岡山出身の女性シンガー・ソングライターのミニ・アルバム。弾き語りによるセルフ・カヴァー4曲と新録音のオリジナル4曲という構成は“原点回帰と進化”という本作のテーマを明確に伝え、彼女が歌で伝えようとすることをよりくっきりと浮かび上がらせる。
これからの世界は、日本は、いったいどうなっていくのか?邦銀・外資系金融機関の現場担当者として、東京、ニューヨーク、ロンドン市場等の金融最前線で活躍してきた著者が、独自の視点で、危険な世界と日本の行く末について徹底解説。
OVA『星の海のアムリ』のキャラクター・シングル第2弾は、すずが登場。すず役の相澤みちるが歌う「すずめの兵隊さん」や、すずとパンダ将軍によるショート・コントなど、楽しさいっぱいの仕上がりだ。
プラネタリウム|天体観測|voyager|オンリーロンリーグローリー|才能人応援歌|sailing day|車輪の唄|スノースマイル|ハンマーソングと痛みの塔|ガラスのブルース|時空かくれんぼ|かさぶたぶたぶ|ギルド|花の名|ひとりごと|同じドアをくぐれたら|メーデー|飴玉の唄|arrows|fire sign|涙のふるさと|flyby|supernova|カルマ|東京賛歌|乗車権
5年弱の活動で、14点ものアルバムをリリースしたスピード感、それに合わせてメンバーが急成長していくさまをも、そのままパックした解散30周年記念のアルバム・セット。LP時に封入されていたポスターのミニチュアや、『キャンディ・レーベル』のジャケット、通称“パン持ちベスト”[3]での、SQ4チャンネル→SA-CDマルチ・チャンネル化など、徹底した“再現”へのこだわりは枚挙にいとまがない。その一方で、ファン・クラブによる「3つのキャンディー」をはじめ、レア音源やカラオケなどをボーナス収録する“提供”へのこだわりも嬉しい。スタッフにはミュージック・ファイル・シリーズの高島幹雄が参加しており、ブックレットの内容・資料性にも迫力がある。“70年代”という時代の空気をも追体験できる仕上げが、楽曲中心のベスト盤とはまったく異なる重みを生んだ。
教師としての出会い、旅先での出会い…たくさんの出会いを大切に丁寧に育てる、心延えの美しさに満ちた随筆集。
最高の音で楽しむために!
OVA『星の海のアムリ』美少女キャラ盤の第3弾。斎藤桃子が担当するフランス生まれのキャラクター、ペリエが登場。彼女が歌う第3話のエンディング・テーマ「ケルトの海でKuyuraruLa…」などを収録している。