ドルナッハ・ゲーテアヌム建設労働者への18連続講演。なぜ、花粉症になるのか?なぜ、狂犬病が発生するのか?なぜSARSや鳥インフルエンザが猛威をふるうのか?その疑問に答えるためのヒントが、この本にはあふれています。
肌のシミ・シワ、白内障、がん、糖尿病、骨粗鬆症、動脈硬化、アルツハイマー病。AGEは老化を招く人類最大の敵。焼いたものを食べるな。そして、食後すぐ歩きなさい。AGEを減らせば健康で若々しくなる。
幸せとスリムな体系が持続する、無理のないオリジナル健康法。食を変えれば心も変わる!体重を落として厄も落とす。簡単&続けやすい!生活改善プロジェクト。
こんな時代だから、自分の健康は自分が守る
92歳で毎日腕立て、95歳でスキーを楽しむ著者直伝!
科学的に正しい知識・食事・運動
「分子栄養学」を打ち立てた著者が実践する健康法
あなたの「医学常識」、アップデートしてますか?
〇遺伝子レベル、DNAレベルの栄養学
〇発ガンのメカニズムを考える
〇ガン予防の秘訣
〇活性酸素を撃退せよ
〇ジョギングは体によいのか
〇健康をレベルで考える
〇栄養バランスなど根拠なし
〇健康医学は日進月歩する……
腎臓の元気を保つ「塩分2g以下」のおいしい減塩ごはん。夕食だけでなく、朝食とお弁当のレシピも掲載。慢性腎疾患、高血圧の方はもちろん、塩分が気になる人におすすめ。
「たんぱく質おかず+野菜おかず+ごはん」
ぜ〜んぶ食べても500kcal台以下。
累計会員数900万人超!AI食事管理アプリ「あすけん」公式、まるっとマネするだけの1カ月献立BOOK。
手間なし!!我慢なし!毎日の食事をこの定食に置き換えるだけで、毎日体重計に乗るのが待ち遠しくなるほど、楽しくダイエットできちゃいます!
もう献立には悩まない!あすけん栄養士考案の「食べた方がヤセられる健康レシピ」
ーー「短いレシピ」とは?
✅作り方が「短くて」カンタン!
✅おなじみ定番食材で、栄養バランスは良く!
✅あすけん栄養士がレシピ開発!食べ飽きないダイエット飯!
ーー『あすけん』とは?
食事画像やバーコードを読み取るだけでカロリーや栄養素を自動計算してくれる、ダイエット・ヘルスケアアプリ。カロリーと各種栄養素14項目の過不足と食事バランスをグラフで表示。ダイエットの目標設定やその日の食事内容に応じたAI栄養士からあなたへのアドバイスを毎日無料でチェックできます。
「足裏の痛み・しびれ・不快感・マヒ・冷感・灼熱感」に悩まされ、「長く歩けない」「歩行が不安定」「外出が怖い」などと訴える中高年が多く、今、整形外科や脳神経外科では治療が難しいやっかいな神経症状として問題視されている。中には、手術を受けたにもかかわらず、足裏のしびれがいっこうに消えないという人も多い。
その背景には、1末梢神経は修復に相当な時間を要すること、2原因部位が腰椎から下肢・足裏にかけて広範囲に渡ること、3神経障害・血行障害・器質的な障害など原因が多岐に及ぶこと、4原因疾患の併発例が多くすべての原因の特定が非常に困難であること、5原因疾患自体が治療の難しい病気であることなどの問題点があるという。
本書は、そうした難治性の症状である「足裏の痛み・しびれ」にスポットを当て、その本当の原因を見極め改善・治癒に導くための最新・最善の対策を、各分野を代表する専門医に一問一答形式で解説してもらう、今大人気のQ&A事典シリーズの待望の最新刊。聞きたくても聞けない124の質問に専門医が本音で回答!
かんたん・お手軽・楽しく作れて脳もスッキリする”健康手芸”をご提案。 「健康手芸」とは? 柔らかいポリエチレン製のキャンパス(細かい穴が開いている)に毛糸をとじ針で刺していくだけの初心者にも優しい手芸のこと。 手先を動かすことで脳の活性化に役立つだけでなく、写真のような便利グッズを誰でも簡単お手軽に作ることができる。
すべての献立に減塩ポイントつき。減塩のヒントや食品の塩分についてのコラムが満載。主菜に組み合わせる副菜と汁物を2例ずつ紹介。一日分1600kcal塩分6g台の朝昼夕の献立例を紹介。春夏秋冬の1か月献立カレンダーつき。
ぐるぐる、くらくら? めまいを治す入門書 日常的に起こりやすく、不快でつらいめまい。自分でコントロールできるめまいを中心に、まれにある脳の異常で起こる重篤な病気までを、簡潔に解説。巻末に、めまい外来を設けている医療機関のリスト付き。全ページに図解・図表付きで、わかりやすい「めまい」の入門書です。
あなたのコレステロール値はなぜ高いのか。食生活の乱れ、運動不足、アルコール、喫煙、ストレス、加齢、遺伝……一つ心当たりがあったら要注意。症状が表れる前の予防のノウハウ、大公開!
ピアノ演奏によるデュアルタスク(2つ以上の作業を同時に行うこと)の実践で脳が活性化。DVDの演奏をまねるだけ。ゆび1本から始める、らくらくピアノ・レッスン。“脳医学の権威”と“プロのピアニスト”がタッグを組んだ新しい脳活本。
ひと目でわかるイラスト図解
《講談社 健康ライブラリースペシャル》
【やる気があるのにできないADHDの人へ】
周囲の人から見ると理解しづらいのですが、ADHDの人は、やる気はあるのになかなかやるべきことをできません。
やろうと思っているのに、できない。やる気はあるのです。サボっているわけではないし、怠けたいわけでもありません。
やる気はあっても、行動に移すのが難しい、日々続けておこなうのが難しい。ADHDの人は好きなことはがんばれるのに、興味のもてないことや普通のこと、毎日の決まったことに、なかなか取り組めません。
日常生活のいろいろなやるべきことを、めんどうと思いがちです。なんとかやる気を引き出して、やるべきことを実行したいのだけど、なかなかうまくいかなくて困ってしまいます。「やらなくちゃ」と思っていても、つい忘れてしまって、できないこともあります。ADHDの人の毎日には、「めんどう」と感じることがとてもたくさんあります。世の中のことは、「好き」か「めんどう」に二分されるようです。
けれど、めんどうでもやらないといけないのはわかっているし、できない自分はダメな人間だと感じ、悩んでもいます。
あなたのなかにある「やる気」を引き出し、行動に結びつけて持続させていければ、多くのことが改善して、生きやすくなる……。
本書では、そのためのマネジメント術を考えてみました。やる気を行動に移すスイッチをじょうずに入れて、やる気をうまくマネジメントしましょう。そうすればあなたに合った人生の進め方が見つかるでしょう。(まえがきより)
【監修者】
司馬理英子(しば・りえこ)
司馬クリニック院長。医学博士。1978年、岡山大学医学部卒。1983年に同大学大学院博士課程修了後、渡米。アメリカで4人の子どもを育てながら、ADHDについての研鑽を積む。1997年、『のび太・ジャイアン症候群』(主婦の友)を上梓。日本で初めて本格的にADHDを紹介した同書は、なじみ深いキャラクターになぞらえたわかりやすい解説により、ベストセラーに。同年帰国し、司馬クリニックを開院。子どもと大人の女性を専門に、治療を行う。主な著書に『大人のADHD』(講談社)、『のび太・ジャイアン症候群』『アスペルガー症候群・ADHD 子育て実践対策集』(ともに主婦の友社)など。
【主な内容】
1 やる気が行動につながらない
2 「やるべきこと」を「やりたいこと」に
3 マイ締め切りで時間を管理する
4 すぐやれるように準備しておく
5 努力に注目して自分をほめる
1 やる気が行動につながらない
2 「やるべきこと」を「やりたいこと」に
3 マイ締め切りで時間を管理する
4 すぐやれるように準備しておく
5 努力に注目して自分をほめる
〇四柱推命は、その人が持って生まれた性格や才能、宿命、流れをズバリ言い当てることができるのが最大特徴。
〇そして、それを実生活で活かせてこそに重きを置き、とにかく運気アップにこだわった流派の1つが筆者の関わっている鳥海流。
〇鳥海流では、推命ナビを使い、誰でもが簡単にスピーディーに自分の命式を出せる。その推命ナビについて、本書で解説。
〇本書を通じて、1人でも多くの人が成功への第1歩へのきっかけになっていただきたい!
疲れ、冷え性、むくみ、貧血、低血圧、高血圧、めまい、風邪、二日酔いなど不調別のスープレシピ80品を掲載!
天然の恵みで、心も体も健やかに。
美容や食用のオイルから、オリーヴ葉のエキスまで。めぐりを促し、健康的な肌を保つためのオリーヴ活用法を、医療や美容、ライフスタイルの専門家が、わかりやすく紹介します。オリーヴオイルを使った健康料理のレシピや、美肌マッサージの図解も掲載しています。
本書に登場する専門家ー
柳生敏宏(小豆島ヘルシーランド株式会社代表取締役社長)
岸本憲人(小豆島ヘルシーランド株式会社オリーヴ健康科学研究所所長)
長友姫世(イタリア政府公認オリーブオイルテイスター/日本オリーブオイルテイスター協会代表理事)
横山淳一(医学博士/オリーヴァ内科クリニック院長)
立川洋一(医学博士/大分病院院長)
小林ひろ美(美容家/株式会社美・ファイン研究所主宰)
YUKIE(美容オイルコンシェルジュ/一般社団法人日本オイル美容協会代表理事)
服部津貴子(料理研究家/服部栄養料理研究会会長)
柳生忠勝(オリーブオイルソムリエ/小豆島ヘルシーランド株式会社取締役副社長)
岸本葉子(エッセイスト)
2015 年に「食品衛生法」「JAS 法」「健康増進法」の3つの法律に分散していた食品表示の規定を一本化して、「食品表示法」が施行された。これによって、一般消費者であっても、食品の安全性に自らの責任において関わらざるを得ない時代が到来している今、食や栄養のスペシャリストである管理栄養士・栄養士の果たす役割はますますその重要度を増している。本書では、日々、変化する栄養・健康行政、産業界の動向が一目でわかるよう、栄養関係者必携の書として、栄養や健康に関わる法規、通達、制度、歴史、各種統計などの最新情報を、多くの図表を使って、わかりやすく解説する。これから管理栄養士や栄養士を目指す学生や、現在活躍している管理栄養士・栄養士の皆さんにも必携の一冊。
第1章 栄養士法およびその解説
第2章 健康増進法およびその解説
第3章 食育基本法
第4章 人口問題とその動態
第5章 生活習慣病予防と栄養
第6章 メタボリックシンドロームと特定健診・特定保健指導
第7章 公衆衛生関係統計
第8章 国民栄養・食生活
第9章 栄養改善の諸制度
第10章 食事摂取基準・食品分類法
他
「老化は足から」といわれていましたが、実は「老化は口から」始まります。
口には「食べる」「飲み込む」「息をする」「唾液の分泌」
「会話をする」「笑いや怒りの表情をつくる」という働きがあります。
こうした口の機能が老化することは、「オーラルフレイル」と呼ばれています。
オーラルフレイルと判定された人は、
2年後には身体的な衰弱に陥りやすく、
さらに4年後の要介護リスクや死亡リスクは2倍以上になるという
調査研究があるほどです。
本書では、オーラルフレイルだけでなく、
口腔機能低下症や嚥下障害といった口の健康について、Q&A方式でやさしく解説。
さらに口から健康になるトレーニング方法をたくさん紹介しています。
イラストが豊富なオールカラーページなので、
手軽に読んでいただける一冊となっています。
【目次】
PART1 むせる、咳き込む……お口の健康は大丈夫ですか?
PART2 人生100年時代……元気で長生きするために知っておきたいこと
PART3 食べる力・話す力・笑顔になる力を取り戻すトレーニング
PART4 訪問歯科診療を受けるときに知っておきたいこと
PART1 むせる、咳き込む……お口の健康は大丈夫ですか?
PART2 人生100年時代……元気で長生きするために知っておきたいこと
PART3 食べる力・話す力・笑顔になる力を取り戻すトレーニング
PART4 訪問歯科診療を受けるときに知っておきたいこと