での「処置」
第2章 身体から見た戦争ーー絶望的抗戦期の実態2
1 兵士の体格・体力の低下
2 遅れる軍の対応ー栄養不足と排除
3 病む兵士の心ーー恐怖・疲労・罪悪感
4 被服・装備の劣悪化
第3章 無残な死、その歴史的背景
1 異質な軍事思想
2 日本軍の根本的欠陥
3 後発の近代国家ーー資本主義の後進性
終 章 深く刻まれた「戦争の傷跡」
あとがき
- M&A敵対的買収防衛完全マニュアル
- 2008年01月
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- 3.0(1)
買収防衛策を導入した、または今後導入を図ろうとする企業向けに、具体的な準備と対応についての指南書。
- 文楽の男
- 初世・吉田玉男/山川静夫/青木信二
- 淡交社
- ¥1430
- 2016年08月05日頃
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- 4.0(1)
山川静夫氏と吉田玉男氏との対談のなかでつむぎだされた珠玉の芸談。ゆったりとやわらかな大阪弁で語られる芸への思いや来し方など、文楽ファンにはたまらない魅力あふれる貴重な話が満載です。また山川氏による文楽への愛にあふれた玉男評や舞台解説も魅力。臨場感あふれる写真とともに、品格ある舞台がよみがえります。
- もうひとつのレイテ戦
- レメディアス・フェリアス/澤田公伸
- 木犀社
- ¥1320
- 1999年05月
- 取り寄せ
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本書は、第二次世界大戦中に日本軍の性的被害を受けた、ひとりの「ロラ」が絵にした証言です。「ロラ」というのは、フィリピンの言葉で「おばあさん」を意味します。
- 【バーゲン本】東京オリンピック1964の遺産ー成功神話と記憶のはざま
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開催に反対する世論、政治家の思惑、文学者による批判、地方都市での受け止め方、学校での関連教材の配布や観戦動員、音楽や踊りの経験、パイロット選手の記憶ーー。1964年の記憶を掘り起こし、成功神話を批判的に検証して、遺産の正負両面を明らかにする。
- 狼と香辛料(12)
- 2009年08月10日頃
- 在庫あり
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- 3.86(55)
ウィンフィール王国を出たロレンスたちは、北の大地の地図が描けるという銀細工師に会うため、港町ケルーベにある絵画商を訪れることになる。そんなロレンスたちの前に現れた銀細工師フラン・ヴォネリは、砂漠の民が持つという褐色の肌をした美しい少女だった──。
地図を描いてくれるよう頼むロレンスたちに対し、フランはある条件を提示する。それは、天使が舞い降りたという伝説がある村に同行し、その情報を集めること。しかしその村には、天使の伝説のほかにも、魔女が住んでいるという噂まであって……?
ヨイツを目指し、ホロとロレンスの旅が大きく動き始める!