15年振りに、完訳版として再登場!最も重要なことを実現する実行の原則。
昭和の暮らしと心が、今、甦る。
年金、保険、ローン、資産活用etc.…「今」見直しを始めれば、必ず改善できます!老後の安心や家族の夢を叶えるために、今から始めたいお金の設計法。
口腔・顎顔面領域における診断と臨床推論を身につける新しい教科書が刊行!
・日本口腔診断学会編集による口腔診断学および臨床推論の新しい教科書。
・日常臨床から口腔外科領域まで、口腔・顎顔面領域における症候・病態から疾患を見つけ出し、病態生理学的に発症原因を推論する、臨床推論の能力を養います。
・第 1 章:診断学(臨床推論)総論、第 2 章:診断学各論 / 症例による臨床推論、第 3 章:診断に必要な各種検査の 3 部構成となっています。
【目次】
第1章 診断学(臨床推論)総論
1 診断学とは
2 診断のための医療面接
3 診療録の記載
第2章 診断学各論/ 症例による臨床推論
1 臨床推論を学ぶにあたって
2 歯の痛み
3 歯肉の痛み
4 舌の痛み
5 口腔顔面の痛み
6 咀嚼時の痛み
7 歯肉の痛みと腫脹
8 顔面の腫脹
9 歯肉の腫脹
10 舌の白斑
11 開口障害
12 噛みにくい
第3章 診断に必要な各種検査
1 診断に必要な検査の役割
2 歯・歯髄疾患の検査
3 歯周疾患の検査
4 補綴治療の検査
5 画像検査
6 病理検査
7 その他の検査(口腔外科学・口腔内科学分野)
8 口腔領域の主な診察・検査項目
参考資料 日本における口腔診断学の歴史
文献
索引
★マンションを買っているのは誰だ?
徹底調査で実態を解明。どうりで家が買えないはずだ!
都心、駅近に住みたい人、必読です。
誰がどんな目的で、好立地の高額マンションを買っているのか。著者は登記簿等を徹底解析し、国内外の富裕層や法人が、新築のみならず中古まで買い漁っている実態を明らかにした。多くは転売・資産保有等の目的で抱え込まれ、住まないうえに売却時も住みたい人には売られない。どうりで買えないはずだ。非居住化問題は、この先、マンション管理や都市政策に多大な影響を及ぼしかねない。住宅を住みたい人の手に取り戻せ。
遠いとおい大昔、およそ一億六千万年にもわたってたくさんの恐竜たちが生きていた時代ー。かれらはそのころ、なにを食べ、どんなくらしをし、どのように子を育て、たたかいながら…長い世紀を生きのびたのでしょう。恐竜なんでも博士・たかしよいち先生が、新発見のデータをもとに痛快にえがく「なぞとき恐竜大行進」シリーズが、新版になって、ゾクゾク登場!!
二〇世紀から現在にいたるまで、多様化していくデモクラシーの潮流を捉える。指導者、競争、市民参加、熟議・闘技、現代思想、ケアなど多様な論点を通して、民主主義の現在地とこれからを展望する。
●軽減税率制度など新しい消費税法に対応!簿記ソフトも全面改訂!
●旧ソフト(CD版)に入力されていたデータもボタン1つでそっくり新ソフトに移行できる!
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複式簿記の知識がなくても、現金出納帳感覚の入力で損益計算書や貸借対照表等の財務諸表が自動的に出来上がる!
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はじめに
1 こんなソフトです -簿記の知識は要りませんー
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1 はじめにすること
2 日々すること
3 年度末にすること
4 貸借対照表および損益計算書等財務諸表完成(自動的に完成)
5 その他の書類
6 複式簿記関係書類をつくりましょう
7 軽減税率における消費税の入力と提出書類作成
8 次年度更新をしましょう
9 その他 新しい減価償却資産の耐用年数
夏緑、秋映、冬恋、紅の夢……実は全部りんごの名前! 北大農学部出身の小説家が、半年間毎日食べ比べ(きき酒ならぬ、ききりんご)をし、りんごへの驚き・発見・愛着を、文系理系両視点から綴る。
最高の音で楽しむために!
近年、「経営・管理」ビザを取得して日本国内で働く外国人経営者が増えています。それに伴って、外国人による起業やビザに関する相談も多くなっています。
本書は、元証券マンの著者が、外国人が日本で起業するための流れや事業計画書の作成、会社設立、「経営・管理」等の在留資格申請・更新をわかりやすく解説しています。また、ダウンロード特典として事業計画書の作成例を提供します。
在留資格申請に取り組む行政書士等に役立つ書籍となっています。
いじめ、不登校や引きこもり、発達障害、貧困や虐待などで、多くの子ども、保護者、教職員が苦戦している。異文化との共生教育、SOGI教育、インターネット・SNS教育などは、新しい学校教育の課題である。すべての子どもを援助するチーム学校の促進や教師の働き方改革は、社会全体の取り組むべき課題といえる。心理学と学校教育を統合する体系である「学校心理学」の枠組みで、福祉、保健医療、司法など幅広い分野の知見も含めて、学校教育にかかわる課題へのアプローチをわかりやすく紹介する中項目事典。