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言語学 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1461 から 1480 件目(100 頁中 74 頁目) RSS

  • おじさん、語学する
    • 塩田勉
    • 集英社
    • ¥748
    • 2001年06月20日頃
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    • 3.56(9)
  • 外国語習得の成功には、他人に頼らず自前の流儀を編み出してゆく試行錯誤や自己点検が何よりも大切。なぜなら、外国語を学ぶということは、日本語の思考回路のスイッチを切り替えて生きることを意味するからだ。自分に合った方法ならば無理がないから続けられる。-どこにでもいそうな語学苦手人間を主人公に仕立て、ゼロから出発して失敗しながら工夫を重ね成功の道筋を発見してゆく物語の中で、どうしたら挫折せずに外国語を習得できるのか、そのきっかけと学習法、成功を左右するポイントを懇切丁寧に指南する。これから外国語を初めて学ぼうとする人、久しぶりにやり直そうとする人に最適。
  • 言語起源論新装版
    • ヨーハン・ゴトフリート・フォン・ヘルダー/大阪大学ドイツ近代文学研究会
    • 法政大学出版局
    • ¥3080
    • 2015年01月22日頃
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  • ジュースミルヒらの言語神授説を排し、生物学的進化説を批判しつつ、感覚論と合理論の立場を統合。人間精神への深い哲学的洞察によって言語学史上はじめて理性即言語の関係を主張した歴史的名著。付/訳注・解説82頁。
    第 I 部
    人間は先天的能力のみで、独力で言語を発明しえたか

    第一章
    人間はすでに動物として言語をもっている

    第二章
    欠如・欠陥が人類の特性であるはずはない

    第三章
    最初のしるしとともに言語が成立した

    第 II 部
    いかなる過程を経て人間は最も適切に言語を創造することができ、またせずにいられなかったか

    第一章
    第一の自然法則──「人間は自由に考える活動的生物であり、その諸力は漸進的に作用し続ける。それゆえ、人間は言語を創造するにふさわしい存在である」

    第二章
    第二の自然法則──「人間は本来、群をなす社会的生物である。従って人間にとって言語形成を続けることは自然であり、本質的必然である」

    第三章
    第三の自然法則──「人類全体がいつまでも一つの群をなすことができなかったように、人類全体が一種類の言語をもち続けることはできなかった。従ってさまざまな民族語が形成された」

    第四章
    第四の自然法則──「人類はおそらく、一つの大きな家族として同一の起源をもった漸進的全体を構成しているのであろうが、すべての言語もまたそうであり、従って文化全体のつながりも同様である」

     訳注
     解説

     訳者あとがき
     参考文献
     索引
  • ロマンスノベル翻訳レッスン
    • 小林町子
    • バベル・プレス
    • ¥2669
    • 1995年02月20日頃
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  • ファッション描写から愛の場面までロマンス小説の醍醐味を味わいながら翻訳を学ぶ絶好の手引き書。
  • 【POD】日本人の命名行動ー現代日本語における家族の呼び方ー
    • 吉野耕造
    • 学術研究出版
    • ¥2750
    • 2023年04月13日頃
    • 通常3~9日程度で発送
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    • 0.0(0)
  • 本書は日本語で使われる親族語、人称代名詞、個人名(姓名)、役割語(課長、先生等の社会的役割を表示する語)等の命名語を主にポライトネス理論の観点から分析している。日常生活で使われる親族語、人称代名詞、個人名、役割語の用法は私たちにとつて最も身近な発話行為のひとつといえるが、本書ではこれら日本語の命名語を英語・中国語・トルコ語・モンゴル語・タイ語の命名語等と対照比較しながら、日本語の親族語、人称代名詞、個人名、役割語がポライトネスの普遍理論に基づいて使われていることを解き明かしていく。と同時に命名語の用法は学際的な研究分野であり、それは私たちの家族関係および社会関係等とも密接な関わりを持つ。本書はポライトネス理論、言語学、社会人類学、家族心理学、言語発達学等の研究者だけでなく、日本語の親族語、人称代名詞、個人名、役割語の使われ方に興味、関心を持つ一般読者にとっても一助となる書籍といえる。
  • 最強のプレゼン
    • 小峯隆生
    • 飛鳥新社
    • ¥1731
    • 2017年01月
    • 在庫あり
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    • 3.5(3)
  • 1分でつかみ、5分で説得する、ラジオパーソナリティによる筑波大学の人気講義。自分も他人も「その気にさせる話し方」を完全解説、人前でしゃべることに自信がもてる。
  • 成功する人の「語る力」
    • フィリップ・コリンズ/片山奈緒美
    • 東洋経済新報社
    • ¥1650
    • 2013年03月22日頃
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    • 3.17(8)
  • 成功者は、どんな主張をどんな言葉で語るのか?百戦錬磨のスピーチライターが教える、きわめて再現性の高い相手に語りかけ、心をつかんで離さない技法。
  • 発声と身体のレッスン
    • 鴻上尚史
    • 筑摩書房
    • ¥1056
    • 2012年12月12日頃
    • 在庫あり
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    • 4.67(4)
  • 俳優、声優、歌手、アナウンサー…人前に立って話すすべての職業の人に、そして「日本語を正しく声に出したい」すべての人に必読の一冊。あなた自身の「こえ」と「からだ」を自覚し、魅力的に向上させるための具体的、かつ必要最低限のレッスンの数々。
  • 記号学
    • ピエール・ギロー/佐藤信夫
    • 白水社
    • ¥1046
    • 1993年02月
    • 在庫あり
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    • 4.0(2)
  • 中国における国民統合と外来言語文化
    • 崔学松
    • 創土社
    • ¥3080
    • 2013年05月
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    • 0.0(0)
  • 多民族国家中国ー建国後の最大の政治課題は「国民統合」、それぞれ独自の帰属意識を持つ住民の間に共通した国民意識を醸成することだった。本書は中国東北地域・朝鮮族社会における外来言語文化の受容の考察を通じて、少数民族に対する中国の勢力拡張と支配の特徴を浮き彫りにする。
  • 泉山真奈美の訳詞講座
    • 泉山 真奈美
    • ディーエイチシー
    • ¥1430
    • 2003年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 訳詞家/翻訳業に携わる人、目指している人に役立つ情報が隅から隅までギッシリ詰まった超ヘヴィー級の語学書が誕生。今もっとも多忙な訳詞家がはじめて明かす、訳詞の世界のすべて。
  • 〈意味づけ論〉の展開
    • 田中茂範/深谷昌弘
    • 紀伊國屋書店
    • ¥3630
    • 1998年06月
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    • 3.0(2)
  • 日常会話から出発して、言語教育、合意形成などの社会現象へと進む「意味づけ論」のさらなる展開。
  • 戦前生まれの旅する速記者
    • 佐々木光子
    • 双子のライオン堂
    • ¥1980
    • 2024年12月01日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(2)
  • 速記一本で時代を駆けてきた女性の 軽やかなキャリアと人生の軌跡 「こういう話、面白い? そう。じゃあよかったわ。」
    この本は、大正最後の年=1926年に生まれて、80歳になるまで速記者を続けた佐々木光子さんの人生を聞き取ったものです。
    佐々木さんは戦前に女学校で速記を学び、日本銀行に勤め、戦後にフリーの速記者として独立。
    NHKラジオでは寄席で落語を書き起こし、雑誌「平凡」では作家や俳優の座談会を活字にまとめ、青山学院では速記の講師を担い、経済界では田中角栄をはじめとした歴史に名を残す政治家たちの会合にも臨席。
    速記の国際会議をきっかけに40代でフランス語を学び始め、語学留学と海外旅行を重ねるようになりました。
    何歳になっても好奇心を失わず、時代に流されることもなく、速記という仕事一筋に駆け抜けてきた佐々木さんの約1世紀にわたる人生は、今とこれからを生きる私たちに大きな気づきをもたらしてくれるはずです。
    本書に収録した主なエピソード
    ・樺太の職工だった父が残した月給袋
    ・日本銀行の地下室の秘密 ・速記で乗り越えた新円切り替え
    ・いわさきちひろが描いてくれた絵 ・田中角栄の一言「速記屋さんご苦労さん」
    ・家を建てるために箱根で働く ・デンスケ(テープレコーダー)の普及
    ・速記者御用達の原稿用紙とペン
    ・フランス滞在。異国の文化を生きる
    ・ベルリンの壁を越えた先の光景
    ・まえがき
    ・戦前生まれのある速記者の話
    ・旅する速記者
    ・あとがき
  • 明日に架ける生成文法
    • 中島平三/池内正幸
    • 開拓社
    • ¥3300
    • 2005年03月
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  • 言語学に「革命」をもたらしたとされる生成文法理論が台頭して約半世紀。その革命性は今世紀に入って一層勢いを増している。本書は、生成文法理論の本質的な諸特徴を「抽象性の重視」と「最適性の追究」に分類し、それぞれの特徴について言語分析上の意義、利点、成果などを具体的に例証・解説する新たな試み、学派を超えた今後の言語研究へ受け継がれるべき生成文法革命の功効を解き明かす。
  • 一言語学者の随想
    • 服部四郎
    • 汲古書院
    • ¥5339
    • 1992年11月
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  • なぞり書き・音読 名作文学
    • 中山佳子/篠原菊紀
    • イースト・プレス
    • ¥1210
    • 2024年01月26日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 日本から世界まで、珠玉の名作文学の数々をなぞり書き!
    なぞり書き&音読で、脳にうれしい効果!

    本書では日本から外国まで、時代を超えた珠玉の「名作文学」をなぞって、口に出すことで、脳を鍛えることができます。なぞり書きを行っているときに、脳の前頭前野が活発に働くことが研究で明らかになっています。実際にえんぴつを持ち、手を動かしなぞるという動きは、脳の血液量が多くなり、認知症予防やもの忘れ予防の効果があります。なぞり書きの動きには、手を動かすように命令する運動野、場所や位置関係を教える頭頂連合野、文字の知識がしまわれている下側頭回、左右の前頭前野などが広範囲にわたって活発に働いています。
    音読もまた、脳の前頭前野を効果的に刺激してくれます。作品の背景や登場人物の心情に思いをはせながら声に出すことで、脳の側頭頭頂接合部(角回)という部分の活動が高まります。ここは想像力をつかさどる領域で、側頭頭頂接合部を刺激することで想像力の向上につながります。
    そして、なぞり書きと音読を同時に行うなど、2つ以上のことを同時に行うことを「デュアルタスク」といいます。私たちは日常生活でもさまざまな場面でデュアルタスクを行っています。例えば、電話をしながらメモを取る、音楽を聴きながら料理をするなどです。年を重ねると、若い頃はできていたデュアルタスクが脳の変化に伴い、やりづらく感じることが多くなると思います。本書のなぞり書きと音読を意識的に一緒に行うことで、普段なかなか使わない脳の領域も刺激してくれます。最初はなかなかうまくいかないかもしれませんが、慣れないことをすること自体が脳へのいい刺激になるので、ぜひチャレンジしてみてください。

    本書の特長
    ・一首、見開き1ページでたっぷり練習ができる
    ・開きやすく、書きやすい特別製本
    ・作品の場面解説や豆知識で教養も身につく
    ・中山佳子先生による美しいお手本
  • オッカムの言語哲学
    • 清水哲郎
    • 勁草書房
    • ¥4400
    • 1990年05月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ものと言葉が重なりあったまま現れる事態の記述を通して、オッカムを現代に繋ぐ試み

    ウィリアム・オッカムは14世紀イギリス生まれのフランシスコ会士。中世最大の論争である普遍論争では唯名論の立場をとったといわれる。その意味も本書を読めば自ずと明らかになる。オッカムは、神学を論じている時も論理学をベースにものをいっている。そこで本書は、オッカム論理学を解明するため、論理学の基礎に関連した2つの理論(表示と代表)と認識論(直覚知の理論)を詳細に論ずる。ものと言葉が重なりあったまま現れる事態の記述を通して、オッカムを現代に繋ぐ試みである。
    序論 本書の課題と構成

    第一部 現前することへ

    第1章 記号
     1.1 〈表示機能を帯びた音声〉から〈概念把握された項辞〉へ
     1.2 文法構造から論理構造へ
     1.3 規約による〈記号I〉から自然的〈記号II〉へ
     1.4 〈概念=虚像〉説から〈概念=理解の働き〉説へ

    第2章 代表
     2.1 項辞とその代表するものとの重なり
     2.2 個体代表の分類と特徴
     2.3 主=述構造説と無様相現在命題
     2.4 〈ものー言葉〉の重なりと唯名論

    第3章 直覚知
     3.1 ものの認識から語の知へ
     3.2 直覚知の直接性
     3.3 語を現に使う仕方としての直覚知と抽象知
     3.4 事実を記述する言明と意義を決める言明

    第二部 現前しないことへ

    第4章 時間
     4.1 予定・予知をめぐる問題の所在
     4.2 時制を伴う偶然命題の真偽
     4.3 現前する未来
     4.4 永遠の論理と時間軸上の論理

    第5章 様相
     5.1 様相概念と被造世界
     5.2 我々の様相ーーオッカムの様相
     5.3 もの様相とこと様相
     5.4 可能個体を如何にして代表できるか
     5.5 個体代表可能性による表示の拡張

    第6章 非存在
     6.1 非実在個体の直覚知の主張
     6.2 非存在言明の有意味性
     6.3 明証知の説明根拠としての直覚知
     6.4 基礎述定と否定命題の構造
     6.5 〈あり得る〉領域の永遠性と〈あり得ない〉領域の非存在

    あとがき
    参照文献
    索引
  • デジタルで変わる子どもたち
    • バトラー 後藤 裕子
    • 筑摩書房
    • ¥1034
    • 2021年05月08日頃
    • 在庫あり
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    • 3.71(14)
  • スマホ、SNS、ICT教育……デジタル技術の発展で変化する子どもの学習環境。最新研究をもとにデジタル時代の学びを分析する。
  • 言語行動論考
    • 杉戸 清樹
    • ひつじ書房
    • ¥11000
    • 2025年08月08日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(1)
  • 言語行動を考察対象に据えた著者の既出論文約40件を集録。各論文の当初の内容を生かしつつ、部立て構成により一書として言語行動論を企図する。言語生活研究や社会言語学を考察の足場に位置付けて、言語行動の多様性を視野に入れる観点を具体的に示したのち、あいさつ・待遇表現・決まり文句・省略などの言語事象を改めて言語行動として考察することの意義や可能性について、手がかりとなるメタ言語行動表現を焦点にして論じ及ぶ。
  • 会議は長いのに、なぜ何も決まらないのか?
    • 別所栄吾
    • 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
    • ¥1760
    • 2013年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.8(5)
  • 無駄な会議の撲滅。会議の進め方(HOW)だけでなく、目的意識(WHY)が強くなる。上司のためのリーダーシップ・組織論が学べる。部下のフォロワーシップ・行動原則が学べる。ロジカルシンキングのツールを会議でどのように使うかがわかる。交渉・折衝力の向上。資料作成から議事進行まで、コミュニケーション研修のプロが伝授。

案内