もう1ランク高いレベルを目指すために
3つのステップで難関レベルの実力をつける問題集。
◆こんな人には、「ハイクラステスト」!
タイプ1 テスト対策と、入試の基礎固めがしたい
→Step Aから始めよう。
タイプ2 基礎固めは終了。実力アップしたい
→Step Bをカンペキにしよう。
タイプ3 志望校を1ランク上げたい!
→Step Cにチャレンジ!
◆段階的に力をつける3つのステップ
定期テスト対策のStep Aから難関校突破のStep Cまで、3段階で力をつけます。
Step A……教科書レベルの問題
基礎固めや定期テスト対策にぴったりな問題で構成しています。
Step B……公立・私立の入試標準レベルの問題
標準的な入試問題と応用問題をバランスよく配置しています。
Step C……難関レベルの問題
難関校の入試対策として最適な、難易度の高い問題です。
◆巻頭の「1・2年の復習」で、中1・2の理解度をチェック
◆中学理科の実力を確認できる「総合実力テスト」つき
◆くわしい解説で、独学でも理解しやすい別冊解答
◆入試に向けて、さらに力をつけたい人は
受験研究社の「高校入試 実力突破 理科」にも挑戦しよう!
ソフトウェアテストには、対象とする品質要件に応じて様々な「手法」が存在します。しかし、個別のテスト手法を断片的に学ぶだけでは、プロダクトの品質を総合的に高めることはできません。本書は、複数のテストを補完的に組み合わせて、あらゆる側面から品質を検証するための技術・戦略を体系的に学べる骨太なガイドブックです。各領域のテストを一貫した視点で解説するため、それぞれのテストの「役割」と「つながり」がよく理解できます。本書を通じて、広大なテスト分野を迷わず歩くための知識の土台を手に入れてください。
中学英語をやり直せば、TOEICで500点突破できる!!
「be動詞ってなに?」から「TOEICで点が取れる!」へ
「品詞」「文型」「be動詞」「一般動詞」など、英語の基礎から丁寧に解説。各パートの特徴を捉えたTOEICの練習問題では、「得点できる」コツがつかめる。
TOEICを知り尽くした、最強満点講師による解説
濱崎潤之輔先生はTOEIC界のカリスマ講師! 大学や企業研修で、多くの人を500点・600点突破に導いてきた実績に基づいた解説がわかりやすいと大好評!
はじめての受験まで、これ1冊でOK
「書き込み式で学べる英文法」+「TOEIC全パート総合対策練習問題」+「50問模試」で1冊完結。TOEICの頻出語句もまとめているので単語帳要らず!
こんな人におすすめ!
□TOEICをはじめて受験する
□500点を突破したい
□TOEICは1冊で対策したい
■1単元たった30分! 超効率的な定期テスト対策!
1単元につき、「教科書の要点整理」10分、「テスト対策問題」20分の計30分で、定期テストに出る内容を学習できます。
「教科書の要点整理」では、付属の赤フィルターを使って、定期テストの重要ポイントを効率よくチェックすることができます。
「テスト対策問題」には全問に解説がついているので、誰でも一人で勉強を進めることができます。また、テストで差がつく重要なポイントには「ミス対策」「プラス5点」「絶対暗記」のアイコンがついているため、得点をとるためのポイントをおさえながら定期テスト対策ができます。
■定期テスト直前の勉強法を紹介!
本書では、定期テスト直前の2週間の勉強法や心構えを紹介しています。問題に取り組む前に、勉強するうえでの心構えを確認して、より効率的な定期テスト対策を行いましょう。
■定期テスト対策スケジュールシートつき
定期テスト対策では、2週間前からスケジュールを立てることが高得点をとるポイントです。本書にはテスト2週間前から前日までのスケジュールを書き込めるスケジュールシートがついています。学校で渡された試験範囲の表や、この本の教科書対照表を参考にしながら、問題集のどのページにいつ取り組むか計画を立てて、スケジュールシートを埋めていきましょう。
●受験生の50%以下しか解けない「差がつく」問題に挑戦!
掲載問題は、大学入学共通テストとセンター試験で、50%以下の受験生しか解けなかった問題と、その類似問題です。これらの「難問」に挑戦し、その解き方を身につけて、他の受験生に差をつけましょう!
●受験生が苦手な「難問」には、共通点がある!
正答率50%以下の「難問」には、いくつかの共通点、傾向があります。本書は、その共通点に基づいて、問題のタイプで分類して、各章を構成しました。似たタイプの問題を集中的に学習できるので、そのタイプへの理解が深くなり、対処できるようになります。
●考え方やミス傾向がわかる解説で、より高得点を狙える!
本書でいちばん読んでほしい部分は「解説」です。「難問」には、多くの受験生が間違えてしまう理由があります。本書の解説では、問題の考え方・解き方に加えて、受験生のミス傾向や、問題文にあるヒントの見抜き方、似たような問題で間違えないようにするための考え方などを示しています。
第1章 時期のズレに注意する問題
第2章 年代整序問題
第3章 地図を用いた問題
第4章 未見史料を用いた問題
第5章 図版・表・グラフを用いた問題
テストで点を取る力は人生の関門を突破する力だ!陰山先生が徹底分析した算数・国語の重要ポイントを24の単元にテスト化!全教科に通じる「テストの受け方」を身につける初めての「練習テスト」ブック!新学習指導要領対応。これ1冊で1年間使えます!
【2025年度からの教科書に対応した、『中間・期末の攻略本』の改訂版です】
テスト対策は”効率”が大事!
教科書に沿った”教科書準拠”の対策本で、テスト範囲を狙いうち!
こんな人におすすめです。
・何からやればいいかわからない
・要点を自分でまとめ直す時間がない
・直前まで問題演習を重ねたい
教科書に合った構成!
教科書の内容に沿い、対応する教科書ページもわかるので、定期テストの範囲に絞った学習ができます。
ここだけはおさえたいポイントをぎゅっと凝縮!
重要ポイント・重要問題を精選し、うすく持ち運びやすい厚さにまとめました。
赤シートを徹底活用!
要点をまとめたページでは、重要事項を赤シートで隠すことができます。
また、赤シート対応のミニブックで、すきま時間やテスト直前でもくり返し確認ができます。
ミニブックには、スマホで使えるデジタル版も!
BUNRI-CBTで、PCで受けるテストにもチャレンジ!
PCやタブレットでテストに取り組むことができます。
自動で採点・結果分析まで行い、結果分析表を出力!
これからの時代に必要になる、デジタルで解答する力をつけるテストです。
※「中学教科書ワーク」と共通のコンテンツです。
学習計画表ダウンロード!
テスト対策で重要になる“計画づくり”もサポート!
3種類の学習計画表のPDFをダウンロードすることができます。
本書は、共通テストの基本的な「解き方」を学び、自分の「ニガテ」を分析して克服することで、試験本番で点数が取れるようになることを目的とした問題集です。
●オリジナル模試2回分を収録
過去に実施された共通テスト本試験・追試験を分析して作成されたオリジナル模試を2回分収録しています。
●パターン別「解法」を掲載
共通テストの試験問題を分類し、効率的な解き方を示したパターン別「解法」を掲載しています。模試の解説はこの「解法」に基づいたものになっているため、2回の模試を通して「解法」を習得すれば、制限時間内に多くの問題をこなさなければならないことが課題とも言われる共通テストの効率的な解き方を身につけることができます。
●アプリで自動採点&ニガテ分析ができる
アプリ「学びの友」を使えば、模試の結果を自動ですばやく採点してくれる自動採点機能や、自分のニガテ分野を表示してくれるニガテ分析機能を利用することができます。自分のニガテ分野がわかれば、共通テストで点数を取るために必要な勉強の内容がわかるため、試験対策の大きなヒントになります。
※本書は、アプリ「学びの友」に対応しています。詳しくは、公式サイト(https://manatomo.obunsha.co.jp/)をご覧ください。
大学入学共通テストについて
本書の特長と使い方
アプリ「学びの友」の利用方法
共通テストのパターン別「解法」
模試
第1回
第2回
解答用紙
投映法の一つであるバウムテストをはじめとした描画テストは,心理アセスメントに欠かせないツールとしてさまざまな臨床現場で用いられているが,使いやすい一方で,解釈の過程や検査結果について,「言葉にするのが難しい」,「まとめるのが難しい」といった声も聞かれる。
本書では,そのような初学者の声にこたえるべく,描画テストの事例検討会を主宰する著者が,その実施法,解釈の進め方,所見のまとめ方についてわかりやすく丁寧に解説する。
第?部では,さまざまな描画テストの紹介にはじまり,導入と教示,行動観察や描画後の質問(PDI)の説明,また,全体的評価,形式・内容分析,描画指標のまとめ方について食レポやコアイメージの演算といった著者独自のたとえを巧みに使いながら,解釈過程を描きだし,所見やフィードバックの要点が述べられる。第?部では,架空の事例検討会を通して第?部で学んだことを再確認し,参加者によるディスカッションのポイントを講師がまとめていく。さらに,初学者からの質問とそれに対する回答をまとめた補講を付した。
絵の解釈過程に焦点を当てた本書は,初学者だけでなく,心理臨床の現場で働く専門職や心理アセスメントの教育や指導に当たっている教員にも大いに参考となるであろう。
共通テスト対策を,39回で短期完成!39回で数学2,B,C(ベクトル)の共通テスト対策ができる問題集。33回で数学2,B,C(ベクトル)の教科書レベルの典型問題を中心に解き方を習得。実践演習の6回で共通テスト特有の問題を学習可能。各回例題を1,2問扱い,解答の目安時間を掲載。例題を解くために必要な公式,解法のポイントをCHARTとして簡潔にまとめています。スマートフォンなどで取り組めるQRコンテンツを39回すべてに用意。特に,実践演習には例題の指針を解説した動画を用意いたします(動画は2024年10月〜12月までに順次配信予定です)。解答編は解答のプロセスを丁寧に解説し,式変形や考え方も補足。入試直前期の共通テスト対策にオススメ!
本書では、よく出るポイントと解くコツの詳細な説明、そして充実の練習問題+模擬試験により、TOEFL ITPテスト文法セクションでの高得点を、確実なものにします。
まずは、試験を解くにあたっておさえておきたい基本的な文法事項のおさらいがあります。
次に、StructureとWritten Expressionそれぞれに対して、試験で注目すべきポイントを絞り、丁寧に解説しています。そして、練習問題でその知識の定着を図ります。練習問題では、なぜその答えになるのかが理解でるよう、詳しく説明をしています。
仕上げとして、本番形式のPractice Testが5セット収録されていますので、時間を計って解いてみましょう。
最後に付録として、重要語彙リストと練習問題がついているので、覚えておきたい単語の確認ができます。
CHAPTER 1 基本文法のおさらい
CHAPTER 2 攻略のポイント+練習問題
Structure Lesson 1?15
Written Expression Lesson 1?15
CHAPTER 3 Practice Tests
Practice Test 1?5
CHAPTER 4 重要語彙リスト+Exercises
【2025年度からの教科書に対応した、『中間・期末の攻略本』の改訂版です】
テスト対策は”効率”が大事!
教科書に沿った”教科書準拠”の対策本で、テスト範囲を狙いうち!
こんな人におすすめです。
・何からやればいいかわからない
・要点を自分でまとめ直す時間がない
・直前まで問題演習を重ねたい
教科書に合った構成!
教科書の内容に沿い、対応する教科書ページもわかるので、定期テストの範囲に絞った学習ができます。
ここだけはおさえたいポイントをぎゅっと凝縮!
重要ポイント・重要問題を精選し、うすく持ち運びやすい厚さにまとめました。
リスニング問題も対策できます。
赤シートを徹底活用!
要点をまとめたページでは、重要語句を赤シートで隠すことができます。
また、赤シート対応のミニブックで、すきま時間やテスト直前でもくり返し確認ができます。
ミニブックには、スマホで使えるデジタル版も!
BUNRI-CBTで、PCで受けるテストにもチャレンジ!
PCやタブレットでテストに取り組むことができます。
自動で採点・結果分析まで行い、結果分析表を出力!
これからの時代に必要になる、デジタルで解答する力をつけるテストです。
※「中学教科書ワーク」と共通のコンテンツです。
学習計画表ダウンロード!
テスト対策で重要になる“計画づくり”もサポート!
3種類の学習計画表のPDFをダウンロードすることができます。