毎日の食事からダイエットまで身体に良いコト・モノ20テーマを徹底検証。健康になるための“使える”レシピ他、マル得情報満載。
中学から大学入試まで通用する長期的勉強法を提案。今までの中学受験の勉強法とは全く異なる視点からとらえた画期的な本。
肩こり、冷え症、めまい、ドライアイ、不眠…気になる症状や未病をすっきり解消!副交感神経による自律神経調整法。
注目の成長ホルモンと美容がすべてわかる!成長ホルモンの驚きの美容パワー。
子どもの身長を伸ばすには睡眠、栄養、運動がたいせつです。早寝早起きをして、3食をバランスよく食べて体を十分に動かす。そして欠かせないのが親の愛情。子どもが自ら伸びる力を存分に発揮できるよう、必要なサポートを行いましょう!
【自然科学/自然科学総記】最先端の脳科学に迫り、研究者たちの取り組みを紹介。中高生を対象に、「なぜその研究をしているの?」「研究の課題は?」「将来、研究者になるには?」をわかりやすく解説。Webと連動し、いのちの不思議と面白さを伝える。
神経・生理心理学では、心の生物学的基礎についての学びを主題とする。本書では、知覚、記憶、学習、感情、意識などの心の働きを担う脳の機能を中心に解説する。また、睡眠、生体リズム、遺伝子と行動、心の発達、心の病気についても、その生物学的基礎を紹介する。これらの知見に加えて、心の生物学的基礎を明らかにするための研究手法についても触れ、神経・生理心理学の総合的理解を目指す。内容は、公認心理師試験出題基準(ブループリント)の項目を網羅し、臨床の現場に関連する話題も扱っている。
1.神経・生理心理学への招待
2.心の生物学的基礎(神経系1)
3.心の生物学的基礎(神経系2・内分泌系)
4.外界を知覚する仕組み1
5.外界を知覚する仕組み2
6.記憶の生物学的基礎
7.学習・認知の生物学的基礎
8.情動の生物学的基礎
9.意識の生物学的基礎
10.コミュニケーションの生物学的基礎
11.睡眠・生体リズム
12.遺伝子と行動
13.心の発達の生物学的基礎
14.心の病気の生物学的基礎
15.まとめと展望
1.神経・生理心理学への招待
2.心の生物学的基礎(神経系1)
3.心の生物学的基礎(神経系2・内分泌系)
4.外界を知覚する仕組み1
5.外界を知覚する仕組み2
6.記憶の生物学的基礎
7.学習・認知の生物学的基礎
8.情動の生物学的基礎
9.意識の生物学的基礎
10.コミュニケーションの生物学的基礎
11.睡眠・生体リズム
12.遺伝子と行動
13.心の発達の生物学的基礎
14.心の病気の生物学的基礎
15.まとめと展望
「本物の脳科学者が本気で発信する本格的な脳のトリセツ。そこいらのノウハウ本と一緒にしてもらっては困ります。」
──東京大学薬学部教授 池谷裕二氏 推薦!
人それぞれがもつ脳の能力を高めていけば、最大限の力を発揮することができる。これこそが「究極脳」と呼ぶべき状態であり、脳科学的なアプローチでそれを目指せる。他人と比べた相対的な究極ではなく、自分の中でできる限り最高の状態を作っていこう、というのが本書の主旨だ。
これからの時代を生き抜くには、これまでの型を捨て去り、自分で考えて行動することが必要不可欠となる。自らの脳の性能を最大限に引き出して「究極脳」を作ることで、才能を開花させ、明るい未来を切り拓いていこう。
初版から30年、累計20万部超のロングセラーが、これからの地域包括ケアも見据えて改訂しました。
本書では、臨床でよく使う36の看護診断に絞った基準看護計画を掲載しています。
医学問題は「潜在的合併症」に基づいて標準的な看護計画を策定しており、
最新の「NANDA-I」看護診断にも準拠しています。
あなたの病院の電子カルテシステムには、「標準看護計画」が入っていると思われます。
看護診断名を選ぶとプルダウンで出てくる「看護計画」。
あなたは、それに担当患者さん特有の「看護計画」を付け加えていると思います。
そんなとき、その看護診断名で考えられる基本となる「基準看護計画」があれば参考になるのではーー本書は、そんな思いで企画されました。
もう1つは、合併症への看護計画です。合併症は医学診断ですから、「観察計画」が主体になります。
それでも、合併症によってはケア計画も教育計画も必要になるでしょう。
臨床の患者さんは「医学の問題」と「看護の問題」の両方をもっています。
それらに同時に対応するナースだからこそ、必要となる1冊です。
<こんな場面で活用できます>
・毎日の看護計画立案時
・病棟の「看護記録」の勉強会
・病院の記録委員会での会議資料
・看護学生の実習指導をするとき など
<改訂のポイント>
・いま注目の「医療的ケア児」を含む、地域包括ケアの内容を盛り込みました
・「看取りケア」「グリーフワーク」の要素を充実させました
専門医取得は精神科医としての出発点!
本書は、第10回〜第12回精神科専門医認定試験問題とその解説である。精神医学の基礎から症例を通した治療対応の判断、社会制度に関する新しい知識など幅広い範囲をこの1冊でカバー。正答を導く根拠(エビデンス)を提示しながら1問ずつ丁寧に解説している。精神科専門医試験を受験される先生には1集から何度もトライされると出題傾向がわかるのでお薦めです。
総論
1. 面接・精神療法
2. 心理社会・精神科リハビリテーション・地域精神医療・保健・福祉・法
3. 救急・リエゾン・歴史
各論
4. 統合失調症
5. 気分(感情)障害
6. 神経症性障害、ストレス関連障害および身体表現性障害(摂食障害を含む)
7. 児童・思春期精神障害
8. 精神作用物質使用による精神および行動の障害
9. 症状性を含む器質性精神障害(認知症など)・睡眠障害・てんかん
10. 成人のパーソナリティおよび行動の障害
医療、福祉、栄養系など健康と深くかかわる学生のための教科書。とくに現代社会とのかかわりを意識させる英語ニュースをピックアップ。一般向けニュースだからスラスラ読める。英文はスッキリ読める長さで用語解説も充実。
※本書は全国の大学・専門学校の教材用として作成されているため、解答、日本語訳は付属していません。
オープンウォータースイミングは、海や川や湖などの自然環境を泳ぐため、プールでの競泳競技とは大きく異なり、「泳力」のほかに、潮の流れや波の影響を考慮したレース戦略を練る「知力」や他の競技者との接触、さらには一人で長い距離を泳ぎ切る「精神力」が求められる、とても魅力的なスポーツです。本書は、オープンウォータースイミングの競技者を志す方々はもちろん、指導される方、トップ選手を育成される方、運営に関わる方々の教科書として利用できます。
★ 憧れの「ハーバルライフ」を
美味しく、やさしく、もっと自分らしく
★ 広がる&使い切る44のアイデア
*忙しい日の食卓を豊かにする つくりおき常備レシピ
*おもてなしにもピッタリのハーブティーやドリンク
*テーブル周りやバスタイムにそのまま飾って、小物にして
◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆
ハーブを使い始めたきっかけは、
毎日帰りが遅かった広告代理店で働いていたころ、
夜10時までに帰宅できた日は
自炊をすると決めていた日々のことでした。
何気なくスーパーで買ってきたローズマリーを
料理に使ったところ、香りが胃を刺激したせいか
疲れているのにもかかわらず、
ご飯をとても美味しく食べられたことに驚きました。
それからローズマリーとオレガノの鉢植えを買ってきて、
週に3回はハーブを料理に使うようになりました。
毎日が気持ち良くなっていき、
半年程使い続けた時に、
極度の末端冷え性が改善し、
手足がすっかりぽかぽかするようになったのです。
そこからハーブを学び、
ローズマリーには血行促進作用があり、
オレガノは料理の味を深めることを知り、
すっかり虜になってしまいました。
ハーブは、紀元前の古代ギリシャやローマで用いられ、
またインドの伝統医学アーユルヴェーダの書物にも
数百種のハーブやスパイスの処方が記されています。
先人の知恵は今でも研究が続けられ、
日本でも現代医療と併用したかたちで、
ハーブの効能が認められつつあります。
ハーブを生活に取り入れることは、
何もむずかしいことではありません。
とにかく気軽に使ってみてほしいです。
本書では、とてもかんたんな使い方ばかりを
紹介しています。
忙しく、時間に追われる日々を送っていらっしゃる方こそ、
ぜひお試しください。
そして、みなさまの暮らしがハーブの香りが届く
素敵な毎日であることを願って。
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆ CHAPTER1
ハーブを料理に活用しましょう
☆ CHAPTER2
ハーブのドリンクやスイーツを作りましょう
☆ CHAPTER3
お家の中でもハーブを楽しみましょう
※ 本書は2017年発行の
『もっと暮らしに 毎日のハーブ 使いこなしレッスン』
の内容を元に、情報の更新と加筆・修正を行い、
書名と装丁を変更して新たに発行したものです。