往年の名曲をスーパープライスで!
2014年刊「水素エネルギーの開発と応用」の普及版。様々なエネルギー源からの水素製造技術、多岐にわたる水素の貯蔵および輸送技術、水素を利用した燃料電池、火力発電なども多数掲載している。
数式で考える前にまず実験!divやrot、線積分や面積分、…、といった数学に惑わされず、電気・磁気現象の物理イメージをつかむ。
おおきな地震、津波、突然の停電ーちいさなヒーローが病院をすくった!福島第一原発から22キロ。残された患者、病院スタッフとともにたたかった古い発電機のお話。
■累計8万部超のロングセラーの最新改訂版
2014年に発売、累計8万部超のロングセラーの最新改訂版。この間に進化した部分、また、新たな技術を追加し、解説しています。ふんだんに図版を使い、見やすさ、わかりやすさを意識した紙面にしています。自動車関係の仕事に関わる方、自動車趣味の方に、手にとってもらいたい一冊です。
■身近な乗り物だけど実はあまりよく知らない
通勤に、買い物に、レジャーにと、なくてはならないクルマですが、ガソリン、電気等で、エンジンやモーターを動かし、その力をタイヤに伝えていることくらいは知っていても、実際に、どういう部品があり、それがどのように機能して、クルマをコントロールしているのかは、知らない人も多いのではないでしょうか。本書は、カラー図版を多数使い、「走る・曲がる・止まる」のメカニズムをわかりやすく解説しています。
■自動車関係者にも読んでほしい一冊
わかりやすいながらも、詳しく解説しているので、自動車メーカー、自動車ディーラー、自動車整備、運送業等の自動車に関わる仕事に携わっている人にも役立つはずです。今持っている知識の再確認に、また、新たな知識の習得に役立てていただきたい一冊です。
■それぞれの働きを、パーツごとに詳しく解説
パワートレイン、エンジン、動力伝達装置、電気自動車とハイブリッド自動車、シャシーメカニズムの5部構成。その中をさらに、エンジン駆動、モーター駆動、エンジン本体、動弁装置、吸排気装置、過給機、燃料装置、点火装置、変速機、駆動装置、電気自動車、ハイブリッド自動車、操舵装置、制動装置、車輪といったように細かく章に分け、詳しく、わかりやすく解説しています。
【目次】
第1部 パワートレイン
第2部 エンジン
第3部 動力伝達装置
第4部 電気自動車とハイブリッド自動車
第5部 シャシーメカニズム
巻頭インタビュー 狂言師:野村萬斎氏
特別インタビュー 15代酒井田柿右衛門
「創業50年以上、2代目以降、同族継承、業界第一人者としての存在感を誇る企業」をキーワードにセレクトした30社を紹介。
主な掲載企業は、敷島パン、たねや、八海山、ひよ子、三木プーリ、木村鋳造所、シャノアール、カナヤホテル観光など。
パーシャルデンチャーを中心に、設計にあたっての基本的な3原則”動かない””汚さない””壊れない”の重要性とその実際をわかりやすく解説した書籍と、クラスプ義歯、テレスコープ義歯など106の具体的なケースを収載した電子症例集からなるガイド。電子症例集では、歯科補綴専門医として長年臨床に携わった筆者のコンセプトとテクニックを、ケースを通して習得できる。ビギナーからベテランまで補綴臨床のレベルアップに役立つ1冊。
Chapter 1 パーシャルデンチャーによる治療を成功に導くための基本事項
Chapter 2 3原則に基づいてパーシャルデンチャーを設計しよう
Chapter 3 私費のパーシャルデンチャーでは3原則を最大限に活かそう
Chapter 4 難症例にパーシャルデンチャーを活かすために
■付属 ディスク版電子症例集の見方・活かし方
■本書&電子症例集の理解を深める用語解説
細胞分裂おさえて細胞寿命をのばす!?植物乳液の防虫効果と利用方法!?身近な素材で太陽電池のコストを99%カット!?化学の甲子園をめざす海外・国内の高校生の奮闘記第14弾。
自動車に関する用語を部門別、内容別にまとめ用語を解説。巻末に五十音順の索引が付く。
電池(燃料電池を含む)を中心とした応用面に大きくウェイトを置いた電気化学のテキスト.前半部では応用のための基礎となる内容をできるだけくわしく,ていねいに解説.後半部ではそれに立脚して電池のほか,腐食と防食,めっき,電解について述べる.工学部における電気化学の半期用テキストとして最適.
「化学実験」「生物実験」は、理工系学部生に必要な知識・技術を修得するための実験科目に位置付けられる。化学実験(1〜4章)では古典的な実験から、PCを使った最新の分子モデリングまで、生物実験(5〜8章)では無菌操作やDNAの塩基配列を利用する微生物種の同定など、幅広い基礎的実験を行う。
化学、生物の基礎的実験を通して、教科書等で学んできた知識をより深く理解するとともに、基本的手法や装置の取り扱い方の修得を目的とする。また、研究計画、実験、実験結果の整理、考察、レポート作成など一連の研究活動に必要な基本的姿勢を身につける。安全教育を通じて、基礎的な知識・技術を得るとともに、安全に対する意識を高めることも目標とする。
達成目標は、化学、生物に関する基本的な知識および付随する技術を習得することである。
(0.実験を始めるにあたってより抜粋)
0.実験を始めるにあたって(ガイダンス)
1.ヒーター線にはどんな金属が含まれているか
2.マグネシウムの原子量を求める
3.ダニエル電池とボルタ電池をつくる
4.PCで分子を可視化する
5.微生物の取り扱い方を知る
6.酵素の働きを知る
7.遺伝子DNAを分析する
8.生物情報
付録(実験器具,天秤の取り扱い,実験室で使用する水,溶液の濃度,容量器具の使い方,沈殿分離法,デジタルマルチメータ,GHS表示および主な薬品の性質,指示薬の色と変色域,水の蒸気圧,主な標準電極電位(水溶液),有効数字,原子量および周期表,化学で使われる量・単位・記号)
実験報告書(レポート表紙)
電気化学を「使える」ようになるための教科書。物理化学の基礎と専門レベルの間がつながるように解説。〔内容〕平衡系の電位と起電力/電解質溶液/電気二重層/電気化学反応速度/物質移動/電気化学測定/電気化学の応用