平多正於舞踊研究所監修による発表会、お遊戯会用の定番ミュージカル3作品を収録。演出台本を掲載し、セリフは台本どおりの配役別になっている。効果音も入り、上演や指導にすぐ使える優れものだ。
クリスマス直前、ごく平凡な少年ジョーが知りあった女の子トゥイギーは、なんと魔女!見習いとして、ほうきで空を飛んだり呪文をかけたりの修行中だ。そんなトゥイギーとともに、ジョーはいつしか魔法界をゆるがす大事件に巻きこまれ…楽しい魔法がちりばめられた、わくわくクリスマス・ファンタジイ。
もうすぐクリスマスというある夜、ぼくの家の屋根をつきやぶって、ヘラジカが落ちてきた!トナカイのかわりにサンタのそりの試験飛行をしていて、足をすべらせたんだって。名前はミスター・ムース。おもしろくてやさしいヘラジカで、ぼくはすぐ仲よしになった。でもそれが、大騒動のはじまりだったんだ。
本書はネズミをテーマにして、生産者の農民、それを輸送しつづけたネズミ屋、ネズミを使った七三一部隊員、そして家族を殺された中国人遺族を取材した高校生の活動をまとめたものである。
「木管と弦がきれいに踊らなきゃ!」と言いたいかのように日フィルが好演。大げさな表現はどこにもないのに、音楽が生き生きして細やかな表情がとてもチャーミングなのだ。さすが劇場で鍛えた西本智実の棒さばき。愉しくて全曲をいっきに聴いてしまった。
子どもたちになじみのある曲を集めた「歌のペープサート」、やり取りを楽しめる「遊びのペープサート」、楽しい昔話を題材にした「おはなしペープサート」の3部構成で、ペープサート9作品を収録しています。絵人形の作り方のポイントや型紙もついて、すぐにペープサートを楽しむことができます。
はるとくんたちが保育園で育てていたイネが、近くの森に住むネズミに盗まれたことから始まる物語。
家族のためにイネを運んでいたお父さんネズミがネコに襲われたことを知ったはるとくんたちは、
残されたネズミたちのために一計を案じます…。
かつて県職員、企業再生を多く手がけた経済人として活躍し、現在は幼稚園、
保育園の事務長を務める山崎美代造氏が「自然界の営みの不思議さを通し、
子供たちに他人や動物を思いやる優しさの大切さを伝えたい」と初めて著した絵本です。
絵を担当した仲田育代氏は若手絵本作家として活躍中で、
過去の作品の「コノハナサクヤヒメものがたり」(作成島行雄、2009年下野新聞社刊)はハンガリーでも出版されました。
最新の再編受験科目に準拠。本試験180問に合わせた問題演習。
1:おさらい
2:Cメージャーポジション
3:行進しよう
4:ほえるライオン
5:おねぼうジョン
6:トムキャット (sharp)
7:あたらしいロンドン橋
8:冬 (flat)
9:サンタのそり
10:Cメージャーの伴奏 (1、5-7 in C)
11:いたずらねずみ
12:うしがえる (スタッカート)
13:おさるといたち
14:ペルシャの市場 (速度記号)
15:ぞうさんのワルツ (スタッカートの伴奏)
16:Fメージャーポジション (Fメージャーの調号)
17:あたらしい調
18:ようきなアザラシ
19:Fメージャーの伴奏 (1、5-7 in F)
20:いざ海へ (形式)
21:ゆうだち (mp、mf)
22:とりがなく
23:Gメージャーポジション (Gメージャーの調号)
24:おやまあ
25:朝の集合ラッパ
26:おばけ (アクセント記号)
27:この音なあに?
28:山のぼり
29:オランダのおどり (連符)
30:Gメージャーの伴奏 (1、5-7 in G)
31:だいすきなサッカー
32:リズムにのって
33:浮き雲 (crescendo、decrescendo)
34:おまつり
35:ペダルの練習 (小節)
36:朝のプレリュード
37:ふくろうおじさん (アウフタクト)
38:いい日
39:グループ1の調 (C、G、F)
40:和音でとんで (ポジションの移動)
41:ロックのうた
42:マーチ (8分音符)
43:この音なあに? (ト音記号の音名)
44:アメリカ (付点4分音符)
45:あら野のはてに (付点4分音符)
46:ラルゴ (D.C. al Fine)
47:アロエッテ (8va 音ぷの上)
48:おまわりさんとどろぼう (8va 音ぷの下)/(繰り返し記号)
49:ナチュラル (ナチュラル)
50:ナチュラルあそび
51:おまつり
52:聖者がまちにやってくる
53:喜びのうた
54:ロックグループ
55:宇宙遊泳
56:修了証書
57:音楽辞典
しっかりとした帆布トートバッグが登場!
シンプルなデザインが人気です。
天面部とポケット部分にファスナーがついているので、安心です。
●素材:帆布(綿100%)
●サイズ:H400×W375×D105mm
1:●解説
2:ぴあのでたいそう
3:かっこう
4:かえるのうた
5:さんぽにいこうよ!
6:あめふりだいすき
7:おやすみりすさん
8:ちょうちょ
9:ほたる
10:ゆうくんのせのび
11:ねずみのすもう
12:きょうりゅうのぼうや
13:りえちゃんのおにんぎょう
14:もりのあさ
15:はるのそよかぜ
16:ジングルベル (れんだん)
17:すみれのはな
18:ぶんぶんぶん (れんだん)
19:ゆかいなまきば
20:ビンゴ (れんだん)
21:ピエロのれっしゃ
22:たのしいピクニック(れんだん)
23:こびとのおどり
24:●おぼえられたかな?
みさきは母が営む小さなクリーニング店を手伝いながら、推理小説家を目指して投稿生活をしている。
そんな彼女の日課は、お客様の様子を観察して、人となりや私生活を推察すること。
たいていのお客様のことは分かるけれど、ひとりだけ私生活がまったく見えないお客様がいる。
橘千尋様。
いつ見ても完璧な絶世の美女なのに、出されるクリーニング物は仕立ての良い男物のスーツのみ。
結婚しているようには見えないし、そもそも生活感すらまるでない。
そんなある日、クリーニング店でみさきが男性に絡まれていると、偶然来店中だった千尋が助けてくれた。
だけど「順番くらい頭の悪いクソガキでも分かりますよ」とすごんだのは男性の低い声!
完璧美女の橘さんは実は男性!?
それがきっかけで、みさきと千尋はクリーニング店で起こる小さな謎を次々解決することに!
読めばちょっとだけクリーニングにくわしくなれる!?
クリーニング屋さんで起こる、ふんわりほっこりミステリー。
十二支でなぜネズミが一番を占めているのか。古来より日本人はネズミとどう交流してきたか。地名から、天敵の猫にいたるまで伝承と文献でさぐるネズミのフォークロア。