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思春期 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1521 から 1540 件目(100 頁中 77 頁目) RSS

  • 小児科シークレット第2版
    • リチャード・A.ポーリン/マーク・F.ディトマー
    • メディカル・サイエンス・インターナショナ
    • ¥9350
    • 2007年11月
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  • 基礎的な病態生理から一般的な治療原則まで網羅した2707のQ&A。見やすく、読みやすい2色刷のレイアウトに変更。知識の整理に役立つ「TOP100シークレット」と「キーポイント」を新設。
  • 治療に生きる病いの経験
    • スーザン・H.マクダニエル/ジェリ・ヘプワース
    • 創元社
    • ¥2420
    • 2003年05月
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  • 過酷な医療現場で、共に苦悩を抱える人間同士として、患者と真摯に向き合った臨床家たちの、人間味と感動に満ちあふれたナラティヴなケースレポート集。
  • 女性外来診療
    • 寺内 公一
    • 診断と治療社
    • ¥5720
    • 2025年10月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 女性の社会進出が進み,ライフスタイルが大きく変化する中で,「女性の健康課題」も多様化しています.こうした変化に対応するためには,医療にもより幅広く,包括的な視点が求められています.
    本書では,女性のライフステージごとに押さえておきたい病態や疾患について,診療のポイントをわかりやすく解説しています.基本的な知識から,診察・検査・鑑別・治療の進め方,具体的な処方例や専門医への紹介のタイミングまで,外来での対応法を実践的に取り上げました.
  • 精神科臨床ノート
    • 青木省三
    • 日本評論社
    • ¥2200
    • 2007年10月
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    • 5.0(1)
  • 患者さんの人生が、いくらかでもくつろぎや楽しみのあるものになってほしいーそんな思いをたずさえながら臨床を続けてきた精神科医30年の覚え書き。
  • 栄養教育論 第5版
    • 中山 玲子/宮崎 由子
    • 化学同人
    • ¥3520
    • 2016年04月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 生活習慣病の一次予防などにおける栄養教育マネジメントや栄養状態の評価・判定能力,対象者の行動変容に効果的な行動科学やカウンセリングの応用について具体的に記載し.新しい時代のニーズにそった内容とした.「健やか親子21」(第2次)をはじめ,最新の法規改正にそった内容となるよう全面的に見直した.
    1.栄養教育の概念(栄養教育の目的・目標/栄養教育の対象と機会)
    2.栄養教育のための理論的基礎(行動科学理論と栄養教育/行動科学の理論とモデル/栄養カウンセリング/カウンセリングの栄養教育への応用/栄養カウンセリングの方法/食環境づくりとの関連/他) 
    3.栄養教育マネジメント(健康・食物摂取に影響を及ぼす要因のアセスメント/栄養教育の目標設定/他)
    4.妊娠・授乳期の栄養教育 
    5.乳幼児期の栄養教育 
    6.学童期・思春期の栄養教育 
    7.成人期の栄養教育 
    8.高齢期の栄養教育 
    9.傷害者の栄養教育 
    10.障がい者の栄養教育
  • 子どもの食と栄養
    • 堤ちはる/藤澤由美子
    • 中央法規出版
    • ¥2200
    • 2016年01月16日頃
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  • グーグル秘録
    • ケン・オーレッタ
    • 文藝春秋
    • ¥1232
    • 2013年09月03日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.38(9)
  • 生々しい巨龍たちの激突を活写する! 成毛眞解説

    グーグル、アップル、フェイスブック。新旧メディアの野望と苦悩。大幹部たちにベテラン記者が直接取材、風雲急を告げるIT三国志!
  • 鋼鉄の魔法使い
    • 音速ライン
    • ONSO9 LIFE KOUBOU
    • ¥2546
    • 2016年11月16日
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  • 子どもの食と栄養[新版]
    • 二見 大介/齋藤 麗子
    • 北大路書房
    • ¥1980
    • 2020年08月03日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 2020年版食事摂取基準や2019年改訂版授乳・離乳の支援ガイドにも対応。保育所等での食育については,健康な生活の基本としての「食を営む力」の育成に向け,その基礎を培うことを目標とすることと記されている。子どもの食と栄養を体系的に理解し,保育の実際との関連からその知識を実践化・発展させるために。
  • 摂食障害の治療技法[オンデマンド版]
    • 松木 邦裕
    • 金剛出版
    • ¥4620
    • 2025年03月20日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 本書は長年,重症の摂食障害患者に接してきた著者による,摂食障害患者との乱闘の記録であり,また摂食障害の心理療法において,著者自身がその理論と技法を深化・強化してゆく治療過程の記録でもある。
    ■序論:摂食障害治療私史
    ■第1部 摂食障害を理解するために
    1.摂食障害の自己愛世界/2.ナルシシズムの様態:自己愛から自己愛対象関係へ/3.パーソナリティの病理:臨床例/4.あるファンタジーの病理性をめぐって/5.両親の環境としての機能と対象としての機能/6.ジェンダー・アイデンティティと摂食障害
    ■第2部 治療技法の展開:対象関係論的アプローチ
    7.逆転移/8.過食状態への心理療法的アプローチ/9.心理療法例:対象の内在化過程/10.パーソナリティ発達の病理とその治療展開/11.治療セッティングとしての閉鎖病棟/12.『自発入院ー閉鎖病棟セッティング』での入院治療/13.開放病棟での治療
  • 子どもの食と栄養
    • 小川 雄二
    • 建帛社
    • ¥2640
    • 2025年10月10日頃
    • 在庫あり
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  • 子どもの食にかかわる基本的な文書を収載。
    最新の動向に沿って内容を見直し,『乳幼児身体発育調査』含め,統計と資料を刷新した。
    『日本人の食事摂取基準2025年版』に対応した第6版。
  • 田中
    • アラウンドザ天竺
    • 吉祥寺とはRecords
    • ¥2200
    • 2023年06月14日
    • 取り寄せ
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    • 4.0(1)
  • 子どもの「逆境」を救え
    • 若林 巴子
    • 日本評論社
    • ¥1870
    • 2024年03月22日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 虐待、ネグレクト、貧困、いじめ、差別、災害……子ども期の逆境・トラウマ体験(Adverse Childhood Experience:ACE)は、後の人生に大きな負の影響を与える。一方で、質の高い幼児教育やレジリエンスを育む環境は、保護要因として、ACEの悪影響を緩和する。
    本書では、ACEの実態やメカニズムに加え、子どもたちが困難を乗り越えるために必要な保育・教育やケアを、さまざまな事例とともに紹介する。

    杉山登志郎氏(福井大学子どものこころの発達研究センター)推薦
    第1章 ACEと小児期のトラウマ
    逆境体験とACE研究/児童虐待とネグレクト/身近に存在するACE/小児期のトラウマとは/自然災害/人為的な災害/犯罪・暴力/難民・移民のトラウマ/宗教からくるトラウマ/ACEの定義の拡張/社会・文化的観点から見たACE/生物生態学的システムモデル

    第2章 ACEはいかに人生に影響するかーーそのメカニズムと保護要因
    脳科学(N for Neuroscience)/エピジェネティクス(E for Epigenetics)/小児期逆境体験(A for Adverse Childhood Experience:ACE)/レジリエンス(R for Resilience)

    第3章 レジリエンスを育むーー質の高い幼児教育とは
    ポンティアックの子どもの環境/「質の高い幼児教育」の定義/NAEYCの「教育の質」認定基準/「教育の質」評価基準と、レジリエンスを育む保護要因

    第4章 ペリー就学前プロジェクトとハイスコープ・カリキュラム
    先行研究からみえる「教育の質」の要素/ペリー就学前プロジェクトでわかったこと/ペリー幼稚園での取り組み㈰教室での指導/ペリー幼稚園での取り組み㈪家庭訪問/家庭訪問のデータの分析/ペリー就学前プロジェクトのインパクト/ハイスコープ・カリキュラム/アクティブ・ラーニング

    第5章 ACEを超えてーー思春期・青年期にできること
    知ることが予防や治療につながる/ポンティアック・レジリエンス計画/ポンティアック・レジリエンス計画の枠組み/より実践的な提案へ/高校生へのかかわりを始める/YMACCの活動/フェニックス・トーク本番/思春期・青年期にできること/ポンティアック・レジリエンス計画の展望/ACEの啓発活動の注意点/今後の保育・教育のあり方
  • 共生社会のための精神医学
    • シドニー・ブロック/スティーブン・A. グリーン/アレクサンダー・ジャンカ/フィリップ・B. ミッチェル/マイケル・ロバートソン/竹島 正
    • 中央法規出版
    • ¥8800
    • 2024年02月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • “実用の知と技” を読みやすくまとめ上げた、味のある精神医学のテキスト
    神庭重信(本書「解題」より)

    本書は『Foundation of Clinical Psychiatry : 4th ed.』の日本語訳版です。原著は、精神疾患の原因と治療の倫理的側面を調査し、臨床家が遭遇する精神疾患の全範囲を網羅した内容となっています。専門職向けの入門書としてオーストラリアで編集・出版され、四半世紀にわたり定評ある文献となっています。
    日本語訳版では、各章末に翻訳者による珠玉のコラムを、巻末には神庭重信先生による解題を収載しました。
    さらに、翻訳にあたり、日本精神神経学会によるDSM-5-TR病名訳、ICD-11病名訳(案)に、いち早く対応しました。
    精神疾患やメンタルヘルスに関する知識と対応力の向上に資する1冊です。

    【翻訳者一覧】
    竹島正・後藤基行・岡村毅・渡邉博幸・古茶大樹・須田史朗・小口芳世・稲垣正俊・大朏孝治・大岡由佳・菱本明豊・西園マーハ文・荘島幸子・川野健治・松本俊彦・福田正人・福地成・今村弥生・石井美緒・北村立・田口寿子・藤井千代・根本隆洋・福井英理子・山内貴史・臼杵理人・野口正行

    【主要目次】
    1 臨床実践へのアプローチ
    精神疾患とその治療の歴史/精神医学へのアプローチ/倫理的側面/精神疾患の原因は何か?/精神疾患の分類/精神科面接、精神状態の検査とフォーミュレーション
    2 精神疾患の領域
    ストレス、コーピング、適応反応症/不安症群/トラウマとその影響/気分症群/身体をとおして語るこころとコンサルテーション・リエゾン精神医学/摂食症群/性機能不全、パラフィリア症、性別不合/パーソナリティ症群/物質使用とアディクション/統合失調症および関連する精神症群/神経精神疾患
    3 専門的な臨床領域
    児童思春期精神医学/知的発達症を有する人のメンタルヘルスとウエルビーイング/女性のメンタルヘルス/老年期の精神医学/司法精神医学/一般診療における精神医学/文化と精神医学/自殺と自殺行動
    4 治療
    専門的なメンタルヘルスケア/生物学的治療/精神療法
    解題
  • 人格の病理と精神療法
    • 牛島定信
    • 金剛出版
    • ¥3740
    • 2004年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、精神分析療法と森田療法について幅広い知識と豊富な経験を持つ著者の臨床的研究の成果が盛り込まれた最新の論集である。前半では、精神医学における精神療法の潮流、多様な病態の相互関係を対象関係論を用いて解き明かし、精神療法のあり方を思考していく中で、個人精神療法、グループワークや社会療法の必要性が論じられ、後半では、摂食障害、境界性人格障害、強迫性障害、解離性同一性障害、社会的ひきこもり、性同一性障害といった病態についての理論と治療技術が解説される。
  • マシボル
    • マラヴォワ
    • ライス・レコード
    • ¥2970
    • 2021年06月13日
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 精神看護エクスペール(15)
    • 坂田三允/萱間真美
    • 中山書店
    • ¥2970
    • 2005年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 不登校、リストカット、引きこもり、統合失調症、発達障害、PTSDなど心身の成長期に好発しやすい精神障害の病理とケアを知る。
  • クライエントと臨床心理士
    • 渡辺 雄三/山田 勝/高橋 蔵人/石黒 直生
    • 金剛出版
    • ¥4620
    • 2016年09月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 重篤なこころの「病」を抱えたクライエントと向き合う精神科臨床現場において、臨床心理士はどのようにかかわることができるのか。
    本書では、編者らが主宰する研究会での「事例報告・事例検討・事例研究」を通してお互いに研鑽を積んだ執筆者らによって、クライエントとの心理療法過程が描き出される。
    第1部では、臨床心理士の職業的専門性や多職種との協働、また心理療法を行なう際の態度や姿勢についてなど、その基本的な方法を述べ、さらにクライエントと臨床心理士による心理療法という関係性のより中核的、本質的な問題を探っていく。第2部は、第1部での理論や方法を背景とした「こころの「病」に対する心理療法」の臨床実践の報告となっている。そこでは、統合失調症をはじめとする精神病圏や発達障害圏、その他さまざまなこころの「病」に苦しむクライエントの事例が克明に報告され、臨床心理士の仕事とそれを支える理論的背景について考察される。
    エビデンスや表面的な治療効果の追求の陰で、臨床心理士の仕事の本質的な意味が、ともすれば忘れられがちであろう。しかし、その意味を問い続け、クライエントと向き合い続けている執筆者らが本書で示す日常臨床の経験と思索の記録からは、多くの気づきと学びが得られるに違いない。

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