かんたん、かわいい!すぐに使えるデコ文字&イラスト集かわいいデコ文字とイラストがかけるようになるシリーズ。イラストが上手になるコツや、文字とイラストを組み合わせたアイデアが満載。プロフ帳などに使えるデコ技もマスターできて、デコ文字&イラストの達人に!プロフ帳や手紙、交換日記などに使えるデコ技がマスターできます。
●あなたの会社は「女性が働きやすい」環境ですか?
多様性が重視される近年、
「性別の区別なく、だれもが活躍できる世の中」という
考えがあたり前になってきました。
しかし、未だ性別による働きやすさの違いは根強く残っています。
「生理や更年期の症状で働きづらい」
「子どもを産む選択肢を選んだらキャリアが心配」
このような悩みを抱える働く女性は後を絶ちません。
一方で、管理職やリーダーの方が
「女性が働きやすい環境とはなにか」
「どうしてあげたらいいのかが分からない」
と、頭を抱えている人が多いのも事実です。
ではその解決策の糸口はなんでしょうか。
それは、抱えている悩みや問題を「知る」ことです。
●「知る」ための疑問やポイントを丁寧に解説!
この本は、「女性特有の不調や病気」や「子どもと仕事」などの
女性が抱える悩みから、
「だれもが活躍できるチームのつくり方」まで、
よくある疑問と答え、詳しい解説からポイントまで
ひと目でわかる一冊になっています。
女性社員がいる管理職の方から、同僚が働き方で悩んでいる人、
女性本人も知らなかった「からだのこと」を知ることで、
働きやすさの一歩を踏み出せる内容になっています。
●具体的な課題と対処法がすぐわかる!
産婦人科専門医として多くの女性の問題や悩みと
向き合ってきた著者が、医学的な観点と解決法を
一つひとつ紐解いていきます。
また、数々の企業で女性社員のヘルスケア研修の
講演を行ってきた豊富な経験を基に
会社として、チームとして実践できることや
環境づくりに必要なことをお伝えいたします。
女性特有の健康課題のほとんどは解決できます。
女性自身も会社側も、
本来のパフォーマンス発揮するために
できることはたくさんあります。
この本でそれらを一緒に学びましょう。
第1章
「女性には無理」って決めつけないで
〜だれもが活躍できるチームをつくろう
第2章
「生理」は一人ひとり違う
〜女性同士でもわからないことがある
第3章
更年期症状、女性特有のがんについて
〜「まさか自分が?」をみんなで支える
第4章
子どもを持つ、持ちたいって迷惑なの?
〜出産、育休、不妊治療について知っておきたいこと
第5章
女性も、男性も、みんなが「働きやすい!」をつくる
〜あなたが変われば「環境」「社会」は変えられる
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鍼灸学 × 最新研究で “なぜ効くのか” までわかる!
痛みとコリにしっかり効く、信頼のツボ本
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つらい頭痛・肩こり・腰痛・目の疲れ・冷え・ストレス……。
「今、すぐラクになりたい!」というとき、自宅で簡単にできる“効くツボ”を、わかりやすく紹介します。
◆ 正しい位置がひと目でわかる、大きく見やすい図解つき
ツボの場所を迷わず見つけられるように、大きな図で丁寧に解説。
押し方のコツや力加減もくわしく説明しているので、セルフケア初心者でも安心して使えます。
さらに、「ツボが体にどう作用するのか」を最新研究に基づいて解説。理解して押せるから、効果を実感しやすい!
◆ 同じ痛みでも“原因別”に選べるから、より効く
急性か慢性か、症状の背景によって効くツボは変わります。
本書では症状のタイプを見きわめ、それぞれに最適なツボを紹介。
あなたの痛みに「今いちばん効く」ケアが見つかります。
◆ 専門家による信頼のメソッド
著者は、明治国際医療大学 鍼灸学部 学部長・教授/鍼灸学博士。
これまで数多くの患者を診てきた専門家だからこそわかる、正しいツボの位置と押し方を、だれにでもできるかたちで伝えます。
安全で効果的なセルフケアを、この一冊で。
老いにあらがわず、老いと賢く付き合う
酸化・糖化・腸内環境ーーーー
3つの視点で整える、40代からの生活習慣
日本は世界でも有数の長寿国として知られています。しかし、平均寿命と健康寿命のあいだには、およそ10年もの差があるといわれています。これは、多くの人が人生の最終章を、何らかの不調や病気を抱えながら過ごしていることを意味します。そしてこの“差”は、ある日突然生まれるものではありません。日々の積み重ねが、将来の健康状態に大きな違いをもたらすのです。
本書の著者は、アメリカの大学で20年以上にわたり、研究と臨床に携わってきた医学博士です。自己免疫やDNA修復といったライフサイエンス分野で実績を重ね、現在は予防医療の重要性を広く発信しています。
年齢を重ねることを否定するのではなく、体の声に耳を傾け、変化を受け入れながら整えていくーー。著者は、そうした“ウェルエイジング”の考え方を日々の習慣に取り入れることが人生100年時代の今だからこそ、大切だと語ります。そこで鍵となるのは、「酸化」「糖化」「腸内環境」の3つの視点です。
これらは細胞レベルで老化を進行させ、放置すれば慢性的な不調や疾患につながるおそれがあります。
だからこそ、“未病”の段階で気づき、整えていくことが大切なのです。
本書では、これらのメカニズムを科学的にひもときながら、人間ドックでは見逃されがちな体の変化を可視化する検査や、自分の状態に合わせた生活習慣の整え方、そして、40代から始められるウェルエイジングの習慣を紹介しています。どれも、明日から無理なく取り入れられる実践的な内容です。
健康は、病気になってから守るものではなく、“まだ元気な今”から育てていくものです。10年後、20年後も自分らしく、しなやかに生きるためにーー。老いとのつきあい方を見つめ直すための一冊です。
急増するメンタルヘルス不調者への対応。精神疾患の特徴や治療、休職・復職時の対応を解説!
「最近、ちょっと忙しかっただけだから……」
と、自分の体調不良に目を瞑ってはいませんか?
本書は、日々の忙しさから自分の健康管理を
つい疎かにしがちな現役世代のために、
産業医である著者がまとめた「医学事典」です。
頭痛や腹痛などの一般的な症状から、
会社員に多いメンタル疾患まで網羅。
さらに毎年受ける健康診断の診断項目からわかる病気についても
徹底解説しているので、自覚症状がなくても
自分の健康状態を把握するための手助けになります。
大したことはないと思っていても、実は大きな病気が隠れているかもしれません。
本書をフルパワーで働くためのきっかけとして活用してください!
日本人にとって古くから親しまれてきた「緑茶」。緑茶は渋味・苦味・旨味といった独特な味わいを持ち、健康に優れた機能を発揮する栄養成分が豊富に含まれています。国立がん研究センターの報告によると、緑茶を1日5杯以上飲んでいる人の死亡リスクは男女ともに下がり、飲む量が増えるほど脳卒中などの病気のリスクも低下することが明らかになっています。日本が誇る最高の健康飲料「緑茶」は今や世界中の人々の健康を支えるスーパードリンクとして大注目。日本茶の輸出額は2024年に364億円と過去最高を記録しました。さらに緑茶は飲むだけでなく茶葉を食べることで、緑茶の栄養成分を丸ごととることができます。そんな緑茶のパワーを、日本唯一のお茶に特化した「茶学総合研究センター」で緑茶研究に励む教授が徹底解説! 高血糖・肝機能・歯周病・認知症・不眠など、体の不調別の選び方・飲み方・食べ方を余すことなく紹介します。
大学病院の健康スポーツ室が開発した医学的エビデンスに基づいた“長生き部屋トレ”
生きする秘訣は「脚力」「バランス力」「柔軟性」「握力」にあった!
その4つを誰でも、いますぐ、お家で 鍛えることのできるトレーニングが、「順天堂大学医学部健康スポーツ室式 部屋トレ」。
1日1分からのトレーニングで、体験者からは「高かった血圧が正常値に」「体重がー6キロ」など驚きの声続々。
スポーツジムや外での運動が難しい状況の中、誰でも簡単にできる「順天堂大学医学部健康スポーツ室式 部屋トレ」をはじめてみませんか?
ショットは良いのにスコアが伸びない……。練習場で何百発もボールを打っているのにゴルフが上手くならない……。ゴルフに伸び悩んでいる……。そういう人は、もしかしたら考え方が間違っているのかもしれません。本書は電子書籍のヒット作である「一生役立つゴルフの考え方」を再編集。クラブアナリストのマーク金井氏が、ゴルフ上達の障害となっている様々な考え方を指摘し、スコアアップにつながる思考法を提案。練習法やコースマネジメント、クラブ選びといった側面からゴルフ上達を支援します。
受験生にふつふつと毎日のようにわきあがってくるさまざまな「疑問」・「不安」「迷い」・「葛藤」・「焦り」そんな悩みをズバリ自分で解決し、“生きる力”を身につけるための応援書です。
父と娘の壮絶&爆笑・認知症ケア物語。
中小企業において、経営者家族の労働と報酬がどのような性質を持つものなのか。本書では、織物業の事例を通じて今まであまり論じられてこなかった中小企業経営者層の労働・生活を、制度と歴史、分業、報酬、主観的世界の側面から検討する。そのフレキシブルな労働の実像に着目し、ジェンダーの視点を取り入れた新たな社会理解のモデルを提起する。
序 章 経営者家族はどのように働いてきたのか
1 中小企業における経営者家族の労働への着目
2 小規模企業の重みと家族の比重
3 生きられた経験から中小工場制の成り立ちを探る
補 論 家族従業者の定義
第1章 織物業とその経営者世帯の構造
1 戦後の絹人絹織物業が抱えた経営環境
2 量産型織物業における分業
3 織物業を営む経営体の構造
4 労働力の構成からみる家族の比重
第2章 織物業を営む家族の働き方
1 経営者の家族は何をしていたのか
2 経営者家族が行う仕事の具体的な様相
3 多様な妻の働き方と役割ーー家族経営のなかの女性
4 家族の柔軟な労働と妻が果たす大きな役割
第3章 家族に対する報酬の配分とその行方
1 家族労働に対する金銭的報酬
2 戦後税制における家族労働の扱い
3 家族従業者に対する報酬付与の過程
4 支払われた報酬の行方ーー報酬の回収・指示・自己抑制
5 回収されていく報酬
補 論 事業を営む家族の老齢年金と高齢期の生活保障
第4章 男性経営者の世界とその帰結
1 男性たちにとっての関心事とその背景
2 男性経営者たちにとっての家族と責務ーー親・きょうだい・子ども
3 男性経営者たちにとっての事業ーーその思いと夢
4 家族的責任と一生をかけた仕事への思いの帰結
第5章 妻たちの労働観と再生産領域における役割
1 女性たちの労働の実像
2 妻たちの職歴と職業観
3 再生産領域に関わる労働の調整
4 彼女たちの労働・生活観
第6章 事業に対する妻の思いと責務
1 妻は事業をどう捉えていたのか
2 事業経営における妻の位置の違い
3 経営者家族の一員としての自負
4 どう捉えようと働かざるを得ないーー家族であることの社会的効果
5 工場を支えた妻たち
終 章 事業を営む人々の側に立って社会を見る
1 経営者家族が社会のなかで果した役割
2 経営者家族が稼ぎ出したものの行方
3 21世紀の労働分析に求められるもの
引用文献
あとがき
資 料 編 【東北・北陸調査地における聞き取り調査票】
人名・事項索引
「こころの発達」を見極め、支援する。
子どもたちの成熟を促し、
こころの発達を目指すために。
スクールカウンセラーはどこを見て、
何を考え、どう対応しているのか。
◎こんな本です
・カウンセリングは本当に子どもたちのためになる?
・学校のカウンセリング室では何が行われている?
基本的な仕事内容から、こころの発達を見る視点まで、
現役スクールカウンセラーが広く解説します。
◎本書より抜粋
たとえば、学校への行き渋りがある子どもをどう見立てるかで、学校への誘いを行ってよいか、それとも家庭で過ごしつつ安心感を育てていくことを目標にするかなど、具体的な対応を決めていくことになります。ここで、間違った見立てに基づいて対応が設定されれば、学校への誘いを行うことでかえって家に引きこもる、安心感を育てているつもりが誰とも会えなくなる、といった思惑と異なる結果になりかねないのです。(第2章より)
===
【目次】
第1章 スクールカウンセラーとはどんな職業か
1.スクールカウンセラーになるために必要な資格
2.スクールカウンセラーの労働条件
3.スクールカウンセラーの生活
第2章 スクールカウンセラーがしている幅広い仕事
1.子どもや親へのカウンセリング
2.教員との情報共有や助言(コンサルテーション)
3.子どもへの心理教育や教員への研修
4.目立たないけど大切な仕事
第3章 成熟を促すために「こころの発達」を理解する
1.子どもの「こころの発達」を知る意義
2.世界を変える子育てによってもたらされるもの(〇〜一歳)
3.錯覚から脱け出す時期(一〜五歳)
4.外界と本格的に出合い始める(学童期前半)
5.子どもの「こころ」が固まり始める(学童期後半)
第4章 子どもが示す「心理的不調」に関する覚書
1.本章で述べたいこと
2.緊張感に由来する心理的不調への支援──チック症状を中心に
3.脱錯覚が未熟な子どもへの支援
4.気持ちを抑え込むことによる不調
5.「他者が怖い」という訴え
6.不登校支援の周辺
===
◆職場の「人の問題」を円満に自社解決できる本
【Q】
ウチは小さな会社なので、顧問社労士もいません。
どうすれば、解決できますか?
【A】
1当事者に共感する 2解決の正しい手順を踏む 3最低限の知識
を学ぶことが大事です。
社員トラブルが起きたとき、退職させることだけが解決の手段ではありません。
人材不足の時代、次に採用できる保証はどこにもありません。
辞めさせるのではなく、トラブルを予防する。
課題が生じたら、しっかりと対応する。
社員トラブルの適切対応で、会社はもっとよくなります。
・社員トラブルの分類
・社員トラブルを早期発見するコツ
・解決に欠かせない「共感」の場づくり
・本音を引き出す面談ノウハウ
・時代に合った就業規則の見直し
・担当者が疲弊しないマインドセット etc.
職場の人事・労務問題を自社だけで上手に解決するノウハウを、
1,000件超の社員トラブルに携わってきた社員トラブル研究家がCASE とともに解説。
ヒントが満載の1冊です。
<人事担当者・管理職のストレスが軽くなる社員トラブルの予防&実務ノウハウ64>
◎ハラスメント: 身に覚えのないパワハラの訴えには?
◎勤怠不良: 社員が急に会社に来なくなったら?
◎有給休暇: 退職時に有給をまとめ取りされたら?
◎賃金・労働時間: 突然、未払い残業代を請求されたら?
◎メンタルヘルス: 不調者に病院受診を勧めたいときは?
【Download 特典】面談時、人事が使える資料・文書etc.
■第1章■前もって知ることで余裕が出る社員トラブル対応の基本
■第2章■社員トラブル解決に欠かせない「共感」の姿勢づくり
■第3章■自社解決を目指す社員トラブル対応の正しい手順
■第4章■問題が起きる前に予防する「ハラスメント」のトラブル対応
■第5章■職場の業務改善につながる「勤怠不良社員」のトラブル対応
■第6章■ルールをつくって予防する「有給休暇」のトラブル対応
■第7章■不満の芽は事前に摘んでおく「賃金・労働時間」のトラブル対応
■第8章■ストレス耐性を身につける「メンタルヘルス不調」のトラブル対応
■第9章■よりよい解決に導く社員トラブル対応の面談テクニック
固定的な性別役割分業規範、危ういワーク・ライフ・バランス、不安定な雇用、大きな男女間賃金格差……厳しい状況の中で過剰なストレスとメンタルヘルス不調に苦しんでいる多くの働く女性に、いま何が必要なのか。本書では、医学・医療を中心とした多角的な視点から国内外の研究を幅広く精査し、働く女性のストレスとメンタルヘルスをめぐる現状と課題の全容を明らかにする。エビデンスベースの対策を後押しする基本テキスト。
目次
はじめに
第I部 働く女性のストレス:その現状と課題
1 働く女性の活躍推進とストレス:法政策の動向からの接近
2 キャリア・ストレスとキャリア形成
3 女性の晩婚化、晩産化とストレス
4 ひとり親で働く女性が持つストレスの現状と課題
5 育児・介護ストレスとワーク・ライフ・バランス:就労支援の現状と課題
6 雇用形態の多様化と働く女性のストレス
7 働く女性の健康格差:ジェンダーの影響
8 いじめ・ハラスメントの現状と課題
9 性暴力被害の心理的影響と被害者支援
Column 女性のライフステージの理解
第II部 働く女性のストレスとメンタルヘルス不調
1 働く女性のうつ病と自殺:多様性の理解と治療・援助への還元
2 職業性ストレスによるメンタルヘルス不調の男女差
3 女性労働者の労災における業務上災害の特徴と精神障害
4 女性看護師の職場ストレスとメンタルヘルス不調
5 働く女性に多く見られる心身症関連疾患
6 更年期女性の心身症
Column 精神障害における性差
第III部 働く女性のメンタルヘルスケア:その実践と支援
1 ストレスチェック制度導入の実際と高ストレス女性面接の留意点
2 働く女性の健康管理と女性外来のあり方
3 疾病を抱えた女性の治療と就労の両立支援
4 依存からの回復支援:女性の飲酒とアルコール依存
5 災害時の女性支援者のストレスとその対策
6 カウンセリングによる働く女性のキャリア支援
7 若年女性の就職活動ストレスとメンタルヘルスケア
8 アンガーマネジメントおよび攻撃/敵意対応のノウハウとスキル
9 EAP機関による女性支援
10 多様化する女性労働と人材開発
11 女性労働のメンタルヘルスケアに必要な法的側面
Column 女性研究者のキャリア形成
第IV部 トピックス
1 働く女性のポジティブメンタルヘルス:ワーク・エンゲイジメントとワーク・ライフ・バランスからの理解
2 ダイバーシティの尊重とLGBT対応:生物学的性、性的指向、性自認の観点から
3 母性保護に関する政策:近年の国際的動向
4 海外における女性労働者のメンタルヘルス対策:先進諸国の取り組み
Column ストレスチェック制度と職場復帰支援の接点:女性好事例の経験から
資料 働く女性の産業ストレス対策の現状と展開
資料I 働く女性の母性保護と健康管理、並びに就業制限の概要
資料II 働く女性の産業ストレス対策関係年表:女性労働に関する法政策とメンタルヘルス対策の動向
人名索引
事項索引
プロアマ問わず絶大な支持を得ている最新理論を大公開。正しく当たれば飛距離はあと20ヤード伸びる。