ノーベル賞候補のスペイン文学を代表する国民作家の記念碑的な作品! フランコ独裁政権下、作家として抵抗する作者デリーベスが、カスティーリャ地方の貧しい農村の描写を通して、その怒りを文学に昇華させたロングセラー!
イヤホンなどの小物の持ち運びに便利なマスコットポーチ【対象年齢】:6歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):11×13×5.5
不死の国の王サンタ・クロースに、待望のむすめホリーが生まれた。邪悪な魔法使いの呪いに悩まされながらも、美しく勇敢な少女に成長したホリーは、ある年のクリスマス、夢を追いかけて人間界へ旅立つ。そこではすばらしい冒険と、息づまる対決が待ちうけていた!夢と勇気のクリスマス・ファンタジイ。
1:◆≪長ぐつをはいたネコ≫◆ (対象:年長〜小学校低学年)
2:はじまるものがたり
3:うさぎのダンス(1)
4:いちにさんしゴー(1) (なかまをしんじて)
5:いちにさんしゴー(2) (ちえをしぼって)
6:うさぎのダンス(2)
7:王さま ローザ姫 村人
8:いちにさんしゴー(3) (まおうのしろへ)
9:ペロたち vs ルシファ(1) (ライオン)
10:ペロたち vs ルシファ(2) (へび)
11:ペロたち vs ルシファ(3) (ねずみ)
12:長つぐをはいたネコ
13:●歌詞・振付 (振付:中右貴久)
14:◆≪くるみ割り人形≫◆ (対象:年中〜年長)
15:序曲
16:ねずみの親分/ハープの音
17:雪片のワルツ (ねずみをおいかけろ!)
18:トレパーク (王子たちとねずみの戦い)
19:あし笛の踊り (精たちの踊り)
20:花のワルツ
21:終幕のワルツーアポテオーズ
22:●歌詞・振付 (振付:菊岡彩)
ハツカネズミの父さん、アナクグリの一家は、人間の家の壁のなかにすんでいる。ある日、家に、すばしっこい黒ネコ、ハンニバルがやってきた。家のネズミたちみんながあぶない!こまったアナクグリは、ある作戦を思いつく。外から、ハツカネズミよりずっと大きなドブネズミを連れてきて、ハンニバルにつかまえさせればいい!そこで、アナクグリは、はじめて外に出かけたけれど…?家族思いのネズミ父さんと、黒ネコがくり広げるゆかいなお話が二つ入った、イギリス生まれの楽しい一冊。男の子も女の子も、読めば元気がわいてきます。小学校低・中学年〜。
山荘の女の子が、一輪車にすいすいのれるようになったころ、なかよしの森のネズミたちといっしょにサーカスをすることになりました。玉乗り、空中ぶらんこ、つなわたり…それは、春の満月の夜のことでした。
スマートなカマキリ探偵と食いしんぼうのバッタ博士は名コンビ。ある日、サーカスの花形、チョウのジュリアナ嬢がショーのさいちゅうに消えた。調査に乗りだしたふたりを待っていたのは血も凍る真実。しかも犯人の魔の手が迫ってきた!「消えたチョウの怪事件」ほか「首なし怪物の怪事件」など全五篇。
「言い訳の達人」が教えるビジネスで追いつめられたときの絶妙の切り返し術。
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)試験によく出題される内容に重点をおき、効率的に学習できるようまとめたテキスト。
ゴロ合わせや付属の赤シートで、重要語句もラクラク暗記。
各章の最後にはレッスンで学んだことを復習できる、練習問題を掲載。
13歳の少女ラチェットは夏休み、遠縁の双子のおばあさん、ティリーとペンペンの家を訪れた。2人は次々に嘘みたいな昔話を語る。ちょん切れた首の話、8センチ長くなった片腕の話、世にも奇妙な結婚式の話…おまけに、実際の生活でもへんてこな事件の連続!全米図書賞受賞のちょっと変わった成長物語。
小動物の可愛いモグモグタイムがおもちゃになりました。葉っぱをひっぱって離すと、エサをもぐもぐ食べてくれます。
みんな、いい子で、大団円。
心がほっこりするどうぶつマンガ。
完結の第3巻。
本でしか読めない描き下ろし後日譚も収録!
みんな、いい子で、大団円。心がほっこりするどうぶつマンガ。 完結の第3巻。本でしか読めない描き下ろし後日譚も収録!
起業する前に読んどけ。
「こういう経営はやってはいけない」が、イヤになるほどわかる!!
増税、円安、物価高、経済悪化に先行き不安……
こんな国でひとりでビジネスをはじめてはたして成功できるんだろうか?
「でも、起業するんだよ!」
何度も起業しては失敗、それでもめげずに新しい事業を始める「ネズミさん」の姿を通して、
成功/ 失敗する境目を笑い泣きしながら学べる、前代未聞のビジネスコミック。
「経営太郎さんのおかげで、今の僕があります」
増田裕介(エンジェル投資家/(株)RicheLab代表取締役/公益財団法人日本教育文化財団代表理事)
本書は派遣切りに遭って落ち込んでいる主人公の「ネズミさん」が一念発起して起業を決意、
コンサルタントの「経営太郎」のアドバイスを受けながら、何度も失敗しては落ち込み、
また気を取り直して新しい起業に取り組む姿をマンガで描き、これから起業を考えているみなさんが
「経営でやっていいこと、いけないこと」を身に染みて、笑いながら理解できるビジネスコミックです。
マンガの中の「ネズミさん」は世渡り下手でもやる気だけは人一倍で、何度も新規事業にトライして一度は成功するものの、
世間知らずが災いして失敗、でもまたすぐにゼロから立ち直り、合計7回起業します。
つまり、どこにでもいる、今の仕事の未来に不安を抱えながら、ぼんやりと起業を考えている「あなた」と同じ人間、いやネズミです。
この「ネズミさん」の試行錯誤を本を通して追体験していくことで、起業や経営で気をつけたいこと、
そしてやるべきことを、楽しみながら身につけてほしいのです。
著者の「経営太郎」は連続起業家として累計数十億円規模の数社のエグジットを経験、
多くの企業のコンサルや顧問に従事しているとスゴ腕の人物、いやパンダです。
マンガには「経営太郎」による起業についての具体的な方策や注意事項が書き加えられているので、
経営のリアルが立体的に把握できる構成になっています。
この本は生きづらさを抱えながら毎日を送っている「あなた」が、どうすれば成功できるのかを学ぶための気づきと道標、
そして何をすると失敗してしまうのかという教訓を学ぶための一冊です。
笑い、泣き、楽しみながら、素敵な未来のために役立ててください。
おともだちといっしょにおまつりにやってきたネズミちゃん。ウサギくんとかがみのいえにいき、ガチョウくんとメリーゴーランドにのり、ブダちゃんとにんぎょうげきをみて…いろいろあそんだあと、おこづかいでなにかかうことにしました。そうだ、おともだちみんなにいろんないろのふうせんをあげよう!ところが、みんなのぶんのふうせんをうけとると…?楽しいおまつりの一日を透明感あふれる美しい色彩でえがいたあたたかな絵本。
願いを叶える都市伝説の妖女トーコさんが紡ぐ変身奇譚! 暗躍する少女により学園内は異形の悪魔であふれる異界に変えられ……。
チーズ、はちみつ、たくさんのお菓子。いなかのネズミが、見たこともないごちそうです。「きみは毎日こんなものを食べているのですか」「そうです。きみもまちへ引っ越せばいいのに」。まちのネズミに招待された、いなかのネズミは、まちの生活を楽しみますが…。