痛くない注射針も、携帯やエコカーの普及も、この「頭の使い方」が決め手になった!…同じ努力で結果が変わるホンモノの仕事術。
二十代後半、目立った実績もなく崖っぷち声優だった結城勇樹に、人気野球マンガ『センターライン』アニメ化のオーディション参加という大きなチャンスが訪れた。しかし、射止めた役は犬!? 収録では毎回リテイク、カフェでバイトもしながらだが、自らの信念「声で世界を変える」べく奮闘する。
アニメの収録現場、声優たちの競争をリアルに描いた熱血成長物語。
解説 池澤春菜(声優)
会社に残る?転職?起業?学び直し?コンサルタントやアドバイザーの理想論ではなく、取材をした一人ひとりのリアルな人生戦略から学んだ「これからの働き方」とは?“バブル入社組”のリアルな声から導き出した3つの答え。名刺も肩書も金にならない時代に何を選択し、どう生き残るべきか!
日本にもエネルギー転換は必要なのか?自分のやりたいことが、仕事の中にあるのか?ドイツ在住の5人が自分の経験を交えながら、生活に欠かせない「エネルギー」、人生に欠かせない「仕事」について新しい視点から考えた。日本を飛び出し、エネルギーと関わりながら様々な分野で働く先輩からのメッセージ。
人類5000年史から現代を読み抜く10の視点とは。京都大学「国際人のグローバル・リテラシー」歴史講義も受け持ったビジネスリーダー、待望の1冊!
ヘルパーさん必携の定番『介護の現場で役立つ お薬&医療知識ハンドブック』を、最新の情報をもとに読みやすくて使いやすいサイズにリニューアルしました!
介護の現場で必要な<お薬>と<医学>の知識をぎゅっと凝縮。「利用者本人に聞いてもわかりにくい病状を処方薬をヒントに把握したい」「この疾患で介護上必要な配慮は?」「急性期の症状は?」といった日々切実に必要な情報がわかりやすくまとまっています。
◆<お薬>の知識パートでは介護の現場で遭遇しやすい処方薬700種以上を厳選。
利用者の処方薬の名前から疾患名がパっと分かるので、介護上の注意点や急性期の症状とその後の対応などのポイントにすぐにアクセスできます。
◆<医学>の知識パートでは、高齢者に多い疾病の知識と介護のポイントを、わかりやすく解説。「たんの吸引」「胃ろうケア」といった<医療用具の使用に対する介助>の方法についても厳選掲載しています。
コスパの高いノートPC兼タブレットとして注目を集めている、Googleの新パソコン「Chromebook」(クロームブック)。本書は、そのChromebookを「仕事用の端末としてどう使いこなすか?」にフォーカスして解説した書籍です。初めてChromebookを手にする方や、購入を検討しているみなさんに向け、実際に仕事で使う場面をイメージしながら、使い方やノウハウを身につけられるよう構成しています。テレワークでもオフィスでも、Chromebookの活用法をいち早く身につけるためのガイドブックとして、本書をぜひお役立てください!
フランス人の生き方(寛容で他人との共存を重んじながらも個人主義・・・言うなれば知的エゴイズム)。
その視点で「仕事」「人間関係」「生活の楽しみ方」を見直すと、ストレス社会に参考になることが沢山!
数多くの友人や、エリート層との交流から学んだ、セラヴィ人生哲学。
認知心理学は「心の動き」を人の頭の中での情報処理とみなして,科学的な方法で検証していく学問である。また,人の行動を説明・予測し,制御可能たらしめる有効な枠組みを提供するグランドアプローチでもある。製品のデザインやシステム開発,認知症臨床や専門教育など,研究知見を活かした多種多様な実践例を交えて解説。
監修のことば
はじめに
第1章 古典的研究に基づく認知心理学の紹介
1節 「わかる」をわかる:外からの刺激に反応をするまでの情報の流れ
2節 「注意を向ける」こととしての注意と心的エネルギー,認知的負荷
3節 「知っていること,思い出せること」:知識,記憶
4節 「考えるということ」:問題解決と思考
5節 「認知的活動を引き起こす基盤」:動機づけと感情
第2章 人を測る:実験室での測定からアプローチする認知心理学
1節 心理学はどうして心を計測しようとするのか?
2節 身近な心の計測:視力検査
3節 心を探る方法論
4節 認知心理学の実験室実験
5節 心理学での実験室実験の必要性と限界
◎現場の声1 心理学は世の中の役に立つのか?:デザイン心理学によるベンチャー活動の実践
第3章 仮説検証型実験からアプローチする:人を説明する
1節 認知心理学の観点から人の行動にアプローチする
2節 認知心理学の実験の型
3節 まとめ
◎現場の声2 実験で心のメカニズムを探る:自動車運転と加齢の関係
第4章 モデルを造る・確かめる:モデル化,データ解析からアプローチする認知心理学
1節 認知心理学とコンピュータ
2節 データ分析
3節 コンピュータシミュレーション
4節 プロダクションシステム
5節 計算機モデル利用のすすめ
◎現場の声3 製品開発やデザインにおける認知モデルの活用
第5章 基盤をみる: 神経科学と融合する認知心理学
1節 行動を調べる研究と神経基盤を調べる研究の融合
2節 記憶の神経基盤を探る
3節 記憶と前頭葉(その1):虚記憶の神経メカニズムを探る
4節 記憶と前頭葉(その2):展望記憶の神経メカニズムを探る
5節 おわりに
◎現場の声4 脳神経科学に基づく心理士の臨床実践:認知症臨床を例に
第6章 人を観る:フィールド観察からアプローチする認知心理学
1節 フィールド観察の必要性
2節 フィールド観察調査の進め方
3節 インタビュー法によるデータの取得
4節 フィールド観察で得られたデータの分析
5節 仕事とフィールド観察
◎現場の声5 エスノグラフィを用いたシステム開発・デザイン
◎現場の声6 専門教育の現場をみる:「船員をする」ための仕掛けについて考える
付録 さらに勉強するための推薦図書
文献
人名索引
事項索引
本書はメールソフトとして定評のあるマイクロソフト社のMicrosoft 365版のOutlookに備わる自動仕分け機能を使いこなすテクニックを詳しく解説いたします。テレワークが増え自宅で大量のメールを受信する時代となり、メールの読み忘れなどが許されなくなっています。自動仕分けを使い重要なメールは必ず読めるように、逆にDMのような不要メールはゴミ箱に直接入るように仕分けるなど、メールをより使いやすくする書籍です。
Chapter 1 ビジネスコミュニケーションをスムーズにする(表示・送受信)
Chapter 2 メールの操作で急加速させるテクニック(検索・仕分け)
Chapter 3 予定をメールと共有して仕事の効率を上げる
Chapter 4 ToDoの管理をメールベースで効率化する
Chapter 5 連絡先を駆使していつでもどこでも住所録を使えるようにする
Chapter 6 Outlookの操作に困ったら
7つのしかけでお仕事がわかる!!大満足のお仕事データ。働くかっこいい男子も登場。お役立ち情報も盛りだくさん。あこがれのお仕事が漫画で読める。かわいい制服が見られる。仕事場えさがしで遊べる。クイズで学べる。
最短努力で最大結果を入手するインプット術
インプットは知の冒険。だからこそ楽しくてついつい時間を忘れて、余分なことまで学んでしまう。
もちろんこれが人間の「知」につながるので、時間があれば興味に任せてインプットを楽しむのも
悪くない。しかし、もしインプットすべきものが事前にわかり、かつ、狙った目的のもと
インプットを行うならば、そのインプットは最短最速であるべきだ。
本書では限られた時間の中で最短最速で成果を出す「金川流インプット術」を伝える。
第1章 インプットは最短最少で最大効果をねらえ
第2章 時短をかなえる「インプット独学術」
第3章 金川流 「インプットノート」術
論作文試験、面接試験で差がつく!保育士に必要な知識が身につく。保育現場の「いま」を知る一冊。理解度がグッとあがる保育士の常識練習問題集付き。
安全衛生の基本からステップアップまで。安全衛生水準向上について考え続けた著者が贈ります。
【18人の物語にヒントは眠る】
「好きなことを仕事にしたいけれど、何から始めていいかわからない」
「好きなことで仕事を始めているものの、あまりうまくいっていない」
「今の働き方や生き方に疑問を感じている」
最近では、SNSが普及してきたからこそ多種多様な働き方や生き方が
目に留まる時代になってきました。
他人の投稿を見ていると、
ついつい羨ましくなることもあるかと思います。
でも、SNSは発信者の人生の一部を切り取られたものに過ぎないので、
そこにあなたが求めている「答え」はありません。
好きなことを仕事にしたり、自分らしく生きるヒントを得るためには、
18人の人生の物語に触れる必要があります。
あなたと同じように悩んだり、苦しんだりしていた方が、
どんなきっかけで人生を変える一歩を踏み出したのか。
そして、どのようにして困難な壁を乗り越えていき「今」があるのか。
これらを知ることで、今あなたが求める「答え」が必ず見つかるはずです。
本書では好きなことを仕事にする18人の女性起業家が
「今」に至るまでの物語を赤裸々 に綴ってくださっています。
彼女たちも色々な壁を乗り越えて、
「幸せな生き方」をそれぞれ見つけておられます。
18人の一人ひとりの物語に触れることで、
あなたにとっての「幸せな生き方」が見えてくるかもしれません。
もし、次の項目に一つでも当てはまるなら、手に取って頂ければと思います。
◇好きなことを仕事にして毎日楽しく過ごしたい
◇自分らしく自由に生きたい
◇我慢する人生を手放したい
本書を手に取り、最後まで読み進めていただくと、
好きなことを仕事にするヒントが見つかり、
自分らしく幸せに生きる一歩を踏み出したくなるはずです。
阿部由起子/飯田恵美/上野美幸/浦田けあき/門脇まゆみ/栗原由美子/ 小林知子/櫻段佑記/佐藤奈々子/清水亜希子/関本洋子/高井ちはる/ 原ゆうこ/平松育子/船橋静香/本多真美/安枝千代美/ RUY
◆激務でも、チーム戦でも、管理職でも……
1/5の時間で今以上の仕事を完遂し、成果を上げるコツが満載!◆
仕事の圧縮=より大きな仕事を任されながら、時間を短縮して、成果を上げる
・雑務は、上司が仕掛けた“トラップ”だ
・仕事ができない人は「いつものやり方」が間違っている
・優秀な人は「小刻み仕事」が天才的にうまい
・「曖昧な指示が悪い」と思っている人が見落としている重要ポイント
・仕事は「1日に5分だけ」主人公になればいい
・記録と記憶を“フラグ化”すれば仕事はサクサク進む
・文章の99%は補足にすぎない
・実は誰もが喜ぶプロの“手抜き術”
・部下を育成しないで“戦力化”する方法
・パラレルタスクの難易度を劇的に下げる「メモ」技術
・遅延を防ぐためのちょっとズルい3つのテクニック
・せっかく解いた“超難問”を次の仕事に生かすには
読めば必ず差になる一生モノの仕事術。
【本書「はじめに」より抜粋の上、一部改変】
・指示された通りにやったはずなのに、浮かない顔をされた
・時間をかけて取り組んだのに、いっこうに評価されない
・準備して臨んだ発表の場で、空気が凍りつきがち
・同僚たちに比べて、任される仕事が少ない(軽い)
・何度やっても手戻りになる
もし、あなたが日常の仕事の中で、このような経験をしているならば、相手の方は
あなたに対して、
「あれだけ時間をかけたのに、これだけの成果なの?」
という気持ちを言えずにいるかもしれません。
他人が言ってくれない時代だからこそ、自分で気づいて変えていくしかないのです。
本書では、IT分野とは関係のない仕事をされている方や、ご自身の仕事の仕方に問題意識を持っている方にもお役立ていただけるよう一般化しつつも、「実践で使える生きたノウハウ」をお伝えできるように心がけています。
私自身、人より2倍努力し「仕事のやり方」を身につけた今、当時と比べて仕事の時間を5分の1に圧縮しながらも、難易度の高い仕事や納期のタイトなタスク、ますます加速するIT技術の進歩を先取りするような仕事ができるようになったと自負しています。
みなさんも本書に書かれたことを実際の現場で取り組んでみて、「変わることができたよ」と言っていただけることを楽しみにしています。
はじめに 限られた時間と労力でパフォーマンスを最大化する
序章 時間をかけても成果を出せない…… 残念なビジネスパーソン22の特徴
1章 自分の仕事を「圧倒的パフォーマンス」に変えるためのマインドセット
2章 「圧倒的パフォーマンス」は“ゴール設定”が9割
3章 いつもの仕事をすべて「ハイスピード」に変える
4章 “ベストアウトプット”にコミットするための「仕事の捨て方」
5章 究極の“パラレルタスク”の進め方
6章 仕事の超難問を速攻で解決する“ITコンサル的思考法”
トヨタで求められるのは、仕事の問題点を見つけ、改善し、日々進歩すること。
つまり、従業員一人ひとりが、自分の頭で考え、やりがいをもって仕事をすることである。
だからトヨタの現場は強い。そしてトヨタには、誰もがそれを実現できるメソッドがある。5S、改善、問題解決の8ステップ、成果を定着させる手法……。
これらこそが、トヨタの「仕事の基本」である。
シリーズ累計50万部突破!シリーズ最新刊『トヨタ仕事の基本大全』はトヨタメソッドをすべてまとめました。改善、問題解決の8ステップ、5S、リーダー研修など、トヨタはこれまで独自のメソッドを作り出し、その独自の社員教育を行うことで企業の強みの源泉としてきました。またその教え方も「巧遅より拙速」「エースは放出しろ」「6割いいと思ったらやれ」「横展しろ」といった、わかりやすい「現場の言葉」で育てています。新入社員からリーダー研修まで「ビジネスマンが一生使える本」です。
CHAPTER1 トヨタが大事にしている「仕事哲学」
CHAPTER2 トヨタの仕事の基本中の基本「5S」
CHAPTER3 すべての仕事のベースとなるトヨタの「改善力」
CHAPTER4 どんな環境でも勝ち続けるトヨタの「問題解決力」
CHAPTER5 一人でも部下をもったら発揮したいトヨタの「上司力」
CHAPTER6生産性が倍になるトヨタの「コミュニケーション」
Job seeker(職を探す人)からJob maker(職を作る人)へ。フローチャートで今すぐ診断。まずはローリスクで一歩踏み出す。