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言語学 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1501 から 1520 件目(100 頁中 76 頁目) RSS

  • 実践ゼミウィスパリング同時通訳〔2005年〕改
    • 柴田バネッサ清美
    • 南雲堂
    • ¥2514
    • 2005年07月
    • 在庫あり
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    • 1.0(1)
  • 本書では通訳者トレーニングの手法を応用し、リスニングとリピーティングを中心にウィスパリング(ささやき型同時通訳)スキル習得も狙いに定めてあります。
  • 言語と認識のダイナミズム
    • 丹治信春
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 1996年01月
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    • 0.0(0)
  • 意味と事実の峻別というウィトゲンシュタインの考えを批判。認識が進展する時、私たちの言語理解はどのような形で成立しているのか。
  • ことばとこころの探求
    • 大橋浩/久保智之
    • 開拓社
    • ¥7260
    • 2012年03月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 本書は、日本英語学会会長、稲田俊明九州大学教授が2012年3月に定年退職を迎えることを祝し、氏と親交のある国内外の著名な研究者、教え子、同僚28名が寄稿した記念論集である。論文の内容は統語論・意味論・言語習得・心理言語学・認知文法・通時的研究の多岐にわたり、各領域の最新の動向を知るのに恰好の理論的、実証的な論考となっている。永年にわたる氏の「ことばとこころの探求」の成果となることを願って編まれた1冊である。
  • イソップのレトリック
    • 樋口桂子
    • 勁草書房
    • ¥2420
    • 1995年01月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • メタファー(隠喩)と異なり、ものとことが直結して感覚をよびさますメトニミー(換喩)-この特質を武器に、寓話、挿絵、喜劇、漫画、映画、詩、「女」etc.の構造を鮮やかに分析。
  • 英文を読み解き訳す
    • 藤岡啓介
    • 三省堂
    • ¥2750
    • 2012年12月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 「?!:;など、日本語にない記号はどう訳す?」「辞書にない言葉をどう訳す?」文豪コリンズの珠玉の短篇を題材に、翻訳の現場で立ち往生する難問を、鮮やかに解き明かす、藤岡流翻訳指南。
  • はじめての語用論
    • 加藤重広/澤田 淳
    • 研究社
    • ¥2750
    • 2020年03月16日頃
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • 最新の研究動向を反映した、語用論の教科書
    語用論(pragmatics)とは、「コンテクスト」(文脈)をもとに、ことばの意味や働きを考える研究分野のこと。
    本書は語用論の入門テキストで、基礎から応用まで幅広く解説。最新の研究動向を数多く盛り込んでいるので、これから語用論を学び始める人に最適の1冊です。
    日本語と英語の例文をバランスよく配置しているので、日英両方の語用論を学べるのもポイント。

    〈目 次〉
    第1章 語用論とは何か(澤田淳)
    第2章 グライス語用論(澤田治)
    第3章 情報語用論(大島デイヴィッド義和)
    第4章 対人語用論(滝浦真人)
    第5章 指示語用論(澤田淳)
    第6章 言語行為論(加藤重広)
    第7章 関連性理論(井門亮)
    第8章 認知言語学と語用論(松本曜)
    第9章 文法研究と語用論(澤田淳)
    第10章 会話分析(高木智世)
    第11章 メタ語用論(小野寺典子)
    第12章 歴史語用論(椎名美智)
    第13章 対照語用論と文化対照(井上優)
    第14章 英語教育と応用語用論(内田諭)
    第15章 日本語教育と応用語用論(小野正樹)
    第1章 語用論とは何か(澤田淳)
    第2章 グライス語用論(澤田治)
    第3章 情報語用論(大島デイヴィッド義和)
    第4章 対人語用論(滝浦真人)
    第5章 指示語用論(澤田淳)
    第6章 言語行為論(加藤重広)
    第7章 関連性理論(井門亮)
    第8章 認知言語学と語用論(松本曜)
    第9章 文法研究と語用論(澤田淳)
    第10章 会話分析(高木智世)
    第11章 メタ語用論(小野寺典子)
    第12章 歴史語用論(椎名美智)
    第13章 対照語用論と文化対照(井上優)
    第14章 英語教育と応用語用論(内田諭)
    第15章 日本語教育と応用語用論(小野正樹)
  • 世界の言語政策
    • 河原 俊昭
    • くろしお出版
    • ¥3080
    • 2002年09月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(3)
  • 必ず書ける「3つが基本」の文章術
    • 近藤勝重
    • 幻冬舎
    • ¥858
    • 2015年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(16)
  • 文章を書くのは苦手ですか?簡単に書くコツは「3つ」を意識すること。これだけで小論文や仕事の報告書、ブログ記事などどんな文章も短時間で、しかも他人が唸る内容に仕上げることができます。「(1)遠景を描く(2)近景を描く(3)心模様を描く」「(1)体験(2)そこから気づいたこと(3)普遍性をもたせる」など、本書では今すぐ役立つ「3つ」を伝授。長年新聞、雑誌上で健筆を振るってきた名コラムニストが自らのメソッドを明かした、文章術の決定版!
  • 翻訳教室
    • 柴田元幸
    • 新書館
    • ¥1980
    • 2006年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.95(24)
  • チュアート・ダイベック『故郷』、バリー・ユアグロー「鯉」、レイモンド・カーヴァー「ある日常的力学」、ハルキ・ムラカミ=村上春樹(英訳はジェイ・ルービン)“かえるくん、東京を救う”、イタロ・カルヴィーノ『見えない都市』より「都市と死者2」、アーネスト・ヘミングウェイ『われらの時代に』より第5章と第7章の抜粋、ローレンス・ウェシュラー「胞子を吸って」、リチャード・ブローティガン「太平洋ラジオ火事」、レベッカ・ブラウン「天国」。村上春樹、ジェイ・ルービンもゲスト参加!東大文学部の翻訳演習を完全収録。
  • 近世ヨーロッパの言語と社会
    • ピーター・バーク/原 聖
    • 岩波書店
    • ¥3740
    • 2009年09月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 日本語版への序文

    序章 共同体と諸地域
     言語社会史/共同体の問題/比較研究/物語

    第1章 「話を聞けば,どんな人物かが判明する」--近世における言語の発見
     中世末期/言語の発見/欠損と余剰/1 言語史/2 言語の多様性

    第2章 ラテン語 言語共同体への模索
     教会のラテン語/文人共和国におけるラテン語

    第3章 競い合う俗語群
     革新派解釈とその諸問題/ルネサンスと俗語の賞讃/競い合い/言語領域/法律と行政/言語と政治/学術的分野/宗教の言語/翻訳/帝国主義/欧州での勝者と敗者/共通語としてのフランス語

    第4章 標準語化する諸言語
     印刷物の役割/規範化/綴字法と句読法/特定の方言の勝利/共通語の興隆/聖書の言語/印刷業者の役割/話しことば/求心力と遠心力

    第5章 混ざり合う諸言語
     言語学習/英語の事例/接触の場所/言語混交の実感/出会いと交流/新世界ポルトガル語の事例/欧州における混合/混合の場(メルティング・ポット)としての軍隊/実用上の混合化/遊戯的混合ーーマカロニ風借用の隆盛/言語的交換

    第6章 言語の純化
     純粋性を擁護する活動/ラテン語の純化/純化としての標準語化/防衛的純粋性,ルネサンスから宗教改革へ/一七ー一八世紀/反純粋派/純粋と危険

    終章 言語と民族
     一七五〇年以前の言語と民族/スコーネの場合/一八世紀後半/想像の共同体/民族主義と純粋性

     訳者あとがき
     年表
     地図・付表
     索引
  • 〈言語社会〉を想像する
    • 中井亜佐子/小岩信治/小泉順也
    • 小鳥遊書房
    • ¥2970
    • 2022年03月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • くにたちの森の片隅で人文学を!
    社会科学の総合大学である一橋大学で唯一、人文学の教育と研究の拠点として1996年に設立された言語社会研究科、通称「言社研(ゲンシャケン)」の25年の歴史が一冊に凝縮。
    人文学の教育・研究が逆境にさらされる現在こそ、言語、文学、音楽、美術、映像、思想などを通して、人文学的想像力を養うために。世界を記述し、そして自身を知るために。研究室の扉はみなさんに開かれています!

    【目次】
    はじめにーくにたちの森の片隅で(中井亜佐子)
    第一部 人文学よ、どこへ行く
    ●「言語社会」を想像する(糟谷啓介)
    ● ユートピアが実現したら、わたしたちは小説を読むだろうか(中井亜佐子)
    ●【対談】言社研と音楽と人文学(新野見卓也・小岩信治)
    第二部 歴史を学べば
    ● 言社研のできたころ(尾方一郎)
    ● マーキュリーのはなし(成相肇)
    ●【座談会】流れ寄るヤシの実たちー言語社会研究科設立初期のあるゼミの姿
    (鵜飼哲・西山雄二・山城雅江・中嶋泉・田浪亜央江・小柳暁子・呉世宗)
    第三部 研究室の扉をたたく
    ● 文化資源としての一橋大学ー学芸員養成と美術史研究の視点から(小泉順也)
    ● 科学の多彩な歴史を読むー西洋の古典から近現代日本の資料まで(有賀暢迪)
    ● 楽器をとりまく人々をもとめてーある音楽史研究者が考え続けていること(小岩信治)
    ● 近代日本言語史のためにー自著総まくり(安田敏朗)
    ● サン=ジェルマン・デ・プレの『百科全書』(小関武史)
    ● 心のしくみ、しくむ心ー認知と物語を考える(川本玲子)
    ●「冥界を動かさむ」-想像のインタビュー(中山徹)
    第四部 キャンパスから飛びたつ
    ● それはなぜ修士論文になり、そして論文ではない本になったか(堀祥子)
    ● あなたのお母さんに向けて書いてください(綿野恵太)
    ● 与話情浮名一橋(よわなさけうきなのひとつばし)(重藤暁)
    ●研究者という約束ー言語社会研究科で歩んだ一〇年(長名大地)
    ●アフリカ系アメリカ人文学・文化研究とジャズ(佐久間由梨)
    ●そうできなかったかもしれないけれど……、そうできないかもしれないけれど! 
    ー一橋大学大学院言語社会研究科での一〇年 (申知瑛/高橋梓訳)
    ●【座談会】太平洋を泳ぐ村(申知瑛・嶽本新奈・吉田裕・片岡祐介・松田潤・佐喜真彩・佐久本佳奈・君島朋幸・金利真・番園寛也・西亮太)
    ●【修了生からのメッセージ】
    あとがき(小岩信治)

    一橋大学大学院 言語社会研究科 沿革
  • 「声を整える」と人生が輝く
    • キリロラ☆
    • 順文社
    • ¥1430
    • 2017年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 正しく「無音の音」を響かせ、うまく「有音の音」を合わせれば、自然とあなたの毎日が整って、美しい「声」が生まれるのです。
  • マンガでわかる 話すチカラ
    • 齋藤 孝/安住 紳一郎/百田 ちなこ
    • ダイヤモンド社
    • ¥1430
    • 2021年03月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(5)
  • ◎ベストセラー『話すチカラ』がついにマンガ化!

    明治大学3年生の柏木美桜は、将来、高校教師になることを目指している。

    でも、話すことが苦手……。話し上手になりたい!

    そこで立ち上がったのが、齋藤孝明治大学教授と安住紳一郎アナウンサー。



    「私たちが話し上手になる方法を教えましょう」

    2人が美桜に教えた話すチカラとはーー。



    話下手な大学生が、実は話し方にはコツがあることを知り、「苦手」を乗りこえていくストーリー。

    まんがを読んで、ベストセラー『話すチカラ』が身につく!

    具体的な上達法の解説ページもたっぷり収録。



    齋藤孝教授・安住紳一郎アナから最高峰のテクを伝授してもらおう!
  • メディア談話へのまなざし
    • 片岡 邦好
    • ひつじ書房
    • ¥3740
    • 2024年06月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1 メディア談話、2 道案内と空間描写、3 ロッククライマーの身体とナラティブ分析を扱うシリーズ全3巻の第1巻。マルチモーダル分析の手法を駆使し、メディア談話研究の可能性を拓く論文集。本書は社会言語学・言語人類学的アプローチを用いながら、書記言語、音声言語、パラ音声、身体表象などを統合的に分析対象とすることを目指し、認知的かつミクロな相互行為分析に着目する「マルチモーダル」の視座と、本書で「クロスモーダル」と呼ぶ個々の集団や文化的規範を重視するアプローチにより、メディア談話の新たな側面に光を当てる。
  • 出口汪の大人の語彙力トレーニング
    • 出口 汪
    • 水王舎
    • ¥1210
    • 2018年06月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ・国語のカリスマ、出口汪による解説!
    ・テストつきだから必ず身につく!
    ・マンガ、図解入りでわかりやすい!
    間違えると恥ずかしい語彙や言葉遣いの数々を、国語のカリスマ出口汪が厳選した一冊。
    読むだけで知性と教養が身につき、仕事でも一目置かれる存在になれます!
  • ワクワク会議
    • 堀公俊
    • 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
    • ¥1540
    • 2009年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.09(12)
  • 1本の線が議論を変える!枠を使えば、話し合いが沸く、アイデアも湧く。
  • レキシコン研究の現代的課題
    • 岸本 秀樹
    • くろしお出版
    • ¥4620
    • 2021年05月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 長年の積み上げがある課題を追究するとき全体像をつかむには時間がかかる。本書ではレキシコン研究のホットな課題、最新の成果を著すと同時に各論文で展望も述べており、読者がそのテーマで研究を始める際の一助となるよう努めた。
    第1章 分散形態論と日本語の他動性交替
    大関洋平

    第2章 コト節をとる難易述語とコントロールについて
    王丹丹・竹沢幸一

    第3章 「ない」イディオムと語彙化:
    現象優先主義の試み
    西山國雄

    第4章 フレーム意味論とforce dynamics:
    wipeに基づく結果構文の場合
    岩田彩志

    第5章 サイズ修飾の形態特性
    渡辺明

    第6章 補助動詞構文におけるV2の文法化:
    脱範疇化と融合
    岸本秀樹

    第7章 上甑島瀬上方言における歯茎濁音系と歯茎鼻音系との対立:
    娘言語の心的辞書に残る祖語の音素対立
    黒木邦彦

    第8章 名古屋方言疑問文の音調とピッチ変更
    田中真一

    第9章 分散形態論による日本語オノマトペの分析
    漆原朗子
  • 動的語用論の構築へ向けて 第4巻
    • 田中 廣明/秦 かおり/吉田 悦子/山口 征孝
    • 開拓社
    • ¥4400
    • 2025年01月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ことばは今この瞬間に動き、獲得され、歴史的に変化し、ミクロ、マクロに渡って変異する。そのとき、何がどう働いているのであろうか。そこにある「未知なるもの」の解明こそがことばの動的な性質の鍵となる。本書『動的語用論の構築へ向けて』(第4巻)は、「言語哲学」と「相互行為言語学」の合同、「会話分析」「実験語用論」「言語人類学」「イン/ポライトネス」など、分野を横断する新しい語用論の領域に挑戦する。

    執筆者一覧(掲載順):チー=ヘー・エルダー、カーシャ・M.・ヤシュチョウト、田中廣明、ツォイ エカテリーナ、多々良直弘、横森大輔、小澤雅、三浦優生、中村太戯留、高田明、梶丸岳、大塚生子、抽冬紘和、窪田悠介、井戸美里
    第I部 言語哲学・デフォルト意味論・社会的語用論

    第1章 動的なディスコースの意味のための動的な機能的命題に向けて
    チー=ヘー・エルダー カーシャ・M.・ヤシュチョウト
    翻訳・訳注・解説:田中廣明


    第II部 談話分析・相互行為言語学・会話分析

    第2章 発話権の獲得および維持における競争的言語行動
    ー日本語およびロシア語の三者間課題達成会話データよりー
    ツォイ エカテリーナ

    第3章 激動するメディアとメディアスポーツ報道における言語行動の分析
    多々良直弘

    第4章 生徒の聞き手行動「はい」「うん」と参加フレーム
    ー楽器レッスンの相互行為分析からー
    横森大輔

    第5章 日本語の自然発生会話における一人称代名詞の動的な表出
    ー「主張」を含む連鎖に着目してー
    小澤 雅


    第III部 実験語用論・言語獲得・社会神経科学

    第6章 取り立て詞ダケ・モの理解の発達
    三浦優生

    第7章 保護フレームと関連感知によるユーモア理解の動的語用論
    中村太戯留


    第IV部 言語人類学ー言語社会化と記号論

    第8章 物語りと感情
    ーグイ/ガナの場所をめぐるトークの分析からー
    高田 明

    第9章 プイ語の掛け合い歌における静と動
    ー定型性と記号論的行為主体性ー
    梶丸 岳


    第V部 動的語用論の展開ーイン/ポライトネス・共通基盤化・慣習的含意

    第10章 動的イン/ポライトネス研究の試み
    ー談話的アプローチとインポライトネス場面ー
    大塚生子

    第11章 ELFディスコース内での共通基盤化における談話標識soの使用と機能
    抽冬紘和

    第12章 形式動的語用論の構築へ向けて
    ー慣習的含意概念の再検討ー
    窪田悠介・井戸美里

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