図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1501 から 1520 件目(100 頁中 76 頁目) 
- 未来の図書館、はじめませんか?
- 2014年11月15日頃
- 在庫あり
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- 4.0(15)
図書館にいま必要な「拡張」とはなにか。市民と行政、図書館員が日々の小さな実践を通して図書館の魅力を引き出す方法や、発信型図書館をつくるためのアイデアを提案する。地域を変えて人を育てる「未来の図書館」へと向かう道を照射する刺激的な提言の書。
- 図書館がまちを変える
- 福留強/全国生涯学習まちづくり協会
- 東京創作出版
- ¥1540
- 2013年10月
- 在庫あり
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- 3.0(1)
- 図書館施設論
- 2014年03月01日頃
- 在庫あり
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- 5.0(1)
図書館活動・サービスを展開する“器”である図書館施設。その図書館施設について,地域計画,建設計画,構成要素等を解説した一書。司書資格取得を目指す学生に限らず,実際に建築の必要性に直面している図書館長や職員,教育委員会はじめ行政関係者,図書館建築に興味・関心を持つ人々など,幅広い読者を想定して記述した。
1章 図書館機能とその建築
2章 地域計画
3章 図書館の建設
4章 図書館の建築計画
5章 館内環境の計画
6章 施設の維持管理・災害対策
7章 参考となる図書館建築
- (図書館版)名作裁判 あの犯人をどう裁く?
- 2019年04月02日頃
- 在庫あり
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- 3.5(2)
■10代からのいちばんやさしい裁判入門!
完全犯罪、死体なき殺人、未成年の凶悪犯罪、
マインドコントロール……あなたならどう裁く?
名作を通じて刑事裁判の本質を体感できる画期的な入門書が誕生!
Q.『容疑者Xの献身』→献身的な犯人が犯した最大の過ちとは?
Q.『罪と罰』→罪を正直に告白した青年に科せられた懲役8年の罰は妥当か?
Q.『羊たちの沈黙』→猟奇殺人者を「責任能力なし、無罪」にすることは可能か?
Q.『陽のあたる場所』→事故か殺人かの区別がつかない事件はどう裁く?
他11の事例が登場
■内容紹介
『ウエスト・サイド物語』『異邦人』『1Q84』『悪人』など、
犯罪をテーマにした古今東西の名作たち。
そこに登場する犯罪者たちが、現実の世界で裁判にかけられたとしたら?
本書では、元裁判官が15の文学・映画を題材に、実際に判決を下していく。
人が人を裁くとはどういうことなのか。
意外と知らない刑事裁判の世界へようこそ!
■森 炎(もり・ほのお)
1959年東京都生まれ。東京大学法学部卒。東京地裁、大阪地裁などの裁判官を経て、弁護士。裁判官時代には、官民交流で民間企業に1年間出向勤務した。著書には、『死刑肯定論』『司法権力の内幕』(いずれもちくま新書)、『死刑と正義』(講談社現代新書)、『なぜ日本人は世界の中で死刑を是とするのか』『量刑相場』(いずれも幻冬舎新書)、『裁く技術』(小学館101新書)、『裁判員のためのかみくだき刑法』(学研新書)、『教養としての冤罪論』(岩波書店)、『司法殺人』(講談社)、『虚構の法治国家』(共著、講談社)など。
- 図書館にドン・キホーテがいた頃
- 2021年02月17日頃
- 在庫あり
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- 0.0(0)
戦後初めて政治の世界が図書館界に積極的に接触し、資金援助を含む図書館事業基本法(仮称)という法律の制定まで目指した「事件」。
文部省(当時)が大学図書館の合理化、近代化を図って大型コンピュータを軸に推し進めた学術情報システムとその後の成果・問題点。
図書館とメディアの本『ず・ぼん』の創刊(1994年)に至るまでの経緯と舞台裏など。
1980〜90年代半ばまでに起こった図書館界での運動の歴史を、出来るだけ当時の資料を引用する形で記録する。
- 学校経営と学校図書館
- 2015年07月25日頃
- 在庫あり
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- 0.0(0)
司書教諭や学校司書をはじめとする学校図書館を担う「人」の問題、子どもの学習と読書を支える学校図書館の存在意義、敗戦直後から経済成長期を経て高度情報化した現在までの学校図書館機能の変遷をわかりやすく解説し、学校図書館のより深い理解を促す。
- HOME/TOWN
- 小金沢智/太田市美術館・図書館
- 左右社
- ¥1650
- 2021年02月
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太田市美術館・図書館3周年記念。川をはじまりとして、土地・歴史・生活を3人の作家の視点で見つめる。
- 読みがたり秋田のむかし話
- 秋田県国語教育研究会/秋田県学校図書館協議会
- 日本標準
- ¥1571
- 2004年10月20日頃
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各地に語り継がれてきたむかし話を現地の人たちが掘り起こし、その土地土地の味わい豊かな言葉でつづったシリーズ。
方言による語りのおもしろさを生き生きと伝え、幼児、小・中学校から大人まで楽しめる本格的なむかし話。
- ネット時代の図書館戦略
- ジョン・ポールフリー/雪野あき
- 原書房
- ¥3850
- 2016年01月18日頃
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- 2.0(5)
ネット検索で手軽に情報を入手できるこの時代に、公共図書館はなぜ必要なのか、どうあるべきか。
すべての人が情報にアクセスし、知識を得る権利を守るための図書館の変革と未来像を
米国デジタル公共図書館設立委員長が提唱。
- プーさんと であった日
- リンジー・マティック/ソフィー・ブラッコール/山口文生
- 評論社
- ¥1650
- 2016年08月20日頃
- 在庫あり
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- 4.3(24)
世界じゅうで愛されているクマのプーさん。プーさんは、ほんとうにいたクマなんですよ!ハリー・コールボーンという獣医師が、戦地にむかうとちゅうでであったいっぴきのコグマ、ウィニー。コグマは軍隊のマスコットとなり、やがて、海をこえてイギリスにわたります。ロンドン動物園にあずけられ、クリストファー・ロビンという少年となかよくなって…そこから、名作『クマのプーさん』が生まれたのです。世界一ゆうめいなクマさんのこころおどるこの物語は、2016年、すぐれた絵本に贈られるコールデコット賞に輝きました!