御社のウェブサイト、営業できていますか?
本書を読めば、御社にふさわしい最強の営業モデルを構築できます!
ウェブのリニューアルや改善、それだけではマーケティングではありません。
また、ウェブマーケティングのツールはたくさんありますが、
それらを導入すれば、何かが解決するものでもありません。
重要なのは、自社のBtoBマーケティングの戦略と戦術に則って、
総合的に行うことです。
本書は、BtoBウェブマーケティングの基本的な考えから、
自社にあった戦略、戦術の立て方、さらに成功事例からみる実践方法まで、
一冊で学べる教科書です。
本気でBtoBウェブマーケティングに取り組むとき、考えなければならないことを
総合的に理解できるので、一から学びたい新人マーケッターから、
実際に結果を出したい方まで、あらゆるウェブマーケティング担当者におすすめです。
*受講者アンケート満足度90%以上!MZアカデミーの人気講座を一冊にまとめました。
【こんなお悩みを解決します】
■ウェブサイトを自社のマーケティングに最適化したい
■コンテンツを顧客の目的に合わせたい
■顧客を逃がさない動線を作りたい
■リードが商談につながらない
...etc
【本書の特徴】
■現状の課題を正しく捉えることができる
■概念だけでなく具体的な改善ノウハウがつかめる
■段階的に取り組める対策を検討できる
...etc
【本書の構成】
Chapter1 【準備編】BtoBのウェブマーケティングとは?
Chapter2 【戦略編】自社のあるべきモデルを考える
Chapter3 【戦術編】戦略を実現する作戦を練る
Chapter4 【推進編】成功確率の高い仕組みを作る
Chapter5 【まとめ】
Chapter1 【準備編】BtoBのウェブマーケティングとは?
Chapter2 【戦略編】自社のあるべきモデルを考える
Chapter3 【戦術編】戦略を実現する作戦を練る
Chapter4 【推進編】成功確率の高い仕組みを作る
Chapter5 【まとめ】
MVCモデル/コアライブラリ/プラグイン/メール送信/セキュリティ/ユニットテスト/コンソール/パフォーマンス/ソーシャル連携/デプロイ/CakePHP1系からの移行/チートシート。コードを簡潔に保ち、開発効率を極限まで高める。コミュニティ主要メンバーが最前線のノウハウを凝縮。
心地良い操作感をつくるプラットフォームの総力戦。オープンな巨大ソフトウェアを探究し、トップレベルの製品開発を追体験。
社会基盤として欠かせない存在となった「クラウド」の設計と運用の基本を取り上げた技術解説書。
本書は、大規模クラウドの一つGoogleのデータセンターを題材に、何万ものコンピュータを協調動作させるインフラ/ソフトウェア設計と運用に加え、コスト、消費電力、大規模な故障対策など、クラウドを支える基盤技術を丁寧に解き明かします。一つ一つのデータの積み重ねで解を導く理論的背景と、現実に立ちはだかる数々の問題。極めてプラクティカルに押し進められる、新興の情報系インフラ構築/運用の今が見えてくる1冊です。
プログラミングの考え方が見えてくる!言語の壁を越えて活かせるスタイル。Haskellプロダクトの開発者が見極めたシンプルで、使える基本。言語/開発環境最新スペック対応。
Unicode、JIS規格の今、文字コードの原則、文字化けのメカニズム、コード変換の基礎。仕様&実装の骨格から見えてくる。長く役立つ「ベーシック」。進化する技術基盤。
最先端の正規表現技術にスポットを当てた、初学者向け技術解説書。プログラマにとって欠かせないツールである正規表現。便利な正規表現の実力を発揮させるには、動作原理から理解するのが近道です。著者名追加:高田 謙
本書では、パターンマッチの基本から、基本三演算および理論/数学的背景、VM型/DFA型という二大最新エンジン実装まで徹底解説。また、処理系を踏まえた効率的な書き方や落とし穴を避ける技法もしっかり押さえます。狙いどおりのパターンを綴り、高速に文字列を取得したい、そんなエンジニアの方々へ、長く役立つ技術知識を満載してお届けします。
初等教育から始まる情報系の教育改革が進む現代において,教養となる基礎的な部分を,専門家が一般読者向けにやさしく解説.社会生活において不可欠なインターネットの重要性を学ぶことができる.
社会の中のコンピュータネットワーク/データ転送を行うアプリケーション/データを運ぶネットワークの構成/データ転送を制御するコンピュータ/データを安全に運ぶ/ネットワークコンピューティング
jQueyのその先へ。
サンプルをつくりながら学ぶ制作現場の実装スキル
JavaScriptの基本書は数多く存在しますが、実際の開発で、どうコードに落とし込めばいいかとなると、とたんに「壁」を感じる人がたくさんいます。本書は、そんな人たちが、これだけ学べば「壁」が越えられるという5つ(?オブジェクト指向の考え方、?UI・インタラクティブ表現としてのイベント、?Canvas APIによるグラフィック表現、?Ajaxを利用したAPI連携とデータ検索、?シングルページアプリケーションの実装)を集中的に学んでいく学習書です。それぞれ読んで理解しできる「基本」と、具体的なコードを書きながら学べる「実践」とのセットで学べるので、現場で使えるスキルが効率よく学べます。
Chapter01 オブジェクト指向
Chapter02 UI・インタラクティブ表現
Chapter03 グラフィック表現
Chapter04 AJAX・API連携・データ検索
Chapter05 シングルページアプリケーション
Webデザイナー養成講座シリーズは、プロのデザイナーとして仕事をする上で、必須のスキルを身につけるためのシリーズです。本書では、jQueryをこれから学習する初級者のために、jQueryについての基本的な知識、記述方法、具体的な利用例などを解説します。「JavaScriptを知らなくてもコードの書き換えだけでjQueryが使える」「実際のWebサイト制作に使えるコードを多数紹介」「かんたんな文法解説も行うので、コードの内容もよくわかる」「仕事で使える知識であることを意識した内容とする」といった点が特徴です。
初等教育から始まる情報系の教育改革が進む現代において,教養となる基礎的な部分を,専門家が一般読者向けにやさしく解説.多岐にわたる人工知能の分野を概観し,これからの発展を正しく観察できる教養を学ぶことができる.
人工の知能へ向けて/探索する/推論する/知識を扱う/学習する/生物を模倣する/言葉を扱う
高速/安定稼働を実現する構築と運用のテクニック。Webサーバ/リバースプロキシ/大規模コンテンツ配信/HTTPS/アクセス制御/gzip圧縮/HTTP/2/ロードバランス/キャッシュ/ログ/モニタリング/無停止アップグレード/Luaによる拡張/OpenResty。優れたスケーラビリティを最大限に活かす。
テストの手間とミスを減らし、開発効率を上げる。導入から大規模事例までを網羅。
初等教育から始まる情報系の教育改革が進む現代において,教養となる基礎的な部分を,専門家が一般読者向けにやさしく解説.本書では,独自のブロックプログラミング環境を使って情報科学的なものの考え方を学ぶことができる.
<目次>
第1章 はじめに
コンピュータは本当に便利か
コンピュータの可能性
この本で目指すこと
作成するゲームの特徴
情報科学的なものの考え方
この本で使用する環境
第2章 問題解決の全体像
データの収集
データの整理
問題の分割
計算
抽象化
並列化
第3章 データを集めて分析する
必要なデータの特定
データの整理,分析
モデル化
第4章 データをコンピュータ上で表現する
電卓におけるデータの表現
コンピュータで扱われる多様なデータ
データの操作方法を調べる
配送シミュレーションのためのデータ
世界:変化するデータ
この本で使用する環境
世界の定義
世界の初期状態の定義
ゲームの開始
ゲーム画面の大きさの変更
コラム 将来,プログラミングはもっと簡単になりますか
第5章 データをゲーム画面に反映する
ゲーム画面の成り立ち
画像
風景
描画関数の作成
背景画像の表示
動く画像と動かない画像
キャラクタ画像の表示
第6章 時間経過によってデータを変化させる
イベント
tickイベント処理関数
画像の移動とは
動く速さの調整
コラム 将来,日常会話がプログラミングの代わりにはなりませんか
第7章 キー操作によってデータを変化させる
足りない情報
世界の定義の拡張
他の変数・関数の変更
キーイベント処理関数
関数の再構成
第8章 複雑な条件によって場合分けをする
座標更新時の制限
道路の形のモデル化
on_tick関数の変更
道路上かを判定する関数
より細かい条件の設定
第9章 扱うデータを増やす
データ追加の概要
牛乳とヨーグルトの量の追加
世界の初期値の決定
関数のパラメタの変数名を決定
新しい情報の暫定値を決定
新しい情報の値を決定
新しい情報の表示
第10章 関連するデータをひとまとめにする
配送先の追加
世界の初期値の決定
関数のパラメタの変数名を決定
新しい情報の暫定値を決定
新しい情報の表示
配送先での処理
作成したい関数の概形
局所関数定義
局所関数の身近な例
第11章 大量のデータを一括して処理する
ふたつ目の配送先を追加
ふたつ目の配送先情報の表示
ふたつ目の配送先情報の更新
配送先をさらに追加
配送先をリストに
多数の配送先情報の表示
多数の配送先情報の更新
本章のまとめ
さらなる拡張へのアイディア
第12章 まとめ
プログラミングを知る
なぜプログラミングか
モダンWebの制作現場へ、ようこそ!
保守性・拡張性・再利用性を高めるモジュール設計の基本と実践。
SMACSS、BEM、モジュール設計、npm、Flexible Boxまで!
CSSのコーディングをしたことのある人であれば、「CSSを指定したら、
思いもしなかった箇所のスタイルが崩れた」「新たに上書きをしていったら
CSSが煩雑になった」「CSSファイルの肥大化して、どこを編集したらいいのか
わからなくなった」といった経験が少なからずあるはずです。
本書は、こうした状況を未然に防ぐための設計手法について、基本から実装方法まで
解説します。CSSの言語的な特性から、「SMACSS」や「BEM」といったCSS設計の
方法論、CSSプリプロセッサ「Sass」の導入、さらに、実際にサンプルの
Webサイト構築フローを追いながら、保守・運用までを考慮した破綻しないCSSを
設計・実装するまでの具体的なプロセスについて一冊で学べます。
実際にサイトデータをダウンロードして学べるから理解が深まります。
【本書の構成】
第1部「CSS設計の前提」
第2部「メンテナブルなCSS」
第3部「CSS設計のプロセス」
第4部「CSS設計の実践」
付録「Flexible Box Layout」
【本書の読者】
・フロントエンド開発の作法を学びたいWebデザイナー&エンジニア
・Webアプリケーションを作りたいWebデザイナー
・フルスタックを目指すWebエンジニア
PART-1 CSS設計の前提
Chapter-01 CSSの設計
Chapter-02 CSSの仕組みと特性
Chapter-03 CSSの破綻
PART-2 メンテナブルなCSS
Chapter-04 基本フォーマット
Chapter-05 カテゴライズ
Chapter-06 命名規則
Chapter-07 スタイルガイド
PART-3 CSS設計のプロセス
Chapter-08 ページ構成要素の洗い出し
Chapter-09 コンテンツのモジュール化
Chapter-10 Sass を利用した効率的なモジュール設計
Chapter-11 モジュール設計
PART-4 CSS設計の実践
Chapter-12 サンプルサイトとその概要
Chapter-13 gulp の構築
Chapter-14 ベースルールを考える
Chapter-15 HTML テンプレートの作成
Chapter-16 コンテンツモジュールの作成
Chapter-17 モジュールを利用したページ制作
APPENDIX Flexible Box Layout
Appendix-01 Flexible Box Layout Module
Appendix-02 実装方法とプロパティについて
第一線で数多くのスマホサイト制作を手がけている著者が、スマホ最適化のための具体的なデザイン手法や知識を解説した1冊。
JavaScriptはいまや、Webアプリケーション開発の中心的な言語となりました。本書では、jQueryやnode.jsといったライブラリやフレームワーク、CoffeeScriptによる開発、設計から見直すクライアントサイドMVCの考え方、テストを中心とした品質向上のための環境構築、データ交換のためのJSON/YAMLなど、複雑化する一方のJavaScript開発を支える技術やツール、ノウハウについて、『WEB+DB PRESS』誌の過去記事をアップデートする形で再収録し、多彩に取り上げていきます。
仕事をするうえで、どのように学び、整理し、アウトプットするのか、エンジニアの知的生産の方法を解説した書籍です。知的生産の方法を解説した書籍のほとんどは執筆者の方法の紹介にとどまっており、各自の環境に合うようにどのようにカスタマイズするかまでは書かれていません。本書では、数々の知的生産術の共通点や特徴を知ることで、どこが重要な部分なのかを解説します。これにより、みなさんが自分の環境に合わせて手法を変化させ、取り入れられるようになることを目的とします。筆者が日ごろ行っている具体的な手法や試行錯誤も紹介します。