合格への近道、効果的・効率的な勉強法が身につく。
受験界のカリスマが熱きエール!「壮にして学べば老いて衰えず」勉強に年齢はない。動機づけ、記憶力の維持、情報活力術などが必ず身につき、生涯役立つ。「大人に必要なものはタクティクスだ!」これが一生賢くなり続ける和田式最短・最速メソッド。
小学校や高等学校で英語を教えていた著者が、実体験を通して感じた疑問と、どうすれば英語を理解しやすくなるか、その指導方法や学習の仕方を紹介。楽しく読んでいるうちに、英語の苦手な中学生が自信とやる気を取り戻し、授業の進め方に悩んでいる英語教師のヒントになるユニークな作品。
本書には、すぐ使える、とても役立つマニュアルがいっぱいつまっている。これからの21世紀の学力たる、「パソコン・インターネット」「英会話」のページもある。最も基礎・基本となる「ノートの開き方・閉じ方・しまい方」もある。
戦略的ななまけもの?なまけものが戦略を身につけたら、すんごいことになりました。
能力解析の再々検査を受けるべく学園を離れた学斗に突如せまる襲撃者。その正体は、クラスメートとして信頼関係を結びはじめたiだった。
「請願。世界を変えましょう。あなたの力ならそれが可能です、ガクト」
犯罪組織ロギオスの一員として学斗を試すi。恐るべき『父』雲外京一の命じるままに敵対は深まりーー
「ふざけるな。勉強が意味を失う世界から、俺はお前を救い出す!」
《智の利》に秘められた本当の使い道が全世界を巻き込む大戦争の引き金となる。
そして立ちはだかる、当代最強の覚者・戒森旭日。学斗と天音は究極の難題にいかなる解法を突きつけるのか?
知識欲王子の新感覚異能バトル、興奮の第3弾!!
よい文字をかくための基本的な拓本の学び方や、ここ数年勉強してきたこと。机上で行き詰りを感じた時、博物館などに出かけてスケッチしたものなどを紹介した、絵手紙をかき続けるための勉強法。
大好評の第6版!! この「真・完全版」ではこの部分の種明かしともいうべく、本当に必要となる勉強法について各教科かつ各分野、各レベルごとより詳細な内容を公開しました。また、多くの受験生が気づいていない、知らないポイントについても各教科や共通テストについてもビシッと明言して盛り込んでいます。
本書に書いていることは、著者が生徒と一緒に学習したことがらで、生徒諸君が興味や意欲をもって一生けんめい読んだり考えたり書いたりしたその足跡です。
難関大まで力をつける重要な定石、解法手順など解法テクニックが満載。
国語はどうやって勉強したらいいかわからない、国語なんか勉強しても成績は上がらないなどという言葉を何回聞いたかわかりません。国語の勉強をきちんとしたことがない人は、他の教科の教員や塾や予備校の講師であってもそのような偏見を持っています。しかし、それは根本的に間違いです。本書では主に大学受験や高校受験を中心に、中学受験まで、国語の成績を伸ばすための具体的な方法をわかりやすく解説しました。
第1章 国語を学ぶ前提として
第2章 基礎知識を増やすには
第3章 読解力をつける方法
第4章 選択問題に強くなる方法
第5章 記述問題に強くなる方法
あっという間に読めます。是非ご覧になってください。
国語が伸びれば英語も理科も数学も伸びます。
『受験勉強のスタートBOOK 漢文』は、問題を解くことで、自分の弱点が次の14分野のどれなのかがわかる構成になっています。
(1)送りがな・返り点
(2)書き下し文
(3)再読文字
(4)否定の形 1(単純な否定・否定の重複・禁止)
(5)否定の形 2(二重否定・部分否定と全部否定)
(6)比較・選択・比況の形
(7)疑問の形
(8)反語の形
(9)仮定・詠嘆の形
(10)使役・受身の形
(11)抑揚・限定・願望・累加の形
(12)重要語彙 1(字 動詞)
(13)重要語彙 2(字 副詞・接続詞・形容詞 他)
(14)重要語彙 3(語)
次のように使ってみましょう。
1.1日ー5日それぞれの問題に取り組む。
2.答え合わせをする。解説を読んでしっかり理解する。
3.採点結果を表に記入する。
4.5日目が終わったところで、巻頭の「実力判定シート」に結果を記入して、ダイアグラムを完成する。
5.弱点がわかったら、学習アドバイスを確認する。
6.専用サイトで今後の学習スケジュールの立て方やオススメの参考書を見てみる。
1日目
1送りがな・返り点
2書き下し文
3再読文字
2日目
1否定の形 1(単純な否定・否定の重複・禁止)
2否定の形 2(二重否定・部分否定と全部否定)
3比較・選択・比況の形
4総合実践演習 1
3日目
1疑問の形
2反語の形
3仮定・詠嘆の形
4総合実践演習 2
4日目
1使役・受身の形
2抑揚・限定・願望・累加の形
3総合実践演習 3
5日目
1重要語彙 1(字 動詞)
2重要語彙 2(字 副詞・接続詞・形容詞 他)
3重要語彙 3(語)
「英語4技能」入試のメインストリーム化は必至。本企画は、「読む」「書く」「聴く」「話す」の学習法、さらには外部試験の対策にも言及。他社に先駆けて刊行する”「英語4技能」はじめの一歩”。
学習意欲を支えるものは何なのか。日韓比較を通して、日本の青少年教育の特徴を明らかにすると共に教育再生の現実的な道を提示する。
挫折してしまうのは、自らの欲求に反することを無理して続けようするから。本書は挫折のもとをとことん排除し、いかに精神的な負荷を減らして英語へ接する機会を増やすかを指導する。
大切なのは
「学び続けること」「笑顔になること」
42のエッセンスで、理論と実践が結びつく。
企業の経営診断からマーケティング、人事、意思決定まで。すぐに使える実践ノウハウで、あなたの会社を飛躍させる。
笑顔と対話で強みを引き出し
理想を目指す経営塾
[目次]
第1章 現状把握と事業変革
第2章 理想の経営
第3章 理想のリーダー
第4章 理想の風土
第5章 戦略策定と展開
第6章 マーケティング
第7章 人事と研修
第8章 ワークショップ・問題解決・意思決定
第9章 理想の経営のための経営改善と信頼される会社へ
第10章 外に目を向ける
●勉強時間を短縮できる要点ノート
●徹底的に絞った41ページ!
●勉強効率を上げる過去問リンク
●分厚いテキスト不要
★勉強方針5つのチェック
・過去問は試験科目ごとに解く。
・100点を目指さない。
・暗記箇所はあいまいにではなく、確実に覚える。
・何度も繰り返す。
・5分時間を作って、一項目でもいいので毎日進める。
★時短ノートを使った勉強方法
この時短ノートは過去問から頻出知識を抽出したものです。下記の手順で勉強してください。
➀過去問を入手する。
「公益財団法人 給水工事技術振興財団」ホームベージから過去問5年分を入手しましょう。
2過去問を解いてみる。
まずは、とにかく過去問を解いてみましょう。その際、問題1〜60まで一年分やるのではなく、試験科目ごとに5年分を解く。例えば、問題1〜3は「公衆衛生概論」なので、令和2年の問題1〜3を解いたら、令和元年の問題1〜3、平成30年の問題1〜3というように5年分解きます。同じ試験科目の問題を5年分一気に解くことにより、試験問題の傾向や頻出事項が見えてきます。
3時短ノートの該当箇所を確認する。
実は、2で見えてきた傾向を元に、同じ種類の問題を分類して、その分類ごとに覚えなければいけないことをまとめたものがこの時短ノートです。過去問を解きながら、このノートの該当箇所を確認してください。
➃ノートに書いてあることを頭に入れる。
仕事の隙間時間や通勤時間などを利用して、ノートに書いてあることを頭に入れる。
➄まとまった時間を作り、再度過去問を解いてみる。
過去問を解いてみて、頭に入っていなかった部分をノートで再確認し、頭に入れる。また、ノートには書いてないが、自分に必要だと思う点はノートに追記する。但し、書き込み過ぎないように!
➅ ➃と➄をできるだけ繰り返す。
覚えなければいけない事柄が覚えられるまで繰り返しましょう。人によって違うと思いますが、最低でも3回くらいはやって欲しいです。少しづつでいいので、試験日の1か月前くらいから、間をあけずにコツコツ続けて勉強するのが一番効率がいいと思います。
★Point
➀100点を目指さない!
限られた勉強時間で合格するには、捨てるところは捨てる。
2テキスト
テキストが無いと心配という方は、公益財団法人 給水工事技術振興財団「給水装置工事技術指針2020」をお使いください。図などはこのテキストから使われることがあるので、見ておくといいかも知れません。ただ、頭の良い方(無意識のうちに100点を目指してしまう方)が陥りがちですが、このテキストの内容を全て網羅しようとすると、かなり大変で効率が悪いです。あくまで合格をめざして効率的に勉強するという点を忘れないようにして下さい。