かわいいデコ文字とイラストがかけるようになるシリーズ。イラストが上手になるコツや、文字とイラストを組み合わせたアイデアが満載。プロフ帳などに使えるデコ技もマスターできて、デコ文字&イラストの達人に! プロフ帳や手紙、交換日記などに使えるデコ技もマスターできます。
こってりラーメン。てきぱきとした仕事ぶり。ぽかぽかのお天気。この感覚、英語でそのまま伝えたい!ルーク先生が鮮やかに訳すオノマトペの世界。
不調の早期発見から休業、復職支援まで、マネジャーが知っておくべき対応・予防の実際を具体的に解説。
自律神経の知識から具体的な整え方まですべてわかる!
理論と実践の両方の知識を得られる自律神経の決定版的な1冊
「なんとなく体調悪い」に悩んでいませんか?
病院へ行っても原因のわからない、不安やうつ症状、イライラ、不眠、吐きけ、多汗、体のだるさ、頭痛、肩こり、めまい、手足のしびれ、動悸、不整脈、便秘、食べ物がつかえるといった心身の不調の多くは、「自律神経」の乱れが原因と考えられます。
自律神経を整えることこそ、「健康への近道」です!
自律神経は内臓や血管の働きをコントロールすることで、全身の健康を維持しています。ところが非常にデリケートなので、ちょっとしたことで正常に働かなくなってしまうのです。すると、体のあちらこちらに不具合が生じて、心身の健康を保つことができなくなってしまいます。
また長年にわたる研究から、自律神経の乱れがさまざまな病気を引き起こすこともわかってきています。自律神経こそ、万病退治の急所なのです。
自律神経を整える効果が確認された運動メソッド
こうした不調の改善には、病院の薬や治療に加えて、自律神経の乱れを正すセルフケアやストレス対策を行うことが肝心です。
そこでおすすめなのが、本書で紹介する「自律神経1分体操」。自律神経研究の第一人者である小林弘幸教授が開発に携わり、自律神経を整える効果が科学的に証明された世界初のエクササイズです。解剖学・運動生理学・自律神経学の面から徹底的に研究し、実際に自律神経を整える効果があるとわかった動作を厳選しています。
一つひとつの動きは1回1分程度でできるものばかりで、とても簡単!老若男女を問わず無理なく取り組むことができます。
ストレス社会・コロナ禍・アフターコロナを乗り越えるために
現代社会に溢れるストレスや昨今の新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、自律神経を乱す重大原因です。「なんとなく不調」を感じている人も多いのではないでしょうか。こんな時期だからこそ、「誰でも」「いつでも」「どこでも」できる1分体操で自律神経を整えてみませんか?
ドレスデン州立歌劇場元総支配人が愛情をこめて語る、美しくもシビアなオペラの世界。名歌手たちがたどった道。
ストレスチェック制度スタート!メンタルヘルス対策を事後配慮型=コストから予防成長型=投資へ転換する好機。
自分の気持ちと上手に付き合うためのヒント、体験者や家族の病気との向き合い方、治療の知識や支援の仕組みをわかりやすく解説。ガイド+体験談。
1630年代は「鎖国」制の導入された時期と目されており、同時代における日朝外交史上の画期的変化は「鎖国」制成立の一環をなすものとも見なされてきた。日朝外交史における1630年代のもつ画期性の見直しは、「鎖国」制の歴史的意義を再考することでもある。本書は、第1部で柳川一件の経過を子細に分析し、第2部で「鎖国」制の再検討を試みる。
序章 大君の外交
第1部 柳川一件の政治過程
第一章 柳川一件における国書改竄問題
第二章 柳川調興の晩年から
第三章 調興・玄方・七右衛門 -柳川一件における対立の構図・ノートー
第四章 「大文字の約条・小文字の書物」考 -規伯玄方の嘘ー
第五章 「柳川一件」考
第六章 「柳川一件」の歴史的位置
補論1 寛永十二年の訳官使
第七章 寛永十三年通信使と柳川一件 -史実とエピソードの距離ー
第2部 近世日本の「鎖国」
第八章 「鎖国」と「鎖国祖法観」
補論2 岡本隆司編『交隣と東アジア 近世から近代へ』に寄せて
補論3 岩崎著書から学んだこと
補論4 解説 岩生成一『鎖国』
第九章 「鎖国」下の密貿易と環日本海の港町
第十章 蝦夷地に漂着した朝鮮人李志恒
第十一章 朴徳源考
補論5 文化易地交渉における外交文書偽造
第十二章 近世近代移行期の日韓関係とロシア
終章 徳川外交における朝鮮
何歳からでも痛みはとれる! 再発させない!
腰痛、脊柱管狭窄症、ひざ痛などの「13の症状別レッスン動画付き」です!
○1万人以上の方が、定期的に受けている自力整体
自力整体とは、自分で自分をマッサージして整体に近づけることで、痛みや不調を取り除くものです。同時に、予防することもできます。
著者は、痛み・不調を取り除く治療・予防医学の研究を続けて50年。鍼灸師・整体師から始まり、ヨガ・断食を教え、そして、たどり着いたものが自力整体です。
現在、自力整体の約400名のナビゲーター(指導者)が教えている教室の生徒さんは約1万2000人。これらの人々は定期的に自力整体を行っています。
さらに、そのうち約3分の1が70歳以上、つまり約4000人の高齢者の方が、痛みや不調を取り除くため、または予防のために自力整体を実施しているのです。
そして、このような方から、「腰痛が消えた」「脊柱管狭窄症のしびれがとれた」「ひざの痛みがとれて自由に歩けるようになった」「手のしびれが消えた」「夜中に一度も起きなくなった」といった喜びの声が多数上がっています。
○痛みを取り除き、再発させない!
なぜ、自力整体では、痛みや不調が取り除かれるのでしょうか。
一般的に、整形外科やマッサージ、健康体操は、痛いところを治療します。
これらの治療は、一時的に痛みを軽減させますが、いずれぶり返してしまいます。
それは、原因を治していないからです。
一方で、本書で紹介している自力整体では、患部だけでなく、原因である部位もほぐします。
痛み・不調の原因となっている部位までほぐして、原因を取り除くため、再発しないのです。
○身体が硬くても、高齢でもできます!
さらに、自力整体は、70代、80代の高齢者の痛みでさえ取り除くことができます。
それは、自分の体に合ったペースで実践できるからです。体の硬い人は、硬い人なりに、お腹周りが太めで前屈ができない人はその人なりに行うのが自力整体だからです。
身体が硬い人でも、左右の歪みがとれれば、痛みがなくなります。自力整体では、痛みを感じない「整体に近い身体」になることを目指しているからです。
本書は、70代・80代の方でも、身体の硬い方でも実施できる実技を紹介しています。そのような方でも、痛みを取り除くことができる方法を紹介しています。
○レッスン動画付き(症状別レッスン含め)
本書では、腰痛、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、ひざ痛、足首・肩・首・ひじ・手・指などの痛みなど、13の症状別の自力整体も紹介しています。
それもレッスン動画つきです(購入者限定、特設サイトでの提供)。
さらに、症状別だけでなく、「教室そのままレッスン動画」も、学ぶことができます。
租税徴収制度についての、税理士による、税理士のための、税理士の視点からまとめられた納税者に寄り添った本格的理論書。
予期せぬ事故で働けなくなり税金を滞納してしまった! 身に覚えのない税金を支払うよう税務署から通知が来た! 商売道具の差し押さえをするといわれてしまった! こうした納税者の権利を守るためにはどうすればよいか? 租税徴収制度について、第二次納税義務、滞納処分、換価の猶予等、実務家として知っておくべき内容を網羅した決定版。
序論 租税の自主納付原則と徴収手続の枠組み
1 申告納税制度の位置づけと納付・徴収手続
2 申告納税制度の内容と納付・徴収手続
3 自主納付原則に基づく納付・徴収手続
4 納付・強制徴収手続の比較法的検討
5 自主納付を基本とする納付・徴収手続の合理性
第1章 総論
1 国税徴収法の概要
2 自主納付の原則
3 救済措置(納税緩和制度)
4 担保
5 連帯納付
6 延滞税
7 滞納となった場合
8 滞納処分の停止
第2章 第二次納税義務
1 第二次納税義務の制度趣旨と共通の要件・納付通知
2 第二次納税義務の類型
3 第二次納税義務の成立要件
研究1 徴収法39条の立法経緯と詐害行為取消権
研究2 徴収法39条の運用における問題点
第3章 滞納処分
第1節 強制徴収(滞納処分)手続
1 概説
2 滞納処分の基本的手続
3 滞納処分への納税者の対応
4 滞納処分手続進行上の対応
5 滞納処分の関連問題
研究3 経営者保証ガイドラインと納税緩和
第2節 権利救済
1 執行停止の請求
2 納付徴収処分における義務付け訴訟
3 不服申立ての期間制限等の特例
4 第二次納税義務者の権利救済
5 国への損害賠償請求
6 源泉徴収制度の権利救済
研究4 第二次納税義務者が主たる課税処分の違法を争える場合についての検討
研究5 徴収手続の現状と問題点について
第3節 地方税の納付徴収手続
1 概説
2 地方税の納付
3 地方税の滞納処分
4 地方税の権利救済
5 専門家としての対応
事項索引
執筆者紹介
その不調、漢方のチカラで整える
生薬&漢方薬を詳細解説!
「私の不調に合うのはどれかしら」
「漢方薬のパッケージを見ても、選び方がわからない」……。そんな悩みにこたえる入門書。
本書は、陰陽・五行、気血水など漢方の基礎から、ドラッグストアでよく見かける漢方薬62種と、主要な生薬37種を取り上げ、定められた効能・効果に加えて、構成生薬とそのはたらき、 どんなとき・どんな人に適しているかを、わかりやすい言葉で解説しています。
症状別に選べる章(かぜ・咳・鼻炎/胃腸の不調/便秘/肥満/痛み/女性の不調/肌の不調/心の不調/排尿トラブル/疲労・倦怠/めまい・血圧の不調)を収録し、章末の○×問題や巻末の「漢方薬検定」練習問題など、理解度チェックのための役立つコンテンツ充実。
初学者の基礎力アップから、薬剤師・登録販売者など医療・販売の現場での学び直しまで、実務に直結する“選び方のコツ”が身につく一冊です。
日本漢方養生学協会 認定
漢方薬検定とは?
「漢方薬検定」は、一般社団法人日本漢方養生学協会が主催する検定です。漢方の基本とよく用いられる漢方薬について学びます。昨今、病院やドラッグストア、漢方専門店など、漢方薬を扱う場所は増え、利用している人も増えました。自分自身が服用する、または医療現場で適切に扱うために、本書での知識と検定を役立てましょう。
【目次】
第1章 漢方のきほん
第2章 よく使う漢方薬
第3章 おもな生薬30
第4章 症状で選ぶ漢方
かぜ/咳/鼻炎 胃腸の不調 便秘 肥満 痛み 女性の不調 肌の不調 心の不調 排尿トラブル 疲労/倦怠 めまい/血圧の不調
「漢方薬検定」対策集
COLUMN
漢方における「寒熱」の考え方/数字が付いた漢方薬の謎/タミフルと八角の関係/正気と邪気のお話/舌でわかる身体の傾向/「血の道症」とは/年齢と不調、養生/薬祖神「神農」さん
発達障害や精神疾患、各種ハラスメントの基礎知識をはじめ、メンタルヘルス不調者に配慮した労務管理のポイント(下記)をQ&Aでわかりやすく解説。
「報告」「連絡」「相談」(それぞれの言葉の最初の文字をとって「報・連・相」といわれています。)は、仕事を安全にスムーズに進めるために欠かすことのできない職場のコミュニケーションツールです。この小冊子では、日常行われている報告、連絡、相談が、さらに仕事に役立つものとなるようなポイントを具体的にわかりやすく解説しています。
2015年12月1日、ストレスチェック義務化法施行ーー。うつ病対策は、今や企業にとっての喫緊の課題だ。労働安全衛生法改正により、2015年12月から従業員50名以上の事業場でストレスチェックが義務付けられた。企業はメンタルリスクにいかに立ち向かえばよいのか。正しいストレスチェック活用法が明らかに。
個々の能力を最大化し、人をやる気にさせる「クリエイティヴ・コミュニケーション」とは?相手の「当たり前」=「デフォルト」を想像し、「デフォルトの壁」を超えていく技術。
医療保険と介護保険の接点となる給付調整の内容を一望
医療と介護は、両者あいまって高齢者のQOLの維持・向上に重要な役割を担っています。その制度的基盤である医療保険と介護保険との間の関係についてまとめました。
要介護・要支援の方に対する医療の提供は、「介護保険優先」の原則により、介護サービスでまかなえるものについては、医療保険では給付されないことになっています(給付調整)。
本書では、要介護・要支援の方について医療保険で算定できない項目や、原則的には算定できないが算定が可能となる場合などを具体的に紹介し、実務に役立つ内容となっています。
連携支援に携わるケアマネジャー、医療ソーシャルワーカーなどの専門職をはじめ、医療と介護にかかわるあらゆる職種の方々にお勧めしたい一冊です。
序 医療保険と介護保険
1 医療保険と介護保険 役割としくみ
2 医療保険と介護保険の比較
3 介護保険 さまざまなサービスとケアマネジメント
4 医療保険 診療報酬 点数表による費用の算定
5 給付調整 医療と介護の役割分担
1 給付調整一覧
1 在宅(グループホーム、特定施設等を含む)の要介護者等に関する医療保険との給付調整
2⑴ 医療保険適用病床に入院中の要介護者等に関する医療保険との給付調整
2⑵ 介護療養型医療施設に入院中(短期入所を含む)の要介護者等に関する医療保険との給付調整
3⑴ 介護医療院に入所中(短期入所を含む)の要介護者等に関する医療保険との給付調整
3⑵ 介護老人保健施設に入所中(短期入所を含む)の要介護者等に関する医療保険との給付調整
3⑶ 特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)に入所中(短期入所を含む)の要介護者等に関する医療保険との給付調整
新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取扱いについて(給付調整関係抄録)
2 給付調整のポイント
1 訪問看護 介護と医療の使い分け
2 リハビリテーション 医療から介護への移行
3 介護保険施設の入所者への医療の提供
3 相互に関連する規定総覧
1 医科診療報酬点数表(抄)
2 関係告示・通知
3 疑義解釈
企業の産業医と健康管理コンサルティングの経験から、社員の健康を守るために、適切で効果的な対策と対処法を解説します。